1: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:20:29 ID:ICi
なんでや?
とんでもなく頭ええやん
世界


2: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:20:53 ID:QOQ
無能だったから



6: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:21:51 ID:ICi
>>2
どういう意味でや?



3: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:21:18 ID:ICi
中でもインドなんかすごいやん
ゼロの概念発見したんやで
文化の出発といってもええ



4: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:21:28 ID:n8W
直接民主制が腐った



5: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:21:44 ID:0sp
制覇しようとしてなかったから



7: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:22:05 ID:rzE
思ったよりおっきかったので面倒になった



8: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:22:28 ID:ICi
そもそも世界制覇しようとしてへんかったん?



15: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:24:09 ID:rzE
>>8
途中までは世界を制するくらいの意気込みはあったやろなあ
ただ領土が広がれば広がる程人の寿命じゃ足りな過ぎるしもういらなくね? となるのもわかるやろ



23: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:27:37 ID:ICi
>>15
個人としての限界ってこと?たしかにせやな
でも特に欧米とか「受け継がれる意志」みたいな思想ない?
ワイが死んでも祖先が続くやろからやるで!みたいな例結構みるきがする



31: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:29:28 ID:rzE
>>23
そんな世界征服なんて強烈な思想やと二代続くのも珍しいレベル
せいぜい家訓程度なら継ぐのも出来るやろうけど、下も下で嫌気さしてくりゃ結局反発されて終わりや



50: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:34:00 ID:ICi
>>31
上や下の人があげとるアレクサンド大王みたいな?
天下取りの君主だけあって現実的やったんかな



56: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:36:57 ID:rzE
>>50
苦労して限界やと思うレベルのマラソンしたら実はゴールの折り返しにも届いてないとわかったら人はどうするか



57: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:37:35 ID:ICi
>>56
どんな傑物も人間なんやな?



9: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:22:35 ID:iC1
広すぎるしな
エンジンなくてあれならむしろようやっとる



11: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:23:07 ID:bVf
>>9
これ



10: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:22:46 ID:XxI
というか周りの敵に対処するので手一杯だったんやろ



12: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:23:18 ID:0sp
中国なんてデカすぎて内側が大変やったんやないの



14: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:23:49 ID:jTK
生産に関しては奴隷階級の筋力に頼ってて
常に社会基盤が不安定だったのと
やっぱりどの国も外敵の脅威にいつもさらされていたからね



16: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:24:32 ID:ICi
例えば宗教って勢力として表されたりするやん
そら生活の原動力にもなるし力があるせいとおもうんやが
そうなると優れたこの三国ももっと支配勢力広げられたと思うんね
今も同一思想は国境を越えて展開しとるし



19: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:26:06 ID:ICi
中国はよくわからんのやが、異民族の範囲を超えて国外支配しようとしてたんやっけ
チンギスちゃん以外
朝貢してたイメージや



22: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:26:59 ID:bVf
>>19
なんかペコペコして貢ぎ物くれたら優しくするのが中国スタイルや



30: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:29:02 ID:ICi
>>22
やさしい。 でも現実的支配できるなら支配して絞り尽くす方が利益にならん?朝貢って中国にいくがわが得することあったらしいけど謎や



40: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:31:52 ID:srx
>>30
直接支配するってことは責任が発生するんやで
支配してる奴から貢ぎ物ださせる方がはるかに効率ええ



68: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:41:22 ID:RbL
>>40
責任というか、統治にもコストかかるからな
文化も言葉も気候も違う遠隔地を直接支配するんは大変や



27: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:28:24 ID:3VL
>>19
元くらいやないかな
大体外交でうまく付き合ってるイメージやしその気になったらまず日本と戦争するやろしな



42: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:32:01 ID:ICi
>>27
これなんでなん?中国国土を統一支配してそこから拡大せんのはどういう考えなんやあ・・・



24: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:27:50 ID:srx
道路ゴミクズやし、田舎に領土広げても旨味ないしやる価値ないねん



42: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:32:01 ID:ICi
>>24
確かに中国さんの肥沃さはすごいよね




25: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:28:06 ID:wea
モンゴルは世界制覇したと言っても過言ではないやろ



29: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:28:36 ID:iC1
まあ海あるなら十分やろな
内陸に攻めたくはないわね



32: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:29:54 ID:wea
no title




77: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:44:24 ID:Y6I
>>32
モンゴルさん言うほどルシカスに手出してないやんけ



83: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:46:21 ID:srx
>>77
タイガしか無いからなぁ



33: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:30:26 ID:0sp
三国志とか読むと中華統一だけでも至難の業やん統一してもまた乱世来るし



39: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:31:21 ID:rzE
>>33
劉邦なんかは統一後に異民族に負けたりしてたしな



35: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:30:53 ID:jTK
統一したと思ったら北方から馬乗ってなんか来るしな



53: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:35:21 ID:ICi
>>35
どこからともなく沸く異民族ちゃんすき



36: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:31:03 ID:3VL
古代やとマケドニアが領土広げてたな
東はインド近くまで行ってたはずや



37: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:31:09 ID:uFs
インドなんてアショーカ王が南端以外ほぼ統一した以降まともに統一されたことすらないやん



38: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:31:19 ID:ZI9
一帯一路とかいう激アツプロジェクトが待ってるゾ



41: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:31:53 ID:3VL
インドは民族多すぎてまとまらなかったんやないかな



43: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:32:14 ID:16k
大して交通通信網も発達してない時代に
直接支配の世界帝国作っても大変なだけやろ
モンゴルも結局分裂したし



45: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:32:31 ID:0sp
インドって宗教が強烈すぎてまとまらん気する



47: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:33:35 ID:ZI9
インドの少数派イスラム教徒(人口1億4000万)



51: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:34:45 ID:0sp
>>47

日本の人口並なんか



49: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:33:54 ID:uFs
首都から30日だったかでたどり着けるところまでが維持できる国境とかなんとか本で読んだな



52: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:34:48 ID:ZI9
>>49
移動時間短縮できるシベリア鉄道は偉大やな



55: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:36:52 ID:ICi
インドから考えても確かに民語族多いと統一もそのさきの拡大も出来んのかもわからんね

モンゴルみたいな土地問題はなくても




58: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:37:36 ID:16k
アレクサンドロス3世も
ペルシアのついでに周辺の敵性勢力も叩いたろかが
ダラダラとインドまで続いただけや

別にインドを征服したかった訳やない



60: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:38:37 ID:WbB
アジアからヨーロッパは支配できても
海で隔たれたアメリカ大陸は無理ちゃう
今みたいに優れた船とか通信機器無しやぞ



61: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:38:44 ID:ICi
逆にある程度力がありつつ
「世界はワイのもんや ぐへへ」て世界征服に最も近づいた人ってだれなんや?



62: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:39:28 ID:srx
>>61
面積の話ならモンゴル帝国ちゃん



65: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:40:05 ID:rzE
>>62
太平洋を支配してるアメリカでは無いかな



67: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:40:22 ID:m7j
>>61
チンギス・ハーン
でもチンギス時代には中国を征服できてない



63: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:39:33 ID:WbB
カエサルじゃね



66: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:40:18 ID:0sp
支配者って不老不死求める傾向あるよな



70: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:42:10 ID:ICi
うーんモンゴルちゃんすごいやんけ!
なんでそこから思想が発展せんかったんや?
というかどういう思想で動いてたんや
十字軍みたく宗教があったんやっけ



75: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:43:28 ID:srx
>>70
モンゴルから見たらどこも豊かだから輝いて見えて欲しくなっただけや



78: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:45:02 ID:ICi
>>75
モンゴルちゃんをそんな野蛮人のようにいわないでくれ



80: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:45:25 ID:0sp
>>78
匈奴が!!



82: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:46:19 ID:ICi
>>80
その異民族に真心で対話した皇帝がいるらしい



81: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:45:53 ID:srx
>>78
実際モンゴル豊かな土地じゃないからしゃーない



73: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:43:13 ID:16k
カエサルはローマ特有の内政事情も抱えとったから大変よ
内政を牽制するために外征で成果出すとか今のアメリカみたいや



86: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:49:28 ID:BYr
国が大きくなれば
それに貢献した人材にその分利権を与えなきゃならんけど
その分内乱のリスクが高まる
ままならないね



87: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:49:53 ID:ICi
これじゃ心より力が、武力が支配の要という結論になってまう・・・・
まぁそうなんかな 動物やもんね



88: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:51:11 ID:rzE
>>87
アメリカさんの支配の仕方は金、娯楽、暴力やん
一応三つはある



90: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:51:52 ID:ICi
>>88
徳はどこへいったんや・・・



91: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:53:06 ID:rzE
>>90
娯楽
ほら楽しいだろ、楽しいって言えよ、やっぱ楽しいやろ
これを親切でやってるから



92: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:55:56 ID:ICi
>>91
「あぁっあああたのちいぃ~!!」
というか思想的に退行してるやん、これやと・・・



89: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:51:13 ID:ICi
お前ら
人間の言葉を理解できる犬と
一騎当千の虎 
どっちが有能やと思う?そら犬よ



95: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:57:24 ID:G70
こんなのが北方から万単位で攻めてくるんやろ
no title




96: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:57:43 ID:jTK
>>95
ヒエッ



97: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:58:11 ID:ICi
>>95
なんか想像と違うんですが(*´・ω・)



102: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:59:17 ID:G70
>>97
突蕨とかこんな感じちゃうの?



105: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:00:21 ID:ICi
>>102
ほんま?ちょっとふくよかなおっちゃんくらいやとおもってた
全員呂布とかなんやねん



112: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:02:58 ID:CWV
>>105
騎兵って育てようと思ったら無茶苦茶たいへんやからな
遊牧民相手に騎兵で正面から戦って勝てたらそれだけで希代の名将や



120: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:05:19 ID:rzE
>>112
だから公孫氏やら馬氏なんかの移民族の血も入ってる奴らを懐柔して国境に配置したんやろな



100: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:58:53 ID:rzE
>>95
確か三国志の呂布も北方民族系だから
呂布がいっぱい居るって感じやな



98: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)18:58:50 ID:ICi
やっモンゴルってすごいぜ



107: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:01:58 ID:2vd
チンギスハンみたいなやつって臭いよな?
日本人にも50代くらいのやつはチンギスハンに似とるやつ多いし
もれなく臭いやつや!



115: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:03:56 ID:ICi
>>107
つまり日本男子=チンギス・ハン=つよい



109: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:02:29 ID:G70
ワイが迎え撃ったるわ
no title




116: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:04:03 ID:jTK
>>109
うまそうに米食いやがる



114: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:03:38 ID:oZK
中国はでかすぎるし、色んな民族いるし、国としてみるよりそのものが帝国としてみたほうがええ 



117: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:04:19 ID:qd6
秦の始皇帝がなんですごいかっていうと移動の技術よ



118: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:04:59 ID:oZK
中国って地理的に海ないし、陸経由ばかりで戦闘しとったんよね
海を手に入れないと無理や



122: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:05:26 ID:1e6
>>118
だから沖縄に固執してるんやなあの国家



123: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:05:39 ID:oZK
>>122せやな 尖閣の次は沖縄や



127: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:06:14 ID:rzE
>>118
黄河長江とかべらぼうにデカい川があるじゃないですか



131: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:07:10 ID:CWV
>>118
でもでかい湖多いから江南の造船技術は滅茶苦茶すごい



119: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:05:05 ID:jTK
諸子百家の豊かな思想家をだいぶ取り締まったのもデカイ



124: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:05:45 ID:BYr
大国はなぜ拡大しなきゃ使命感
になっちゃうのか



129: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:06:52 ID:lAn
>>124
奴隷が増え過ぎると国民がどんどん働かんようになってさらに奴隷が必要になるんやで
しかも奴隷の方が数も多いし力も強いからあまり雑に扱えないんやで



125: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:05:46 ID:ICi
えっ、始皇帝のせいで中国思想がとまったん?



134: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:07:57 ID:srx
>>125
焚書坑儒という名の文化大革命やってるからな



128: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:06:18 ID:CIH
ヒントを教えると
征服するってことは現地人と混じるってことなんや



130: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:07:08 ID:ICi
>>128
「和して同ぜず 同して和せず」ってそういう意味?



133: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:07:27 ID:qd6
中国が大型船を出して大航海時代みたいなことやってたの知っとるよな?



137: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:08:24 ID:asX
>>133
鄭和の時はしたけど
すぐやめちゃったからなあ


最近の中国には「アメリカ発見したのは中国」と言ってる人もおるらしいが



140: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:08:58 ID:lAn
>>137
ヴァイキングとどっちが早いんや



144: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:09:35 ID:asX
>>140
実際にアメリカまで中国人がイッタという証拠もないようやし
ヴァイキングやろ



147: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:10:45 ID:CWV
>>144
一応最近伝統的なジャンク船で太平洋横断できることは実験で証明しとったけど当時アメリカ到達してたかはかなり眉唾よな



139: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:08:38 ID:lAn
中国さん、スタートダッシュがどこよりも早いけどそこから一歩も進歩しなくなって草



142: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:09:08 ID:ICi
>>139
王陽明さんという黎明期のスターがおるで



146: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:10:33 ID:qd6
羅針盤とか火薬とか世界を変えるような発明をしていた中国やけど
なんか置いてかれたなあ、国力でいうとヨーロッパなんか目じゃないぐらい豊かだったんやけど



154: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:12:32 ID:srx
>>146
内需で十分すぎるくらい十分だったせい



151: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:12:08 ID:oZK
そもそもヴァイキングがアメリカに行ったってガチなん?



161: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:13:53 ID:asX
>>151
グリーンランドまでは植民地あって
その南方にブドウのなる土地があるとは報告しとるらしい

ただ現地に行って
ちょっと見かけた人ら弓矢で9人ほど殺したら
やり返されて逃げたんやそうな



163: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:15:13 ID:ICi
>>161
草 相手を人間と思ってへんやろ



166: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:16:03 ID:lAn
>>163
別に相手を人間と思ってても見かけた奴殺すのは普通の時代やろ
日本だって室町時代は家の前に人が通ったら矢の的にしてたんやし



164: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:15:15 ID:G70
>>161
ヴィンランドサガが今ちょうどその辺のエピソード連載してるな



152: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:12:17 ID:asX
ヨーロッパやイスラムはいつも戦争してて
戦争技術発展したのは大きいんやろな

弾道計算とか中華で発展してないと思うし



153: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:12:27 ID:ICi
大体外国人となんで意志疎通できたんや
言葉ちゃうねんから体での表現以外伝えれんやろ




159: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:13:09 ID:srx
>>153
通訳は古い職業やで



162: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:14:01 ID:ICi
>>159
共通の概念をどうやって理解してたん?
そこらへん全くわからん イデアの民なんか



165: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:15:23 ID:oZK
>>162 べちょべちょ=? あー ?=べちょべちょ ねみたいな感じで言葉そのものに興味がある奴が学んでいった結果やと思う



168: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:16:13 ID:ICi
>>165
あぁ、文法とかは無視して単語で意志疎通してたんか
気長やなぁ・・・すごいわ



178: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:18:16 ID:srx
>>162
近くの異文化異言語は交易とかの時に必要になるし
遠距離は割りとガチのマジに漂流民、
もしくは戦利品の奴隷化された連中の中で早めに言葉理解できるようになった奴



185: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:20:14 ID:ICi
>>178
やっぱりいきるのに必死やと身に付くもんやなぁ・・・



167: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:16:03 ID:16k
ヨーロッパは統一集権国家やないから発展に多様性があったんと
ペストで封建体制がグダグダになって
商人とかの中産階級が力持てる様になったのがデカい
産業革命もそのお陰やしな



173: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:17:25 ID:qd6
>>167
ペストのぶっ壊し具合やべえよなあんま認識されてないけど
人口の減り方からしてエグいけど社会構造とか文化が変わりすぎたというか



189: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:21:01 ID:Gs9
20世紀以外ずっと王でいる中国って化け物やんな



195: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:21:36 ID:mCp
>>189
彼らの頭の良さだけは認めざるを得ないやろうな



199: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:22:09 ID:lAn
>>195
なお13世紀



192: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:21:26 ID:ICi
でも日本人も中国の思想踏襲してるよね
中国の考え方がないと明治維新も起きんかったで



217: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:25:17 ID:qd6
>>192
どういう意味か素直に知りたい
煽ってるわけじゃなくて旧暦とか捨てちゃったからねえ



231: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:27:51 ID:ICi
>>217
明治維新は儒教や陽明学が原動力となっとるんやない?
倒幕の主要人物が多く佐藤一斎を参考にしとったしあの人陽明学者や



207: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:23:46 ID:lAn
「眠れる獅子が寝首を掻かれて永眠」とかいう近代中国を一言で言い表した言葉



237: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)19:28:30 ID:Dm8
中国は身内のゴタゴタが多すぎるからやろ
お仲間同士で足を引っ張り合うのはある意味中国人らしいっちゃらしいけど



455: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)20:35:33 ID:kal
500年前は日本もバラバラの国やったんやから1000年後くらいには世界統一されてそう



458: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)20:40:50 ID:Y6I
政府が統一された所で特定地域で内紛が起こったらそれは単なる紛争やろ



459: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)20:42:54 ID:qd6
グローバリズムはもう止まらないと思ってたけどコロナや右傾化で止まったよね
そう簡単には均一化はなし得ない



460: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)20:44:10 ID:qd6
異質なものを排除しようよするのは人間の本能だよ
排斥主義だの極右国粋主義だのレッテル貼りして現実から目を背けるけども



463: 名無しさん@おーぷん 21/03/01(月)20:45:28 ID:Y6I
冗談半分で世界同時鎖国したらええんやと思ってたけど
まさかこんな形で近いことが起きるなんて


絶対にやってはいけない事上げて行こうぜ

アメリカの歴代インディアン政策について書いてく

小さい頃、親に怒られてばかりだった奴は「何をするのも面倒だ」と感じる大人になる

これホントに実在するの?ってなるような造形の生物画像ください

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