1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:16:58.94 ID:80xpNzyl0.net
【前提】
・中世の定義とは東西ローマ帝国崩壊前後
・近世の定義とはルネサンス前後
・文明や技術レベルは上記の中近世あたりとする
・錬金術研究が科学の芽ではなく魔法の芽として働いていることとする
・空想生物はしっかりと存在する(亜人種も可)
・最強クラス空想生物であろうドラゴンで例えるのならドラゴンの強さは戦象クラスで街1つ破壊したりは出来ない
転載元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1417846618/
ヒンドゥー文明・インド文化圏・インド人の歴史
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4782014.html
ドラゴン


2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:18:25.02 ID:Ckt6QNH7a.net
リアリティとはなにか



5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:19:35.76 ID:80xpNzyl0.net
>>2
まあ「勇者が無言で戸棚を探ってると捕まる」程度のリアリティに魔法を加えてる感じ



3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:18:45.55 ID:rlbLpP3g0.net
ウンコが落ちてる



6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:19:50.39 ID:cl8pcz7o0.net
とりあえず十字軍



10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:23:31.88 ID:80xpNzyl0.net
>>6
技術レベルから言って魔法は火薬程度が威力の上限だけれども、
十字軍行軍に耐えうる街道が存在するかが疑問

魔法という技術は大規模土木を可能とするのか?だな



8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:21:44.20 ID:DifL3T9/0.net
tesだな
あれは地球じゃないが



11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:24:45.98 ID:Ju839IXn0.net
いきなり魔王軍がおそってくるが
そのとき勇者もやられてしまう場合がある



13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:26:57.59 ID:80xpNzyl0.net
>>11
魔王軍という定義が難しいな
滅びゆくローマ帝国を魔王軍と見ても良いけど



12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:24:58.25 ID:bEVHX9bT0.net
奴隷



15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:28:42.98 ID:80xpNzyl0.net
>>12
それはあるな

しかし亜人種がキディ居る以上、奴隷を使役するのは人間か?それともエルフやドワーフのような亜人種か?



14:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:28:30.25 ID:BqWjdej60.net
そうなるとアーサー王伝説をモチーフにした七つの大罪は中世ファンタジーじゃなくて
古代ファンタジーになるのか

着ている服は現代っぽいのもあるけど



16:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:28:52.64 ID:miJTzQzA0.net
取り敢えず人間は数が多くてそれ以外の種族ははアパルトヘイト状態



21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:35:04.72 ID:80xpNzyl0.net
>>16
なぜ人間は主流を勝ち得たんだろうな



18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:30:10.43 ID:TR8q4uOl0.net
軽傷でも腐って死ぬ



19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:31:35.47 ID:I10h5NQWa.net
魔法使いが差別される



20:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:34:41.09 ID:miJTzQzA0.net
冒険者とか冒険者ギルドみたいなのはないと思う
リアルに考えればおかしい



23:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:37:59.88 ID:80xpNzyl0.net
>>20
商人組合はあったからなあ



28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:45:01.12 ID:cdVzOMGda.net
>>20
冒険者ってかならず者だろうな
定職にもつかず国家への忠誠も持たない



22:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:37:17.66 ID:Ju839IXn0.net
戦闘しても思ったほど強くならない



25:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:41:20.33 ID:80xpNzyl0.net
>>22
かもね
"慣れる"程度の成長で終わるかも



24:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:40:46.84 ID:TRN+//lT0.net
弓矢よりスリングや投げ槍主体の時代が好き



29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:45:40.18 ID:80xpNzyl0.net
>>24
現実世界では古代な技術レベルだけれども魔法があるから「主流ではないが得意とする者が居る」として中近世でも残ってそうだね



27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:42:21.27 ID:fOmP9Xg+p.net
商人組合はラノベのギルドとは全然違うだろ
ギルドはリアリティ皆無なのに無くしたくないということ?



30:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:46:12.78 ID:80xpNzyl0.net
>>27
傭兵団と言うのはあった
戦争がない時は盗賊団になるけど



31:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:46:55.02 ID:TR8q4uOl0.net
どんな美形でも基本不潔で臭い



40:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:55:00.04 ID:80xpNzyl0.net
>>31
疫病があったからなんだけどな
疫病の流行によって大衆浴場が閉鎖された
更に下水道を整備するローマ帝国が崩壊したため
不潔な世の中になってしまった



33:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:48:14.15 ID:mKXh1OmW0.net
リアルで「冒険者」に近いのは移住地目当ての開拓者、新たな金属鉱山を探す人、
新たな交易ルートや商品を探す商売人、追い出された犯罪者、流れ者の傭兵、宗教関係者



37:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:52:57.38 ID:cdVzOMGda.net
>>33
少なくとも「俺は冒険者だ!」って自称するような奴はまずいないだろうな



34:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:49:00.12 ID:KN0ZXmS90.net
王様とかに会うには色々な手順が必要



41:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:55:54.42 ID:80xpNzyl0.net
>>34
それはそうだろうね



35:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:49:31.05 ID:miJTzQzA0.net
種族の歴史とかも定義がないとわからんな
エルフは長寿で数が少ないのかそれとも黒人白人程度のの違いなのか
あと勢力としての大きさとか



45:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:56:49.20 ID:80xpNzyl0.net
>>35
ベースはトールキンで良いと思うけど種族特性が何故そうなったのか考察することで歴史を想像することが可能かもね



38:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:53:38.31 ID:LuieI2io0.net
文化圏ごと言語系が異なり、国ごとにより言語が異なり、地域によって訛りがある
同系統の言語なら最低限の意思疎通(「メシ、クレ」程度)は通じるが系統が異なるともう全く通じない

そして魔法でどうにかしようとしても文化の枝が異なるので魔法はこの問題にたいして無力っていう



52:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:01:03.51 ID:80xpNzyl0.net
>>38
異言語の不便さは乗り越えるとえもうけどね
封建制日本の日本人も乗り越えてたし



39:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:53:58.02 ID:RqCWXhhY0.net
まず剣の名前に現実の物を使わない事だろ
ルッツェルンが無いのにルッツェルンハンマーがあるのはおかしいだろ
ペルシア語がないのにシャムシールがあるとか意味不明だろ



54:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:04:33.96 ID:80xpNzyl0.net
>>39
ほらそれはアレさ
どう考えても言語自体が全く別物になってこちら(俺達)の世界の人間関がわけわからんから、ほんやくコンニャク(お味噌味)で言葉が理解できるようになってるんだ



43:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:56:35.03 ID:7dsLKbk/a.net
というか現実世界の中世の錬金術を魔法に変えるだけでそのまま通用するな
あとは魔法に関する法律と宗教関係をいじるだけでほぼいける



57:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:09:03.02 ID:80xpNzyl0.net
>>43
現代科学は錬金術がベースの一部であるのは間違いないからね
道具とか分類方法とか錬金術から来たものが結構ある
それがたまたま今回は魔法の方に強い影響を見せただけというテーマでやっていきたい



46:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:56:57.62 ID:Tk8IBBKq0.net
魔法の難易度と使い勝手によって文化形態から何から全く違う世界になる



59:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:10:20.59 ID:80xpNzyl0.net
>>46
魔法の威力は最大でも火薬程度
当然、暴発することもある

空想生物の強さは最大でも戦象
当然、ドラゴンが自陣で暴走することもある



50:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:58:28.32 ID:y+rtTSnS0.net
剣よりモーニングスターが主流



63:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:13:26.40 ID:80xpNzyl0.net
>>50
それはプレートアーマな時代
魔法の存在によってプレートアーマの開発が遅れる可能性はあるので
武器の主流が打撃系武器なのかは議論の余地がある



51:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 15:59:47.72 ID:TR8q4uOl0.net
行軍はせいぜい日に20km



53:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:02:18.35 ID:bEVHX9bT0.net
魔法使いは異端審問裁判で教会にひっ捕らえられる



63:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:13:26.40 ID:80xpNzyl0.net
>>53
この世界ではむしろ科学者が異端審問対象かもね



55:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:06:56.85 ID:0QkGvVyl0.net
ファンタジーがファンタジーたる理由は複数あると思うが
魔法を弱くしすぎたらそれは意味がないんじゃねーかな



64:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:14:02.19 ID:80xpNzyl0.net
>>55
火薬程度なら十分強いじゃん
まあ上限が火薬程度だけどな



58:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:09:09.05 ID:0QkGvVyl0.net
それとドラゴンが戦象程度ってしたらそれは象がドラゴンって名前になっただけとかわらねーじゃん
現実のものを名前変えた程度の世界を創造するってそれはそれで面白いとは思うけど



65:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:15:39.58 ID:80xpNzyl0.net
>>58
空は飛ぶし火の息も吐く
空飛ぶ火の息も吐く戦象は強いけど街1つは破壊できないだろ

こういうドラゴンが居たらたぶん家屋の形が三角屋根じゃないとは思うけどね



68:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:16:59.52 ID:0QkGvVyl0.net
>>65
火を吐いて空を飛び回るって時点で戦象程度の戦力じゃねーだろwwwwwww



70:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:17:48.64 ID:80xpNzyl0.net
>>68
皮膜で飛ぶんだから直ぐ落とされるよ?



61:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:11:49.55 ID:LuieI2io0.net
というか戦象が戦闘で役に立った事って殆どに無いんだが



66:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:16:24.84 ID:80xpNzyl0.net
>>61
それだよ獣はあんまり戦争では役に立たない

逆に面白いだろ?



72:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:18:27.29 ID:RWnkNwQEa.net
亜人種は異民族的な扱いかな
混血できるのか



76:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:25:14.18 ID:80xpNzyl0.net
>>72
どっちのほうが面白いかな?
混血できるとしたらより現実世界に近くはなるね



73:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:23:22.89 ID:0QkGvVyl0.net
なんかこの前提だと実物の近世中世とあんまり変化ねーと思うんだよな
結局飛び道具の発達に魔法やらファンタジー動物やら追いつけず
結局人間同士で争いだして魔法の上限が火薬程度だから物質文明に追い出され始めて
って感じで



77:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:29:32.23 ID:80xpNzyl0.net
>>73
産業革命で魔導エンジンが開発されるとするのならちょっとは面白くならない?
魔法エネルギーの高効率利用が始まる



82:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:35:14.03 ID:0QkGvVyl0.net
>>77
魔道エンジンの大前提として原動力の保存が可能っていうのが居るぞ
触ってる間だけ動かせるという事にしても現在のエンジンに匹敵するくらいの効率を常人が出せて当たり前ってことになって
魔法は大して役に立たないという前提が崩れかねない



87:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:39:42.21 ID:80xpNzyl0.net
>>82

そういうファンタジーの大前提を揺るがす意見もこのスレでは大事にしたい



74:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:23:24.63 ID:RWnkNwQEa.net
亜人がいるなら身体の大きさと見た目以外に人間との明確な違いが欲しい
硬い皮膚とかでもいいけど
そんでそういう生き物に何故なったのかも
神様的な生物がいるならそいつらについても
どうして生まれたかが気になる



78:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:33:03.05 ID:80xpNzyl0.net
>>74
亜人は伝承とトールキンを基本にしよう

例外的に強すぎる神獣の扱いをどうするかが難しいね



79:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:33:09.81 ID:lunpMP1E0.net
ドラゴンさんは人語を解して魔術に精通してたり不死だったり
人間より上位の種族として書かれることもあるんだけど
その辺切り捨ててたんなる巨大生物さんになっちゃうのか



85:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:38:02.92 ID:80xpNzyl0.net
>>79
核爆クラスの波動弾ぶっ放す強さに進化する理由が無いからな
現実的に考えると恐竜やクジラみたいに巨大化するのが関の山
だけれども魔法があるから火は吐く



92:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:53:07.34 ID:lunpMP1E0.net
>>85
こちらの現実にあわせて巨大化するのが関の山という考え方が
魔法ある世界のリアリティに繋がるのか?



95:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:55:18.92 ID:80xpNzyl0.net
>>92
そうしないと怪獣大決戦になるからだよ



96:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:56:00.07 ID:lunpMP1E0.net
>>95
なっちゃ駄目な理由あんの?



97:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:57:27.60 ID:80xpNzyl0.net
>>96
人間や亜人種が文明を築けない



99:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:01:18.58 ID:lunpMP1E0.net
>>97
怪獣大決戦の傍らで細々と文明維持しててもいいと思うんだが
>>1がそこありきでリアリティは後からつけたししたいだけなら仕方ないね



102:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:04:03.25 ID:80xpNzyl0.net
>>99
余裕で良い食料だよ



103:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:05:55.21 ID:lunpMP1E0.net
>>102
おう、だから狩りつくさないように食べるだろうと思うけど?



107:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:06:39.50 ID:80xpNzyl0.net
>>103
そう言って賢い人間はマンモスどうしたねん



108:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:07:18.91 ID:lunpMP1E0.net
>>107
この場合人間よりはるかに賢いだろうから平気だろ



109:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:08:34.58 ID:80xpNzyl0.net
>>108
人間が絶滅とか意識し始めたのがここ200年程度だから、いくら賢くても中近世じゃ微妙だと思うぞ



110:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:09:11.63 ID:lunpMP1E0.net
>>109
人間基準でしか物事考えれないのは想像力が欠けてるんじゃないだろうか



112:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:12:13.31 ID:80xpNzyl0.net
>>110
蟻ですら巣穴を掘るんだから人間よりも賢い巨大生物が居たらそいつらが文明築いてるよ
人間が文明築ける条件が全くない
本当に蟻みたいな生活になるだろうな



113:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:14:09.16 ID:7dsLKbk/a.net
>>112
いま気づいたが巨大生物が絶滅してなければ哺乳類(特に人間)は繁栄できなくないか
小型動物が繁殖したのは恐竜が滅んでからだし



115:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:16:25.31 ID:80xpNzyl0.net
>>113
恐竜とドラゴンは違う種族でおk



116:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:17:46.70 ID:7dsLKbk/a.net
>>115
つまりドラゴンは全部草食?



119:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:20:39.30 ID:80xpNzyl0.net
>>116
身体を構成する栄養素の1つとして魔力を取り込んだ生物ということで
たまたま爬虫類に姿形が似ている

むしろ今回の世界観では爬虫類がドラゴンの姿を借りたとした方が良いか



86:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:38:39.85 ID:V5w9e1S90.net
神獣みたいな物がいて魔法もある世界なら
地域的な問題か突然変異かで魔法の力を溜め込んじゃった個体が神獣でいいんじゃない
魔法あるならドラゴンは種として魔法の力が強ければ巨大なのに浮力得られる説明にもなる
その辺りの原因を解明するのが錬金術って事なんじゃない
自然の観察って所は現実と同じで



91:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:45:04.66 ID:80xpNzyl0.net
>>86
うんうん良いね



89:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:41:41.12 ID:0QkGvVyl0.net
例えば動物を例にすると馬とか近世でもすげー重用されてんじゃん
ドラゴンが人を乗せて飛べる程度の大きさのワイバーン的な馴致ができる空とぶ動物が居てもおかしくねーと思うんですが



91:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:45:04.66 ID:80xpNzyl0.net
>>89
うん居ても良いと思うよ



90:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:45:02.03 ID:LuieI2io0.net
ところがリアリティを持ち出すとドラゴンはあの翼面積じゃ飛べないわけで



93:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 16:54:17.59 ID:80xpNzyl0.net
>>90
魔法あるしそこは飛ばしておこう!www
皮膜と魔法の併用で飛ぶ!
だから皮膜破られると落ちる!これで行こう!

飛ばないドラゴンは少し寂しい(´・ω・`)

ドラゴンは集団戦に弱い
古代では暴走させて戦術利用されていたが自陣で暴走することもあり
リスク対効果が薄いとされて徐々に暴走戦術は利用されなくなった

代わりに小型ドラゴン(≒ワイバーン)が騎乗兵力として重要視されるようになった

これで行こう!



101:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:03:26.83 ID:V5w9e1S90.net
非人間型で人間並に賢い生き物はいるんだろうか



104:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:06:10.71 ID:80xpNzyl0.net
>>101
神獣クラスだけと限定したい気がするなあ
肉体強くて頭も良いって人間が生きてる理由がない



106:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:06:16.22 ID:RqCWXhhY0.net
>>101
現実では例えば蛸とか基準によっては人間より頭良いと言える
生まれた瞬間から鏡に映った自分を自分と理解できる生物なんだ



123:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:23:43.60 ID:cLv9eHt2x.net
モンスターが地上の覇権握ってて人間は肩身狭くして山間にパラパラっと住んでるとかでいいじゃないか
強い勢力は山丸ごと掘りぬいたりして都市作ってるとか
モンハンみたいになるけど



125:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:26:06.80 ID:80xpNzyl0.net
>>123
山はエルフやねん・・・



126:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:27:33.29 ID:80xpNzyl0.net
結局、怪獣大決戦にすると頭脳以外に取り柄のない人間は生存競争に負けてしまうわけよ



132:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:34:41.30 ID:lunpMP1E0.net
>>126
怪獣大決戦にしなくても亜人が存在するとすれば場合
人間は基本亜人の下位互換なわけで生存競争に負けるのは当たり前になってしまう
そこの理由付けして良しとするなら怪獣大決戦に理由付けしてヨシとするのと対して変わらんぞ


人間が覇権を握った中近世をしたいのなら亜人とか出さないほうが良いと思う



135:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:42:34.01 ID:80xpNzyl0.net
>>132
人間はエルフに生命力で、ドワーフに腕力で負けるけど、知能は上という位置付けはどうかなって思ってた

発明するのはいつも人間で、正確に製造するのはドワーフで、デザインはエルフみたいな

人間は人口と知能だけで生きてきたみたいな



127:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:28:56.43 ID:LuieI2io0.net
エルフは森だろうと思ったけど
不意に(恐らく)最初にハイ・エルフとか言い出したAD&Dが上位種ではなく
単に高地に住んでるエルフを指していた事を思い出した



128:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:31:05.22 ID:80xpNzyl0.net
>>127
そもそもエルフは自然物に宿る精霊が元ネタだからな
森や山、池や川、沼、岩など色んな奴がいた



129:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:33:20.56 ID:LuieI2io0.net
alfなら日本人なら妖怪ぐらいのニュアンスで固定種を指す言葉でないんだけど
トルーキン云々はどこいった



133:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:36:20.84 ID:80xpNzyl0.net
>>129
うんだからエルフのイメージとして狩猟民族が近いから山はエルフの領域だわ



134:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:39:09.05 ID:FqKDvNeJ0.net
ルネサンスくらいだと火薬や大砲が実用化されてきてるので、中世と近世でかなり技術や戦術に開きが出る
あと西と東で年代にかなり間が空くような



137:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:45:10.18 ID:80xpNzyl0.net
>>134
なんで広く持ったかというと魔法という存在が科学の進化を遅らせるのでは?と考えたから
文明としては15世紀へ達しているのに金属加工は5世紀レベルとかそういうことが起きるのではないかと



139:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:49:21.84 ID:FqKDvNeJ0.net
>>137
スペキュレイティブフィクションなわけね
なるほど



140:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:56:09.75 ID:80xpNzyl0.net
>>139
まあ現代でもベアリングすらまともに作れない国があればロケットを正確に飛ばす国もあるわけだから
ドワーフに精密な金属加工技術があってもエルフにはないという現象もあり得ると思う



136:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:43:38.83 ID:Y4S/+RQn0.net
設定厨だった頃、この手の世界観をいろいろ考えたことあるが
ゲームにするにせよ小説にするにせよ、最後はセンスだよなあ



138:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 17:45:44.31 ID:7dsLKbk/a.net
>>136
最終的にはどれだけうまくぼかすかってところに帰着するよな
正直理由付けしていくとキリがない



141:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 18:03:47.69 ID:80xpNzyl0.net
各種族の存在、そこまで強力じゃない 魔法の存在、空想生物の存在
これらのことを考慮しつつ色々考えると面白いなあと思ったんだよ



142:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 18:07:10.42 ID:5lqpBa0D0.net
武器もモンスターに合わせた物に進化してそう
一部モンハンみたいに巨大化しそうだな
脅威なら人間同士で戦争してる暇あるだろうか



143:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/06(土) 18:10:25.14 ID:mKXh1OmW0.net
テメレア戦記という、ドラゴンを現実世界にぶちこんだファンタジーがある
史実をなぞりつつドラゴン設定がうまーくとけ込んでてけっこう面白い
物語の時代はナポレオン戦争期




淡々と1999年~のジャンプ短命・糞漫画を年代順に貼ってく

おまえらの夢をわりとマジに教えろください。

同じ作者で世界観がつながっている作品挙げてけろ

吹いた画像を貼るのだ『熱いなっしー!』

2chで見つけた叙述トリックコピペ

【失笑!】思わず吹いた秀逸なレス集合『スズメハチ』

【閲覧注意】人知れない不思議な場所

思わず吹いたレス集『恐竜だせぇwwwwwwwwww』

論理的思考って、どうやって身に着けるの?

【画像】どんな女の子も一瞬でダサくなる方法見つけたwwww

外国で一番やばい心霊スポットってどこ?

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