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都市伝説

『ドラえもん』の怖すぎる都市伝説… “存在しない”エピソード「タレント」「行かなきゃ」とは?ゴールデンアップルの謎に迫る!

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ドラえもん


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好きな都市伝説教えて

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1: 名無しさん@おーぷん 21/01/19(火)19:18:25 ID:GjE
ロズウェル事件みたいなやつ
https://livedoor.blogimg.jp/nwknews/imgs/0/0/008f30a6.png
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【都市伝説】人は暗示で死ぬ?恐怖の実験ブアメードの血

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本当にあった怖い名無し 04/11/02 11:16:28 ID:3SYVbC+C
目隠しをし椅子に後ろ手に縛り付ける。そして指なり手なりにナイフである程度出血する傷を付ける。
「動脈を傷つけた。このまま放置すると出血多量で死ねぞ」と言い血が床にポトポトと落ちるイメージの効果音を聞かせる。
(実際には血はほとんど流れていない)
徐々に部屋の温度を下げながら「寒くなってきただろ、意識が遠のいてきただろ、もう1リットルは流れたぞ」
などと数時間おきに話しかける。
そして何時間後かに血が落ちる効果音をとめる。被験者の心臓はその瞬間止まるそうだ。
確かこれもナチスの実験であったと聞いた。暗示だけで人を殺すことができる事例の一つ。
ポイントは、被験者に傷の様子を見せないこと、目隠しをすること、室温を徐々に下げながら暗示を与えること

本当にあった怖い名無し 04/11/03 00:54:52 ID:5B9MvZ0+
それって心理学者が使う手だよね?
被験者の目の前で沸かしたやかんもって「目を閉じてください」っていってから隠し持ってた水をかけたら何故か火傷を負うってやつ。
被験者は無意識に熱湯をかけられると思い込み自己暗示にかかるとか。

本当にあった怖い名無し 04/11/03 19:15:05 ID:Lp3/fLvd
確かハーバー○大学の学生の実験で、大学の職員をつかまえてきて目隠しをして、イスに縛りつけ
「俺たちは前々からお前が嫌いだった。今からナイフで首を切って処刑する」と、言ってぬれたタオルをバシっとあてたら
ショック死してしまったというお話があったよ。続きを読む

【都市伝説】心霊写真の呪いか?生放送生首

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昔、大阪である深夜番組が放送されていました。
笑福亭一門の鶴何とか師匠の番組だったと聞きます。
その番組で、怪奇現象の特集のような回があったそうです。

そこに一葉の心霊写真が送られてきました。女の子が三人写っている写真で、
それぞれ、腕、足、首が写っていない写真でした。
そして、そのうちの二人は事故でなくなり、それぞれ写真に
写っていなかった脚と腕を無くして死んだと説明されました。

写真を送ったのは最後の生き残り、首のなかった女の子でしたが、
彼女は写真の呪いをとても恐れていたそうです。

そこで番組側が、呪いなど存在しないことを番組中で証明しようとして、
彼女に番組に出演して貰おうと考えました。
しかし、深夜の生放送番組のことだったので、彼女の母親も同伴してテレビ局にやってきました。
ところが・・・・・・。

目的地に到着した直後、彼女は突っ込んできた車にはねられ、
写真の通り首を切断されて死んでしまいました。
同行していた母親は錯乱して、娘の首を持ったまま、収録スタジオに飛び込んでしまいました。
そのため、数秒間とは言え、テレビ電波に乗って

生首の映像が大阪府域に放送されてしまったのだそうです。
業界関係者の間では、今でもこの話がタブーになっているのだとか。
都市伝説です、鶴瓶さん本人が否定しているそうです。

【都市伝説】童謡さっちゃんの知ったらヤバイ怖い話

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410 ayaka-yuuka [2010/09/14(火) 18:08:11]
 初カキコです

 さっちゃんはね
 さちこっていうんだほんとはね
 だけどちっちゃいから
 自分のことさっちゃんって呼ぶんだよ
 可笑しいな
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 バナナが大好きほんとだよ
 だけどちっちゃいから
 バナナを半分しか食べられないんだよ
 可哀相ね
 さっちゃん

 さっちゃんがね
 遠くへ行っちゃうってほんとかな
 だけどちっちゃいから
 ぼくのこと忘れてしまうだろ
 寂しいな
 さっちゃん

 さっちゃんがね
 おべべをおいてったほんとだよ
 だけどちっちゃいから
 きっと貰いにこないだろ 
 悲しいな
 さっちゃん
 
 さっちゃんはね
 線路で足をなくしたよ
 だからお前の足を
 もらいに行くんだよ
 今夜だよ
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 お顔がないのほんとだよ
 だけどちっちゃいから
 自分でお顔を見つけられないの
 悲しいね
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 交通事故ではねられた
 だから顔がどこか遠くへとんでっちゃった
 悲しいね
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 恨んでいるんだホントはね 
 だって押されたから
 みんなとさよなら悔しいね
 あいつらだ 
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 仲間がほしいのほんとにね
 だから君も連れて行ってあげる
 やさしいでしょ?
 さっちゃん

 さっちゃんもね
 悔しかったんだ君の事
 何で君は生きているの?
 君がほしいよ ほしいな
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 今日が死んだ日だから
 誕生日がほしいな♪
 でもきめたんだ
 オマエガホシイ
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 みんなを殺したほんとかな
 だからみんなに嫌われちゃって
 泣いちゃったんだよ
 寂しいね
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 この歌聞くと落ち着くの 
 あなたもいっしょに歌わない?
 あの世でね
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 カマを持ってた見たんだよ
 だからおした人見付けて
 頭をとったんだよ
 うれしいね
 さっちゃん

 さっちゃんはね
 赤いの好きだよほんとだよ
 だからカマを持って
 君の後ろに立ってるんだよ
 振り上げた
 ばいばい

この歌を最後まで知った人の所にさっちゃんはやってくる・・・続きを読む

【都市伝説】肉片を見た者は必ず死ぬカシマさん

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時は第二次世界大戦の日本敗戦直後。
日本はアメリカ軍の支配下に置かれ、各都市では多くの米兵が行き交う時代でした。

ある夜、地元でも有名な美女(23歳の方)が一人、加古川駅付近を歩いていた時、
不幸にも数人の米兵に暴行され、
その後殺すにも苦しみながら死んでいくのを楽しむため、体の両腕・両足の付け根の部分に銃弾を叩き込み、
道路上に放置したまま立ち去りました。
瀕死の状態をさまよっていた時、運良くその場を通りがかった地元でも有名な医者に発見され、
腐敗していた両腕・両足を切り落とすことを代償に、一命を取りとめました。

しかし、自分の美しさにプライドを持っていた女は、生きることに希望が持てず、
国鉄(当時)加古川線の鉄橋上へ、車椅子で散歩につれられているスキをみて車椅子を倒し、
両腕・両足のない体で体をよじらせ、鉄橋の上から走ってきた列車へ身投げし自殺しました。
警察、国鉄から多くの方が線路中で肉片の収集をしましたが、
不思議なことに、首から上の部分の肉片は全くみつからなかったとのことです。
しかし、時代が時代だったもので、数日経過するとその事件を覚えている者はほとんど居なくなりました。

事件が起こったのは数ヶ月後のある日です。
朝は元気だった者が、何故か変死を遂げるようになってきました。
それも、一軒の家庭で起こるとその近所で事件が起こる、といった具合です。
警察も本格的に動き出し、事件が起こった家庭への聞き込みでは何故か共通点がありました。
それは、死亡者は必ず死亡日の朝に、「昨日、夜におかしな光を見た」と言うのです。
実際に当時の新聞にも記載された事件であり、加古川市では皆がパニックになりました。
加古川所では事件対策本部が置かれ、事件解決に本腰が入りました。

そこである警察官が、事件が起こった家庭を地図上で結んでみると、あることに気がつきました。
なんとその曲線は、手足のない、しかも首もない胴体の形になりつつあったのです。
こうなると当然 次はどのあたりの者が事件に遭うか予測がつきます。
そこで、前例にあった『光』を見た者は、警察に届け出るように住民に知らせました。

やはり曲線上の家庭では、「光を見た」と言い死んでいきました。
しかし、実は『光』ではなかったのです。
死者の死亡日の、朝の告白はこうでした。
「夜、何故か突然目が覚めました。
 するとかすかな光が見え、見ているとそれはますます大きな光となります。
 目を凝らしてみると、何かが光の中で動いているのが見えます。
 物体はだんだん大きくなり、こちらへ近づいてきます。
 その物体とはなんと、首も両腕・両足もない血塗れの胴体が、肩を左右に動かしながら這ってくる肉片だった。
 ますます近づいてくるので、怖くて目を閉じました」
と言うのです。

次からも、その同じ肉片を見た者は必ず死にました。
そこで、次は自分だと予想した者が恐ろしさのあまり、
加古川市と高砂市(隣の市)の間にある鹿島神社(地元では受験前など多くの人が参拝する)で、お払いをしてもらいました。
すると、
「暗闇のむこうに、恐ろしい恨みがあなたを狙っているのが見えます。
 お払いで拭いきれない恨みです。どうしようもありません。
 唯一貴方を守る手段があるとするならば、
 夜、肉片が這ってきても絶対目を閉じずに、口で鹿島さん、鹿島さん、鹿島さんと3回叫んで、この神社の神を呼びなさい」
と言われました。

その夜、やはり肉片は這ってきました。恐怖に耐え必死に目を開いて、「鹿島さん」を3回唱えました。
すると肉片は、その男の周りをぐるぐる這った後、消えてしまいました。
通常、話はこれで終わりますが、やはり恨みは非常に強く、その男が旅へ出てもその先にて現れました。
その後、その方がどうなったかは知りません。

ただ非常にやっかいなことに、この話をもし知ってしまうと、
肉片が話を知ってしまった人のところにも、いつか現れるというのです。
私(兵庫県出身)が知ったのは高校時代ですが、
私の高校では、この話は人を恐怖に与えるためか、迷信を恐れるためか、口に出すことが校則で禁止されました。

皆さんはインターネットで知ったので、
鹿島さん(地元では幽霊の肉片を鹿島さんと呼ぶ)が現れないことに期待します。
もし現れたら、必ず目を閉じず、「鹿島さん」を3回唱えてください・・・。続きを読む

【都市伝説】絶対に検索してはいけない呪いの心霊写真アステカの祭壇

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183 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/08/13 16:24
    前に、ある番組の心霊写真のコーナーを担当してた時のことです。
    ある時、共通の特徴がある数枚の心霊写真を取り上げたことがありました。
    撮影者も日時も場所もバラバラな写真なのですが、
    それぞれに幾何学的な形の赤い光が写り込んでいます。
    写真の向きを変えると、そのいずれもが同じ台のような形になり、
    鑑定者はそれを「ある残酷な儀式に使う台」だと鑑定しました。

    番組終了後、局にジャンジャン電話が掛かってきました。
    その中には、いわゆる霊能者の方からのものが含まれていました。
    彼らの言い分は、煎じ詰めれば同じ内容で、
    曰く「なんというものを放送するんだ」

    詳しい話は誰も聞かせてくれません。
    ただ、口を揃えたかのように「2度と放送するべきではない」と。
    その一方で、番組宛には同じような光の写り込んだ写真が続々と送られてきました。

    「これはただ事ではない」
    そう思った私達は、一連の写真を、手持ちの霊能者に片っ端から見せて廻りました。
    しかし、皆がそろいも揃って「関わるのはイヤだ」と断ります。
    しつこく食い下がると、その内の2人が渋々といった感じで口を開きました。
    「この時期に、日本で****の祭壇がこれだけ多くの写真に写っていることがヤバい」
    「こんな心霊写真は見たことがない。あり得ない。何が起こっているのか…正直怖い」
    録音は停めていたのですが、確かこんなニュアンスだったと思います。

    ぶっちゃけると、最初に放送した写真は実は鑑定者から持ち込まれたもので、
    要するにあの日のコーナーはツクリに近い構成でした。
    そこで、鑑定者に詳しい事情を聞こうとしたのですが、
    案の定「この件にはもう関わりたくない」の一点張りで、
    最後には、この話を臭わせただけで3日ほど一方的に音信不通となりました。

    今のところ、私達には何も起こっていませんし、番組も続いています。
    ただ、写真は未だに送られてきているそうです。しかも、その数は一向に減っていない…

245 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/08/14 09:37
    183の補足ですが
    鑑定人は、あれはメキシコ(アステカ?)の祭壇だと言っていました。
    放送で使ったかどうかは忘れましたが…
アステカ

【都市伝説】海から延びる無数の手

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大学生の男女数人が、
夏休みを利用して海へ遊びに行きました。

近くの崖の下には深い海があり、
岩もなく上から海へ飛び込める場所がありました。

男子学生達は代わる代わる海へ飛び込んでいました。
下の岸辺で見ていた女子学生たちは
その飛び込んでいる瞬間を写真に収めていました。

しかし、そのうちの1人が飛び込んだ後、
いつまで経っても浮き上がってきません。

ライフセーバーに助けを求めて、
海の中を捜索しましたが彼を見つけることはできませんでした。

しばらくたってから写真を現像に出しましたが、
いなくなった彼の最後を写した写真だけがありませんでした。

写真屋に行き出してくれるように頼みましたが、
写真屋の主は「見ないほうがいいですよ」といいます。

学生たちは彼の最後の写真だから
遺族に渡したいとお願いし、写真を受け取りました。

そこには写っていたのは
青空を背景にVサインをしている彼と、
真っ赤に染まった海から無数の手が伸びていました。

【都市伝説】今度は落とさないでね・・・

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ある若いカップルに子供ができてしまい、
おろそうかどうしようか悩んだあげく、産むことにした。
しかし、まだ若い二人は育てることも出来ず、
相談した結果、その子を殺すことにした・・・。

二人は夜中に湖に行き、おいてあるボートに乗って
真ん中あたりまで漕いで行った。
彼女は何度も「ごめんね、ごめんね。」
と言いながら赤ん坊を湖にポチャンっと落とした。

それから何年かして、そのカップルはようやく結婚することになった。
そして二人の間に女の子が産まれ、幸せに暮らしていた。
その女の子が4歳くらいになったある日、

その子が突然湖に行きたいと言い出した。

父親は気が進まなかったが、あまりにしつこく言うので
仕方なく親子3人で出かけることに。
湖につくと今度は「パパ、あれ乗りたい。」とボートの方を指さして言う。

しつこくねだられ、しぶしぶボートを借りて
湖の真ん中あたりに来たところで、女の子が「パパ、おしっこしたい。」と言い出したので、
仕方がないと思い、周りに誰もいないのを確認して湖にさせようと娘をだっこした。

ちょうど両足を持って、二人が同じ方向を向いていると
娘がくるっと振りかえり、「今度は落とさないでね。」と言った・・・・・。

【都市伝説】貴方は理不尽な質問に答えられるか?妖怪怪人アンサー

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皆さんは「怪人アンサー」をご存じだろうか?

「怪人アンサー」とは、どんな質問にも答えてくれる妖怪のことで、
携帯電話を用いた簡単な儀式で呼び出すことができる。

まず、10人が円形に並ぶ。
そして、1番目の人が携帯電話で隣の2番目の人に電話をかけ、2番目の人は3番目へ、
3番目の人は4番目へ‥‥これを繰り返し10番目の人はまた1番目の人に電話をかける。
この時、全員が一斉に隣の人に電話をかけるため、全ての携帯電話が通話中になるはずである。
しかし、電話は「怪人アンサー」へと繋がり、ここで質問をすることができるのだ。

「アンサー」は10人中9人の質問にはどんなものでも答えてくれるのだが、
1人だけには逆に質問を投げかけてくるという。
その質問はとても難しく、例えば「西暦12万8千25年の9月1日は何曜日でしょう?」といったように、
とても答えられないものである。

そして、この「アンサー」からの質問に答えられなかったり、間違えてしまったりした場合、
携帯電話の画面から手が出てきてその人の体の一部分を奪い去ってしまうという。

実は、「怪人アンサー」の正体は頭部だけで産まれてきた奇形児で、
そうやって体のパーツを集めることにより、完全な人間になろうとしているのだという。続きを読む

【都市伝説】死んだ生徒の最後の写真がヤバ過ぎた

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とある中学校の体育祭でのできごと

十月のよく晴れた日に、毎年恒例の体育祭が行われた。

まず開会式が行われ、その後全員で体操をして体をほぐしてから競技が始まった。
しかしそこで悲しい出来事が起こってしまう。普段から少し心臓の弱かったA君が、

100m競争でゴールした直後に、心臓ほっさを起こして病院に運ばれたが、

手当てのかいもなくそのまま病院で亡くなってしまった。


突然のアクシデントで体育祭は一時大騒ぎになったが、先生たちが生徒たちの騒ぎをおさえて、

なんとか静まり、その後は無事に体育祭は終わった。

生徒たちが、A君が亡くなったのを知ったのは閉会式のあとだった。

そして1週間後、体育祭の写真ができたので、ある先生が自宅で写真のできあがりを見ていた。

この先生は趣味が写真で、あの体育祭のときも、カメラを持ったまま

生徒たちの頑張る様子をたくさん撮っていたのだった。


先生は自分の撮った写真に満足しながら、一枚一枚めくりながら体育祭のことを思い出していた。
「そういえば、体育祭のときに亡くなってしまった子がいたな・・・自分のクラスの子でもなかったけど、かわいそうな子だった。もし、Aの写真があれば、きっと生きているときの最後の写真だし、両親に渡してあげることにしよう。」


そう思い、先生は写真の山からA君が写っている写真を探し始めた。
しばらくすると、お目当てのA君が写っている写真が見つかった
「よかった。体操のときに撮ったのがあったか。うわっ!これは・・・!」
先生は結局、A君の写真を両親に見せることはなかった。いや、見せられなかったのだ。

その写真には、開会式の体操の様子が写っていた。

すこし顔色が悪いながらも頑張って体操をするA君。

しかし、そのまわりで体操する生徒全員がA君の方を向いて手を合わせていたのだった。

まるで、これからどうなるかわかっているように。
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【都市伝説】トイレで行われた恐怖の密室殺人テープ

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ある4人家族がとある地方の旅館に宿泊。深夜に娘か母親が
トイレで惨殺されているのが発見された。

全身を刃物で滅多刺しにされ、顔面は誰だか判別がつかなくなる程斬り付けられていた。
死体には舌がなかった。トイレには格子のついた幅30・、高さ10・程の窓と
小さな通風孔があったが、とても人の入れる大きさではない。
カギもかけられていた。誰がどこから侵入してきたのか・・・。

警察はその旅館を経営している夫婦、その息子、近辺の変質者などを
聴取したが、現場が密室だったこともあり、迷宮入りになるかと思われたが、
ある日、旅館経営者夫婦に付き添われたその息子が署に出頭。

「近所の目もあり、なかなか正直に話すことができなかったが、
とんでもないことになったので、お話します」

「息子は盗撮が趣味で再三注意していましたが、事件当夜もビデオカメラで
天井裏から個室を撮影していていたのです。撮影していると格子のはまっている
小窓のガラスが開き、ガラスの破片を持った小さな・・・、いや、
このビデオテープに一部始終がはいっていますので・・・。」

息子はビデオテープについて訪ねられると、恐怖が蘇ったのか半狂乱に。
精神に異常をきたすほどの何かがこのテープに入っているのかと思い、
捜査員達もテープを再生するのを恐れた。

そのテープには女性を俯瞰で撮影した映像が収っていた。
和式便器にしゃがんでいた女性が立ち上がろうとしたその時、

小窓からガラスの破片らしきものを握った小さな、15~20・程の老婆が音もなく飛び込んできた。女性は悲鳴をあげる間もなく咽を掻き斬られ、そして顔中を、体中を斬り付けられ・・・。

女性が息絶えると、小さな老婆は死体から舌と頭皮の一部を切り取り、天井を見上げ、

「次はおまえだよ」

と言って小窓から出て行った・・・。
舌と、髪の毛のついた頭皮とを持って。

捜査員の中には、嘔吐するもの、泣き出すもの、恐怖の余り失禁する者もいたという。
結局事件は未解決のままだが、警視庁に、件のビデオテープが今なお保管されていると言う。
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