こちらはソフト編、nyasiiです。
個別にソフトの感想を書きたいので、こちらは簡易的にまとめます。
感想のないソフトのほうが多いかと思います(´・ω・`)

確実にお勧めできるソフト
1.スマブラSP
いろいろなゲームのキャラクターがいて楽しみやすい。
ソロモードも存在し、単独で20時間前後クリアまでにかかるモードもあり。
スピリット収集が1000以上、特にGBA~3DS世代はマイナーどころもあって楽しめる。
一周年経過までに、結構な数のアプデートがあり現在も終わっていない。
さらに来年度も同様のアップデート予定があるのでまだまだ長く楽しめる。
カタログチケット最有力候補。
→まさかの2年目突入で、追加キャラクターも継続だとは。
といいつつまだARMSしか追加されていないんですけどね、いまだに新規でも楽しめるのはいいところをついている気がします。

2.ポケモン剣盾
グラフィックがめちゃくちゃ綺麗で満足
毎日やることがあって結構な時間がかかる。
ポケモン作品としては通信要素が結構弱く、対戦もバランスが悪め。
図鑑集めも既存が発見数に対し、今回は捕獲数なのでソフト単体での図鑑コンプは不可、GTSもない。
ただRPGとしての完成度が結構高いのでおすすめ。
ダイマックスレイドはバランス崩壊を招く恐れがあり、飴によるレベル上昇がぱない。
まだ発売日が浅く、今後もアップデート予定が大量にあるため長期的に遊べる。
→アップデートがいまいちで対戦バランスもヨロイ島後から崩壊した模様(´・ω・`)
まさか追加コンテンツがクララが可愛いだけのゲームだとは思わなかったわorz
まさかの新ポケモンが事前情報だけの10匹にも満たず、1500円もするとは発売日に思うまい・・(´・ω・`)
11月予定のアプデでどこまでいけるかですね。

3.あつまれどうぶつの森
表記の順番を変えるほどおすすめです。(switchだとスマブラSPとあつ森のほうが2020年8月現在のカタログチケットの鉄板セットですね。)
ブログでもいっぱい書いていますが、自分だけの島を作るゲームです。
ま~・・とにかくできることとが多いです、楽しみ方やゴールも人それぞれですね。
毎月に近いペースでアップデートがあり、初動の解析による内容の薄さももう評価項目に存在しないんだなって気がします、3月からいまだにゲームでできることは増え続けています。
(これでまだハロウィンとクリスマスが未実装なんだぜ(´・ω・`))
金策に関しては、オンライン加入後にTwitterでカブの売買交渉を行えば安定します。
マイル券も、住民ガチャさえしなければ普通に安定します。
欠点としては、住民が厳選しにくいことですかね・・、特に新キャラはアミーボカードが存在しないことに拍車をかけている気がします。
見つけることが楽しいゲームなので、感想はこのあたりで。

4.FE無双
ゲームとしての完成度はswitch1、ただし追加コンテンツはほぼ必須クラス。
主に覚醒とifの二作品のキャラしか出番がなく、3DSにこの2作品をやり込んでいる人のみにおすすめ。
風花雪月とは開発陣が違うのでそっちは謎。
キャラクターグラフィックの完成度がかなり高く、景色もきれい。(追加コンテンツで剥ぎ取りスキルがあり)
戦術要素が多くあり、無双ゲーとは思えない知的難易度をぶっこんでくる。
追記すると、無双ゲーの中でもキャラクターが大きく見やすいのでさらにおすすめです。
キャラグラや画質もかなり高く、正直ifしらなくてもおすすめしてもいい気がします。

5.ブレスオブワイルド
現在攻略中
たぶんすっごいボリューム。
ゲーマー上級者である私でも初見で結構難しい場面がチュートリアルですら多くある、このゲームは明らかに他のswitchソフトに比べて難易度高め。
時オカを思い出すような感じですね。
凄い面白いゲームだってのはわかるけど、明らかにこの難易度は厳しめ。(ただリトライが自由でオートセーブもこまめにとってあるので、トライ&エラーで進めるの前提にできてはいます。)
チュートリアルなどもあえて隠してあり、本当にその世界で生まれ変わった気分が味わえます。

6.Goat Simulater
バカゲーといいつつ、結構な難易度があります。
不定期ですがセール品になることが多いので、そのとき購入がおすすめです。(steamだと定価1000円で買えるがswitchだと3000円ぐらいします。)
ヤギを操作して、いろいろするミッションを進めるゲームです。
薄っぺらいのかなと思ったら、5ステージ分ぐらいマップが用意されており結構広めな箱庭を回ることができます。
攻略サイトがあっても厳しい場面が多く、意外と難易度が高いです。

7.遊戯王 レガシー・ オブ・ ザ・デュエリスト
switch初の、事前DL払い戻し事件を起こしたクソゲー。
と思いましたがやってみると面白いですねこれ。
リンク召喚のルールとゲームの仕様があっていないこと、フリーズが若干あること、マイデッキ機能がほぼ死んでる
といった三点を除けば、まあ満足できますね。
正直に言えば、このゲームに関しては原作再現での試合ができ、なおかつ相手側のデッキも使えることですね。
遊戯王のゲームとしては恐らく初であろう、遊戯王初代からアークファイブまで(ブレインズは序盤6話までで2戦しかない)のシナリオを、ちょいちょいはっしょってはいますが、知ることができるのが大きいです。
今までの遊戯王ゲーと比べれば荒いですが、全体的な満足度でいえば高めですね。
しかも春先に大型アップデートするみたいですし。
ぶっちゃけこのゲームがクソというよりは、リンク召喚のルールがゴミルールなのだと思います(´・ω・`)
ちなみに原作は今年の春にリンク召喚のルールは撤廃されて、昔のルールに近い形式に戻ります(´・ω・`)
→春先のアップデート結果神ゲーになりました、やはりクソだったのはリンク召喚そのものだった模様。
アップデートの新キャラはかなり強めに設定されており、既存の遊戯王プレイヤーも満足の出来になりました。
テーマデッキも六花とかは組めないものの、まあ大方欲しいものは揃ったかな感。それでもブレインズ最後までは収録して欲しかったな、ガイアのパック以降はいらないけど(´・ω・`)

8.Gジェネレーションジェネシス
原作知っている人向けです。知らなくても再放送とかネットで序盤の数話見ておけば楽しめます。
個別の記事があるため、詳しくはそちらでです。
アニメの原作再現率が高く、モビルスーツも多くておすすめです。
プレイ時間も結構な容量と難易度なため時間がかかります。
難易度に関しては、遠征で調整できるため初心者でも楽しめます。

9.パワプロ2020
ここにきて唐突に仕事しだすKONAMIと言わんばかりの名作
とにかくできることが多く、今までの集大成といったところですね。
ただeスポーツ向けなので、既存の作品に比べれかなり操作性が悪いので慣れが必要、まじでリアルな野球の練習をしているかのごとマニュアルでは練習が必須です、オートモードもあるのでどなたでも楽しめるように初心者救済もばっちりです。
強いていえば・・・もないですね。イベントも今のところ発売日から毎週おこなっており、少なくなりがちなショップポイントが毎週5000も手に入るのも大きいです、

10.レゴ (R) シティ アンダーカバー
終わる気が起きないほどの、圧倒的ボリュームのコスパの良さでおすすめです^^
セールで3000円切るぐらいだったかなと思いますが、なかなかのやりこみ難易度です。
半面シナリオによる要素の解放が結構終盤になるにで、序盤は結構飽きやすいです、犯罪者モード始まってからが本番ですね。
ただ難易度の高さや詰み場面の多さ、ブラックジョークなどなぜか子どもにお勧めできない要素も多めです。

(仮)キャプテン翼 RISE OF NEW CHAMPIOMS
キーパーの体力を先に削ったほうが勝つ、サッカーができないサッカーアクションゲーム
キャラゲーとしての完成度は高く、シナリオ面の充実さと原作通りの同じ顔だらけのマイキャラが作成可能
今後に追加アップデートの予定があり、今までの難易度の高さも解決されるみたいですね。
個人的に攻略途中なので仮とします。
ちなみに50万本も出荷されたそうです、初版の消化率もなかなか見かけなかったし結構売れてるのかこのゲーム(´・ω・`)

そこそこおすすめのソフト
1.マリカ8DX
誰でも楽しめるので結構楽しい、コントローラーも実際のコントローラーのように動かせる。
ステージグラフィックがかなり綺麗になっている、特にSFCや64しかやったことがないと凄く驚く。

マイナス点としては、
レースゲーのみしかないため、ソロプレイではやることがほぼない。
オンライン対戦もつわものしかいなく厳しめ。
キャラクターやカートの最強が速度ゲーで固定のため、戦術の幅がない。
総プレイ時間があまり長くないので、コスパが微妙です。

2.ARMS
2017年の、若手制作のゲーム。
中古価格が結構割れており、そこそこ安めに購入できます。
これとマリオテニスは中古価格が常時下落しており、初心者が追加でROM買うならおすすめです。
チケットの優先度はかなり低くなります。
操作性はswitchのコントローラーをフル活用しており、リアルボクシングが楽しめます。(体験版あり)
グラフィックもかなり綺麗でおすすめです。

マイナス点としては、
やれることが少ないことです、1VS1しかやれることがないため限界が早めです。
本来はコントローラーを二つ買って、パーティゲームイメージなのかなと思います。

3.Fate/EXTELLA LINK
キャラデザは原作絵に近くなったFate無双。
前作はひどかったらしいですね・・・(´・ω・`)
 ゲーム性としては、一騎のサーバントしての戦闘を楽しめます。
しかもフルボイスです、圧倒的にセリフ量と小ネタが多めです。
内容としてはサーバントの種類からわかりにくいものの、EXTRAの続編にあたります。(この作品が正史には入らないとのこと) PSPからやってないとシナリオは意味不明です。
メインはネロと玉藻の前になり、他のキャラはモブに近い感じです。

マイナス点としては、
PS4版も出てるのに、なぜか戦闘面はVitaの移植で開幕焦ります。
ホームはVitaよりか画質が回復するのでなんとかなります。
 メインシナリオが少なめで焦りますね、6時間で一週目はエンディングに行きます。
もっとも3周前提なので実際は三倍以上かかります。
サブシナリオはメインと同じ分あり、実質一週目の6倍以上容量があるみたいです。(実際は高レベルもあるので10倍ぐらいかな?)
あとシナリオ中に仲間になるサーバントが少なすぎですね。
ネロ、玉藻の前、シャルルがデフォ、無銘(赤のアーチャー)とロビンフットがちょい出番があり、
あとランサー(クーフーリンとエリー)とアストルフォのみです。
まさか1/3しか仲間にならないとはの・・。
他のキャラはクリア後やサブシナリオでしか使えなく、話に入らないor敵のみです。
スカサハですらモブとは・・、一週目だと無印勢は出番ないどころかアルテラすら空気(´・ω・`)

4.マリオテニスエース(上位のソフトが増えたので下げました)
正月のセールで急激に安かったマリテニ。
プレイしてみたら、結構できることが多くて驚きますね。
特にシナリオモードが、トーナメントは別に用意されていて面白いです。
簡単なアーケードかと思いきや、普通にSFC一本分ぐらいのソフトボリュームがあり、しかも難易度が鬼です。
正直今やっているけど、ブンブン戦で止まってしまった(´・ω・`)
どれくらいかかるんですかね、個人的に12時間ぐらいかなと思います。
これに追加でトナメとか・・・移植じゃないからゲームの容量に比べて内容が濃い・・・。
 ルールはテニスというよりテニヌですねこれ(´・ω・`)
必殺技や得意技、さらに狙い撃ちと加速といろいろごちゃごちゃした結果、ラケットを破壊しても勝てます(´・ω・`)
途中で分身したり、零式したり、ダンス踊ったり無茶苦茶ですね(´・ω・`)
しかもまだこれがシナリオモードのみっていう、トナメどんだけ猛者いるねん。

5.アストラルチェイン
出来ることが多すぎて、ユーザーには不親切なゲーム
グラとか音楽は良いものの、中盤までのゲームの面倒くささや長さが結構辛い。
シナリオは中盤から盛り上がり終盤まで一気に行くけど、最後までいろいろとモヤモヤする感じが。
個人的に尻を見るゲームだとは思う、個別に記事を書いています。
作りこむのはいいけど、せめてバグ以外のところも一般ユーザー向けに修正して欲しかったな(´・ω・`)

6.デモンエクスマキナ
switchでは初の大規模ロボット系
こちらは操作性は良いものの、全体マップが存在しないのが致命的ですね。世界観もわかりにくいし。
そして中盤はだれるシナリオ、2019年9月前後は中盤のダレが多すぎますね。
それでも量産機を改修したり、装備くるくるしたり、自分用に塗装したりデカール張ったりとロボットゲーとしての完成度は高いです。
シナリオも後半は結構面白く、敵も硬いので万人受けはしないけど個人的には良評価ですね!

7.スターリンク バトル・フォー・アトラス
中毒性はあるものの、圧倒的作業げーなのがきついです。
スターフォックス関係の完成度は高めで、専用シナリオとフルボイスがあります。
マップの広さもいいですが、行うことが共通なのでそこはきつめです。
結局のところ、目に見える成長が最後までないのも苦行で、宇宙に平和が訪れることもRTS要素のせいでないです。

個人的購入時注意ポイント
スマブラ以前のゲーム(2018年11月以前)は、ボリューム不足が多くあまりおすすめしないです。
ブレオブはまじで奇跡の完成度と言えます。
あとニンテンドーの作品はボリュームが多いゲームが多めです。→ニンテンドー以外の作品でもボリュームのあるソフトが増えてきました。(パワプロ2020により、他社IPが手抜きという法則も崩れた気がします。)
既存のリメイクは、グラがいいけど内容は少なめな気がします。

 逆に開発が後手に回っている、その他の会社はボリューム不足が多めな気がします。
特にswitchに関しては、バンナム系や子ども向けゲーは3DSの続編といった側面が多く薄くなりがちです。
これからに期待です。(2019年12月現在)
→バンナムは家庭用に舵を切った模様です。(2019年3月現在)
既存のソフトにセールかけたりと、シフトしたいようですね。
→バンナムは家庭用に舵を切りました。(2020年8月現在)
ついに先日キャプテン翼の新作が出ましね、評価は今割れていますが。
年末のライダーは逆にPVの感じだとサモンライドの爆死コース入った感じはします。
これとポケモンスナップが控えているという、PS4だとテイルズの新作もですか。

 その他の会社も、今年に入ってからswitch向けの発表をする可能性が大きいです。
2020年4月中盤には、大きな発表が増えるんじゃないかなと思います。

→2020年は新型コロナウイルスの影響でニンテンドーのswitchの新作は少なくなりました。(2020年8月現在)
もう8月なのにニンテンドーは今年ペーパーマリオとピクミン3の移植しかでないという暴挙ですね、今年はもうスプラ3やブレオブ2もないだろうなって気がします。
(しかもピクミン3は評価が低く、ペーパーマリオの出来は版権バリアの影響で察しだった)
マリオが今年35周年だかなんだかでユニバーサルスタジオジャパンやオリンピックも控えているので大規模な新作出るかと思いきやそんなこともなかった(´・ω・`)

 ここにきて意外だったのは、桃鉄の新作ですね。
桃鉄はすでに既存のゲーム機でプレイできるものが存在しない状態が長く続いていたので意外でしたね。
ここにきてまたしても年末のKonamiか、今年のコンマイは優秀ですね^^
ラッシュデュエルといい、今年のコナミの新作は全部当たっていますね!