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001 朝目新聞

洒落怖

【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『音声認識』

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335: なまえないよぉ~:2011/10/18(火) 11:06:49.29 ID:Ma0aziuI0
なまえないよぉ~
怖い話っつーか迷信みたいなものなんだけど...

地中海のなんとかって島では歩いてるとよく誰かに名前を呼ばれるんだって
でもそこで、振り向いたり返事したりしたらアウト
名前を呼ばれた人はそのままその誰かにどこかへ連れてかれてしまうんだと
でもそいつは一回呼んで無視されるとあきらめるらしい

だから、そこの人達は道で人に話しかけるときは二回名前を呼ぶらしい
逆に言うと二回名前を呼ばれない限りは絶対に振り返ってはいけないんだって

みなさんも地中海の方に旅行に行くときは気をつけて...
月光
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2ch系怖い話の恐怖度ランク付けしようぜwwwwwwwwww

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/18(水)21:57:59 ID:Xwi
S パンドラ 猛スピード リゾートバイト

A リアル 田舎であった怖い話 危険な好奇心 消えたとて浮かぶもの 一人だけ違う動画 ヒッチハイク 旅館の求人

B+ コトリバコ 八尺様 くねくね ヤマノケ ビデオレター ひとりかくれんぼ実況 姦姦蛇螺 娘地獄落 リョウメンスクナ 

B- きさらぎ駅 アパート祭 友人癖 おつかれさま うひゃひゃ シシノケ 神戸の家あげます

C 身 裏S 変な日記 猿夢 ヒサルキ しっぽ 泡姫 ゲラゲラ

D 定価ゲーム カーチャン ここにいるよ 

E 幽霊だけど質問ある? 
蓋
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【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『階段怪談』

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942:本当にあった怖い名無し:2013/01/18(金) 02:47:21.47 ID:OF4X5a7s0
20130119215050_942_1
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【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『時給3000円のバイト』

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20:本当にあった怖い名無し:2011/07/03(日) 13:32:43.60 ID:mOplvD/U0
抜け毛
最近抜け毛がひどく、病院に行くか真剣に悩んでいた。


気になりだしたのはほんの数カ月前、当初は朝起きると
布団に2,30本くらいの髪の毛が確認できる程度だったのだが、

この一カ月、酷い時には一束の髪の毛を握った状態で目を覚ます事があった。

仕事のストレスか全身がけだるく、抜け毛も酷いということで、週末になったら病院に行こう、と思い立ち、
知りあいに紹介してもらった医者に診てもらった。

結果は異常なし。
毛髪も平均的な状態で、医者からは逆に髪の強さとツヤを褒められてしまった。



21: 本当にあった怖い名無し:2011/07/03(日) 13:38:07.30 ID:mOplvD/U0
嬉しい半面、納得のいかなかった私は、もう少し様子を見てから病院へ行こうと思い。
その日はもう寝ることにした。

翌日、私は目を覚ますと同時に驚愕した。
枕を抱いて寝ているのだと思い目を開けると、
そこには今までとは比べ物にならない程大量の髪の毛。

意識が戻っていくうちに口の中にも髪の毛が入っていることに気付き
パニックになりながらも洗面台へと向かった。


洗面台で口に入った毛を吐きだし、恐る恐る自分の姿を鏡で見てみる。
すると、おかしなことに自分の頭髪はいつもと変わらず、健在していた。


22: 本当にあった怖い名無し:2011/07/03(日) 13:40:12.88 ID:mOplvD/U0
あれほどの髪の量が抜けたはずなのになぜ?
と思い、改めて布団の髪の毛を見てみると、それは明らかに自分の髪質とは違う髪の毛だった。
幻想
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【閲覧注意】死ぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない?『がさがさ』

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349:本当にあった怖い名無し:2012/01/05(木) 16:39:22.54 ID:USHIKrUY0
震える山
俺が中学に入学した頃、ちょっと太っていたのでランニングを始めることにした。
ランニングコースは特に決めず、近所の川沿いにずっと続いている
サイクリングロードを限界まで走って、疲れたら引き返すことにした。
だいたい二十一時ごろ走っていたと思う。

ランニングもすっかり習慣になり、五月下旬ごろだったと思うけど、
ある日から河原で歌の練習をする男性を見かけるようになった。
俺は雨が降っていない限り二日に一回は走るようにしてたんだけど、
結構な確率でその歌う男性を見かけていたと思う。

その男性は毎回サイクリングロードを背にして河原に立っているので
顔は確認できなかったが、特に不審な様子は見られなかった。
というか光源はサイクリングロードにまばらに立ってる街灯ぐらいしかなかったから正直よく見えなかった。

痩せてて短髪だったということしかわからなかった。
住んでたのは田舎だったからその河原の近辺には民家はあまりなかったので、
歌の練習には良い環境だったんだろう。
まあそんなに歌は上手くなかったけど、声はでかかった。


350: 349:2012/01/05(木) 16:41:29.22 ID:USHIKrUY0
続き

で、その歌の練習する男性が現れてからしばらくしたある夜。
七月あたりだったと思う。

いつもの河原の近くを通ってもあのでかい歌声が聞こえなかった。
その代わりに「ギチッ……ギチッ……」って変な音が河原から聞こえる。
不審に思って河原を見たら、
いつもの男性とは違う太ったオッサンが河原でしゃがんで何かを集めているかのような動きをしていた。
なんとなく見ちゃいけない気がして、そのまま気付かないフリをしてサイクリングロードを走り続けた。

そして限界まで走って歩いて家までサイクリングロードを引き返しているとき、もう一度河原の近くを通った。
やっぱり歌声は聞こえなかったし、「ギチッ……ギチッ……」の音は大きくなってる気がする。
河原を見てみると、何かを積み上げたかのような大人の身長ほどの高さの山があった。
赤のような茶色のようなそんな色を全体的にしていたので肉を積み上げたもののように見えたが、
その何かの山が「ギチッ……ギチッ……」の音に合わせて大きく震えていた。


351: 349:2012/01/05(木) 16:43:42.74 ID:USHIKrUY0
続き

そして、その山から少し離れたところでまた太ったオッサンがしゃがんで何かをしていたのが目に入った。
ちょっとするとそのオッサンは立ち上がって山に向かって歩いて来たが、
右手には肉のようなもの、左手には角材のようなものを持っていた。
そして右手の肉を山に投げつけると、左手に持った角材で山を無茶苦茶に殴り始めた。

もう全力で殴っていて、狂気を感じた。
殴られるたびに山はまた震えて「ギチッ…ギチッ…」の音も激しくなってきた。
そしてオッサンは一分ぐらいその山を殴り続けた後、
その山に向かって「あああああああああああ!!!!」と叫んでいた。
もうこれは近付いちゃいけないと思って、俺は足音をさせないようにサイクリングロードを歩いて帰っていった。


352: 349:2012/01/05(木) 16:45:41.86 ID:USHIKrUY0
最後

次の日の学校終わり、事情を話して友人と一緒に恐る恐る河原を覗きに行ったが、山も何も無かった。
まあ騒ぎになってない時点で無いんだろうとは思っていたけれど、やっぱり不気味だった。
あんなにでかい山が急に現れて急に消えるのも意味不明だった。

友人からは変な奴扱いを受けるし、正直に話さなきゃよかったと思ったが、まあしょうがない。
結局それ以降、特に山とオッサンに関することは何の情報も得られなかったし見なかった。
が、関係あるかは分からないが歌の練習をしていた男性の姿を見ることはあの夜以降なかった。

特にオチもなくて申し訳ないが、
震える山とそれを無茶苦茶に殴り続けるオッサンの画はかなり不気味だった。

屋敷
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【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『バイバーイ♪』

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【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『怖い夢を自在に見る方法』

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138: Classical名無しさん:08/06/22 19:03 ID:Y13UfI02
ロープ
一人暮らしの会社員がマンションのベランダで布団を干していた。
何となく下を見下ろすと突然上からロープの輪が垂れ下がってきた。

ビックリしてその場を離れ、遠目から見てみると
そのロープの輪は人の頭が入るぐらいの大きさだった。
しばらく上下に動いた後ロープはゆっくりと上の階へ戻っていった。

いたずらにしては度を越していると思い、すぐに管理会社に連絡したが
上の階は数年前自殺者が出てからずっと空き家になっていたのだという。
蓋
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【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『田所君』

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756: 本当にあった怖い名無し:2012/05/28(月) 00:34:22.87 ID:5PKK4Zyw0
窓の隙間
運動のために、帰り道は2駅前で降りて歩いてる。
いつもと同じ道は芸がないなーって、ちょくちょく道を変えてるんだが、
先日通った道は古い市営住宅とかが立ち並ぶ道だった


住宅のドアを見ながら、
「あー、灯り点いてない部屋もあるなー。やっぱりこんな古いの中々入らないのかなー」って

眺めながら歩いてたら、俺と同じ目線の高さに、しっかり点いてる灯りが見えた。
台所にある下側が蝶つがいになってる窓があいてる。

なんていうのかな、全部開かなくて、45度くらいまでしか開かない窓、って言えば分かるのかな?

ふーん、料理でもしてるのかなって眺めながら通り過ぎようとしたら、
その窓の隙間からすっげえ笑顔でこっちを見てる


ヨコハマタイヤの看板みたいな、無機質な笑顔
「うお、見てるのがバレた。いけないいけない」って思って目を逸らしたが、
よく考えたら、中途半端に開くその手の窓から
人の顔が見えるわけがない。天井に顔がないと見えないレベル。

「えっ?」って気付いて振り返ったら、ヨコハマタイヤがニヤニヤしながら口を高速で動かしてた
ダッシュで家まで帰ったわ
ヨコハマ続きを読む

【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『霊感美少女Eちゃん』

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309: 本当にあった怖い名無し:2011/10/02(日) 13:11:00.18 ID:RBr7ENro0
事故現場
仕事の都合で朝の5時ぐらいに出勤しなくちゃいけなくなって、車を運転してた時の話。

通勤ルートには長い坂道があってそこを降りてからちょっと先に交差点があったんだけど、
真冬だったので辺りは真っ暗なのに、その日の交差点はやたら明るくって、
パトカーとかも停まってたのですぐに事故だと分かった。


で、俺も野次馬根性全開で大幅に徐行しながら事故の交差点をを見ながら通り過ぎようとしたんだけど、
1台の軽自動車が完全に横倒しになっていて、
その運転席の窓の部分から上半身を出して立ってる人がいた。


車の周りには写真撮ったり交通整理してる警察官が何人かいたのに、
誰一人としてその人を気遣ってないのがすごく不思議だった。

結局その人は俺が通り過ぎてる間ずっと身動きもせずに立っていた
交差点
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【閲覧注意】死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?『アカエ様』『ドルフィンリング』

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359: 本当にあった怖い名無し:2011/05/27(金) 17:40:22.12 ID:0d/sQ0wi0
暗い部屋
大学2年の冬、住んでたアパートの契約が切れるところだったので心機一転、
引越しをしようと部屋探しをしていた。
不動産屋に行って希望を伝えると駅から近くてわりと綺麗なマンションを紹介された。
家賃も住んでいたアパートより安かったのですぐに部屋を見せてもらうことにした。

8階建てのパッと見綺麗なマンションで、エレベーターもついている。
そこの5階の角部屋、506号室だった。
玄関を開けてもらい不動産屋のあとについて室内に入ると、異常に暗い。とにかく暗い。

日当たりが良くないとはいえ、真昼間なのに日没間際のような暗さだった。
とくに玄関からリビングまでの間のユニットバスや台所があるスペースが真っ暗。
リビングに入ると天井が薄暗く、なぜか神棚を置くような小さなスペースがあったのだが、
そこが異様なまでにドス暗くて気持ち悪かった。

だが住居としては申し分ない設備と環境。霊感なんてないので
少々気味悪くてもいいかと契約してしまった。

無事引越しが終わって新居での初日。相変わらず暗いが電気をつければさほど気にならない。
引越しを手伝ってくれた友達と鍋をつついていたら「なんかこの部屋おかしくねーか?」と言い出した。
わけを聞くと

・電車が近くを通っているのに異常なまでに静か
・隣人などの生活音が全く聞こえない
・部屋が暗い。特に天井の四隅が暗い
・タバコを吸った後のようにどんよりした空気(誰も吸わないのに)

確かにその通りだったが静かなことはいいことだし、暗いのも気にしすぎだと思っていた。
空気も窓を開ければいいし。



360: 本当にあった怖い名無し:2011/05/27(金) 17:45:16.69 ID:0d/sQ0wi0
何事もなく数日後、バイト帰りに寄り道をして帰宅したのが深夜になった。
エレベーターで5階まで行こうとしたら「修理中」の張り紙。しかたなく階段を上がることに。
5階に着いて自分の部屋に向かい玄関のドアを開ける。

なにかの違和感を感じ、すぐさま玄関の電気をつけようとスイッチを押すが、つかない。
何度カチカチ押しても真っ暗なまま。
ここで嫌な感じが増していて怖くなっていたが、
どうしようもないので靴を脱いでリビングまで行くことにした。

真っ暗なので壁に手をついてそろそろ歩く。
台所のシンクに手をついた瞬間、全身が凍りついた。
部屋の真ん中に誰かいる。体は細く背が高い。
窓から射す僅かな光でぼんやりとしたシルエットになっていて
顔や服装などの細かいパーツが見えない。

部屋の中に誰かがいるという異常事態にパニックになるも体は全く動かない。
すると部屋の中の人はゆっくりとこちらへと向かってきた。
ゆっくりと足を引きずるような感じで向かってくる恐怖で、
気づいた時にはドアを開けて廊下を走って逃げていた。
エレベーターのボタンを押しても反応がなく、修理中だったことも忘れていた。

階段を駆け下りて一階まで降りると、丁度、エレベーターが一回に降りてきた。
エレベーターの扉が開く。

見てはいけない!と思い、
無我夢中でマンションの入り口まで走り、
そのまま近くのコンビニまでノンストップだった。

それから数日は友達の部屋を転々とし、
一ヵ月後には部屋を引き払い別のボロアパートへ引っ越した。

よく聞くような話で申しわけないんだけど、実際に体験したことでした。
それから何度か部屋を借りてきましたが、暗い部屋だけは住まないと決めています。
部屋
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