厳選サイト様記事紹介
001 朝目新聞

読み物

あまり有名ではない怖い話を聞きたい

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/27(水)14:00:18 ID:7h0
お願い
150_1
続きを読む

その神経がわからん!『カットモデルのお願い』

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
【画像あり】感染症マニアの俺が危険な細菌・ウイルス・原虫を紹介するよ
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5039552.html

わからn
続きを読む

不思議とか凄いなと感じる事『脳が認識するまでは痛みを感じたりしないこと』

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
凄い続きを読む

怖い話や不思議な体験を気軽に書くスレ

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
1: 本当にあった怖い名無し 2018/10/30(火) 04:36:17.55 ID:WAXbUUqa0
怖い話や不思議な体験をどのスレに書けば良いか迷っている人の為に立てました
どんな話も気軽に投稿してください
岩
続きを読む

おんj深夜の怖い話部

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/05(土)02:41:02 ID:OQv
丑三つ時や
穴
続きを読む

後味の悪い話『フランダースの犬』

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
3:本当にあった怖い名無し:2010/12/15(水) 10:00:27 ID:YtiW8CJdO
ゲームのネタでDQ6の雪国の山奥の村の老人の話。
細かいことは覚えてませんが、だいたいこんな話。

主人公たちがやってきた雪深い山奥の村は、住民が氷漬けにされていて、
生きて動いているのは一人の老人だけ。

昔、若者だった老人は山奥で、氷の女王に遭遇してしまう。
絶対に私と会ったことを口にしてはいけないと口止めされたにも関わらず、
老人は酒場で酔った弾みに友達にそのことを話してしまう。
気づいたら老人だった若者以外みんな凍りついていた。

罪の意識を感じた老人は、無人の村で孤独に50年過ごす。

主人公たちは女王様に会いに行って村にかけた呪いを解いてもらうように頼む。
女王様は彼ももう十分苦しんだでしょうからね・・ってあっさり呪いを解いてくれる。
呪いが解けて活気が蘇った村で、酒場で50年前の続きをやっている友達や知り合いに、
○○(老人の名前)の部屋にいるあのジイサン誰だろうな?って言われる老人。
老人が若返ったりする救済無し。

「周りがあの時のままなのに、自分だけ50年の歳月が流れている。それこそが彼に対する本当の罰です」
このイベントの後に女王を尋ねると、↑みたいなことを言っていた気がする。

結果的に彼の不幸によって主人公たちは伝説の剣を手に入れられるんだけど。
後味悪い。

後味続きを読む

ワイが渋々意味が分かると怖い話を貼っていくスレ

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/02(水)21:13:07 ID:oqH
俺は誕生日に、ホームパーティを開いたわけ。

その時、家の中で皆の写真をとってみたら、変なものが映っちゃったのよ。

背後の押入れから見知らぬ真っ白い顔して真っ赤な目の女が顔を出して、こっち睨みつけて
んの。

これやべーじゃんってことで、霊能者に写真を鑑定してもらった。

そしたら、「この写真からは霊気を感じない。心霊写真でも何でもないよ。」だとさ。


あ~あ、ビックリさせやがって全く。
2ch関連の怖い話ってある?
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5065595.html
20
続きを読む

(-д-)本当にあったずうずうしい話『義兄嫁 堂々と皿を盗む』

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
戦前と戦後で日本の建物が劣化しすぎwwwwwwwwww
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4718192.html
ずうずう続きを読む

今までにあった修羅場を語れ『幼なじみから妊娠の報告』

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
【画像あり】感染症マニアの俺が危険な細菌・ウイルス・原虫を紹介するよ
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5039552.html

修羅
続きを読む

意味が分かりそうで意味が分からない意味が分かると怖い話

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/19(土) 21:37:34.75 ID:Az9qb8qA0
「あれ?ケータイが無い」
おかしい、ほんの少し目を離した隙に携帯電話を見失ってしまった。
まぁよくある事だよな、と思いつつ部屋中を探してみるがどうしても見つからない。
俺は痺れを切らしリビングにある固定電話からケータイにかけてみた。
「もしもし、鈴木ですけど」
「え?鈴木さん?」
「はい、鈴木ですけど」
「………」
ガチャ
俺は慌てて電話を切った…
おかしい、何もかもおかしい…
少し落ち着こう。コンビニにでも行くか。
家から出た瞬間、俺の顔は凍り付いた。
信じられないような光景を見てしまった。
ガチャ
俺はドアを閉め部屋に戻り急いで受話器をとった。
「鈴木さんですか?あなたは誰なんですか?」
「わたし、この携帯電話を拾ったものですけど・・・あなた、持ち主さん?」
「はい、てっきり家の中でなくしたと思ってました、どこで拾ったんですか?」
「○○のコンビニです」
「すいません。今からとりにうかがいます」
「ああ、じゃあ今××の交番に届けようとしてるとこなんで、お巡りさんに預けますね」
「何かお礼を・・・」
「いやいや、そんなものいいですよ。当然のことしてるだけですから」
結局、その人は名も名乗らず私の携帯を交番に預けて差って行ったそうだ。
俺がドアを開けた瞬間に見たもの、それは交番の前で
俺の携帯を持って首をかしげる男だったのだ。




10:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/19(土) 22:01:06.04 ID:+qfyXlsN0
語り手=鈴木?
家は本当に語り手の家?
途中から違う人の目線になっていない?

色々疑える


14:
以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/19(土) 22:11:12.35 ID:NN9k+UwB0
ちょっと調べたら
人格を入れ替えられた人が無意識にそれに気づいたって事っぽい
150_1続きを読む
スポンサードリンク
リンク
QRコード
QRコード
プロフィール

zarathustra1116@yahoo.co.jp

アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:

スポンサードリンク
  • ライブドアブログ