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001 朝目新聞

洒落怖

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『首刈り地蔵』

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巨大な物が怖いという『ジャイアントケルプ』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4667428.html

https://livedoor.blogimg.jp/nwknews/imgs/0/0/008f30a6.png
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死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『懸賞アンケート』

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94: 本当にあった怖い名無し:2012/01/27(金) 12:54:20.32 ID:TTWZYRrj0
向かいの窓
電車の席の隣にJKが座ってて若いなと思いながら目の隅できゃっきゃしてたのを見てたんだよ。
トンネルに入ったら向かいの窓に自分の姿とかがうつるじゃん?
今度はそれをぼーっと眺めてたんだ


そこで、ちょっと違和感を感じたんだけど一番端っこに座ってる女の子が一生懸命話してるのに
他の2人はその子をガン無視して話し込んでる。
その端っこの女の子も語りかけるって言うより1人でずっとべらべら話してる感じ
イヤホンしてるから話の内容は分からなかったけど
取り合ってやれよーとか思ってちゃんと隣に目をむけたんだ


女の2人しかいないんだよ
端っこは空席で誰も座ってない
でも、向かいの窓にはまだ話し続けてる女の子がうつってる

ぞっとして「マジかよ…」って呟いたら窓の女の子がぴたっと止まって私を凝視した
怖すぎて次の駅で降りてしまった

昨日体験した実話だから落ちとかない、ごめんなさい
わいが現代妖怪を紹介していくで~
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4950522.html
トンネr
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死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『お前たちの国は滅びるだが三度の再生を果たすだろう』

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転載元:http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1280254841/
ねるとんの中森明菜事件怖すぎンゴ・・
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4731671.html
森
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【最怖】死ぬ程洒落にならない柿い話を集めてみない?『逆恨み・木が生える人』

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336:本当にあった怖い名無し:2009/05/15(金) 15:13:38 ID:4rhwhULK0
呪いの柿
俺が小学校5年の秋

郊外にある従兄弟の家(農家)に一家で遊びに行った
従兄弟が、うちの柿の木に“呪いの柿”がなっているんだ、と言いだした
“呪いの柿”とは何だと問うと
従兄弟の庭の柿の木の枝が1階の屋根の端まで伸びていて大きな実がかたまってなっている
その実が“呪いの柿”なんだそうだ

1週間ほど前、従兄弟が屋根に出てその柿の実をもいで食おうとしたら、
運動神経の良い従兄弟
にもかかわらず、屋根から転落してしまった
幸い、下の地面が柔らかく大事なかったが、
次の日に従兄弟の弟が全く同じ理由で転落したそうだ


その後も従兄弟の友人ら3人までが次々とその柿に手を伸ばしたところで転落したそうだ
おかげで“呪いの柿”はもがれる事なく今日まで枝にぶら下がっている

俺も見たけど本当に屋根の端からちょっと手を伸ばせば簡単に取れそうな位置にある
俺と弟は日頃から高い所に登ったり、
塀の上で遊んだりしていてバランス感覚には自信があった

さっそく弟が取ってやる、と言って窓から屋根に乗り出し“呪いの柿”に簡単に手を伸ばした
しかし次の瞬間、まったく突然に転落してしまった

俺はこのときピンときた!
その後俺が“呪いの柿”に近づき、そして枝をつかんで横の方に引っ張ってみると
もとの位置からは全く死角になっていた実の裏側にシナンタロ(いら蛾の幼虫)が二匹ついていた
こいつに刺されると電撃的な痛みに襲われ、ショックで弾かれたようになるのだ

“呪いの柿”に近づいた者がことごとく転落したのはこれが原因であった
言うまでもなく一度シナンタロに刺された従兄弟はそれがわかっていたが、知っていながら俺達に
“呪いの柿”取りに行かせたのだ
従兄弟の友人3人も同じように従兄弟にだまされたに違いない
洒落にならん従兄弟である
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【最怖】洒落怖傑作選『背無し・大事な妹』

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障子に映る影Img568続きを読む

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『光の誓い』

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864: 本当にあった怖い名無し:2012/11/18(日) 02:32:05.83 ID:ufyU9NV4O
クワガタ採取
4年前の夏のことだけど近所の雑木林とか
峠の林道とかでクワガタを探してて三体の首吊り自殺体を見つけたことがある

藪漕ぎが嫌だから普段なら入らない場所に何故か足が向いた

蜘蛛の巣を払いながら藪を歩いてると何か腐ったような臭いがしたが
気にせずズンズン進み秘密の一本クヌギのポイントを目指した

腐敗臭は段々と強くなってきて、もしかしたらと嫌な感じがしたけど、
せっかく苦労してここまで来たのに引き返すことが出来ずに一本クヌギに到着


クワガタもたくさん採れて、さあ帰ろうとした時に女性の小さくふりしぼったような声が。
言葉ではなくすすり泣くような感じ
なんか絶対にヤバイなと思ったけど声の方向へ歩くと強烈な悪臭と、
ものすごいハエの羽音がしてた


ふと前方にある大きな木が目に入り恐る恐る近づくと案の定人がぶら下がっていた
しかも三体、衣類を見て一人は女性だと判った
首が30cmくらいに伸びており、ものすごい数のハエがたかり、
まさに地獄をみたような気がした、すぐさま警察連絡したけどあんな思いはもうごめん


あとで聞いた話では自殺した三人は親子で死後2ヶ月近く経ってたらしく
下半身は野犬か何かが食ったらしく一体は地面に落ちてて
ボロボロ状態ですごく大きなウジがそこらじゅう這ってて逃げ出したいほどだった

何の原因で親子三人が自殺したのかは知らないが
あれ以来トラウマになり好きだったクワガタ採集も行かなくなった


あの時聞いた、すすり泣くような女性の声はなんだったのか今でも気になる

長文ごめん。
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死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?『がさがさ』

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349:本当にあった怖い名無し:2012/01/05(木) 16:39:22.54 ID:USHIKrUY0
震える山
俺が中学に入学した頃、ちょっと太っていたのでランニングを始めることにした。
ランニングコースは特に決めず、近所の川沿いにずっと続いている
サイクリングロードを限界まで走って、疲れたら引き返すことにした。
だいたい二十一時ごろ走っていたと思う。

ランニングもすっかり習慣になり、五月下旬ごろだったと思うけど、
ある日から河原で歌の練習をする男性を見かけるようになった。
俺は雨が降っていない限り二日に一回は走るようにしてたんだけど、
結構な確率でその歌う男性を見かけていたと思う。

その男性は毎回サイクリングロードを背にして河原に立っているので
顔は確認できなかったが、特に不審な様子は見られなかった。
というか光源はサイクリングロードにまばらに立ってる街灯ぐらいしかなかったから正直よく見えなかった。

痩せてて短髪だったということしかわからなかった。
住んでたのは田舎だったからその河原の近辺には民家はあまりなかったので、
歌の練習には良い環境だったんだろう。
まあそんなに歌は上手くなかったけど、声はでかかった。


350: 349:2012/01/05(木) 16:41:29.22 ID:USHIKrUY0
続き

で、その歌の練習する男性が現れてからしばらくしたある夜。
七月あたりだったと思う。

いつもの河原の近くを通ってもあのでかい歌声が聞こえなかった。
その代わりに「ギチッ……ギチッ……」って変な音が河原から聞こえる。
不審に思って河原を見たら、
いつもの男性とは違う太ったオッサンが河原でしゃがんで何かを集めているかのような動きをしていた。
なんとなく見ちゃいけない気がして、そのまま気付かないフリをしてサイクリングロードを走り続けた。

そして限界まで走って歩いて家までサイクリングロードを引き返しているとき、もう一度河原の近くを通った。
やっぱり歌声は聞こえなかったし、「ギチッ……ギチッ……」の音は大きくなってる気がする。
河原を見てみると、何かを積み上げたかのような大人の身長ほどの高さの山があった。
赤のような茶色のようなそんな色を全体的にしていたので肉を積み上げたもののように見えたが、
その何かの山が「ギチッ……ギチッ……」の音に合わせて大きく震えていた。


351: 349:2012/01/05(木) 16:43:42.74 ID:USHIKrUY0
続き

そして、その山から少し離れたところでまた太ったオッサンがしゃがんで何かをしていたのが目に入った。
ちょっとするとそのオッサンは立ち上がって山に向かって歩いて来たが、
右手には肉のようなもの、左手には角材のようなものを持っていた。
そして右手の肉を山に投げつけると、左手に持った角材で山を無茶苦茶に殴り始めた。

もう全力で殴っていて、狂気を感じた。
殴られるたびに山はまた震えて「ギチッ…ギチッ…」の音も激しくなってきた。
そしてオッサンは一分ぐらいその山を殴り続けた後、
その山に向かって「あああああああああああ!!!!」と叫んでいた。
もうこれは近付いちゃいけないと思って、俺は足音をさせないようにサイクリングロードを歩いて帰っていった。


352: 349:2012/01/05(木) 16:45:41.86 ID:USHIKrUY0
最後

次の日の学校終わり、事情を話して友人と一緒に恐る恐る河原を覗きに行ったが、山も何も無かった。
まあ騒ぎになってない時点で無いんだろうとは思っていたけれど、やっぱり不気味だった。
あんなにでかい山が急に現れて急に消えるのも意味不明だった。

友人からは変な奴扱いを受けるし、正直に話さなきゃよかったと思ったが、まあしょうがない。
結局それ以降、特に山とオッサンに関することは何の情報も得られなかったし見なかった。
が、関係あるかは分からないが歌の練習をしていた男性の姿を見ることはあの夜以降なかった。

特にオチもなくて申し訳ないが、
震える山とそれを無茶苦茶に殴り続けるオッサンの画はかなり不気味だった。


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死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『アカエ様』『ドルフィンリング』

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359: 本当にあった怖い名無し:2011/05/27(金) 17:40:22.12 ID:0d/sQ0wi0
暗い部屋
大学2年の冬、住んでたアパートの契約が切れるところだったので心機一転、
引越しをしようと部屋探しをしていた。
不動産屋に行って希望を伝えると駅から近くてわりと綺麗なマンションを紹介された。
家賃も住んでいたアパートより安かったのですぐに部屋を見せてもらうことにした。

8階建てのパッと見綺麗なマンションで、エレベーターもついている。
そこの5階の角部屋、506号室だった。
玄関を開けてもらい不動産屋のあとについて室内に入ると、異常に暗い。とにかく暗い。

日当たりが良くないとはいえ、真昼間なのに日没間際のような暗さだった。
とくに玄関からリビングまでの間のユニットバスや台所があるスペースが真っ暗。
リビングに入ると天井が薄暗く、なぜか神棚を置くような小さなスペースがあったのだが、
そこが異様なまでにドス暗くて気持ち悪かった。

だが住居としては申し分ない設備と環境。霊感なんてないので
少々気味悪くてもいいかと契約してしまった。

無事引越しが終わって新居での初日。相変わらず暗いが電気をつければさほど気にならない。
引越しを手伝ってくれた友達と鍋をつついていたら「なんかこの部屋おかしくねーか?」と言い出した。
わけを聞くと

・電車が近くを通っているのに異常なまでに静か
・隣人などの生活音が全く聞こえない
・部屋が暗い。特に天井の四隅が暗い
・タバコを吸った後のようにどんよりした空気(誰も吸わないのに)

確かにその通りだったが静かなことはいいことだし、暗いのも気にしすぎだと思っていた。
空気も窓を開ければいいし。



360: 本当にあった怖い名無し:2011/05/27(金) 17:45:16.69 ID:0d/sQ0wi0
何事もなく数日後、バイト帰りに寄り道をして帰宅したのが深夜になった。
エレベーターで5階まで行こうとしたら「修理中」の張り紙。しかたなく階段を上がることに。
5階に着いて自分の部屋に向かい玄関のドアを開ける。

なにかの違和感を感じ、すぐさま玄関の電気をつけようとスイッチを押すが、つかない。
何度カチカチ押しても真っ暗なまま。
ここで嫌な感じが増していて怖くなっていたが、
どうしようもないので靴を脱いでリビングまで行くことにした。

真っ暗なので壁に手をついてそろそろ歩く。
台所のシンクに手をついた瞬間、全身が凍りついた。
部屋の真ん中に誰かいる。体は細く背が高い。
窓から射す僅かな光でぼんやりとしたシルエットになっていて
顔や服装などの細かいパーツが見えない。

部屋の中に誰かがいるという異常事態にパニックになるも体は全く動かない。
すると部屋の中の人はゆっくりとこちらへと向かってきた。
ゆっくりと足を引きずるような感じで向かってくる恐怖で、
気づいた時にはドアを開けて廊下を走って逃げていた。
エレベーターのボタンを押しても反応がなく、修理中だったことも忘れていた。

階段を駆け下りて一階まで降りると、丁度、エレベーターが一回に降りてきた。
エレベーターの扉が開く。

見てはいけない!と思い、
無我夢中でマンションの入り口まで走り、
そのまま近くのコンビニまでノンストップだった。

それから数日は友達の部屋を転々とし、
一ヵ月後には部屋を引き払い別のボロアパートへ引っ越した。

よく聞くような話で申しわけないんだけど、実際に体験したことでした。
それから何度か部屋を借りてきましたが、暗い部屋だけは住まないと決めています。

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死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『おどがみ』

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811: 本当にあった怖い名無し:2011/07/29(金) 02:33:07.52 ID:tKOYiXGs0
リアルタイム心霊映像
どうでもいい話だが、父親の墓参りをした時にスレ違ったんだ。
墓を掃除する為にブラシとバケツを持って歩いてた時に一瞬顔がよく見えない男が目の前を
通り過ぎてビビったんだけど、それは単なる思い違いで実際はちゃんと顔があったんだわ。

しかもその人は従兄弟だった。
彼にとっても叔父さんで、たまたま同じ時間に墓参りをしたという偶然。
昔からの仲でもあるので一緒に食事をしたんだが、向こうは何と俺の腕が見えなかったと。

こっちもさっきの話をして、やっぱ墓はこえぇなと言って別れたんだが、数日後従兄弟の訃報が入った。
自転車に乗ってたら大型トラックの後輪に巻き込まれて死んだと。
顔面を潰されたそうな。

俺の方はというと、それから数ヶ月してバイクで峠を走ってたら急カーブでセンターラインをオーバーした
スポーツカーを避けたらガードレールに突っ込んで両手から崖下に落ちて両腕骨折。
握力殆どゼロになっちまった。

心霊写真とかって、写らなかった部分があったりすると危ないって言うじゃん?
写真に写ってるって事は自分の目でも見える訳で、
リアルタイム心霊映像ってのもあるから気をつけろな。


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死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?『古井戸の女の子』『呪いのDVD』

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765: 本当にあった怖い名無し:2011/07/01(金) 22:57:13.20 ID:xZyz9OAY0
多い注文
今日の昼、中華屋で冷やし中華を頼んだ

しばらくすると、店員が冷やし中華を2つ持ってきてテーブルに置いた
1つでいいんだけど、
と言うと、
お連れさまも注文されてましたが?
とのこと
気がつかなかったが、ナプキンも二枚きていた

怖くなったんで詳しく聞くと、
俺は若い女を後ろに連れて入店し、
女は向かい側に座り、おれの冷やし中華の注文に合わせ、
私も冷やし中華を、
と話したらしい

店員が冷やし中華を運んできたときには席に座っていなかったとか

俺は一人で店に来たのだが、、

なんなんだ?
すごく気持ち悪いんだが
というかお化けは冷やし中華食えるのか?
幻想
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死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?『白い傘と白い服』『盗まれたユンボ』

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265: 本当にあった怖い名無し:2011/08/22(月) 01:12:16.34 ID:eBRqoQY1O
道を教えて下さい
「道を教えて下さい」
夕方の路地でそう話し掛けてきたのは背の高い女だった。
足が異様に細くバランスが取れないのかぷるぷると震えている。
同じように手も木の枝のように細く、真っ赤なハンドバッグをぶら下げている。

はあはぁと何度もため息なのか呼吸なのか分からない息を吐き、
僕に聞いているはずなのに視線はまったく違う方向を向いている。
「あ・・あの。どちらへ・・・?」
やばい人っぽい。

僕は早く答えて立ち去ろうと思った。
「春日谷町1-19-4-201」
「・・・・・・」
そこは僕のアパートの住所だった。

部屋番号までぴったりと合っていた。
「し、知りません」
僕は関わり合いたくないと本気で思い、そう答えた。
すると女はゴキッと腰が折れ曲がるほどにおじぎをして、
またふらふらと路地の奥へと消えていった。

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死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『…いきるもの。………そだてるもの。……………かりとるもの。』

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転載元:http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1246518806/
科挙の受験生の日記wwwwwwwwwwwwwwww
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5047727.html
しゃれ
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