2008年06月16日

TOWER

僕が指差して笑ってる君は僕で、僕はきっと僕でしかない。
僕は何を見てきたのかわからないし、君は何を掴もうとしているのか分からない。
僕を舐めるなよ。
君は今幸せか?
いや、僕はバカのままで幸せなのかもな。
むしろ君を応援するべきか。
知るか。
明日の朝、僕は僕ではない。
だけど今の僕をここに記しておこう。
僕へ、逃げるなよ。


BGM=→SCHOOL←


o_shinya3 at 03:43│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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