2014年03月

2014年03月31日

LAST MORATORIUM COWNTDOWN

岡山にいます。つまらなすぎてやばい。

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こんな感じ。

どひゃー!

明日はあれだしあれだよ。

鬼のように酒を飲んで、僕らは生きて行くんだろうね。

nyanzaburo at 21:52|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2014年03月30日

see you again

別に死ぬわけじゃないんだけどさ。

僕も就職しちまったもんだから、それなりにやらないといけないわけでね。

4月から岡山県で研修ってやつで。約一ヶ月。
バンドを始めた大学1年のあの頃がめちゃくちゃ懐かしくも思えるわけでね。

初ライブでH.EATの企画に出たクライムシティで、いきなりライブハウスから出禁を言い渡されるというスタートでわけわかんなかったけど、今となっては笑い話だし。CDも出せたしワンマンも出来たし、でも全然満足しない。不満だよ不満。ドラム叩きてー。粟原は中高一緒だったけど、別に感謝の「か」の字もないね。成岡君は俺の成岡から誰かの成岡になっちゃったから嫌いだ。

The Culfansに関しては紆余曲折ありまくりでしっかり活動出来たか?って言われたら疑問符だったけど、自分の歌が歌える唯一のバンドだったし、実はクライムシティよりも頭捻りまくってた。けど足らなかったみたい。不満だよ不満。歌いてー。土橋はこの前のライブで脱退しちゃったし、しおりは俺の事嫌いだし。

THE RED SALONは…言うことないや笑

2014年に入ってからドラマチック過ぎた。卒業決まってクライムシティは3本しか出来なかった。でもドラマチックなイベントにしか出なかった。KN750Rのお休みと、ずぶぬれシアターの始まりに携えた。

The Culfansは月2くらいでやれてた。どれもドラマチックだった。一昨日の屋根裏なんてマヨナカにサヨナラを言いに行っただけなのに。

THE RED SALONは初めてレコーディングやって、CDを作った。初企画をやって、CDを売った。ドラマチックすぎる。

それと個人的に大学を卒業した。あの空気は好きじゃないけど卒業という実感で虚無感に包まれた。そして5年バイトしたローソンを辞めた。送別会を開いてくれた。ドラマチックすぎる。

そのー。

まぁ早いとこ帰って来てみんなに会いたいよね。昨日打ち上げで会ったばっかだけど。

粟原も成岡も土橋もしおりも清水君も六笠さんも松岡さんも

早いとこ帰って飲みたいなー。



じゃ、また会う日まで。お元気で。

学生最後の夜でしたとさ。


(多分明日もブログは書くよ笑)

nyanzaburo at 23:03|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)

MORATORIUM COUNTDOWN No.15(The Culfans NEWS)

The Culfansから重要なお知らせです。

The Culfans HP

nyanzaburo at 19:35|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

MORATORIOUM COUNTDOWN No.14

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テレキャス完了。ゲージを52-10から46-10にしてみた。

ほ、細い!弾きやす過ぎて弾きにくい!!

慣れってのは怖いな。

nyanzaburo at 17:02|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

MORATORIOUM COUNTDOWN No.13

斬新な迷惑メールだ…画像1


nyanzaburo at 16:35|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

MORATORIOUM COUNTDOWN No.12

旅立ちに向けて今まで使ってきた楽器をメンテナンスします。まずはレスポールが終わりました。

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超かっこいい。オレンジオイル塗ったらめちゃくちゃ弾きやすくなった。

乾いてたんだな…指板…

nyanzaburo at 16:23|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

MORATORIOUM COUNTDOWN No.11(曲解説最終回)

STAY AWAY

速攻で終わった。トータル30分かな。なんたって27秒しかないからね。

言うこと特になし。

以下使用機材
Vo AKG-C3000
Gt Marshall JCM-2000TSL-100
Gibson Les Paul Custom
Ba Ampeg B1-RE
Fender USA Jazz Base
Dr TAMA RK522SJ
Ludwig LM403


ここまでお付き合いありがとう。

たくさんCD買ってね。通販も受け付けてるよ。詳しくはTHE RED SALONのホームページまで行ってください。

よろしくお願いします。

nyanzaburo at 12:54|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

MORATORIOUM COUNTDOWN No.10(曲解説編-6)

6曲目。また会おう。

これは清水くんが最初に持って来た時、サビがなかった。

やりながらさみしいなぁ、なんか惜しいなぁって思って、俺が清水くんにサビ作ってよってお願いした。

結果こう。スタジオで練りまくった。

クリックで先にドラムだけ録って、それに乗せる感じで録った。ベースは下手に動かすよりダウンで疾走感を優先。そこにギターもブリッジミュートで応戦。ビンビンズ思い出したよ笑(ビンビンズの方がめっちゃ速い笑)

これはBメロがいい。凄くいい。技術があればもっと出来る。悔しい。練習練習!

これもコーラスで六笠さんと俺がサビの「また会おう」ってとこを歌ってるんだけど、なんと半音届いていなかったことが判明。鍵盤聞きながらやり直ししまくった。1時間近くコーラスしてたかな…

この曲も俺は好きでね、弾き語りで毎回やってる。

以下使用機材
Gt Roland JC-120
Fender Japan Stratcaster
Marshall JCM-2000TSL-100
Gibson Les Paul Custom
Ba Ampeg B1-RE
Fender USA Jazz Base
Dr TAMA RK522SJ



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MORATORIOUM COUNTDOWN No.9(曲解説編-5)

5曲目。

メリーゴーラウンド。なぜこの表記なのかは分からん。メリーゴーランドなのか、俺はてっきりMERRY GO-ROUNDだと思ってた。不思議です。

だけども名曲なのは間違いないです。

イントロのアコースティックギターを弾いてるのは清水くん。これはYAMAHA FG-201で、なんかギブソンよりかはマーチン的な音のするギター。というかかなり独特な音がする。いわゆるオレンジラベル期のギターで、なかなか鳴ってくれる。ちなみに曲に入ってもズーッとバッキングで弾いてる。気持ちいい。

で、このアコースティックギターのイントロがドンズバで、4人同時に音がなり出した時の目の覚める感じは気持ちいい。ただ俺のギターが少しでかいかな?とも思った。バランス悪い。

この曲もそうなんだけど、レコーディング前にかなりアレンジを変えた一曲でもあります。

特にベースラインは六笠イズムがかなり出てる。六笠さんのフィルターを通したロックンロールというか、ウォーキングベースってのは一癖ある。これがTHE RED SALONの骨になってるんだよね。

ギターはオーソドックス。ずっとG弾いてるよ。ソロ録りの時は歪むギリギリくらいまでしかゲインを上げてない。可愛らしい音になったよ。気持ちいいよね。

この曲もバッキングはストラトじゃなくてテレキャス。とりあえず中音域の暖かい感じが欲しくてね。こういう曲って、耳に痛い部分があっちゃダメだと思うんだ。柔らかめのピックで限界までゆっくりピッキングして音を出す感じ。それが欲しい。

清水君いわく、この曲は「ノリノリふんわりロックンロール」らしい。度肝抜かれた。でも名曲だよね。(ここだけの話、The Culfansのライブでもやっちゃったし…)

以下使用機材
Gt YAMAHA FG-201
Roland JC-120
Fender Usa Telecaster
Marshall JCM-2000TSL-100
Gibson Les Paul Custom
Ba Ampeg B1-RE
Fender USA Jazz Base
Dr TAMA RK522SJ


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MORATORIOUM COUNTDOWN No.8(曲解説編-4)

荷造りが終わらないよ。アホほど終わらない。

あぁ眠いや。

4曲目は「歩く音」

これは俺が作りました。当初俺は爆音バラードみたいなのを目指しててこの曲を作って、間奏ではファズなんか踏んでたなぁ。

でもファズも手放したしってなって。というか一旦作り直してきて、ギターの割り振りは同じだけど、アルペジオとソロだけ作り変えたんだ。

あとは何と言っても清水くんのFだね。ここは聞き所。6弦…?ってなるから。

そうだそうだ。この曲はストラトだと細いねってなったから、テレキャスでやってもらったんだ。

歌詞も俺が書きました。想像で書いた車寅次郎の歌。

以下使用機材
Gt Roland JC-120
Fender Usa Telecaster
Marshall JCM-2000TSL-100
Gibson Les Paul Custom
Ba Ampeg B1-RE
Fender USA Jazz Base
Dr TAMA RK522SJ


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MORATORIOUM COUNTDOWN No.8(曲解説編-3)

3曲目。

「さよなら英雄」

これは結成初年度からやってる。懐かしい。最初の頃のアレンジとは全くちがうけどね。

これは…いつ録ったっけ?初日にリズム録りして二日目にギターかな…

わりとサクっとできた気が…この曲は特筆することないかな…あぁそうだ。コーラスに死ぬほど時間がかかったんだ。
いつもライブでコーラスが上手くいかなくて、そのままプリプロでこの曲録ったんだけどさ、なんか変な感じで。

うぬぬ!ってなるなか鍵盤引っ張り出してピッチ確認して、結局俺と六笠さんのコーラスだっただけど、相性が悪いのか俺だけになった。

コーラスってむずい…


歌詞に関しては、車寅次郎への悲痛なまでの愛を歌っているのかな?

まぁ全曲寅さんのことを歌っているんだけどね。

以下使用機材
Gt Roland JC-120
Fender Japan Stratcaster
Marshall JCM-2000TSL-100
Gibson Les Paul Custom
Ba Ampeg B1-RE
Fender USA Jazz Base
Dr TAMA RK522SJ



BEAUTIFULと同じだね。

nyanzaburo at 11:46|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

MORATORIOUM COUNTDOWN No.7

すごく眠たい。夜になると眠気が吹き飛ぶ。不思議だね。

再確認とか確信とかだよね。

アレだアレ。

nyanzaburo at 11:38|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2014年03月28日

MORATORIOUM COUNTDOWN No.6(曲解説編-2)

数えたら、学生として230本目のライブだった。まだわしは学生や笑

4月からは知らん。

3/28(金)
下北沢屋根裏
マヨナカ解散企画
「夜よ、サヨナラ。」
The Culfans
マヨナカ
the nikeband
錯乱坊主
リコチェットマイガール
18:00/18:30
1,800/2,000

The Culfansがマヨナカの解散企画に出演しまする。一番目だよ。




曲解説。今度はTHE RED SALONの話ね。

「また会おう」の2曲目は1分30秒くらいで終わるショートチューン。清水くんはこの手の曲をよく書いてくる気がする。

「BEAUTIFUL」って曲。

これも初日にリズム録りだけしたんだっけかな?

なんてったって、この曲やり始めた頃の俺のギターと、今の俺のギターはやってること全く違う。誰でも出来るけどね。この曲は清水くんと俺のギターが2本。

1番はオクターブでGから弾いて。みんながCの部分をね。俺は教科書でやってないからよくわかんないけど、相性いいよね。サビは弾きっぱで、2番からカッティング系でバッキング。ここのベースが良いよね。

スネアはスタジオのスネア。なんだっけかな。

以下使用機材
Gt Roland JC-120
Fender Japan Stratcaster
Marshall JCM-2000TSL-100
Gibson Les Paul Custom
Ba Ampeg B1-RE
Fender USA Jazz Base
Dr TAMA RK522SJ



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2014年03月27日

MORATORIOUM COUNTDOWN No.5(曲解説編-1)

やぁ。今更だけどもTHE RED SALONの1st mini album「また会おう」は買ってくれましたかい?

これねこれ
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7曲入り1000円。普通!

さて、先輩バンドマン達のブログを読んでいると曲解説なんてことをしてる。

こいつぁー良い。俺もやろうってことで1曲目から。記憶の限り。

「I WANNA DIE」

これはレコーディング初日に録音したんだっけかな。
ベースとドラムのクリックなしの一発録りで。ドラムはシンバル類は松岡さんの持ち込みなんだけど、スネアだけ俺のLudwig LM403を使いました。
聴けば分かるけど俺のスネアは深胴だけど音抜けを優先させてかなり高めにチューニングしてる。これはクライムシティの上がぶつかりそうでぶつからないギリギリのとこくらいだけど、今回はレスポール一本だしってことでスネアをかなり前に。
ベースはラインで録ったんだっけかな…THE RED SALONのベースと言えばドンシャリみたいなとこあるけど、これは結構サンズでドライブさせたような…よくわかんね。
ギターはレスポールにマーシャル。弾いてる時はかなり暴れてたんだけど、ミックスして聞いてたらあら?意外とまとまってる。てかまとまりすぎてない?ってなった。今後の課題。

歌は清水!って感じ。

以下使用機材
Vo AKG-C3000
Gt Marshall JCM-2000TSL-100
Gibson Les Paul Custom
Ba Ampeg B1-RE
Fender USA Jazz Base
Dr TAMA RK522SJ
Ludwig LM403

nyanzaburo at 21:14|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2014年03月26日

MORATORIUM COUNTDOWN No.4

着々と近づいてるよ。新幹線への時刻がさ。

その前にもう一回歌が歌える。

ぜひとも来てね。そいつの名をThe Culfansという。

3/28(金)
下北沢屋根裏
マヨナカ PRESENTS
「夜よ、サヨナラ」
The Culfans
マヨナカ
リコチェットマイガール
錯乱坊主
The nikeband
18:00/18:30
1,800YEN/2,000YEN

カウントダウンだ。

nyanzaburo at 14:31|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

MORATORIUM COUNTDOWN No.3

4夜連続で飲酒。楽しかった。本当に本当に楽しかった。

グダグダ言うなよ。

そういうふうにね。

あぁ楽しかった。画像1


nyanzaburo at 01:27|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2014年03月22日

MORATORIUM COUNTDOWN No.2

さてさて。MORATORIUM COUNTDOWN中ってことでね、着々と時間を食い潰してるわけなんだけど、時間がなさすぎて引くし、ていうか一体俺何してんねんって感じで、とりあえずは酒の量を減らそうって考えに至りそうで至らないわけね。

だいたい1日休肝日を作るだけで48時間肝臓が休まるってのはかなり重要らしく、私の肝臓は結構重労働を課せられてるの違いない。人それぞれ肝臓の働きっぷりには違いがあるけど、少なくとも…まぁいいや。

あぁ今日はこれから高円寺Club Rootsでライブだ。The Culfansだ。ビンビンズ企画だ。

大体そんな感じ。

nyanzaburo at 12:06|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

MORATORIUM COUNTDOWN No.1

3/31までのカウントダウン。

猶予ね。グズグズと引き延ばす。

今宵も

安酒画像1


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2014年03月21日

とりあえず、思案-その1000(UNIVERSITY GRADUATE BUSSINESS.I DON'T WANT TO MEET AGAIN!!!!!)

思い起こせばさ。

このわけわかんないシリーズものをブログとして書き出したのもローソンで夜勤始めてからで。夜勤やったことある人は分かると思うけど、人間は夜に活動するもんじゃないんだ。本当に。時間の感覚はおかしくなるし、体調はすこぶる悪いし、なにより気持ちが塞ぎがちになる。

それを吐き出す為にきっと書き出したんだ。そうに違いない。そうだ。

そんでね、大学卒業もしたし、4月から新生活な僕なわけですから、バイト辞めますってみんなに言ったら、送別会やろうぜー!ってなってくれて。俺なんかの為に昔の夕勤とか去年辞めた夜勤とか来てくれてさ。総勢9人。

なんか嬉しいじゃん。5年もいるとこんなことあんだってなってさ。19からやってたもん笑

めちゃくちゃ飲み散らかして来たよ。
そんな感じ。大体ね。

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nyanzaburo at 23:24|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2014年03月18日

とりあえず、思案-その999

昔々。そこには一つの点がありました。
一人の少年はその点がひどく気になり、調べてみることにしました。

まず始めにその点の色を調べました。人間の肌のような色をしていてましたが、なんだかよくわかりません。次に形を調べてみました。人間のような形をしていましたが、なんだかよくわかりません。

人間のような形と色をした点に、少年は惹かれました。少年の中にある独占欲という欲望が彼を駆り立てました。

しかし彼は言葉を遥か昔に捨ててしまいました。彼は喜怒哀楽の感情で動いていました。

どうすることもできず、その点を眺め続けていました。そんな彼も点に飽きてしまいました。

彼が眺め続けていて気づいたのが、点は様々な場所に移動し、様々な形に変化し、似たような点に接近し、小さくなったり、大きくなったり、赤くなったり、白くなったり、多種多様な変化をしました。

その点が当たり前に思えてきたある日、少年はお腹が空いたので食べ物を探しに行きました。歩き出すといつもの点があります。

するとその点の中からもう一つの点が現れました。

少年は大変驚き、新たな点をじっくり観察すると、どうやらその点の昔の姿のようでした。

点と点は線になり、少年はその点に完全に興味を失いましたとさ。

nyanzaburo at 15:39|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)