スポーツ

2005年03月06日

波乱な幕開けとなった今年のJリーグ、よりによって昨日の日産スタジアムで起こった。

Jリーグ第1節 横浜M-磐田戦 後半ロスタイムの磐田・福西のゴールにハンドの疑惑がかかった。
今朝のスポーツ紙各紙の一面はみんなこの写真。確かにハンドしてるように見える。

横浜M 岡田監督は「レフェリーも人間、見えなかったものはしょうがない(本日付神奈川新聞のコメント)」ということで特に抗議はしないようだが、やっぱこういうフェアプレイに反する行為は激しく抗議したほうがいい。


そういえば、かつてマラドーナが同じような場面でハンドをして「神の手」と称してましたな…。


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2005年03月05日

といっても横浜Fマリノスではなく、ジュビロ磐田なんですが…。

同じ日産スタジアムでやる試合でも、マリノスサポーターが味方に付くのと敵に回すのでは雲泥の差なんですけど…。


この試合見たかったけど、残念ながらこのスタジアムから数Kmの場所で仕事してました。


結果は0-1でジュビロが勝ったようで…。


o_pro at 21:42コメント(0)トラックバック(0) 

2005年02月26日

前半は両者共あと一歩というところで点が入らず、0-0で折り返した。


後半、ヴェルディのワシントンがゴールを決めてから間もなく、清水と交代して入ったマリノスの大橋が1点を返して同点に追い付くと、マリノスの田中隼磨が決め、逆転した。
しかしロスタイムでヴェルディのワシントンに同点ゴールを決められ、この大会の規定により延長戦は行なわれず、PK戦になった。


ヴェルディは5人全員決めたがマリノスは3人目のキッカーの上野が止められ、結局この試合は東京ヴェルディ1969が制した。


しかし往年の黄金カードというのに21000人しか入らないってのはちょっと…。
10年前だったら間違いなくスタンドを青と緑に染めただろう。


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nissan_stadium
別に地獄というほどではないが…


とうとう夜勤明けにサッカー観戦する羽目になった。





その試合は、Jリーグチャンピオンの横浜Fマリノスと天皇杯優勝チームの東京ヴェルディ1969が対戦する「ゼロックススーパーカップ」
いわばJリーグ開幕の前哨戦というべき試合だ。
会場は職場から数kmと離れていない横浜国際総合競技場改め日産スタジアム。既にあちこちの看板は名称が変わっていた。


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2004年12月13日

SN250079.JPGヨーロッパと南米のクラブチーム決勝戦のトヨタカップは今年で最後になるので、仕事明けに観戦した。会場は先週のJリーグチャンピオンシップと同じ横浜国際総合競技場。先週は満員御礼でJリーグの最多入場者数を更新したが、こっちは45000人程度で非常にマッタリ。


対戦カードはヨーロッパ代表のFCポルト(ポルトガル)と南米代表のオンセ・カルダス(コロンビア)。過去25年の歴史の中、ヨーロッパと南米が各12勝ずつして最後の大会でどっちに軍配があがることやら・・・。


90分で0-0で決着がつかず延長戦に突入、更に決着がつかずにPK戦になった。


結局PK戦を制して勝ったのはFCポルトでした。 おかげで新横浜駅前はわざわざポルトガルから来たポルトサポーターが応援歌唄ってて熱かったなぁ。


それにしても2週連続で同じ会場に足を運び、仕事明けに観戦するとは…。でも職場から数kmと離れていない場所で世界を感じる場所があるなんてファンから見ればうらやましい存在なのかも・・・。 



o_pro at 10:02コメント(0)トラックバック(0) 

2004年12月12日

SN250077.JPG今日は仕事なので、埼玉スタジアムには行けず、試合結果だけを黙々と見守る。


前半は0-0で折り返した、しかし後半浦和に1点入り、トータル成績でイーブンになり、そのまま延長戦に突入。


しかしそれでも決まらすPK戦に突入した。 接戦の上、チャンピオンシップを制したのは横浜Fマリノスだった。


しかし浦和レッズもよくここまで健闘したものだ。


なぜこんな時間まで横浜駅周辺でうろうろしてたかというと、新聞の号外が欲しかったから。しかし夜遅くまでいたものの号外が配布された様子はなかったのでしぶしぶ帰った。


地下鉄横浜駅では早速優勝祝いの看板が出ていた。



o_pro at 11:51コメント(0)トラックバック(1) 

2004年12月07日

サッカーの話題が出たのでついでにですが・・・


野球では近鉄とオリックスが合併し、「オリックス・バッファローズ」となりましたが、1999年、Jリーグの横浜フリューゲルスが横浜マリノスと合併し、「横浜F・マリノス」となりました。


「F」は当然「フリューゲルスのFです。たかが1字ですが、されど1字なのです。チーム名に余計な1字が加わっただけで別物のチームと感じる人がいます。当然ながら当時はサポーターの中でも「容認派」と「否定派」に意見が対立しました。容認派は「F」が付いても変わらない。元フリエサポーターも受け入れるという考えに対して、「否定派」は「F」を外せ!! 俺達はあくまで「横浜マリノス」をサポートしていくという考えでした。自分は当時否定派の考えでしたが、それ以前からくすぶってた応援スタイルの違いからサポーター内部の分裂騒動に嫌気がさし、三ツ沢のゴール裏から離れていきました。といっても完全に辞めたというより「無期限活動休止」といったほうが正解でしょう。


ホームタウンは三ツ沢球技場から横浜国際競技場へ移り、昨年はJ1リーグ完全優勝を果たしました。


あれから5年、もう元フリューゲルスの選手はいなくなっていました。サポーターも世代交代が進み、今の主力サポーターは今のチームになってからの人が多くなったのだと思います。おそらく当時のサポーターは5年前に去っていったのだと思います。


先日のチャンピオンシップを観戦して変わった面もあるが、レッズサポーターと違ってイマイチ応援に連帯感がないのとゴール裏で派手にばら撒いた紙吹雪と試合終了後に撒いた紙吹雪を律儀に掃除しているところは変わらなかったなぁ。


また時々顔出してみるかな・・・今度は日産スタジアム(横浜国際競技場)のゴール裏自由席に・・・。勤務シフトの都合でいつも行けるとは限らないけど。


 



o_pro at 15:11コメント(2)トラックバック(0) 

2004年12月05日

SN250076.JPG


先日金券ショップで入手したので、仕事そっちのけで観戦した。 場所は横浜国際競技場なので、職場から近い。


1stステージ優勝チームの横浜Fマリノスと2stステージ優勝チームの浦和レッズとの対戦。どちらもサポーターの応援に熱が入る。


 


前半は得点が入らず試合は動かなかった。 後半、マリノスの河合が鮮やかなヘディングシュートを決め、決勝点となった。


結局1-0で横浜Fマリノスが勝利した。久々にいい試合を見た。



o_pro at 21:16コメント(0)トラックバック(0) 
2004.09.01開始
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