July 15, 2006
竹細工教室:くずかご2回目
ふたと底の編みひごの準備をまず行いました。
105度に編んでいるつもりでもよく見るとゆがんでるんですよね。
詰めながら修正してなんとか上手く円筒にすることが出来ました。
ふた部分の編み方(輪口編み)を教えてもらったのですが、
最初は ???がいっぱい。よくわからないよ〜
いちお(ホントに?)理解は出来たので、家に帰ってからの練習が必要です。
底の部分の編み方は、2本とびあじろ。
これはなんとかなりそう。
輪口編みの方が不安だなぁ〜
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コメント一覧
1. Posted by beryoska July 25, 2006 07:29
胴の部分は、身で編むのでしょうか?
底は、網代で編んで、丸く切るのかしら?
蓋の輪口(輪弧)の留めも、どうするのかしら?
途中経過教えてくださいね。
楽しみにしてます。
底は、網代で編んで、丸く切るのかしら?
蓋の輪口(輪弧)の留めも、どうするのかしら?
途中経過教えてくださいね。
楽しみにしてます。
2. Posted by しの July 25, 2006 21:16
胴は、皮と身 両方を使ってます。
底は丸く切りますよ。
ふたも底もどんな風に留めるのかは不明です。
今度の土曜には完成の予定なのでやり方が分かる予定です。
たぶん週末には更新で経過報告できればと思ってます(^^)
底は丸く切りますよ。
ふたも底もどんな風に留めるのかは不明です。
今度の土曜には完成の予定なのでやり方が分かる予定です。
たぶん週末には更新で経過報告できればと思ってます(^^)
3. Posted by 花咲爺 July 25, 2006 21:53
「幸雲」さんのリンクをたどってお邪魔いたしました。
”編み目”が何ともきれいです。
その ”形” も実にきれいです。
ん〜 ”竹” の世界は奥深いものがありますね。
4. Posted by 幸雲 July 25, 2006 22:52
すばらしいですね。なかなか複雑な籠のようです。ヒゴ作りが大変そうでしたが、いい作品ができそうですね。
次のレポート楽しみにしています。
花咲爺さん。竹籠にも挑戦されてみてはいかがでしょう(^^)。
次のレポート楽しみにしています。
花咲爺さん。竹籠にも挑戦されてみてはいかがでしょう(^^)。
5. Posted by しの July 26, 2006 21:06
花咲爺さん、はじめまして。
竹の世界ってほんとに深いですよねー
幸雲さん、こんばんは。
最後の仕上げまで気を抜かないように
しなきゃと思ってます。
がんばりま〜す!
竹の世界ってほんとに深いですよねー
幸雲さん、こんばんは。
最後の仕上げまで気を抜かないように
しなきゃと思ってます。
がんばりま〜す!
