August 24, 2016

今夜は

USCPA 無料体験 セミナー By ME

当校にて

7PMIMG_0138

Tell your friends 

nycpa at 08:32 この記事をクリップ!

August 23, 2016

今日はランチタイム講義 監査

12時 sharp  start  

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August 19, 2016

今週の土曜日は

1時から 土曜日

USCPA  無料セミナー BY  ME 

テレビばかり 見てる友人に 教えよう

Tell Your Friends

See you soon 

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August 07, 2016

8月8日 月曜日

USCPA 無料セミナー BY  ME    7PM

DSC05153当校にて

Tell your 友達

 ワイリーは 7500円ではなく

6500円が 販売価格でした。訂正 

nycpa at 10:39 この記事をクリップ!

August 05, 2016

最新のワイリー 販売中

7500円です。練習用にどうぞ。

nycpa at 15:05 この記事をクリップ!

August 01, 2016

今週も ランチタイム 問題演習します

火曜日から

IMG_0138当校で 待ってますよ

水曜日は USCPA 無料セミナー

Tell Your Friends

 合格者の声はこちらから

USCPA無料セミナーご予約はこちら      

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July 05, 2016

9月17日 土曜日 New York 食事会

参加できる人 募集。 すでに 声かけた 青木さん(監査法人勤務、合格者)来ます。

参加 希望者は sasaki@uogjp.com まで メールください。

 
合格者の声はこちらから

USCPA無料セミナーご予約はこちら      

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July 04, 2016

合格体験記 GET

USCPA合格体験記 合格までの軌跡

お名前

YK様

年齢

43

 

業種

or会社名)

通信

所属部署

(役職)

主査

在籍コース

eラーニング

出願州

ワシントン州(受験した場所とは違います。)

合格時期

2016年   6

受験会場

御茶ノ水

合格までの受験回数

10

合格点数と時期

FAR

80

 AUD

82

BEC

75

REG

77

/時期

2016/5

/時期

2015/11

/時期

2016/2

/時期

2016/6

 

1、USCPAを目指したきっかけを教えてください。

当時、国際部門に所属していたので業務で財務諸表を見る機会があり、体系的な知識を習得したいと思ったのと、将来現地法人で働きたかったので客観的に分かるスキルがほしかったためです。

 

2、合格までの学習期間、実際の学習時間、具体的な学習方法を教えてください。

学習期間      6年間

1週間当たりの平均学習時間  平日 1時間   休日  4時間

佐々木先生の講義を聞いた後はひたすら問題を解きました。時間が経つとともに記憶が薄れてくるので、弱いところを視聴し直しては、過去問DBをランダムに何度も繰り返して頭になじませました。会社勤め、家庭があると隙間時間を有効に使うことが大事で、通勤時にiPhoneKindleが役立ちました。

 

3、講義の良かった点・改善した方が良いと思う点を教えてください。

良かった点は4科目とも、佐々木先生の講義で学習できた点です。他校の授業やテキストも参考にしましたが、科目毎に先生が異なるため、教え方の癖を吸収する手間が必要です。また、テキストも分厚くてポイントが絞れておらず、ProActiveが最も効率的だと確信しました。また、インターネットにいち早く対応、日々アップデートされる過去問を時間や場所を問わず学習できる仕組みは最強です。

 

4、学習に一番時間がかかった科目は何ですか?

Auditです。内部統制とEvidenceに時間を割きましたが、思った以上に内部統制に関するReportingの出題が多かった気がします。この科目は特に出題傾向が水モノなので、落ちても間をあけずに受験することをお勧めします。

 

5、試験直前時期の学習方法や、おすすめの学習方法があれば教えてください。

マルチに集中して正答率をあげること、そのために過去問DBを繰り返し解くことが近道と思います。SIMは問題に慣れる程度に留めて深入りしないこと、また各分野を広く、浅く、満遍なく出題されるので、単元毎に勉強した後、ランダムな出題になれるためにAICPAの最新過去問や直前対策で総合チェックが効果的だと思います。下手に別の問題集に手を出すと、不安が増すだけです。



合格者の声はこちらから


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June 27, 2016

「また 合格体験記 いただきました」

USCPA合格体験記 合格までの軌跡

お名前

M様

年齢

 28

お写真

(別ファイルでも結構です。)

業種(or会社名)

PwCあらた監査法人

所属部署(役職)

(アソシエイト)

在籍コース

eラーニング

出願州

 アラスカ州(受験した場所とは違います。)

合格時期

2016年  6 月

受験会場

大阪、東京

合格までの受験回数

10

合格点数と時期

FAR

78

  REG

85

AUD

79

BEC

81

/時期

2015/2

/時期

2016/4

/時期

2015/11

/時期

2016/6


 

1、USCPAを目指したきっかけを教えてください。

会計と英語のスペシャリストになりたかったからです。学生時代アメフト一本で過ごしていた私は将来のことをあまり考えず就職につきました。社会人になり自分の将来のことも考えていく内に、元々不器用であった私はオールラウンダーとしてよりもスペシャリストとして自分の力を試してみたいという想いが強くなっていきました。そんな中、元々好きであった英語と社会人になって学び始めた簿記がきっかけUSCPAを目指し始めました。

 

2、合格までの学習期間、実際の学習時間、具体的な学習方法を教えてください。

学習期間    1年と10か月

1週間当たりの平均学習時間  平日  3 時間   休日 12  時間

■全体的な学習について

まず学習時間についてですが、前職は非常に飲み会が多かったため平日は朝に勉強時間を確保することを意識しました。休日は極力予定をいれず、最低12時間やることを意識しました。飲み会や予定がなければ平日5時間、休日15時間は学習していたと思います。

次に学習方法ですが、基本的には受講生ページの過去問演習をひたすら繰り返してやりました。具体的には最低延べ7000問はやったと思います。佐々木先生の過去問解説はコンパクトに纏まっており、ストレスなく問題を解き進められました。以下科目別に学習方法を述べます(括弧内は受験回数)。※詳しくは下記おすすめの学習方法で述べます。

FAR1回)

唯一一発合格出来た科目でしたが、一番学習時間の掛かった科目です。FARだけは上記に挙げた学習方法ではなく、ひたすら教科書を読み込み、問題演習は教科書の過去問演習、Super直前対策、Super simulationのみで受講生ページの過去問演習には一切手を付けませんでした。今振り返ると正直何故受かったのかわからない科目です。FAR難しいという方が多い科目ですが、教科書にしぼり理解が深まったタイミングで受験できたのでいい結果が出たのだと感じています。あまりおススメの勉強法ではありません。

AUD(3)

AUDの受験から受講生ページの過去問演習主体の学習方法に切り替えました。AUDに関しては受講生ページの過去問演習が最も有効な科目であると感じました。なぜなら佐々木先生の解説講義が最も効いてくる科目だからです。他の科目の解説ももちろん良いのですが、AUDに関しては、USの監査法人に勤務されていた佐々木先生の経験に基づいた解説が多く含まれております。解説を聞いていく内に監査人の立場にたって問題にあたれるようになっていきました。ここで学んだProfessional Responsibilityはその後受験したREGBECも役立ちました。

 

REG(4)

一番手こずった科目です。TAXについては特にIndividual Taxationについては相当問題演習を行いました。ある時期から受講生ページにWillyの問題もアップして頂いたためその問題演習もでき理解が深まりました。暗記中心ですが、同じ論点がチャプターに跨っていたりするので苦手なところを自分なりに纏めた方がいいと感じました(例えば、IndividualC Corp.におけるCapital losscarryback/carryoverLike-kind ExchangeC CorpPartnershipにおけるTax Basisの計算方法の違い等)

BEC(2)

出題比率の大きいCorporate Governanceについては、佐々木先生のAUD過去問演習の解説のおかげですんなりと理解できました。ITについてはかなり苦戦しましたが、問題演習の量でカバーしました。BECに関してはWillyと合わせて1800問近くの過去問を用意して頂いているのでこれを繰り返し解けば必ず合格レベルにいくと思いますWritten Communicationについては定型文を覚え、部分点を取りにいきました。

 

3、講義の良かった点・改善した方が良いと思う点を教えてください。

■良かった点

何より佐々木先生のテンポが良く、テンションの高い講義です。本当に一度も飽きることなく聞き進められました。これは過去問演習の解説講義でも同じでした。短期間で最低限の知識を得たい方にはすごくいい講義だと思いますテンポを意識されている分もちろん解説を省いている箇所もありますが、それはCheck pointWilly等を参照し、自分で理解を肉付けしていけば問題ないです。このスピード感は他校ではないものだと思います。

 

■改善した方が良い点

受講生ページの過去問についてですが、チェックとソート機能を付けて頂ければより使いやすくなると感じました。私のように何度も過去問を繰り返し解く人は当然間違った問題ともう解かなくていい問題を仕分けしていくと思います。その際、もう解かなくていい問題にチェックをつけ、未チェックの問題をソート出来る機能があればより効率的になるのではと感じました。この点を補うため私はexcelに自分でログをつけながら過去問演習していました。

 

4、学習に一番時間がかかった科目は何ですか?

FARREGです。FARは勉強方法を模索していたという意味で最も時間がかかりましたが、純粋に学習や理解に時間が掛かったのはREGだと思います。TAXは暗記すべき項目が本当に多いので自分なりにノートに纏めたりする必要があると思います。

 

5、試験直前時期の学習方法や、おすすめの学習方法があれば教えてください。

■おすすめの学習方法

何といっても受講生ページの過去問演習をひたすら繰り返すことです。これに尽きます。私は最低延べ5000問解くように意識していました。7000問解くと自分が合格ラインにいるなと実感できました。最初の2周くらいは全問解き連続して正解した問題にチェック。その後34周はチェックのついていない問題を繰り返し、試験直前に再度全問解き直すといった具合です。問題を解くスピードは格段に上がりますし、自分の苦手な分野も浮き彫りになります。また自分の今の立ち位置も何となく分かるようになり、REGBECの点数は受験後の自分の見積もり点数とほぼ同じでした。

もうひとつ重要だと感じたことは、講義を聞いた後すぐに該当部分の過去問演習を行うことです。私は最初講義を全て視聴⇒テキストの過去問演習⇒受講生ページの過去問演習という順番でやっていたのですが、とても非効率だったと感じています。過去問演習は気が重いためついつい後回しにしてしまうのですが、最低でもChapter毎(FARなら最初のCash&Cash Equivalent)に、講義視聴⇒テキストの過去問演習⇒受講生ページの過去問演習という順番で進めた方が良いと感じました。

■試験直前期の学習方法

特に変わりません。私は試験日の朝も繰り返し過去問演習を行っていました。

試験の1週間前あたりからSimulationWritten Communication対策の時間を増やして本番に備えました。

 

6、受験手続きサポートについてのご意見をお聞かせください。

御校のおかげで不足単位の取得、受験手続は大変スムーズに進みました。他校で同時期から受験手続を行っている知人と比べると、12月受験資格を得られた様に感じました。受験するまでも大変だとの噂も聞こえるUSCPAですが、そのストレスは一切感じませんでした。

 

 

7、各科目の試験の感想を教えてください。

FAR

上記「具体的な学習方法」に記載の通りです。

REG

上記「具体的な学習方法」に記載の通りです。

AUD

上記「具体的な学習方法」に記載の通りです。

BEC

上記「具体的な学習方法」に記載の通りです。

 

8、試験後の反省点、事前にやっておいた方が良い事があれば教えてください。

自分の苦手な分野をはっきりさせ、苦手な分野の穴を出来るだけふさぐことです。USCPAは本当に万遍なく出題されます。明らかな苦手分野があれば不合格の可能性が高まります。

苦手分野の把握のためにも過去問演習を多くすることが効果的です

 

9、試験会場と現地の印象を教えてください。

私は大阪で9回、東京で1回受験しました。どちらもスタッフの方の対応はよく、問題なく受験できました。

ただし会場で衣服の着脱は出来ないので、冷え症の方は事前に会場でストールを借りておく等しておくといいと思いました。

 

10、合格後に仕事でどのように活用できましたか?または、転職やキャリアUPにどのように役立ちましたか?

御校の傍島様のおかげで、科目合格時点で監査法人に転職することが出来ました。一般のエージェントにはない繋がりを持たれているので、監査法人に興味のある方は積極的にキャリア相談されることをお勧めします。

 

 

11、これからUSCPA合格を目指す方や、勉強中の方へのアドバイスをお願いします!

私の中でUSCPAという試験を一言で例えるなら、山登りです。試験範囲は膨大で息の長い受験に疲弊し途中で下山される人も多いですが、学習を続ければ必ず合格出来る試験だと感じました。USCPAはよくできた試験で奇問・難問はほとんどありません。また合格ラインに達したものは全員合格であり、倍率やその年の難易度等に左右されることもありません。まさに自分との闘いです。私自身、会計に関しては全くの未習でしたが合格までたどり着けました。プロアクティブ様のサポートがあれば必ず最後まで登りきれますので、諦めず一歩一歩前に進んでください。

 

 

12、その他、ご意見、ご感想等ございましたら、ご自由にお書き下さい。

USCPAの受験手続サポート、学習サポートはもちろん、転職支援まで全てにおいて非常に質の高いサービスを提供して頂きました。本当にありがとうございます。今後もライセンス取得等でお世話になると思いますので宜しくお願い致します。


合格者の声はこちらから


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June 22, 2016

USCPA 合格 体験記

USCPA合格体験記 合格までの軌跡


お名前

TS様

年齢

36

業種(or会社名)

外資系生命保険

所属部署(役職)

 

在籍コース

通信DVD

出願州

アラスカ州(受験した場所とは違います。)

合格時期

2016年   6

受験会場

御茶ノ水

合格までの受験回数

6

合格点数と時期

FAR

85

 AUD 

86

BEC

76

REG

80

/時期

2014/11

/時期

2015/8

/時期

2016/2

/時期

2016/5


1、USCPAを目指したきっかけを教えてください。

当時、外資系企業の決算業務に携わっていたこともあり、US-GAAPについて勉強したいと考えていたため。

そのようなとき、佐々木先生のセミナーにたまたま参加し、佐々木先生となら頑張れるかもと思い、受験を決意しました。

 

2、合格までの学習期間、実際の学習時間、具体的な学習方法を教えてください。

学習期間      2年間

1週間当たりの平均学習時間  平日  2時間   休日  2時間

佐々木先生の講義を聞いた後はアウトプットあるのみです。

問題を解いている中で、わからない、あるいは変な問題があったとしても気にせず次の問題に進んで下さい。

「気になって次に進めない」という人は、短期合格は難しいと思います。

 

3、講義の良かった点・改善した方が良いと思う点を教えてください。

【講義の良かった点】

佐々木先生の講義の目的がはっきりしていること。

佐々木先生の講義の目的は、会計学を研究することでも、必要以上に深く理解することでもありません。

目的は短期合格です。

 

私自身、長年塾講師をしていた経験から、試験勉強に対して以下のような思いをもっています。

・試験に合格するには、アウトプット中心の勉強をするべき。

・なぜならば『理解した後、問題が解ける』のではなく『問題が解けるよういなった後、理解できる』から。

・だから、かろうじて問題が解けるレベルまでさっさとたどり着いて、いち早くアウトプット中心の勉強に切り替えるべき。

 

そういう視点から見たときに、佐々木先生の授業はパーフェクトでした。

アウトプット中心でありながら面白いという、相反する2つのことをさらっとやられておりました。

(理解しなくては問題が解けない、あるいは理解した方が効率的と思われる場合には、きちんと解説しておりますのでご安心下さい。)

 

【改善した方が良いと思う点】

SUPER SIMULATION」が見られるようになりましたので、テキストの中のSIMULATIONの問題をもう少し削れるかも知れません。

 

 

4、学習に一番時間がかかった科目は何ですか?

AUD2回連続で落ちたときは、試験というものに対して生まれて初めて挫折感を覚えました。

 

5、試験直前時期の学習方法や、おすすめの学習方法があれば教えてください。

AUD以外はアウトプットあるのみです。(AUDはQ6参照)

アウトプットする際に、記憶や理解は定着していきます。

また、「これは覚えちゃった方が早い」と佐々木先生はたくさんおっしゃいますが、それを信じてください。

「これは覚えちゃった方が早い」を信じないで、いろいろ調べ、深く理解した結果、「うん、やっぱり覚えちゃった方が早かった!」と結論づくことが何度もありました。

 

 

 

 

6、各科目の試験の感想を教えてください。

FAR

オーソドックスな問題が多いので、問題をたくさん解けばokです

本番ではIFRSの問題がたくさん出題されますが、気にする必要は無いかもしれません。

私自身ほとんど解けませんでしたし、他の合格者の話を聞いても出来ていない人が多いようです。

IFRSUS-GAAPに取り込みたい偉い人が、「IFRSこれから大事だよ!だから試験にはIFRSの問題をたくさん出題しているよ!」と建前上アピールしたいだけじゃないでしょうか。

そのくせ、心の中ではIFRSよりもUS-GAAPの方が優れていると考えているので、採点の対象にはしていない、というのが真相ではないでしょうか。

REG

最後に受けた科目です。

EXPIREの関係上、1ヶ月しか勉強できませんでした。

1ヶ月間は死ぬ気でやりましたが、それでも講義の視聴とRecently Released Question5年分だけやるのが精一杯でした。

他の3科目については、受講生のページの過去問データベースをほぼ100解けるようになるまでやりましたが、REGについては一切やっておりません。

SIMULATION対策も一切やっておりません。

結果として、佐々木先生の講義と少しの問題演習だけで合格可能ということが示されてしまいました。

※あまり参考にしないで下さい。簡単に合格できたように書きましたが楽ではありませんでした。実際、授業内容をほぼ丸暗記するくらい講義を視聴しました。

AUD

ただ単にアウトプットしていくことだけでは不十分です。

問題を解きながら佐々木先生のフレーズの意味を理解していくことが重要となります。

例えば「プランニングの段階で徐々に内部統制を理解していく」というフレーズの意味も、問題を解きながら少しずつ理解できていきます。

佐々木先生のキーフレーズの意味を理解しない限りAUDの合格は難しいかもしれません。

BEC

WCについては、結局まともに対策をしませんでした。

対策はWCの雛形を決めたことくらいです。

試験時間のほとんどをMCにあて、WCは残った時間(20分くらい)で適当に雛方にそってタイプしました。

それでも3問中1問は白紙で、残る2問も56行書いただけです

結果76点ですので、3問とも白紙だったら落ちていたかもしれません。

ということで、WCが白紙でも合格できるというのは事実だと思いますが、気休め程度にやっておけばいいのではないでしょうか。

 

7、試験後の反省点、事前にやっておいた方が良い事があれば教えてください。

リサーチ問題がなんなのかよくわかっていなかったため、試験に出るたびに『変な問題があるな〜、どうやって解くのだろう』と思っていました。結局、1問も解きませんでした。

リサーチ問題がなんなのかくらい、リサーチしても良かったかもしれません。

 

8、試験会場と現地の印象を教えてください。

お茶の水は快適です。

 

 

9、合格後に仕事でどのように活用できましたか?または、転職やキャリアUPにどのように役立ちましたか?

まだ役に立っておりません。

 

10受験手続きサポートについてのご意見をお聞かせください。

いつも丁寧に対応していただいたと思います。

 

11、これからUSCPA合格を目指す方や、勉強中の方へのアドバイスをお願いします!

「会計を研究したい!」とか「すべての問題を完璧に解きたい!」という人は、残念ながらプロアクティブでは満足感は得られないかもしれません

他の学校に行った方が満足感は得られると思います。

それでも「短期合格したい!」という思いもあるのであれば、プロアクティブをお勧めします。

 

※何か新しいことを学ぶ際は、パターンの暗記というものが本質的な勉強です。

ですので、たとえ「じっくりゆっくり勉強したい!そしてゆくゆくは会計を研究したい!」という人であったとしてもプロアクティブをお勧めします。

とはいっても、そのような人は『パターンの暗記というものが本質的な勉強』であることがわからないでしょうからプロアクティブを選ばないでしょう…。 



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Profile

佐々木 洋和


米国公認会計士の短期合格なら、佐々木洋和(ニューヨーク州公認会計士)


ニューヨーク州公認会計士

米国公認会計士協会・正会員

PACE University(NY)卒
NYのErnst & Young、Arthur Andersen勤務を経て、
現在はUSCPA 受験予備校 No.1、株式会社プロアクティブ代表取締役

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