オカルト

気持ち悪い経験した話していい?

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1: 名無しさん 2014/04/24(木)04:57:35 ID:RubpfCx6E
勝手に語るね
転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1398283055/
【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?『婆ちゃん家の仏壇』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4664354.html
生霊
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【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?『婆ちゃん家の仏壇』

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【閲覧注意】ご近所の七不思議
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4661084.html
トンネr続きを読む

異世界に行った話『不思議な村』

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1: 名無しさん 2014/04/17(木)00:39:54 ID:nAyBccxrT
を一方的に貼り付けたいんだけど
ここでもいい?書き溜めてる
転載元:http://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1397662794/
神戸市のタダであげます一軒家って
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4659829.html
Tono-furusato-mura_Mayoiga-no-mori
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【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話をあつめてみない?『田舎道の自販機』

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【閲覧注意】後味の悪い話『芋虫』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4658307.html
海続きを読む

【閲覧注意】眠れなくなるほど怖い話

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【閲覧注意】表に出てない、あなたの知ってる「ヤバイ」話『偽装食品』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4645205.html
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ふと感じる奇妙な感覚

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1: ◆/.t7rjFJHQ :05/03/06 23:45:52 ID:rIjl/67hO
日常で感じるちょっとした違和感、
ふと感じる奇妙な感覚ありますか?

私は子供の頃に
「今、現実に生きていることに驚く」感覚をよく覚えました。
これじゃ伝わらないよ、、、orz
今年21歳な俺が1976年生まれな件について
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4656897.html
トリック
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【閲覧注意】青ざめる程怖い話

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俺が異世界に行った話をする
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4226604.html
月光
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城崎一家八人全滅事件の情報募集と考察

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 『1959年、兵庫県城崎郡城崎町で起こった事件である。
 ことの起こりは和田家・四女の、謎の自殺であった。
 なお和田家は長男、長女、次女をあいついで病気で失っており、三女は大阪へ養女に出されている。
 その一家において四女の婿とりがやっと決まったのである。ひさしぶりの祝いごとであった。式はとどこおりなく終わり、事件はその10日ほど後に起こった。
 季節は12月。外は雪が積もっていた。その雪道に四女が突然
「うち、やっぱりいやや」
 と叫んで、裸足で飛び出したのである。四女は川岸につないであった舟に飛び乗り、そこから川へ身を投げた。真冬の川水はたちまち体温を奪い、そのまま四女は溺死した。

 結婚直後に「やっぱりいや」と叫んで自殺というからには「意にそわぬ結婚を強いられたのではないか」と疑われるところだが、近隣の住民はその説を否定している。和田家の父親は、彼らの言葉を借りるならば
「ちょっとおらんような、ええ人」
 だったそうで、とても娘に結婚を無理強いするような人ではなかったというのである。

 時は過ぎ、それから16年後。
 和田家の五女は家を出、城崎に隣接した豊岡市でホステスをして暮らしていた。売れっ子であり、生活になんらの問題はなかったという。
 その彼女が、5月のなかばに
「あかん、うち頭が痛い。精神病院行かなあかんわ」
 と同僚に向かって突然言いだした。まったくなんの前触れもない台詞であった。その直後、五女はガス自殺をはかり、病院に搬送された。その後、順調に回復に向かっていたが、「たまにはベランダに出ていい空気を吸ったらどう」とすすめた看護婦に向かって、
「いやや。ベランダになんか出たら、うちはきっと飛びおりたくなる」
 と青い顔をして答えたという。
 ほどなくして彼女は病院の通気口の金枠にスカーフをひっかけ、そこで縊死した。
 死の直前、
「うちが死んだら、父さんも母さんもきっと死ぬやろな」
 という言葉を彼女はのこしているが、その意味するところは今もって不明である。

 同年8月、和田家の母親(72歳)が自宅裏で焼身自殺した。自分で灯油をかぶり、マッチで火をつけたのだった。
 この時点で和田家にのこされたのは父親(80歳)と、二男(26歳)のみである。同月24日にはその亡くなった母の法事が予定されていたが、この父親は
「24日は親類だけでやる。みんなは26日に来てくれ」
 と近隣に言い渡して、息子と二人だけでどこかへ出かけている。その「どこか」が何処だったかのは、誰も知らない。

 そして25日の夕方、二男の同僚が「天井から、並んで吊り下がっていた」父子ふたりを発見することとなる。
 場所は一階奥の四畳半。それぞれが踏み台にしたらしい脚立がふたつ畳に転がっていた。遺書はなかった。

 代々つづいた和田家の血は、こうして完全に途絶えてしまった。養女に出したことで「他家の人間」となった三女だけは無事だったが、9人家族のうち5人が自殺、病死した子どもたち3人をあわせると、和田姓を名乗った8人全員が死に絶えてしまったことになる。
 父子の縊死死体を見たときにはさすがに「警察も青い顔しとった」(地元住民の証言)そうで、近隣からも「呪われているのではないか」と声があがり、以後、残された家には近付く者もなかった。
 老朽化がすすんだことで「倒壊しては危ない」という話が出て、近年ついに取り壊されたが、それまでは「目を向けるものいやや」とさえ言われ、荒れ果てるがままにされていたという。』
引用:http://www8.ocn.ne.jp/~moonston/diary201105-06.htm
【洒落怖】洒落にならない怖い話『家族の奇行の真相』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4589716.html
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【閲覧注意】バスで出会った恐ろしい親子

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1: 名無しさん 2014/04/18(金)21:25:23 ID:46gX16ZtZ
やっぱり人間が1番恐ろしい
転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1397823923/
【洒落怖】洒落にならない怖い話『危険な好奇心・ハッピータッチ』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4589674.html
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【閲覧注意】戦慄する怖い話

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いろんな都市伝説を集めよう
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4661409.html

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