1:人間七七四年:2010/01/10(日) 22:19:14 ID:pDKAaVfx
教えて
慶次


2: 人間七七四年:2010/01/10(日) 22:27:40 ID:MN4Tl8at
人を殺した経験がある奴の方が強い
この経験値が戦場での戦闘力
喧嘩も場数できまる


3:
人間七七四年:2010/01/11(月) 01:24:39 ID:Y0HA7Soh
現代人や戦国時代の人といってもいろんな人がいるわけで


4:
人間七七四年:2010/01/11(月) 01:44:44 ID:eNr8ESZG
少なくとも大半の男が一度は戦場に借り出された時代だ。
おして知るべし。


5:
人間七七四年:2010/01/11(月) 03:25:15 ID:0l+TEVGY
どちらかが死ぬか参ったと言うまで続くのなら、
現代人に勝ち目はないな。
彼らは生きるだけでも大変だった時代の”生き残り”なんだからね。


6:
人間七七四年:2010/01/11(月) 20:15:02 ID:Q7bTWIAq
気力、体力ともに圧倒的に戦国人だろうな。

昨日餅つきしたが、前半の「つぶし」ですでに息があがっちまった。
つくときには、水つけないと杵を振れなかった。
古老に「餅が水っぽくなるから、水つけるな!」って、どやされちまったぜ;


8:
奇矯屋onぷらっと ◆SRGKIKYOUM :2010/01/11(月) 21:49:06 ID:cs76qcjN
餅つきくらいならまだできるけど、舗装されていない道の移動とか大変だわな。


11:
人間七七四年:2010/01/13(水) 00:06:18 ID:XTBXuiEZ
なんか勝手に前提にしているみたいだけど、誰も相手が武将とか足軽だとか言ってないぞ
3日ぐらいまともに飯も食ってない百姓でおまけに栄養失調気味でチビとか余裕で秒殺だな


12:
人間七七四年:2010/01/13(水) 00:54:07 ID:bkdjMxQj
三日程度ならキミ、十中八九返り討ちだよきっと。
戦国時代の百姓=足軽って知ってた?


13:
人間七七四年:2010/01/13(水) 02:37:24 ID:/lE9afIM
現代人の方が体格が二まわりほどデカイんだけど・・・
素手なら現代人。
武器を持てば戦国時代人


14:
人間七七四年:2010/01/13(水) 03:24:58 ID:auDpEoqS
素手でもどうかと思うな
グローブつけたりルールがあれば体格の差も大きいけど、
喧嘩だと気迫に押されてしまったら萎縮して力なんか発揮できないし、
この時代の人はいざ喧嘩になったら命にかかわるくらいの覚悟で来ると思うよ。
武士、農民関係なく


16:
人間七七四年:2010/01/13(水) 03:38:10 ID:Tf2bdXOC
体格差で勝てると思ってるあたりが、
死に直面したことのないアマちゃんの発想だわな。


17:
人間七七四年:2010/01/13(水) 03:46:22 ID:otAMSufq
体格差は重要な要素じゃん
ボクシングだって柔道だって体格差で細かく分けられてるし
130cm程度と175~180cmでスポーツ経験者
130cmが勝つと?


18:
人間七七四年:2010/01/13(水) 13:40:12 ID:0hxAovgg
>>17
瞬発敵なパワーで勝っても持久力で大差。
第一、足腰の強さが、現代人には異次元だよ。
毎日片道10kmを歩いて通勤できるんなら、互角に戦えるかもな。


19:
人間七七四年:2010/01/13(水) 14:10:03 ID:jG2K2HQd
>>17
スポーツは一応お互いに守るべきルール知ってる前提で成り立ってるしな。
金蹴り・目突き・喉突き・噛みつきなんでもありの喧嘩なら・・・・場数がモノをいう気がする。

レスリング経験者だが、機械なしの手作業で数十年田畑仕事してきた
当時の人間に、勝てる気がしない。


21:
人間七七四年:2010/01/13(水) 17:11:28 ID:y9v1YOei
日本人の勇猛さには疑問の余地が無い。
自ら軍事国家と呼んでいるくらいで、幼少の頃から戦争道具を生きる道に選び、
刀と弓、この国固有の二つの武器の使用法を教えられる

日本刀を完璧に扱える日本人は、刀を抜いたその動作から一気に斬りつけ、
相手がその動きを一瞬の間に気づいて避けない限り、
敵の頭を二つに両断することができると言われている。

当然のことながらこの武器は極度に危険な物と見なされ、
刀を抜きそうな素振りを見せた時にはその場で直ちにそのサムライを殺しても正当防衛と認めらる。
一瞬でもためらえば、自分の方が犠牲になるのは明白だからである
「日本素描」 エドゥアルド・スエンソン


23:
人間七七四年:2010/01/13(水) 17:31:55 ID:DKYT7cFN
妻が夫の手柄である敵の首を大事に洗ってた時代なんだぞ
精神的にも現代人じゃ、とてもかなわない


25:
人間七七四年:2010/01/13(水) 22:41:17 ID:9U/HW8Kn
バカバカしいお題だけど、どっちの世界でやるかだろうね。
戦国の人を現代に連れて来たらその時点でカルチャーショックで喧嘩にならないだろ。


36:
人間七七四年:2010/01/14(木) 12:18:18 ID:mVRgipt2
パンピーレベルは昔の方が強いだろうけど
訓練をつんだ玄人レベルだと現代人の方が圧倒的に強い。
数百年間における技術体系の進歩を甘く見てはいけない。
初期の総合の打撃系選手のごとく簡単に料理されるのがオチ。


40:
人間七七四年:2010/01/15(金) 19:28:26 ID:g6q7W8YO
まじめな話、戦国時代の人は
素手でケンカなんてしないから。

ケンカする時だって
刀脇差はもちろんのこと、弓や薙刀まで持ち出してくるのが戦国時代人。
素手のケンカなんて、ほのぼのした戦い方、戦国時代人は知らない。

武器を使わないで戦えと戦国人に押し付けるのは、
イヌにかみつき禁止のルールを言い渡すに等しい。
だから、素手なんて変なルール制限したら、体格のでかい現代人が勝つだろ。

棒や石を拾っていいなら、戦国人の方が強い。
刃物使っていいんなら論外。

こんなところだろう。


41:
人間七七四年:2010/01/15(金) 21:16:37 ID:5nTyRHSx
>>40
身長だけで差がつくかどうかは分からないのではないか?
アンガールズみたいなひょろいのは強いとも思えないし、
20~30kgぐらいあるものを着て平気で戦える程
筋肉がついていれば身長が低くても普通に強いのでは?


42:
人間七七四年:2010/01/15(金) 22:46:50 ID:5LtsltBr
昔の人間が強いってのは結構、中国拳法最強だとか
プロレス最強だとかそういうレベルの幻想だと思うぞ。
そりゃ現代のモヤシっ子に比べればはるかに丈夫だろうけどね。
競技者、プロの軍人レベルだと現代の一線級にゃ昔の達人は手も足もでないと思う。


43:
人間七七四年:2010/01/15(金) 23:51:28 ID:Vfq2tSiT
喧嘩ってのは大抵突発的に起こるもので
武器は所持品か身の回りにあるものしか利用出来ない。

この条件で比較検討するべきだ。


44:
人間七七四年:2010/01/16(土) 00:01:14 ID:g6q7W8YO
そのルールじゃ
戦国時代の人は農民に至るまで脇差差してるんだから
現代人が勝てるわけねーだろw


45:
人間七七四年:2010/01/16(土) 00:04:53 ID:E8wQIFmr
しかし、自動車や塩素ガスを
喧嘩に持込もうとしてる輩がいる訳で...。


54:
人間七七四年:2010/01/16(土) 17:29:04 ID:Xzzw/bFf
喧嘩なら戦国、殺しあいなら現代人じゃないか?


57:
人間七七四年:2010/01/17(日) 07:01:39 ID:DYqHKEs+
>>54はもしも戦国時代人が襲い掛かってきたら
躊躇なく殺すことができるのかな?


62:
人間七七四年:2010/01/19(火) 18:29:24 ID:wVzkCn9L
幼い頃から体を動かしまくっていた戦国時代の人間の屈強さは半端ないよ。
標準の現代人間なんて片手で投げ飛ばされるんじゃないのか?


66:
人間七七四年:2010/01/21(木) 00:52:47 ID:7jV7hz1v
戦国時代の人がみんな、
人の一人や二人ぶち殺した経験があるだなんて、ひどい幻想だ。
北斗の拳の『修羅の国』じゃあるめーし。

いつの時代のどの軍隊だって変わらない真理だが、
100人中一人か二人の突出した兵士だけが、何人も殺した経験を持っているものだ。
米軍の用語で、キラー・インスティンクトというものだな。
残り99人の兵士は、何度いくさに出ても、人を殺す経験をほとんど持たないものなの。

さらに、実際にいくさに行く男は、人口の一部に過ぎない。
戦国時代の人の口は2000万人。
日本全国の兵士をこぞったって、兵は100万人にも満たない。

あとは、分かるな?


67:
仙台藩百姓:2010/01/22(金) 10:13:22 ID:LwDBHGkM
昔の人が強いって主張する人って
何故か昔の強い人(侍・百姓等)と現代の弱い人
(オフィスワークの会社員等)を比較して昔の方が強いって言ってるおね( ^ω^)


79:
人間七七四年:2010/01/25(月) 15:07:00 ID:wabMKFqj
>>67
相撲最強とか動物最強とか言う連中も大抵比較対象は
格闘経験もない一般素人なんだよな。

相撲取りを見たことがあるがあんなのに勝てるとは思えないとか完全素人目線だったり、
60代70代の老人が動物に襲われて命を落とす事件を
例にあげて人間が勝てるわけがないと主張したり。


69:
人間七七四年:2010/01/23(土) 02:31:08 ID:ePs8T7i6
自衛官or警察官 vs 戦国時代の足軽
現代の土方 vs 戦国時代の百姓

素手でケンカしたら、普通に前者の方が勝つんじゃね?


73:
人間七七四年:2010/01/24(日) 01:12:23 ID:Jl8IeKJ7
>>69
栄養失調かつ小柄だしねw


74:
人間七七四年:2010/01/24(日) 01:56:08 ID:0EjbAIkk
昭和初期までの日本人なら
相手が戦国の人でもいい勝負すると思うよ。

大多数の男が軍隊経験者だし
そこで基本的な銃剣術で、人を殺す訓練をしてるからね。

それに機関銃や大砲が飛び交う戦場を経験して
実際に人を殺してる人も大勢いるから
現代人と比べたら遙かに強いと思うよ。


76:
人間七七四年:2010/01/24(日) 11:15:52 ID:eJGOkEHB
>>74
いい勝負どころか・・・

明治・昭和人の方が、戦国人よりも明らかに強いと思われ。

所詮戦国人の強さはその程度。
過剰な幻想を抱くべきではない。


77:
人間七七四年:2010/01/25(月) 06:53:56 ID:23ZquKje
>>76
ん?
戦国時代人が弱いというのはあくまで体格差であって、
昭和人はともかく、日本でもっとも平均身長が低いと言われる明治時代人に
戦国時代人が負けるとは思えんが。
まあ、どちらも身長150cm後半程度のドングリの背比べだが。


83:
人間七七四年:2010/01/25(月) 20:16:17 ID:khCAi/gF
現代でも戦国時代みたいな暮らししてる国あるんじゃないの


84:
人間七七四年:2010/01/25(月) 21:12:53 ID:ydFjaKBI
アフガニスタンとか、ソマリアとか、ハイチとか?


90:
人間七七四年:2010/01/26(火) 20:43:44 ID:A9GA1s7l
メンタルは昔の人のほうが強いな


91:
人間七七四年:2010/01/26(火) 21:08:43 ID:FSSijQuY
>>90
んなことない。
戦場・戦乱のストレスと、現代社会のストレスとでは質が全く違う。

ほとんど書き残す者がいなかっただけで、
PTSDを発症した戦国時代人など、そこら中にいたものと思われ。


94:
人間七七四年:2010/01/26(火) 22:42:41 ID:mjxIiSgg
どうだろう、死が日常的だったぶん昔の人は肝座ってそうだけど


95:
人間七七四年:2010/01/27(水) 00:25:24 ID:1ihnD97r
チンパンジーは、
種として人間より古いが身体能力は
はるかに人間より高い。

戦国時代人も身長が低いだの技術体系が未熟だのという不利を
補うぐらいの基本性能を有している可能性はあるぞ。
文献記述の誇張も実はそれほど大袈裟じゃなかったりするくらいな。
あくまで可能性だが。


98:
人間七七四年:2010/01/28(木) 10:35:59 ID:9QQA3S92
>>95
所詮、生物は骨格を越えるパワーをひねりだすことはできない。
そりゃのんべんだらりと近代的な生活を満喫してる一般人と比べれば
昔の人間の方が身体丈夫だろうけど、運動生理学に基づいて鍛錬を
積み重ねたアスリートや、古今東西の殺人技術を会得した今の軍・警察の
特殊部隊なんかには昔の人間は勝てない。


99:
人間七七四年:2010/01/29(金) 09:36:49 ID:Ju74I9Y8
ヒョードルを戦国時代に送ろう


100:
人間七七四年:2010/01/29(金) 22:29:55 ID:uUp8gC5h
じゃ、呼ぶのは前田慶次郎とか?


101:
人間七七四年:2010/01/29(金) 22:57:56 ID:f9M6zttY
実際の慶次は漫画みたいにはいかんだろうて。
つうか利家とタメぐらいの爺だし。


103:
人間七七四年:2010/01/29(金) 23:27:14 ID:2ySIgYDe
でかい人なら
藤堂高虎とか、加藤清正とかいいんじゃね。
ヒョードルに勝てるとは思わんが。


104:
人間七七四年:2010/01/30(土) 01:59:57 ID:EtEnnw6l
つか、なんで歳くってからの慶次を呼ぶ気なの?
利家にだって若い頃はあるって。
まぁ、与太話だから誰でもいいんだけど。


105:
人間七七四年:2010/01/30(土) 09:07:20 ID:QQTl4uVo
だって若いころの慶次なんてろくに記録残ってないもん。
表舞台に出てくるの爺になってから息子置いて金沢出奔してからだし。


109:
人間七七四年:2010/02/03(水) 08:24:11 ID:UMLYyNYd
サスケの完全制覇者3名の身長が
戦国時代の平均身長158センチと変わらない
161~163センチとわかって戦国最強を確信した
あくまでルールある素手の一対一ではなく、サバイバル含んだ実戦の話だけど


110:
人間七七四年:2010/02/03(水) 08:34:29 ID:us1uJC29
>>109
おいおい・・・
サスケは明らかに軽量で低身長な奴の方が有利だろ。
それと格闘は大違い。


111:
人間七七四年:2010/02/03(水) 10:39:57 ID:sFIlaS3N
100kg以上あるヘビー級が6時間以上の合戦とか無理だわな
前線ではとくにね
的もでけーし


112:
人間七七四年:2010/02/03(水) 22:01:45 ID:Vrxt0XYv
そりゃそうだ。
どこの国のいつの時代の軍隊でも、持久力・スタミナが第一で
単純な筋力なんかほとんど考慮されないんだから。
軍隊でマッチョが重宝される仕事なんて、戦車の装填手くらいか?


それにしても、戦国時代の武士や足軽が毎日走り回って鍛えていたとは到底思えん。
毎日20km走る自衛官の方が、
体格だけではなく、スタミナ面でも戦国時代の人より優れていたのではないか?


113:
人間七七四年:2010/02/03(水) 23:07:16 ID:PVDxC30c
交通手段が自分の足しかない時代なら農民や町人でもそうとう歩いてたんじゃね


114:
人間七七四年:2010/02/03(水) 23:23:08 ID:Vrxt0XYv
>>113
歩くだけだと強度が低すぎて心肺に負担がかからないから、あんまり意味ないんだよね。
行軍するためのスタミナなら戦国人も優れていたと思うが。



152:
人間七七四年:2010/02/10(水) 14:56:01 ID:Ekw9SlFS
いま運動神経いい奴はスポーツにいくが戦国は戦争にいってた
才能が戦争に集まりやすいからレベルが高い


153:
人間七七四年:2010/02/13(土) 20:33:27 ID:6SMqcnKV
剣術+槍+アーチェリー+火縄銃+乗馬+マラソン+組討
下っ端は1、2項目だが戦闘のプロほど多く習う


158:
人間七七四年:2010/02/14(日) 21:52:50 ID:Ip82gzb9
いやさ、慣れというものは怖いもので
弓士は別にいちいち考えながら矢を放つ必要もない。
慣れれば無意識かつ瞬時のうちに矢の起動を計算して放てるもんなんだよ。

例えば野球のボールにしても実際はまっすぐには飛ばない。
多くは弧を描いて飛ぶ、投手が捕手に投げる球もそう。
勿論「ストレート」といわれる球種も含めてね。

しかし、実際はそんなのをキャッチしたり打つのは簡単。
あるいは鉄砲とか大砲も実際は沈みながら飛ぶ。
第二次大戦の戦闘機から発射された弾丸が
沈みながら飛んでいる映像見たことないかな?

少々、話しは長くなったが、ようするに
「まっすぐに飛ばない。弧を描いて飛ぶ」=「当てるのが難しい」とは限らないって事。
もしそうだったらキャッチボールもロクにできないじゃん。

キャッチボールする時にあの緩い弧を描いて進む球道を
いちいち計算して相手に投げたりしないだろう。

ほぼ無意識のうちに軽く投げてるだろう。取るほうも無意識のうちに取る。それと同じことね。


159:
人間七七四年:2010/02/14(日) 22:35:41 ID:s9tJPR+4
>>158
いやだから動きまわる獲物を射るのは?
狩みたいに誘き出してお膳立てして突進してくる獲物じゃないのよ
戦場じゃ弓士の感覚なんて働かないでしょ


160:
人間七七四年:2010/02/14(日) 22:40:34 ID:Ip82gzb9
>>159
うん、そうだね。
でも、それは飛び道具全体に言える事ね。
別に弓が突出して不利なわけではない。
だからガトリングガンとかサブマシンガンが開発されるわけなの。

あと、戦場と言えど全てが雨後゛居ているとも限らないしね。


164:
人間七七四年:2010/02/14(日) 22:48:35 ID:s9tJPR+4
>>160
だから一斉射撃をするんでしょ
どれか一つは当たるでしょうな考えで


165:
人間七七四年:2010/02/14(日) 22:48:54 ID:EzTg8jjV
三十三間堂の通し矢も参考になるかと
距離120m、高さ5m、幅2.36mで矢を6割くらい通す

記録は13000本中8133本通した和佐大八郎、成功率62%
記録上の数では負けてるが10542本中8000本通して成功率76%の星野勘左衛門が凄い
1人で丸1日打ち続けるというのもすさまじい

途中で休んだりもあったようだが7秒~9秒に1回のペースで打ち続けてる


167:
仙台藩百姓:2010/02/14(日) 22:58:57 ID:dTHlGjyA
もまえら脱線しすぎだお( ^ω^)


169:
人間七七四年:2010/02/14(日) 23:24:10 ID:Ip82gzb9
>>167
うん。
俺は要するに>>145

>だから狙い撃ちするものではない

とかいう理屈に反論しただけ。
飛び道具はレーザー光線か銃を至近距離で発射した場合以外は
全て、弧を描いて飛ぶのは普通だが、狙い撃ちは可能なんだよね。


170:
人間七七四年:2010/02/17(水) 15:37:32 ID:YtW0PbWt
そうだなあ。山なりに飛ぶから狙い撃ちできないのなら
ダーツなんて絶対に的の中心に当たらないから。


180:
人間七七四年:2010/02/19(金) 07:13:10 ID:ZJr7bdNM
矢を13000本撃ち続けるなんてバケモンですな
やっぱ戦国前後はすごい
記録を残すところもすごい


181:
人間七七四年:2010/02/19(金) 08:36:01 ID:6qkxpag8
>>180
戦国じゃなくて1686年の記録だよ


182:
人間七七四年:2010/02/19(金) 20:48:42 ID:hR+qS0zu
120メートル飛距離だすだけ弓引きながらの13000本だからな
すごすぎるよ


188:
人間七七四年:2010/02/27(土) 07:57:46 ID:22pOLdrN
近代兵器なしの殺し合いなら戦国の圧勝だな


191:
人間七七四年:2010/02/28(日) 22:36:21 ID:dQAiJmNe
近代兵器がどういうものを指すか分からんが、
カーボンスチール製の警棒やステンレスパイプとかも使っちゃ駄目となると
さすがに現代人側が不利になると言わざるを得ない。


220:
人間七七四年:2010/03/06(土) 22:39:46 ID:Tc8aBGk3
程宗猷 「単刀法選」
日本刀法は神秘的だ。
左右への変化がすさまじく誰にも予測できない。
そのせいで槍を持ってしても毎回日本刀に負けてしまう。

戚継光 「紀効新書・長刀解」
此は日本の武士が明(支那)に攻めてきた時初めてわかったことである。
彼らは舞うように移動し、前方への突進力は光が閃くようで我ら明の兵は気を奪われるばかりだった。
日本人はよく躍動し、一度動き出せば丈あまり、
刀の長さは五尺なので一丈五尺の間合でも攻撃される。

我が兵の剣では近づき難く、槍では遅すぎ、遭遇すればみな両断されて殺される。
これは彼らの武器が鋭利であり、両手で振れる強力で重い刀を自在に用いているためである。

「武藝圖譜通志」
「倭軍と対陣すると、倭軍はたちまち死に物狂いで突進してくる。
我が軍は、手に槍を持ち、剣を帯びていても、その剣は鞘を出る暇も無く、
槍は矛先を交えることもできずに、凶刃のもとにやられてしまうのである」

「揮刀如神」
「日本の武士の刀術はまるで神の如しだ。
我々の明兵は武士を見れば皆身がすくみ逃げ腰になる。
刀術に優れた武士だが刀術だけではなく飛び道具の扱いも我が銃兵と互角である。
弓の扱いも我が弓兵と互角、そのほかあらゆる兵科と比べて不足が見つからない。
本当に日本人は殺戮者だ。その家には刀を持たぬものは無く、
子供の頃から剣術を鍛えられ始め、壮年にいたれば手に負えなくなる。
それゆえ接近戦は日本の武士に一方的に有利で明兵では相手にならない。
日本人を有効的に殺せるのは火器のみである。
であるにも拘らず、多くの鳥銃手を擁している我が明兵が勝てないのは外でもない。
日本人は戦いに臨んで命を忘れるが、我が明兵は戦いに臨んで恐れてしばしば勝手に逃げるため、その鉛子は地に堕ち、あるいは薬線が法なく、手震え、目眩み、天を仰いで空しく発射する為である。」


221: 人間七七四年:2010/03/06(土) 22:41:21 ID:Tc8aBGk3
何良臣「陣記」
日本の賊の攻撃は日本刀で二回か三回打ち付けられるだけだが、
往々にして防ぎきれない。
彼らの日本刀の刀法の巧妙さを推して知るべきである。 

屈大均「広東新語」
日本人が全力で動くとき風のように漂って動く。
常に寡兵で陣に入って、たくさんの兵も抵抗できない。
その刀の使い方は、長い方で構え守り、短いほうで止めを刺す。
しゃがんでいるかのごとく低く移動し、決して退がらない。
こちらが何人いようと対応される。
日本列島の者だけの絶技である。

「心中大義」
倭人、狼勇にして死を恐れず                

「明史」
「自倭乱朝鮮七載、喪師数十万、餉数百万、中朝与属国無勝算、至関白 死而禍始息」
我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが、関白(豊臣秀吉)の死によって戦争は終わった

「朝鮮王朝実録」
 「日本兵との接近戦を禁じた」
 「日本兵捕虜に熱心に剣術を習った」

「宣祖修正実録」
「天兵(明兵)短剣騎馬にして火器なく、道険しく、泥深くして馳テイする能はず。
賊(日本軍)長刀を奮ひて左右に突闘し鋭鋒敵なし。」

「懲秘録」
賊(日本軍)は歩兵で、打ち振る刀は、三、四尺におよび、鋭利無比のものであった。
賊はその鋭い刀を左右にはげしく打ちふるい、人馬の区別なく斬り伏せた。
全くその勢いには抗すべき道がなかった。


222:
人間七七四年:2010/03/07(日) 10:29:25 ID:+mQRydrD
スゲェ…


226:
人間七七四年:2010/03/07(日) 20:40:49 ID:+FwOu0g+
>日本人はよく躍動し、一度動き出せば丈あまり、
  刀の長さは五尺なので一丈五尺の間合でも攻撃される。
>長刀を奮ひて左右に突闘し鋭鋒敵なし

これは剣道でいう摺り足みたいなものかね?
シナにはなかったのか

>しゃがんでいるかのごとく低く移動し、決して退がらない。

これはどういう構えだろう
接近戦を禁じたとかカッケーな


228:
人間七七四年:2010/03/08(月) 07:56:23 ID:e0Pi8pgt
>しゃがんでいるかのごとく低く移動し、決して退がらない。

こんな感じなんじゃね



231:
人間七七四年:2010/03/08(月) 11:29:32 ID:9Xsqp0Fv
>>228
戦中にこんなことしてたら殺されるとおもうw


229:
人間七七四年:2010/03/08(月) 10:59:34 ID:chMegKlx
そりゃー現代人だろ
戦国時代は走り方も知られてないんだぜ?


231:
人間七七四年:2010/03/08(月) 11:29:32 ID:9Xsqp0Fv
>>229
ねーよw


232:
人間七七四年:2010/03/08(月) 15:16:06 ID:zy65xNwj
明治時代に軍隊と体育で走り方を教えられるまで、一般人は走れなかった。
そもそも走るという習慣がなかったので別に困らなかった。
ナンバ歩きで走る芸当ができたのは、武芸を身につけた侍の一部と飛脚だけ。
と、いうことを甲野善紀氏らが主張しています。



233:
人間七七四年:2010/03/08(月) 15:42:04 ID:Eg+RD+6B
人間が走れないとかカルトの領域ですな…
3歳児でも無意味に駆け回って大変だ


236:
人間七七四年:2010/03/08(月) 22:20:11 ID:F1vB03Sc
ニューギニアやマサイ族とかの未開の部族を見ても
歩き方や走り方に違和感を覚えるような連中は見たことがないな。


244:
!sengoku:2010/03/10(水) 22:08:00 ID:UtW+MrMR
体格で言ったらたしかに現代人が圧倒的だろうなあ
気合いに関しては平均的なことでいえば戦国のお百姓だろな
このころはまだまだ逸話とはいえど武士をどやしつけちゃったりする庶民の話も多いし


246:
人間七七四年:2010/03/12(金) 17:35:52 ID:tWG2vJpk
当時の平均身長は男子で160cmに満たないんだし
体重なんか、メタボうじゃうじゃな現代と比較になんないくらい
飢饉続きでガリガリだし、普段からロクなもん食ってないから
体力も全然ないだろうな


249:
人間七七四年:2010/03/12(金) 22:16:59 ID:93UA+zG6
>>246
鎧着て戦道具持って日に30km40kmを徒歩移動し、
その都度野営陣を敷く人間を体力がないとは...。


252:
人間七七四年:2010/03/12(金) 23:24:08 ID:N8avVdko
>>249
行軍する時は甲冑着ません。


253:
人間七七四年:2010/03/12(金) 23:54:15 ID:4CAC5/G7
>>252
マジ?
誰が運んだの?
奇襲くらったら終わりと思うが
どうせ運ぶなら着てたほうがいいのに


256:
人間七七四年:2010/03/13(土) 00:46:33 ID:WbYfek5g
>>253
小物に担がせたり、荷駄に運ばせたり。
足軽だと具足櫃に入れて自分で担いだり。

甲冑着たまま行軍すると、現代人の想像以上に疲れるみたいですね。
考えてみれば、草摺やすねあてなんか着けてたら、
一歩歩くのにも足に重いのが纏わり付いて邪魔で仕方ないっす。

敵だって甲冑つけたまま何キロも行軍したら、
戦場にたどり着くまでに疲労困憊してしまうのですから
奇襲を受ける心配はそれほどしなかったのでは。
仮に攻められても、武田勝頼が撃退した『素肌攻め』の話もありますし。


257:
人間七七四年:2010/03/13(土) 01:09:50 ID:Yuit+Rw7
>>256
収集マニアのおれに参考資料おしえてほしい
ほんとなら大将もよく許したな…
わが軍を危険にさらすだろうに


263:
人間七七四年:2010/03/13(土) 11:05:43 ID:vkyeo3uE
>>256
257じゃないが雑兵物語とか読むといいとおも
兜やなにを着こむのは戦場の数キロ前らしい、夏場とかそうだろうな


254:
人間七七四年:2010/03/13(土) 00:00:52 ID:ntbATcAD
当時軍勢の移動速度は予想以上に速かった。
5000人規模の軍団でも1日30km以上移動できた。
例えば今川義元の軍隊5000は1日で浜松から豊橋まで、翌日は豊橋から岡崎までという速さである。

5000の軍勢とは全員が馬に乗っているわけではない。
馬上の武士は500人程度。あとは徒歩の下級武士、槍組、弓組、鉄砲組の足軽たち。
予備の武器から食料まで詰んだ多くの荷駄隊。それを押し続ける者たち。

その他に刀、槍、馬具、鉄砲などを修理する職人たち、そして死者を葬るための僧侶まで同行していた。
そういう軍団が一日に30kmをも移動するのである。
まさに戦争のプロたちであった。


295:
人間七七四年:2010/03/14(日) 17:16:51 ID:JvGoZP7h
山県有朋が130cmってなんかでみた
私でも殺せるかもw


296:
人間七七四年:2010/03/14(日) 17:42:21 ID:OqbmYSKq
山県有朋はさすがにそんなに低くないw
山県は山県でも山県昌景の方
こっちはだいたい140センチ以上150センチに満たないくらい

逸話によれば仕物(暗殺)を命じられた時に備えて剣術の鍛錬を相当してたそうなので
挑む気ならやめといたほうがいいw


299:
人間七七四年:2010/03/15(月) 18:37:31 ID:Z0dqS6YQ
戦国の剣豪、宮本武蔵の身長180cm
幕末の剣豪、大石進の身長は210cm
剣豪にも長身は多いが、210cmでも160cm台の男谷と引き分けるのが剣の道
刀は子供の力で刺しても大人を殺せるのだ


300:
人間七七四年:2010/03/16(火) 07:19:03 ID:kTAHhDFo
銃つかっちゃだめなら戦国時代にきまってる


355:
人間七七四年:2010/03/21(日) 09:53:43 ID:tOK5nxWY
戦国農民VS現代サラリーマン 素手対決 戦国勝利
運動量が違い過ぎる。アンガールズを見ればわかる通り背が高いだけでは勝てない。

戦国剣術指南役VS現代剣道家(チャンピオン) 木刀対決 現代勝利
500年の間の技術進歩の差で現代人の勝ち。

戦国武将(戦場経験あり)VS現代刀道家(最高段位) 真剣対決 戦国勝利
木刀や竹刀は当てると打撲だが真剣は当てると死ぬ。
殺人経験が無い刀道家よりも殺人経験のある武将のほうが戸惑いが少ないから。

戦国弓兵VS現代弓道家 弓の打ち合い対決 戦国勝利?
            技術対決     現代勝利
戦国時代の弓よりも現代の弓のほうが性能がいいし馬に乗って走りながら
マトに当てるヤブサメも戦国時代の馬は時速20キロ程度、現代は50キロ
と現代の弓道家のほうが倍も速い速度でもマトを正確に射抜いている。

だから現代弓道家のほうが弓の技術は上、弓術勝負なら現代人の勝利。
でも互いに弓を持って撃ち合うなら実際に人を射てきた戦国のほうが有利
現代の弓道家は腰を据えて狙うけど動きながら咄嗟に撃てるか疑問。
戦場で臨機応変な行動が求められる戦場弓兵と正面から撃ち合いして勝てるかも疑問。


364:
人間七七四年:2010/03/21(日) 13:26:09 ID:tOK5nxWY
戦国
<殺し慣れている><経験を積んでいる>
厳密には農民の足軽と武家生まれの武将とで異なる。
足軽は指示通りに隊列を組んで一斉に長槍を振るったり弓を放ったりで
一対一の斬り合いは数が少なかった。
殺すのにためらいが少なくて殺しの技術があるのは武家生まれの武将が中心。

現代
<身体能力が高い><技術が進歩している>
身体能力高いほうが有利なのは確か。
だけど実戦では身体能力以上に殺す覚悟と経験が重要。
陸上選手やボディビルダーは戦闘に長けているわけではないし格闘家もスポーツ
が上手いわけではないように身体能力=戦闘能力 ではない。

技術の進歩もあくまでルール上の試合に勝つための技術進歩で戦闘能力向上の技術
がどれほど上がったかは疑問。

実際の格闘技でもミノワマンがホンマンに勝ったように、アンガールズ田中が
空手小学生にボロ負けしたように体格差=勝利でもない。


精神面、経験面では戦国有利、現代人は体格と身体能力でこの差をどれだけ
埋めてもしくは追い越したかが問題。
戦闘技術については流派で変わる。軍隊格闘技かケンカ師?
もしくは格闘技や剣道、刀道の中でも実戦的な流派なら500年分の進歩が期待できると思う。


367:
人間七七四年:2010/03/21(日) 14:32:05 ID:Yk4ZWjgx
>>364
そんなことはない
当時の足軽階級の連中も村同士の喧嘩や水争い、土地争いで戦闘経験を積んでいる
落ち武者狩りとかもやってるしな
殺す事にためらいもなければ殺しの技術も持っていると見るのが妥当


374:
人間七七四年:2010/03/21(日) 16:30:55 ID:tOK5nxWY
>>367
おっと当時の農民の日常を忘れてた。
そういえば当時は戦争以外にも闘いってあったよね。
農民VS現代人で勝ったら年貢免除って条件つけたら現代勝てる気がしない。
(眼を血走らせ「ねんぐめんじゅおおおお!!」と
絶叫しながら襲いかかってくるバーサーカー農民とか怖すぎる)


365:
人間七七四年:2010/03/21(日) 13:33:47 ID:CLJpjJD7
アンガ田中が空手習ったら小学生は秒殺じゃん


374:
人間七七四年:2010/03/21(日) 16:30:55 ID:tOK5nxWY
>>365
いや、アンガは昔空手習ってたらしい、まあどの程度習ってたかは知らないけど。


392:
人間七七四年:2010/03/22(月) 20:24:32 ID:2TCF+0fX
今のところこんな感じ?

現代勝利
 体格がいいから勝つ。
 500年分戦闘技術が進歩してる。
 戦国はロクなもん食ってない貧弱チビ。
 戦国は日本国内の弱い者同士で粋がっているだけ。
 戦国は軍隊と違い日常的に専門的な軍事訓練はしていない。

戦国勝利
 人殺しにためらいが無い。
 人殺しに慣れていて殺す技術がある。
 実戦経験が豊富。
 現代は殺しにためらいがある。
 現代は実戦経験が無い。
 現代の戦士は試合に勝つための技術、トレーニングで殺しは想定してない。

チート現代:近代兵器を使えば瞬殺。
チート戦国:人殺しまくりの奴独特の気当てで現代人硬直。

気当て:自分はよく分からないけど剣道有段者の友人の話だと戦闘マンガにある
    覇気みたいなのは実在するらしくてまだ戦ってないのに剣道8段の人と
    向かい合ったらそれだけで生きた心地がしなかったらしい。
    本人いわく手で直接人殺してるような奴の気当てなんて想像もできないとか……


523:
人間七七四年:2010/04/08(木) 03:03:26 ID:ZSRq5jE+
戦慣れした戦国人は現代に例えるならマサイ族辺りか?
そんなのと喧嘩したくないな


524:
人間七七四年:2010/04/10(土) 18:00:14 ID:OgnQ6TKd
戦の弱いマサイの比じゃない


525:
人間七七四年:2010/04/10(土) 22:42:59 ID:FPIFzPjL
マサイの話題が出たから便乗。

黒人奴隷の弥助が十人力と記録されてることから
戦国時代人の強さも推して知れるな。
黒人には信長の周囲にいる猛者の誰も敵わなかったということだね。


527:
人間七七四年:2010/04/10(土) 22:54:27 ID:1nnbtTlU
弥助の情報ほとんどないけど、
信長いがいからは人ではないと動物扱いされてた


529:
人間七七四年:2010/04/14(水) 02:21:11 ID:uw0BUPqu
明智光秀らも珍獣として毛嫌いしてた
めずらしもの好きの信長ならではだ

アフリカはまだ弱かった西欧になすすべなく侵略されるていど
南米も同じだが


532:
人間七七四年:2010/05/21(金) 16:26:16 ID:XiGpQmBR
アフリカて戦争激弱じゃん
弱い頃の白人にやられるくらい


547:
人間七七四年:2011/01/08(土) 06:49:22 ID:PvgFGrUh
>>532
今更、レスしてもしかたないが、
弓や剣槍程度の装備のエチオピア軍が
第一次大戦時程度の装備を持っていたイタリア軍に対して善戦している。


533:
人間七七四年:2010/06/11(金) 09:10:38 ID:Sy2JLVB1
勝てる気がしないw
533_2
533_3
533_4


537:
人間七七四年:2010/08/22(日) 02:05:45 ID:2I5fafiq
黒人弱いのは文化とか総合的に発達しなかったのが原因
アフリカには知能が育つ環境がなかったのかもしれないけど


613:
人間七七四年:2011/03/24(木) 07:20:28.10 ID:nhe+UT+8
戦国時代どころか明治時代にも勝てる気しねーよw
身長は明治は戦国時代より低い説あるけど
軽業



665:
人間七七四年:2011/05/01(日) 15:08:45.63 ID:WDY3OQg2
 昭和にも勝てる気しないのに戦国相手は無理