ダンスの必修化でお困りの中学校の先生のために
明日から授業で使える指導法です。
>>ヒップホップダンス指導革命公式サイト

この教材の特徴はダンス未経験でも指導可能という点です。
しかも、そのまま生徒に見せるだけで授業として成立するため、
生徒もシッカリ上達できます。
まずはサンプル動画を確認してみてください。
>>サンプル動画を確認する
 

ヒップホップダンス革命は中学生のダンス指導に特化した、
授業ですぐ使える内容になっています。

今回の学習指導要領の改定で、中学1、2年生にダンスが
必修になったことはニュースでも話題になりました。

実はダンスの科目は、
【現代的なリズムのダンス】【創作ダンス】【フォークダンス】
3選択肢から各学校が判断することができますが、
生徒に馴染みのあるヒップホップなどの「現代的なリズムのダンス」を
選択した学校が半数を超えているようです。


若い世代に人気かつ馴染みやすいヒップホップで、
楽しみながらダンスを好きになってもらいたいという理由で
ヒップホップを取り入れることを決めたのはいいものの、
ヒップホップの動きに馴染みのない教諭側からすると不安が。

やむなくDVDや市販の参考書での独学したり、
スポーツ教室に通ったりと準備が大変そうです。
実際ヒップホップのDVDは多数ありますが、授業で使えるような
指導法がしっかりとした教材になるものはなかなか無いです。


スクールに通ってステップを教えてもらっても、
教室でいざやる時に自分がちゃんと再現できなければ、
生徒に教えることは不可能です。
まして、不慣れなステップでは・・・。

この際指導しながら、自分も生徒と一緒にDVDを観て
ヒップホップダンスを習得していこうというスタンスで
挑んではいかがでしょうか?

付け焼刃の知識では思うように身体は動かない。
まして、リズム感はどうにかなるものではありません。


『正確なステップより、楽しむ方が大事!』
きっと周りは励ましてくれるでしょうが、生徒の目は厳しいはずw 
自力での無理な指導に拘らず、
このヒップホップダンス指導法教材を利用してみてください。

『下手だけと、先生も一緒に楽しもう!』
教諭自身がそういうスタンスで取り組めば、
結果的に生徒に身体を動かす楽しさ、
仲間とのつながりを教えていけるのではないでしょうか。


>>ヒップホップダンス革命公式サイトはコチラ