2009年09月11日
2009年08月05日
視力検査と視力低下とパソコン・VDT作業につきまして
視力検査と視力低下とパソコン・VDT作業につきまして
視力低下(視力検査の結果・2009/08/05)ののことついて。
2009/08/05の視力検査の結果です。
場所:秋葉原駅前ヨドバシカメラの9Fにあるメガネ屋さん
両眼→1.5
左目→1.5
右目→1.5
近距離→1.5
遠視の疑い。※遠視
ちょっと風邪気味で1.2くらいかなと思ったのです。ところが、いつもとかわらず1.5でした。
視力低下予防法!なんて言って、視力がどんどん悪くなってたら説得力無いですからね。
まぁ、1.0でも維持できれば良いのではないでしょうか。
だいたい1日10時間くらいコンピューター仕事をしていますが、視力は落としません。
パソコン歴は25年以上です。
パソコンで視力が悪くなるのではありません。目が悪くなる環境で作業をすると視力が悪くなると言うことです。もちろん状況によりますけどね。
ネタもとページです。→視力検査の結果・2009/08/05より
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2009年08月04日
眼球と視力低下とパソコン仕事がテーマ
眼球と視力低下とパソコン仕事がテーマです。
2つめの要因は、【2】眼球 です。
一般的に視力の善し悪しは、この眼球の機能のことを指します。
近視、遠視、乱視、斜視、疲れ目などですね。
違和感があれば、まずは眼科でチェックです。
、PD作業で一番影響を与えるのは、水晶体まわりの負担です。
人間の目は、水晶体というパーツがあり、ほぼ透明でピントを合わせるレンズの役割をしています。
レンズのピントを合わせるのは、水晶体を上下で引っ張る毛様体筋(もうようたいきん)という筋肉です。
簡単にいうと、近くを見ると疲れる。 近くを見るには筋肉に力を入れ続ける必要があるのです。
だから、近くばかりを見ていると、毛様体筋の筋肉が疲れてしまい動きが悪くなります。 固定された状態は、ピントフリーズ現象などとも言われます。
遠くを見ると目の疲れ和らぐと言われるのは、目の筋肉(毛様体筋)をリラックスさせることができるからです。
ですから、目によいパソコンのモニターまでの距離は、できるだけ遠くということになります。
物理的に遠い、文字が小さいなどとのバランスです。
ちなみに、加齢によっても毛様体筋が衰えてしまいます。
近くを見るには、毛様体筋の力が必要です。しかしその力が出ない状態を、老眼といいます。
近視も遠視も、さらに奥の網膜とのかねあいがあるのです。よってここだけでは決まりません。
なにより、目に違和感があれば、まず眼科です。
情報引用サイト→【2】眼球:パソコン視力低下のすくなくとも3種類の理由より
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