インド公演舞台写真 インド公演写真感想 インドの宝、クリシュナの化身スブハジットダスのサイト 

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チャンドラナガルの聖ヨーゼフ講堂での四回A-2712A-2713公演が終わって、舞台袖の廊下で、クリストバルと放心状態に。
ああ、終わった!                         練習場
A-2717に使A-2718っていた大広間が一気にバンケット会場になった。
食事前に衣裳を片付けていたら、大雨のため、衣裳を校庭を横切って運べないから、荷造りは出発の朝に持ち越しなんてことにならないで済んだのに。
A-2728A-10順番めちゃくちゃだけど、行きの飛行機、四人組が、上海の空港でラーメン食べていて、乗り遅れたから、結局、昆明には私たち5名が到着。
A-7で、待ち合わせをしていたメキシコ、モンゴルと昆明空港にて、早速打ち合わせ兼リハーサル開始。
空港は広々としていたので、その後、搭乗ゲートでは、アクロバットも何種類かやってしまって、退屈していた他の搭乗待ちの客に、つかの間の余興を与えた。  
A-1681                1日目の公演が終わったところで、お写真撮ってとやって来た。
身体は大きいけれど、顔が幼いから、小学校高学年の子かもしれない。A-1682

A-1685その後、疲れ果ててガンジス河のほとりを歩いていたら、反対側から舞踊教師の一群が歩いて来た。
もちろん私は一番上手な先生に飛びついた。
いっぺんに元気になってしまった。

私のメイクがあまりにも、地味で目立たなく質素だったため、インド人が、インドメイクを施してくれた。         
          
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                                                                                                                   カルカッタの5つ星ホテルで執筆合宿をしていた私のところに、「サプライズがあるよ」と言って、二人が連れて来たのは、なんと、スブハジットダス先生だった!
カルカッタのお稽古場を見せていただき、スブハジット先生お勧めのベジタリアンレストランでご飯(あまりにもマニアックな店なので、旅行者は絶対に見つけられない)、お買い物、ガンジス河でのクルーズではスブハジット先生が写真を撮り始めたので、船室の奥深くにいた私は、写ろうとしてどんどん這い出して来て、その後は舞踊公演を見て、ゲイの中心地(まあ二丁目なわけだけど、やたら広い)、中華料理屋(日本の方がおいしい!)。
あー、楽しかった。
やっぱり、オフの時間は素敵。                                                                       
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