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それでも私はスキを諦めない、そのためならなんでもする

なんだってする

もう、引き返せない、私は大きな罪をした



紅羽との交流を深めるために積極的な行動に出る銀子とるるは彼女に強引に同居を迫ることに。

二人は彼女のために好物の塩辛とナポリタンを作ったりしてなんとか距離を縮めようとするが、

なかなか打ち解けてはもらえなかった。そんな紅羽に妄想たくましい銀子だった。

そんな中、学校では針島薫を中心としたクラスメイトたちが関係を修復しようとする動きが・・・

そして、『透明な嵐』によって壊された花壇も紅羽の誕生日を機に直したい、と。

そんな彼女たちの提案が亡くなった純花の想いと重なる紅羽次第に彼女たちに打ち解け始めていた。

だが、・・・

今回もクマショックな出来事の連続!?

スキを諦めない銀子ちゃんの積極的な行動と、紅羽ちゃんを巡るクラスメイトたちの動きが大きく変化

を始める今回。『透明な嵐』から一転して態度を軟化させる針島薫の狙いとは、一体なんなのでしょうか。



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アバンは、11年前の紅羽ちゃん母娘の様子から。

記念撮影をする二人の間には子グマの銀子ちゃんの姿も・・・

子供の頃から出会っていた二人。そんな彼女たちの関係にまたしても謎が深まります。

11年前に一体、銀子ちゃんはどうして『断絶の壁』を乗り越えたのか・・・

ナレーションも『独り占めしたい』というフレーズも加わり変化が。銀子ちゃんの焦りのようなものも感じられて

きそうです。
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デリシャスメル、じゅるり♪

ベッドで寝ていた紅羽ちゃんを舐めて起こす銀子ちゃん。

それに気がついた彼女も銀子ちゃんをペロリと舐め返すというなんとも百合百合な朝の目覚め♪

とうとう、銀子ちゃんの想いが通じたのね♪

そんな冒頭から百合成就な世界で幕を開けた今回でしたが、
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あら残念( ̄▽ ̄;)!!

実は全部銀子ちゃんの妄想でしたーーーーw

突然銀子ちゃんが現れて怯える紅羽ちゃん。どうやら銀子ちゃんとるるちゃんの二人は紅羽ちゃんが

寝ている間に勝手に屋根裏部屋に侵入して引っ越してきてしまったらしいw
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あなたのー、おソバにぃー引越しソバー

って、うまいこと言ったつもりか(; ̄Д ̄)
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そんな突然の騒ぎにびっくりな紅羽ちゃん。

しかし、自分に関われば二人も『透明な嵐』に巻き込まれると拒絶してしまう。

まさにその渦中の紅羽ちゃんは登校中にもクラスメイトたちの謎の失踪事件の中心人物のような扱い・・・

これ以上自分に近づけば排除される、と警告する彼女でありました。
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そんな登校中の道路にはクマの歯ぎしりのようなマーク。

その中心に居るのは紅羽ちゃん・・・
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それがこの群れの掟

そう言って二人を自分から遠ざける紅羽ちゃんです。
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しかし、銀子ちゃんは透明な嵐から紅羽ちゃんを守る、私達はスキを諦めないとその態度を崩そうとは

しない。

その姿勢はアバンの二人の出会いに関係しているようですが、果たして過去の彼女たちに一体なにが

あったのか・・・そういえば紅羽ちゃんの部屋の写真にはクマの銀子ちゃんの姿は切り取られていましたが、

それも関連しているのでしょうか。
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そんな中、自分がクマ化した百合園蜜子ちゃんを銃で撃ったと箱中ユリーカ先生に告白する紅羽ちゃん。

しかし、先生はショックで幻覚を見てしまった、ととりあってはくれない。

今はショックかもしれないが、現実をありのまま受け止めるのも必要だと諭す先生。彼女は話題を変えて

紅羽ちゃんの誕生日のお祝いの話に。どうから二人の会話からするとこのユリーカ先生、毎年紅羽ちゃんの

ためにプレゼントを送っている様子です。そして、紅羽ちゃんの母親・澪愛さんのつけていたペンダントも

ユリーカ先生が17歳の誕生日に送ったものなのだと。

そんな縁からずっと二人の関係は続いているようです。

それにしても、わざわざ『Yuri Friend』と表記して、スキを忘れないと堂々というあたり、紅羽ちゃんと他の

生徒たちとの接し方がかなり違うようにも思えますが・・・
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スキを忘れなければいつだって一人じゃない

そう言って紅羽ちゃんを勇気づけるユリーカ先生。

しかし、その一方でそれは『透明な嵐』に巻き込む要素だというのは彼女もわかっているはず・・・

そこで彼女は純花ちゃんとの思い出から目をそらし、新しい友だちを作ってみたら、と紅羽ちゃんを

説得しようとするのでした。
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しかし、紅羽ちゃんはそんな先生も拒絶してしまう。

新しい友だちなどいらない、と・・・自分はスキを諦めたりしない、と彼女は言い放つのでした。
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そんな訳で、屋上で純花ちゃんとの思い出のちくわパンを食べて思い出に浸る紅羽ちゃんであります。

一方その様子を見守る銀子ちゃんは彼女との11年前の出来事を語り始める。
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それは11年前、人間との戦争?で倒れていた銀子ちゃんを紅羽ちゃんが助けた、というもの。

私はあなたがスキ

そう言って銀子ちゃんを優しく介抱する彼女でした。

そんな紅羽ちゃんにマリア様を観る銀子ちゃんであります。

どうやらそれが銀子ちゃんが断絶の壁を乗り越えてきた理由・・・独り占めにしたい願望のきっかけだった。
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って、そんないい話の流れなのに

食欲全開じゃねーか!?

一体、この回想は何を暗示しているのか。クマとはいえ幼い銀子ちゃんが戦争に参加するわけもないし、

前回のお伽話めいたエピソードもそうでしたが、一体何を示しているのかが気になります。
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さて、そんな中、自分たちが間違っていたと話し、紅羽ちゃんに近づく針島薫ちゃん。

どうやらクラスを代表して透明な嵐に巻き込んだことは間違いだったと謝罪、償いたいと申し出ているようです。
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しかし、純花ちゃんを排除したことに怒りが収まらない紅羽ちゃんはそんな彼女を拒絶する。

純ちゃんを追い込んだ彼女たちクラスメイトを糾弾するのでありました、透明になんかされない、と。

そんな彼女の態度に思わず泣いて謝る薫ちゃん。

そんな態度に銀子・るるの二人は冷めた表情・・・そんな邪魔者はクマが食べる。

どうやらこの薫ちゃんのこの三文芝居めいた出来事にその鋭い嗅覚は何かを感じているようです。
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そんな訳で、紅羽ちゃんを落とそうと雑誌を参考に彼女の気を惹こうと考えた二人は食事を作って

距離を近づけようとする作戦に。

そんなるるちゃんが読んでる雑誌は『CanCam』ならぬ『GauGau』w

って、クマ雑誌かよ
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しかし、銀子ちゃんはお肉の焼ける匂いに夢中です。

あら、紅羽ちゃん以外に反応するとはめずらしいwww
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ルルたちが食べていいのは透明な女の子のお肉だけなんだから

なんか、この言い方が気になりますね。
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で、紅羽ちゃんの好物を銀子ちゃんは塩辛とナポリタンと。

こうして、牛肉の匂いに打ち勝って食材を買って帰る二人ですw
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で、何故か裸エプロンの二人♪

なに、この突然のエロ展開!?

しかも、塩辛とナポリタン関係ない食材の山は(; ̄Д ̄)

てか、この二人北海道出身のクマだったのかww
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そこでまたしても妄想豊かな銀子ちゃんは紅羽ちゃんとの百合百合な展開を脳内で生成してしまうwww

今回の銀子ちゃんは表情も豊かで暴走気味なのがカワイイですね♪
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いや、新巻鮭まるごとはやめろwww
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私、食べないわよ!
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しかし、現実は厳しいw

逆に自分の小さい頃からの、しかも純花ちゃんしか知らない嗜好を知られて却って怪しまれてしまう

銀子ちゃんであります。せっかく友達になりたがっていた二人でしたが、ますます溝は深まるばかりです。
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あくまでも純花ちゃんとの思い出すがり、周りを拒絶し続ける紅羽ちゃん。

しかし、本当の事を言ってしまえば人間の女の子ではいられなくなってしまう、という事情が二人の

お風呂の場面で語られます。
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そして、ここでも銀子ちゃんの妄想は炸裂してしまい、紅羽ちゃんとのユリユリエッチな洗いっこが

展開されることにwwwいろんなところを刺激されて大興奮な銀子ちゃんであります♪

あら、一体どこ触ってんの?
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しかし、その妄想もるるちゃんのシャワーで現実に帰還www

儚い夢に呆然とする銀子ちゃんでしたw
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その頃、紅羽ちゃんは一ヶ月前の純花ちゃんとの思い出に浸っていた。

それは誕生日に向けたメッセージを渡された日のこと。

しかし、それを純花ちゃんは彼女の誕生日に花壇の前で開けて読んでほしい、それが紅羽ちゃんに

対するプレゼントなのだと、彼女は意味深な顔で答えるのでした。
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そして、その中で別れを匂わせるような純花ちゃん。

この頃から何かしらの予兆があったようですが、それは一体・・・?
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しかし、翌日その思い出の花壇に行くと、そこはすでにきれいに整地がされていた。そして、そこに姿を

表したのは薫ちゃんだった。

新しいユリの花を植えられるように彼女が学園に掛けあって整備をしてくれたようなのですね。

そして、純花ちゃんの最後の望みを叶えてあげたいと彼女は話す。

それは百合の花咲くこの花壇で紅羽ちゃんの誕生日を祝いたいというものだった。
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そして、それをみんなで祝いたいと申し出る薫ちゃん。

そんなクラスメイトたちの温かい思いに次第に紅羽ちゃんは態度を軟化させるのでした。

それを怪しむ銀子ちゃんですが・・・?
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そんな彼女の予感は大当たり!

心を開いていった紅羽ちゃんの知らないところでは着々と彼女を罠にはめる準備が・・・

再度の『排除の儀』が行われ、紅羽ちゃん以外の者の結束を図る薫ちゃんが黒すぎます(; ̄Д ̄)

なぜ、ここまで徹底的に紅羽ちゃんを嫌うのか・・・薫ちゃんの真意が気になります。
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そこで、その裏の真実を知ったるる・銀子はこれで透明な薫ちゃんを紅羽ちゃんを守るために

食べることができると。

こうしてまたユリ裁判が開廷されるのでありました。
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しかし、検察側はこれまで紅羽ちゃんを守る事を理由に捕食してきたことを罪だと断ずる。

それを口実にして紅羽ちゃんを自分一人だけに独占したい、と・・・

だが、それにるるちゃんは『約束のキス』ほしいだけだと反論するのでした。
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その反論を裁判官・ライフ・セクシーは却下。

それに銀子ちゃんは検察側の主張を認める発言をすることに、紅羽ちゃんのスキがもう一度ほしい、と

訴えるのです。そのためにこれまですべて行動してきたのだと・・・・
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そして、大きな罪を犯した、と話す銀子ちゃん。

それに弁護側は慌てて発言を抑えようとするも、検察はそれを罪の告白だと有罪を主張する。
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そこで、裁判官は改めて銀子ちゃんの真意を問う。

それがひとりよがりなスキだとしても、その傲慢さが自身を破滅させても彼女はそれを受け入れる覚悟を

誓い、今回もユリ承認を得る彼女でありました。
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こうして、薫ちゃんに迫る銀子・るるの二人。

自分たちがクマであることを明かした彼女たちは薫ちゃんを捕食すべく襲いかかる!
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そんな銀子ちゃんに恐怖を感じ逃げる薫ちゃん。

だが、それは巧妙に仕組まれた彼女の罠だった!?

トラバサミに挟まれ形勢逆転の銀子ちゃん、すでに二人の正体はバレていたのだった・・・

苦痛の中で紅羽ちゃんの名を呼ぶ銀子ちゃん。

果たして彼女の運命は、そしてスキの行方は・・・?
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徐々にではあるけれどもなんとなく全体像が見えてきた本作。

しかし、相変わらずの抽象的な表現に最後まで見てみないことに結末の行方はまったく予想がつきませんね。

今回はこれまでとは違って返り討ちに遭ってしまった銀子ちゃん。果たしてそんな罠にかけた薫ちゃんの

それを知った経緯が気になります。まさか蜜子ちゃん、復活か?

そんな期待をしつつ次回へ続きます。
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