映画

2016年09月09日

o_oslot1118o_o at 22:21コメント(0)トラックバック(0) 

2010年09月04日

百万円と苦虫女


鈴子は短大を卒業しても就職もできずに、しかたなくアルバイト生活を送っているどこにでもいる女の子。どうにかしてこの生活を変えようと考えている中、ひょうんな事件に巻き込まれてしまう。「百万円貯まったら、この家を出て行きます!」と家族に宣言し、百万円貯めるたびに次から次へと引越しをして、一人で生きていく決心をする。行く先々の街で様々な人々と出会い、笑ったり、怒ったり、素敵な恋をしながら、自分だけの生き方を見つけてゆく女の子の旅物語。


蒼井優はいいよね。ちょっとTVの関係か演出なのかわからないけど、声が小さくて聞き取りにくいところが満載です^^;
「自分探しなんかしていない、自分はここにいるから」
ん〜。そうだよね。探さなくってもね。




o_oslot1118o_o at 00:08コメント(0)トラックバック(0) 

2010年08月30日

ゴールデンスランバー


2008年本屋大賞を受賞した伊坂幸太郎の同名小説を、中村義洋監督が演技派俳優・堺雅人を主演に迎えて実写映画化した本格派サスペンス。なぜ、誰が、何のために? 首相暗殺犯に仕立てられた無実の男の大逃亡劇を描く。


映像で見れるのは楽しいね!
仙台の人達は場所も良くわかって面白かったんだろうなぁ〜って思って
ちょっとうらやましかったです。
堺さんってどんな役でもやってしまいますよね。いいね!




o_oslot1118o_o at 23:55コメント(0)トラックバック(0) 

2010年06月05日

鴨川ホルモー



【ストーリー】
京都大学に入学した安倍(山田孝之)は、「京大青龍会」という怪しいサークルの新歓コンパで美しい鼻を持つ早良(芦名星)に一目惚れし、うっかり入会してしまう。そこには、大木凡人そっくりの冴えない女子・楠木(栗山千明)に日本オタクの帰国子女・高村(濱田岳)、俺様オーラ全開なイケメン・芦屋(石田卓也)など一風変わった奴らがいた。ただのレジャーサークルと思われていた青龍会だったが、実は“オニ"と呼ばれる式神を操り戦わせる謎のバトル“ホルモー"を行うサークルだった!“オニ"を操るオニ語と指示ポーズを覚えるなど、完全に“ホルモー"に巻き込まれていく安倍たち。そんな中、天敵・芦屋と早良が付き合っていることを知った安倍は、封じて「十七条ホルモー」を使って芦屋に決戦を挑むのだが-。



うん。それなりには面白かったよ!
「代替わり儀」なんかはあそこまで忠実にしなくてもって感じだけどね^^;
鬼が戦ってる場面は迫力あったし、想像だけじゃああは頭の中に描けないからね
うん、よかったよかった。



o_oslot1118o_o at 00:07コメント(0)トラックバック(0) 

2009年08月23日

容疑者Xの献身


【ストーリー】
発見された男性の死体は顔がつぶされ、指を焼かれていた。死因は絞殺。身元は富樫慎二(無職)であることが判明。貝塚北警察署の刑事・内海 薫(柴咲コウ)は捜査に乗り出す。富樫の別れた妻、花岡靖子(松雪泰子)のアリバイを確認していたある日、その隣人が湯川と同じ帝都大出身であることを内海は知る。隣人の名は、石神哲哉(堤 真一)。高校で数学教師をしている。物理学者・湯川 学(福山雅治)にとって「僕の知る限り、本物の天才」と評する男だ。内海から事件の相談を受けた湯川は、天才的頭脳の持ち主ゆえに、かつて唯一理解し合うことが出来た“親友”が事件のウラにいるのではないかと推理する・・・。虚言、盲点、心理戦、ブラフ、様々なトリックが複雑に絡まった天才数学者が仕掛けた難問に「探偵ガリレオ」が挑む!!


映画も面白かった。
自分の想像力だけではわからないことを、映像で見れて解決できるたところがいっぱいありました。
最後のトリックなんかはやはり映像があるとわかりやすいですね。
もともとガリレオシリーズは大好きなのでとてもよかったです。
まだまだ、作品を書いて欲しいです。


バナ−






o_oslot1118o_o at 23:38コメント(0)トラックバック(0) 

2009年04月18日






公式サイト
鴨川



o_oslot1118o_o at 13:27コメント(0)トラックバック(1) 

2008年09月07日

となり町戦争《映画》


【あらすじ】
戦争という「業務」で繋がれた“僕"と“香西さん"次第に現れる戦争の本当の姿と、リアルに芽生える恋のゆくえ…「舞坂町はとなり町・森見町と戦争を始めます。開戦日5月7日。」ある日届いた、となり町との戦争のお知らせ。偵察業務に就かされた“僕"は、業務遂行のために、対森見町戦争推進室の“香西さん"と夫婦生活を始める。戦時にもかかわらず、町は平穏を崩さない。かろうじて戦争状態と分かるのは、日々のニュースで発表される戦死者の数だけ。だが、戦争は淡々とした日常生活を静かに侵食していき、“僕"は、知らず知らずのうちに、その戦争の中心にいたのだ…。


本だけだと自分の想像の世界だから限界がありますが、映像が加わるとそれはそれでけっこう楽しいものですね。
この話って、戦争を一種の行政の業務と捉えていて、淡々とした世界を描いていて、別世界でしたね。
しかし、映画を見ることで、この作品の物語を振り返ると恋愛物語でもあるのですね。
よかったです。



バナ−




o_oslot1118o_o at 23:51コメント(0)トラックバック(0) 

2008年08月23日

HERO


【ストーリー】
6年前に転勤後、再び東京地検城西支部に戻ることになった久利生公平は、相変わらずの城西支部の面々とともにマイペースで事件にあたっていた。そんな中、久利生は芝山検事が起訴した傷害致死事件の裁判を任される。逮捕された容疑者は、犯行を認めたため、裁判は簡単に結審すると誰もが思っていた。ところが初公判で容疑者は犯行を全面的に否認、無罪を主張した。容疑者を弁護するのは、刑事事件無罪獲得数日本一の弁護士・蒲生一臣。この小さな事件を、日本最高の弁護士が担当した経緯には、大物代議士・花岡練三郎の収賄疑惑が大きく関わっているらしい。色めき立つ城西支部の面々。しかし久利生は真実を明らかにするため、韓国・釜山へ向かい、東京地検は韓国のエリート検事カン・ミンウに捜査協力を要請するのだが…久利生が検事人生をかけた裁判の結果はいかに…!そして久利生と雨宮の恋の行方は…?


いまさらですが観ました。面白かったですね。
よくもまああんな話をかけますよねぇ〜。脚本家とか小説家のかたの頭の構造はどうなってるのでしょうね。
一つの小さいと言われる事件を解決することが、大きいと言われる事件の解決に繋がっていく。けっこう好きなストーリーですね。
映画だからできた韓国ロケは横浜とかお台場じゃだめだったのかな?!^^;
まあ、面白かったからいいか!



バナ−



o_oslot1118o_o at 18:45コメント(0)トラックバック(0) 

2007年09月15日

ハチミツとクローバー


大人気コミックを映画化した、美大生5人「全員片想い」という切ない甘酸っぱいラブストーリー!櫻井翔、蒼井優はじめ伊勢谷友介、加瀬亮、関めぐみという豪華キャストも話題に。


蒼井優がめちゃくちゃかわいかったです(*´ー`*)。恋に落ちるのがわかります、、、。映画はやはり2時間くらいなので、漫画が読みたくなり、TSUTAYAで少しばかり立ち読みしたら、だいぶ絵があらいなぁ〜と思ってしまいました・・・。わたしだけ?ぇど読んでみたくなりました。



バナ−


o_oslot1118o_o at 01:10コメント(4)トラックバック(1) 

2007年07月16日

アキハバラ@DEEP(映画)


石田衣良のベストセラー小説を成宮寛貴主演で映画化。家族や社会からドロップ・アウトした若者たち5人が、電脳中心地・アキハバラでベンチャーを起業。だが巨大IT企業の狙い撃ちに遭い、決死の報復奪還作戦に出ることに。


いいですね!TVドラマより原作に忠実にできていて、楽しめました!原作を読んでいると、あまりにも思っていた映像と違うできだと、幻滅してしまうのですが、無理なく2時間にまとまっていました!最近は原作を読んでから映画を見るというパターンが多く、まあそうゆう見方だからいけないのかもしれないが、がっかりすることが多かったですが、これはそうではありませんでした。



o_oslot1118o_o at 23:22コメント(0)トラックバック(0) 
Profile

しお

ポイントタウン
ポイントタウンでLINE ギフトコードをGETする
Archives
Categories
TagCloud
『図書館戦争』公式サイト