2010年05月04日

武士道エイティーン 誉田哲也

武士道エイティーン 誉田哲也


高校時代を剣道にかける、またとない好敵手。最後の夏、ふたりの決戦のとき。新進気鋭が放つ痛快・青春エンターテインメント、いよいよ天王山!わたしたちは、もう迷わない。この道をゆくと、決めたのだから。(「BOOK」データベースより)


うん、スカっと気持ちいい作品でした。
しかし、二人の試合はあれでよかったのかちょっと疑問というか、リアル過ぎっていうか、ちゃんと戦わしても良かったんじゃないの?!(戦ったんだけど・・・)確かにそうゆう場合もあるかもしれないけど、小説なんだからねぇ〜。
けど、黒岩との試合は良かったね!迫力満点です!まあ、中学からの因縁だからね!早苗との出会いがあった後の対決だからね!いいね!
で、進路ね!どうなんだろう、あのままなのかな?!何か「外伝」みたいのでいいから書いて欲しいな。まあ、ないかな?!



バナ−



o_oslot1118o_o at 00:04コメント(0)トラックバック(0) 
本・誉田哲也 

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