SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-3-37_No-00

膣の中ピンクだな

さすが内蔵

肛門も綺麗なベージュのグラデーションだし

死刑ーーーーーー!

リールの海岸に現れ、海底に沈められたという母親を救うために砕けた水晶の

かけらを拾い集めていた少女・ノアと出会った陽太。

男性と非処女にしか彼女のことが見えないことからトライデントの一人・

ピナコが彼との後尾を希望する。

そんな一方で、水晶を完成させられないまま大干潮を迎え、海底からノアの母親が

姿を見せる。

だが、陽太たちが目にしたその姿と聞いた言葉は想像を遥かに絶したものだった・・・

 
そんなわけで今回は岡本倫さんの『パラレルパラダイス』第5巻を購入♪

前回登場したノアちゃんとの出会いをきっかけにして、新たな展開を見せる本作と

なっています。

そんなノアちゃんを巡る話で、陽太との交尾をピナコちゃんが強制することにw

だが、その2つの流れがきっかけとなって『嫉妬深い神』に関する新たな真実も

あらたに明らかとなることに。

そんな意外な展開と共に今回もビュルビュル愛液ほとばしる第5巻でありますw
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-4-6_No-00

さて、冒頭は第4巻で無口だったティアちゃんと交尾をしてメチャメチャ乱れさせた

陽太たちの続きから。そんな二人のエッチ現場を目撃していたハナハナちゃんが

隠れて覗いていたことがバレてしまう。そんなところからスタートする今回でありますw
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-4-22_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-4-36_No-00


一方、昨日の交尾から目を覚ましたティアちゃん。どうやら乱れまくって

陽太とエッチしたことを思い出したようで、それがショックだった彼女は

発作的に陽太を殺して自分の恥ずかしい出来事を抹殺しようとするw

それにそばにいたハナハナちゃんも自分もティアちゃんの交尾をみたと

話し、もう手遅れだと絶望することに💧

もう、エビになるしかないと言い出すティアちゃん、絶望の方向性がおかしいよ

この子www

つか、イグーイグーって豊丸か!

SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-4-47_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-5-5_No-00

SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-5-13_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-5-26_No-00

そして、その後ティアちゃんに例の非処女のアザが首に現れ、それをピナコちゃんに

見られてしまい、そのことから陽太が男だとバレてしまう。

ノアちゃんと話ができるから、と交尾のことを話した陽太。それにピナコちゃんも

交尾を迫ることに。ただし、それは陽太のことが好きだというわけではなく、

ノアちゃんと話す必要があるからだとわざわざ言うピナコちゃん。

むしろイヤイヤだ、だからさっさと終わらせてくれ

と無造作にパンツを脱いで女性器を見せるピナコちゃん。そんな彼女に勃たない陽太。

これまでの美少女たちの贅沢エッチフルコースになれてしまい、すっかり遅漏ちんぽ

になってしまう彼でありますw 
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-5-47_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-6-8_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-6-17_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-6-30_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-6-40_No-00

そこで、そんなピナコちゃんに挿れてほしければ淫語の一つでも言ってみろと

要求することにw

おまえは一体何様だwww

しかし、一旦陽太に触れられるとその途端に気持ちでは嫌がっていたものの、

体は反応してしまいおま◯こからは愛液がビュルビュルwwww

その様子になんとか勃起した陽太は仕方なくピナコちゃんに挿入。

そんなはじめての男性器の侵入にカイとは違う快感を知ってしまうことに。

しかし、そんなピナコちゃんに何度も寸止めを仕掛ける陽太。これまでの散々な

失礼な態度に相当怒っていた様子でピナコちゃんに意趣返しの彼でありますwww

ま、それでピナコちゃんの怒りを買って殺されそうになるんだけどね💧

ちんぽ嫌いなピナコちゃん、結局本物には勝てなかったよww
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-6-55_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-7-12_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-7-25_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-7-37_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-7-55_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-8-8_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-8-16_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-8-36_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-8-48_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-8-54_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-9-10_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-9-18_No-00

さて、その後ハナハナちゃんと会う陽太。彼に好意を寄せている彼女は交尾をする前から

すっかりアソコを濡らしまくり。

思わず尿です!

ってごまかす彼女だったが、それはそれでダメだと思うぞ💧

SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-9-37_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-18-43_No-00

さて、そんなハナハナちゃんに陽太もどこかこれまで交尾をした女の子たちとは

違い、自分から発情してしまい彼女のもとへ。

そこでねっとりとした濃厚な前戯から始まり、お互いの性器を舐め合うシックスナイン

へ。口の中に吐き出された精液を愛おしそうに飲み込む飲精や、イキまくりな

セクロスシーンが展開される今回。すっかり陽太の精液便所と化してしまうハナハナちゃん

でありますw 

もうこれ10禁漫画でやってくれよwww
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-18-59_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-19-18_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-19-24_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-19-32_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-19-40_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-19-52_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-20-1_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-20-12_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-20-24_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-20-32_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-20-42_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-20-53_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-21-4_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-21-10_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-21-17_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-21-24_No-00

だが、そんなたっぷりと陽太とのエッチを繰り広げるもハナハナちゃんにはなぜか

例の首輪がでない・・・

そのことを不思議に思っていると、大干潮となり、『嫉妬深い神の祠』が姿を

現す時刻に。

すると、その場に捕らえられているノアちゃんの母親が骸の姿で現れることに。

まだ、水晶が集まっていないことから解放はされていないというわけです。

しかし、どうやらこの姿は命を永らえるためで、いわゆる省電力モードみたいな

ものだったらしいw

そこで潮が引いている間に元の姿に戻って陽太たちの疑問に応えるノアちゃんの

母親・この街の地縛神でもある『リルドール』。イルカの姿の地縛神が実は

カイの手下であり、陽太たちに嘘の情報を流したこと、そしてカイが司教の一人と

なっている嫉妬深い神を崇める教団『黒き夜明け』が今はこの街を支配している

ことを知ることに。それらのことを言い終わり潮が満ちると再び海の底へと

沈んでいくリルドール。そんな母親を涙ながらに見送るノアちゃんなのでした。


SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-25-8_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-25-18_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-25-26_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-25-45_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-25-54_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-26-23_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-27-3_No-00

すると、正体を知られたカイが自ら姿を現し抹殺を図る。

それと同時にこれまで海岸で女の子たちが殺された事件がすべてカイの

怪物になった姿が元凶であったことも明らかに。

そこにルーミちゃんが現れるも・・・

SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-27-13_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-27-26_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-28-9_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-28-27_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-28-42_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-28-50_No-00

なぜかルーミちゃんをかばった陽太が襲われたことから元の世界へと

戻ってしまう事態に!?

手足が欠損し、病院のベッドに横たわる陽太。

そんな彼に再びあの怪しい出で立ちの人物が姿を見せる・・・

はたして、それの意味するものとは・・・?

SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-28-58_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-29-9_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-29-29_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-29-48_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-30-11_No-00
SnapCrab_NoName_2018-10-7_14-30-26_No-00

そんなわけで、美少女たちとのビュルビュル愛液ほとばしりまくりなエッチは

過激の一途をたどるも、その一方で世界の謎も更に深まることに。

一旦、元の世界へと戻ってきた陽太。それを再び元の世界へと連れ戻すため

再び姿を現す異形の人物。その目的と陽太に課せられた役割が気になります。


気に入っていただけたらポチッと♪
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ