December 2009
December 01, 2009
こういうおっさんが好きだっ!
この記事は、私の心にどんぴしゃりときたので、ご紹介します。
ブックドクターあきひろの鶴の眼
「☆子どもの真剣&大人の真剣!」
ヤカラなおっさん・あきひろさんのブログ、時々読ませていただいてます。
上の記事にあった、あきひろさんの
「あなたの子が、たのしいことをやってるときの"真剣さ"を あなたは 母として 何個いえますか?」
という問い。
これに堂々
「はいはいはいはいはいはいはいっ あのっ、
うちの子の、あれやってるときの表情ったらねっ…」
と最高の笑顔で答えられる母でいたいなあと、しみじみ思います。
あきひろさんって、灰谷健次郎さんの「天の瞳」の主人公・倫太郎ちゃんのモデルだそうで。
灰谷健次郎さんって、私にとって特別な作家さんです。
私が初めて一人で読んで、涙を流した本が、
灰谷健次郎さんの「兎の眼」でした。
確か、6年生のときのこと。
お布団の中で、いつまでもハラハラと涙を流した思い出の本。
ちょっと話がずれちゃいました、
懐かしくなって。
ブックドクターあきひろの鶴の眼
「☆子どもの真剣&大人の真剣!」
ヤカラなおっさん・あきひろさんのブログ、時々読ませていただいてます。
上の記事にあった、あきひろさんの
「あなたの子が、たのしいことをやってるときの"真剣さ"を あなたは 母として 何個いえますか?」
という問い。
これに堂々
「はいはいはいはいはいはいはいっ あのっ、
うちの子の、あれやってるときの表情ったらねっ…」
と最高の笑顔で答えられる母でいたいなあと、しみじみ思います。
あきひろさんって、灰谷健次郎さんの「天の瞳」の主人公・倫太郎ちゃんのモデルだそうで。
灰谷健次郎さんって、私にとって特別な作家さんです。
私が初めて一人で読んで、涙を流した本が、
灰谷健次郎さんの「兎の眼」でした。
確か、6年生のときのこと。
お布団の中で、いつまでもハラハラと涙を流した思い出の本。
ちょっと話がずれちゃいました、
懐かしくなって。