obasandaisukida

おばさん大好きエロ体験談

おばさん大好きで、三十路、四十路、五十路、そして六十路や70代の熟女好きの為のエロくてエッチな体験告白!

28 12月

【人妻体験談】ヤリチン義父に快楽調教されて

いやぁぁっ!まだよまだよ、もっと我慢してぇ~イキそうイキそう、あうっうっ」

「友美ちゃんっ友美ちゃんっ!こんなん...ちぎれる...チンポがちぎれそうや、
やっぱりや、やっぱりエエもんもっとるとおもうてた...
だめや、出る出るでチンポが破裂しそうやぁ」

「あああっ、いいよいいよイッていいよ......ああっ温かいのが中に来るよ、中に入ってくるぅ」

私34歳で母バツイチは52歳。母は48歳で再婚しました。

相手は10歳年下で現在42歳です。

一応私の義父になります。

ずうずうしくて女癖が悪くて...

そして何よりもチンポが長くて太いのです。

温泉に行ったときに見てびっくりしました。

その義父が私の妻27歳を一目で気に入って、妻も義父みたいなタイプが好きなのはわかっていました。

親子?4人家でくつろいだときは必ず妻と義父が夜遅くまで起きていて
最近は二人きりになるとドぎつい位にエロ話で盛り上がっているのを
トイレに起きたとき盗み聞きしてしまいました。

そんな中、私の母が入院している間、義父の食事や身の回りの世話を頼まれました。

約二ヶ月の入院予定でした。

同居生活を続けていたある日、義父の寝ている部屋の押入れに探し物があって入りました。

何気なくゴミ箱を見たら、間違いなく男のオナニーの後のティッシュが4.5個ありました。

少し鼻を近づけただけでまさにそれとわかりました。

その時私は、「はっ!」としました。

先日、妻が義父の部屋に入ったとき「あっ...ごめんなさい」と言って急いで出てきたことを思い出しました。


1.義父の部屋のゴミ箱を捨てていたのは妻でした。

2.義父が同居を始めて、あんなに嫌がっていたオーラルセックスを妻が初めてしてくれた。

3.精液の匂いが嫌いだったはずなのに突然精液に興味を持ち始めた。

4.妻とセックスをしている最中に隣の部屋に人の気配を何度か感じた。

5.カーテンが開いたまま妻とセックスしたときに庭で物音がした。

6.義父が居るので風呂上りの妻は必ず普段着に着替えていたのにいつの間にかノーブラにTシャツやパジャマで平気で歩くようになった。


そんな時に私は出張になってしまいました。

私は絶対にやばいと思い妻に実家に帰るように奨めましたが妻は義父が困るからと拒んだのです。

私は友人からボイスレコーダーを借りてベットの裏とリビングの棚の裏に仕掛けて
夕方6時に出かけた瞬間から寝室の音を録音して出かけました。

出張から帰って...

二人の態度は何も変わらずでした。

私は何も音声が残っていないことを望みつつ、半分妻の喘ぎ声が響き渡ったらどうしようという
期待と怖さと嫉妬と愛情が入り混じった気持ちを味わいながらこっそりとボイスレコーダーを再生しました。

レコーダー1(リビング)の再生

音声はすぐに食事の内容でした。

そして...

「友美ちゃんと二人きりなんて、なんか新婚気分やなぁ~オジサン幸せ!」

「もぉぉーっ、いつもそんなことばっかり!」

「嫌やったらサウナにでも泊まるから心配せんでええよ」

「そんなことはないよ、たまには大姑と小舅といない中で差しつ差されつ飲みましょ」

「刺しつ刺されつなんて友美ちゃん相変わらずエッチやなぁー」

「もぉぉー!その刺すじゃないって!」

「ほらほら、そうやってすぐに反応できる友美ちゃんが好きなんや」

しばらくはそこそこエッチな会話と食事の話・世間話が続く

「しかし、友美ちゃんにセンズリ見られたときは恥ずかしかったでぇー」

「私のほうがびっくりしたわよ!部屋に入ったらいきなりニョキニョキちんちんが目の前にあるんだからぁー」

「なぁー男のセンズリ、何回見たことある?」

「初めてに決まってるじゃないの!」

「感想は?」

「うーん、その気持ちを味わってみたい。...かな」

「こればっかりは無理やなぁーハハハ。」

「オカズっていうの?それってどんなのをオカズにするの?」

「怒らんか?」

「えっ?それってもしかして...私?」

「見たんや、この前夜中に車に携帯電話忘れて取りにいった時寝室のカーテンが開いてて
覗く気は無かったんやけど、友美ちゃんマッ裸で貫之くんにハメまくられて悶えまくっとったんを」

「いやぁぁーん、マジ?」

「ゴメンな」

「ゴメンって言われても返してもらえるもんじゃないしぃー。それをオカズにしたの?」

「10回はそれで抜かせてもろうたわ...ゴチになりましたぁー」

「いやぁーん、そしたらさータモツさんの部屋にあったティッシュってやっぱり...」

「バレてもうた?」

「バレるどころの話じゃないわよ!精液の匂いプンプンで私どうしようと思ったわよ!」

「俺も女にセンズリ見られたの初めてやで。だいたい自分のエッチする相手以外に
チンポ立ったの見られたの初めてやん」

「でもさでもさぁー聞いていい?すんごい大きいでしょ?」

「何が?」

「もぉーわかるでしょ!」

「俺のチンポか?」

「うん、びっくりした。あんなの入れられたら気絶するかもアハハ」

「気持ち良くて気絶するんか?」

「...」

「入れてみるか?」

「いやぁーん...」

「女って大きいほうがエエて言うやんか」

「私は結構中が小さいらしいから、小さいチンチンでもちゃんとイクよ。でも大きいほうがすごいかも」

「友美ちゃんかて、すごそうやな」

「何がすごいの?」

「んー...唇がエロいな、何ていうかほら井川なんとかって...あれに唇が似てるよな」

「あー言われる」

「その唇でチンポ舐められたら大変な事になるでぇー」

「キャハハハハ大変な事になるの?どういう風に大変なの?」

「チンポが溶ける」

「いやぁーん、溶けたら困るぅー」

「いやいや、とろけるの間違いや、でも締りがエエて言われたことないか?」

「えぇーっ!どうしてわかるの?」

「唇でなんとなくわかるんや。厚いけど力強い唇の女は俺の経験上締りがエエ」

「なんか、エッチされた気分...」

「濡れてきた?」

「いゃん」

「ほんまに濡れたんか?」

「タモツさんとエッチ話したらいつも丸裸にされた気分」

「ほな、裸で話してみようや」

「恥ずかしいってば」

「ほな、俺一人裸でもエエか?」

「勝手にして!私お風呂にはいろっと」

「............................」

しばらく沈黙が続いた。

その次の会話で私の股間は直立不動になりました。

「もぉぉーっ!ほんとに入ってくると思わなかったわよ」

「思ったとおりや、ほんまにエエ身体してるわ。やっぱりチンポとろけたで」

「気持ち良かった?」

「良かったなんてもんやないで、まだチンポピンピンや。おいおい、もうパンツはかんでエエやろ。またヌレヌレで汚れるで。」

「恥ずかしいの!」

「俺のチンポどうやった?」

「知らないっ!」

「もっと入れて欲しい?」

「もぉー...あっちにいこ」

「かわいいなぁー早くエッチしたいんか?」

「ジジイ!だまって来いっ!」

「おーおーおーパンツ脱がしたろぉーっと」

「きぁぁーーっ!...................あん、あん、ベットにいこ、ベットでしてお願い」

寝室のレコーダーに切り替えると
しばらくの間妻の喘ぎ声だけが響いていました。

この時点で私はたまらなくなって妻の喘ぎ声を聞きながら一発抜きました。

今まで何千回?したかわからないオナニーの中で一番気持ちの良い射精でした。

心は壊れそうなくらいに嫉妬でぐちゃぐちゃなのにチンポは100%の勃起状態で射精しました。

たぶん、私は一生このレコーダーでオナニー出来るだろうと思いました。

「タモツさんのチンチン見て、あのティッシュ見ていつかこうなるだろうって思ってた。」

「そうや、俺もや、友美ちゃんの身体隅から隅まで嘗め回して友美ちゃんの中で
チンポ汁全部出し尽くしてみたいって思いながらセンズリしたんや」

「中に出す?」

「まずいか?」

「うーーん.....もうすぐ生理だから大丈夫だと思うけど...」

「ああん、いゃん変な感じ」

「お尻でしたことないんか?」

「それは嫌、舐められるのは好きかも」

「こっち向いて」

「あああーん、変な感じ...ああん何か入ってくるぅぅーああんああん」

「.........」

「気持ち良かったか?」

「なんか変、でも気持ち良かった。全部さらけだしてやられちゃったぁーって感じ」

「明日の夜、実家に帰ったら?」

「どうして?」

「貫之君にあそこ舐められたらバレるで、舐められるの好きやろ?」

「大丈夫、生理始まったって言うから。あの人ダメって言ったら絶対にしない人だから」

「紳士なんや」

「でも...罪悪感...」

「入れるの止めるか?」

「いゃん...あっあっあっ...あはぁぁーん」

「さっき入れたときはキツキツやったけど、トロントロンや気持ちエエでチンポが一緒に溶けるみたいや」

「いやらしい...あっあっ私も気持ちイイ、大きい、大きいのが引っかかる感じ」

「この辺か?こんなんしたらどうや?」

「はぁぁーんはぁぁーん、ああああっだめぇーすごいすごいよぉぉー」

私は義父の目を見てこの目で妻のすべてを見たんだ

妻のイク姿を見たんだ

唇を見てこの口で全裸になった妻の乳首を吸い
背中を、腹を、太股を、そしてあそこを、肛門を嘗め回したんだ

二人で全裸になってすべてを見せ合い
お互いの精液と愛液を混じり合わせながらエクスタシーを味わったんだ。

もう気が変になりそうです。

でも病み付きになりそうです。
28 12月

【人妻体験談】SEXの虜になったウブな人妻

彼に言われて告白します、でも彼の知らないことも書いてしまって。

ま、いいか。

私は華子28歳、結婚2年で子供はいません。

主人は2歳上で普通のサラリーマン、私は公務員です。

二人とも出張や残業が多く、結婚後夕食はほとんど別々で、休みの日だけ私が食事を作ります。

夫婦のセックスも休みの日だけ月に2~3回ほどで、それも主人が求めてきたら応じて、主人が数分で果てて終わるというあっさりしたものです。

私には不満はありませんでした、と言うか元々セックスに興味はありませんでした。

結婚するまで男の人と付き合ったことも無いし、女友達ともセックスの話なんかしたことがありませんでした。

背が高く(175センチ)顔もハーフみたいだったので、時々声を掛けられたり厭らしい目で見られた事もありますが、そんな男は軽蔑していました。

自分でも勉強大好き人間だったと思います。

主人は父親の友人が結婚相手として紹介してくれたのですが、真面目で優しく何の不満もありません。

ただ愛するとか恋しいという気持はあまり感じません。

一年ほど前の事です、週末に主人が出張で私は残業で9時頃家に帰った日です。

食料も無くなっていたので、私は車で近くのスーパーに買物に行きました。

その帰りに駐車場で車を彼に当ててしまいました。

轢きはしませんでしたが、彼は倒れ、彼の持っていた袋から食料品などが散らばりました。

私は大変なことをしたと、ショックでどうしたら良いか分からない状態でした。

すぐに車を降りて彼に近づいたのですが、彼はどこも怪我してないし大丈夫ですと笑ってくれました。

でも私はそれでは収まらず、散らばった物を袋に入れて近くの彼のアパートまで送りました。

入り口まで送り、

「本当にすいません、大丈夫ですか」

と言ったところで、彼に無理矢理部屋の中に引き入れられました。

大きな声を出して抵抗すれば良かったのかも知れませんが、私は大きな声を出した経験も無いし車を当てた負い目もありました。

「止めて下さい」

とは言ったものの、大した抵抗も出来ず服を脱がされベッドに手足を縛られてしまいました。

彼は大学三年生で二年までラグビー部に入っていて体も大きく、抵抗しても無駄だったかも知れませんが・・挿入しようとしました。

私は体を捩り抵抗しようとしましたが、簡単に挿入されてしまいました。

彼は私のあそこにローションのようなものを大量につけ挿入されてからは、数分で終わるんだと思い抵抗を止めました。

「中には出さないで」

と言ってじっとしてたら何かいつもとは違っていました。

彼は胸や腋など愛撫しながらなかなか終わらないのです。

その内身体のあちこちから経験したことの無い、気持良い火花のようなものが感じられたのです。

彼がお腹の上に果てたとき、私には息が出来ないくらい快楽の波が押し寄せていました。

彼がお腹の上のものをティッシュで拭き取っている時、私は今の感覚は何だったのだろうと驚きとともに考えていました。

その後もっと驚くことが。

なんと彼がゴムを付けてまた私に挿入してきたのです。

終わりだと思ってたけど身体はまた感じて苦しくなり、縛られていた手足を自由にしてもらいました。

手足は自然に彼の身体にしがみ付き、彼の唇も求めていました。

あんなに狂おしいほどの感覚は初めてでした。

身体だけでなく頭の中も痺れて、それからの事は憶えていません。

それからは家でも職場でも、あの感覚が甦ってきました。

夢なのか現実なのか分からないようになり、10日ほどして彼のアパートを訪ねました。

私の身体は現実の快楽に酔いしれ、それからは週に1~2回彼とセックスをするようになりました。

でも私は悩んでいました。

私の身体だけ異常じゃないのか、あんなに快楽を貪るなんて悪いことじゃないのかと。

そのことを彼に言うと、彼はAVを見せてくれました。

女性が男二人とセックスして激しく感じて顔に出されるものでしたが、女優が演技しているように思えました。

すると彼は大学の友達とのセックスをビデオに撮って見せてくれました。

若い普通の女の子が彼のものを舐めて、後ろから挿入され喘いでいました。

私はこれで救われました、私は普通なんだ、快楽を得て良いんだと。

でもその子への対応心かも知れないけど、それから私は彼のものを舐めるようになりました。

・・私は気持ち良くは無いんですが。

それから彼との快楽の世界を楽しんでいたのですが、また一つ疑問が出てきました。

職場の同僚達も同じ様に快楽の世界があるのだろうか、そんな素振りが全く見えないけど。

もしかしたら、彼だけがセックスが凄くて、主人みたいなのが普通なのでは。

彼に聞いたら、個人差があるけど自分は異常じゃなくて普通レベルだと思う。

一回知らない普通の人と試してみる?と聞かれ、その時はそのことがものすごく気になってたのでOKしてしまいました。

それから心臓が飛び出すくらいのドキドキ経験。

彼が駅前で色んな人に声を掛けていた。

結局30台半ばくらいのサラリーマン風の人をつれて来て、私とその人で喫茶店に入ることになった。

私は恥かしくて、その人の顔をまともに見れなくて俯いていたのですが、その人から

「本当に良いんですか?」

と聞かれ肯いてしまった。

それからホテルに行きセックス。

その人も胸とか全身を愛撫してくれて、ゴム付けて挿入してきた。

一度終わってビール飲んで二度目もした。

その人は妻子持ちと言ったので、奥さんにも二度するのって聞いたら、週に2~3回、大抵一度だけと答えてくれた。

私が素敵だったから今日は二度したと言ってくれて、そんな事でちょっと喜んでしまった。

緊張もあり、最初ぎこちなかったけど結構感じた。

彼からも後で聞かれ、正直に凄く感じたと答えた。

その人の後姿を見たとき、普通のサラリーマンがあんなエッチなことをするんだと、一つ疑問が解けたような満足感があった。

彼には言ってなかったけど、帰りにその人がお金をくれようとしたの、私が断ったら電話番号を教えてくれて私も教えた・・。

(その後3回逢ってる)彼の事は大好き、彼は私に快楽の世界を教えてくれた恩人、彼に抱かれると私は別世界に行ける。

でも彼は大学を卒業したらどこかに行ってしまうかも知れない。

私には別世界に連れて行ってくれる普通の男の人が何人か必要だから、彼が卒業するまでにもっと見つけてもらうつもりです。
28 12月

【人妻体験談】PTAでSM調教

”これ貴方ですよね!”

”家族にバレたら大変な事になりますね”

”内緒にしてあげても良いんですよ?条件をのんでくれれば”

差出人:不明
添付:写真2枚

たった一度の過ち、あの時全て終わったと思っていました。

今から3年前、私は1人息子の友達の父と不倫関係にありました。

PTA行事で知り合い、

”打ち合わせしませんか?”

と誘われホイホイ付いて行ったのが始まりでした。

5人程で、居酒屋に入り酒を飲みながらアイディアを出しあっていたんです。

何時しか、話は仕事・家族と普段のストレスを晴らすかの様に語り出していました。

酒は進み、私もヘロヘロになった頃、1人の男性に

”送って行きますよ”

と声を掛けられたんです。

1人では、歩けそうも無く彼の車で送って貰う事にしました。

ちょっと眠った様で、気づいた時にはベットの上でした。

彼は、私を抱きしめキスをして来たんです。

「奥さん、好きです。前から気に入っていたんです」

「駄目よ、夫も子供も居るし!」

「でも、忘れられないよ!貴方が素敵過ぎるんだ」

酒の勢いと、旦那との擦れ違いに、思わず彼を受け止めてしまったんです。

彼に抱かれ、久々に女性を感じさせられました。

胸が大きい(F)事が一番かも知れませんが、私の体は男性にはムラムラ来るらしく、街の中でも体をジロジロ見られる事が多いんです。

自慢ではありませんが、子供が出来てからも数人の男性にナンパされた事もありました。

それに比べ夫は、子供が出来てから私を母親としか見てくれず、もう女性ではなくなっていました。

しかも、夜の夫婦の営みも激減し、半年に1回程度だったんです。

そんな私を彼は求めてくれたんです。

(今思えば体が目当てだったんです)

2週間に1度程度開かれる会合が終わると、彼は必ず私を誘って来ました。

行き先は決まってラブホテルの休憩です。

初めは優しかった彼も、会う回数が増えると段々荒々しくなり、何故か命令口調になっていました。

彼はドSだったんです。

私が気づいた時には、公園でSEXを強要されていました。

このままでは家族にバレると思い、彼の元を離れました。

その後も何度か彼からやり直しのメールが来ましたが、キッパリ断ると彼も諦めてくれました。

その後、PTAの役員の任期を終え、彼と会う事も無くなったんです。

全て終わったと、ホッと一息ついていました。

家族は、全く気付く事も無く平凡な毎日を送って3年が経ちました。

子供は中学2年(14歳)夫42歳、私34歳:専業主婦夫の収入で十分だった事もあり、私は専業主婦。

家のローンも夫の両親がほとんど払ってくれ、借金はありません。

子供も成績優秀、私立中学と何不自由無い生活・・・夜の営みを除けば。

それが、1通の封筒で全てが変わったんです。

通信教育の案内ハガキ・車の広告封筒の中に、差出人の無い茶封筒が入っていました。

宛先は、江藤絵里加私だったんです。

リビングに戻り、中身を確認すると1枚の手紙・・・驚きました。

中に一緒に入っていた写真は、3年前の浮気現場。

しかも、公園で全裸でバックから挿されている決定的な写真です。

もう1枚もホテルに入る所でした。

誰にもバレていなかった筈なのに・・・何故?彼?写真は2人一緒に写っていますから、彼の筈がありません。

封筒を部屋のクローゼットに隠し、数日が経過しました。

”チャラチャラリ~ン!”

メールの着信音。

中身を見ると、差出人の名前が出ていない?初めての人?

文を読むと、

”手紙見ました?”

”奥さん家族に黙って凄いことしているんですね”

”淫乱・露出・ドM、俺好きですよ”

”今度は俺の娼婦になって下さいね”

”家族には黙っていますから・・・俺の指示に従って下さいよ”

”そうじゃないと、写真旦那に送りますから”

”そうそう!ネットに流せば、多くのマニアが奥さんに集結しますよ”

”写真、送るね”

添付ファイルには、車内キスシーンと公園で、彼のチンポを全裸でしゃぶっている所の写真が。

顔から火が出そうになると同時に、震えが止まりませんでした。

急いで、返信を送ると

”待っていましたよ”

”奥さん、エッチな身体していますよね”

”SM向きな身体ですから、縛ってあげたくなるな”

”アナルって知ってます?使った事無いですよね?”

”俺がアナルバージン頂きます”

直ぐに返信を送る。

”変な事言わないで”

”警察に言いますよ”

”いいですよ!困るのは貴方ですけど!”

”警察となれば、ネット上にばら撒きますから写真・動画”

動画って!嘘でしょ!震える手で彼に返信を送った。

”何が目的?どうすればいいの?”

”目的は・・・貴方を俺だけの娼婦にする事”

”指示した時間と場所で、指示された事をすればいいよ”

”旦那と子供には影響ない様に指示するよ”

翌日、夫と子供が出かけると、間もなくメールが鳴った。

”みんな出かけた時間かな?”

”まずは、着替えてくれる?ワンピースが良いかな?”

”確か!薄緑のワンピースあったよね?”

”それを着て、中には何も付けないで○○駅まで来て”

”そんな格好で行ける訳無いでしょ”

”じゃ、交渉不成立!写真を旦那に送ります”

”待って、分かったから送らないで”

彼に指示された格好で、外に出ると、股がスースーする。

辺りを歩く人に見られている感覚に襲われ顔が赤らめてしまう。

胸が大きい事もあり、完全に乳首が起ってる事もバレテしまいそうだった。

カーディガンの着用を許されたのが救いだが、時より吹く風が裾を捲り上げハラハラする。

数人の男性とすれ違う度に、興奮する私が居た。

恥ずかしい筈なのに、股間が濡れるのが分かった。

前に彼と外でのSEXを経験してから、ちょっと露出の味を覚えてしまったのだ。

そんな事を考えながら、駅の改札口に着いた。

5分が経過した頃、メールが鳴る。

”駅のホームの長椅子で、大股開いてアソコを見せろ”

”この時間は人気も少ない・向かい側はマンションだ!誰も見ていない”

抵抗しても無駄だと思わされ、渋々ホームへ向かうと、誰も居ない長椅子を見つけ恐る恐る股を開いた。

濡れたアソコが風で冷やされる。

思わず顔を隠したくなるが、変に辺りに思われるから我慢したんです。

そして、またメールが鳴った。

”東側の障害者トイレで10分間オナニーをしろ”

”終わったら、便器裏に付いている物を装着し駅ビルに行け”

”見ていないと思って手を抜けば、写真をバラす”

トイレに向かうと、彼の指示どうり指を穴の中に入れる。

我慢していたせいか?凄く気持ちが良かった。

10分を経過する頃には、逝ってしまったんです。

便器裏にはガムテープでローターが設置されていて、アナルに入れろ!と書かれていたんです。

前の汁で濡らし、押し込んでみるとズルズルと中に入っていき、線だけが出ていた。

リモコン部を太腿に備え付けビニールテープで固定し服を戻すと、隣の駅ビルに入った。

入り口付近をウロウロしていると、激しい刺激が下半身を襲ったんです。

アナルに入ったローターが勢い良く動き出したのだ。

余りの刺激にしゃがみ込んでしまいたくなったが、しゃがむと前から中が見えてしまう。

何食わぬ顔をしているのが辛かった。

店内のどこかに彼が居る?でも誰か分からなかった。

入っては止まり、入っては止まりの連続、初めの苦痛とは違いゾクゾク感に変わるのが分かる。

変態なんだと思い知らされた。

かれこれ30分もの間、彼のローター攻めにすっかり前の汁が溢れ、太股を伝っているのが分かった。

その時にメールが鳴る。

”凄い乱れ様だったよ”

”トイレで逝く何て!変態・淫乱だ”

”誰か気づいたかな?ローターアナルに入れているの?”

”今日はもうお終いだ!帰って洗え!道具を保管しておけ”

メールには添付写真が付けられていて、ホームで全開開脚のアップ写真とトイレで逝く姿が撮られていた。

何故?どうやって?お尻に道具を入れたまま、小走りで家に戻りシャワーを浴びた。

線を引くと、穴が閉まって上手く行かない。

ちょっと力みながらう○こが出ない事を祈りつつ引っ張り出したんです。

う○こは付いていなかったが、恥じらいとプライドをズタズタにされた気分でした。

そうして、平日の昼間に彼からの指示が来て、公園・駅・映画館と色々な場所で、露出紛いな事を繰り返されたが、彼は姿を現す事はなかったんです。

彼から送られてくる卑猥な写真は増え続け、目を覆いたくなる様でした。

それと同時に、アナルへの道具攻めが続き、いつしか朝には浣腸液で排出し綺麗にする様になっていました。

アナル道具も日に日に大きくなり、何だか広がった様に思えます。

彼から指示される事、2ヵ月が過ぎました。

一体何時まで続くのか?不安な毎日を送っている時です。

彼が遂に動き出したんです。

”そろそろ、我慢の限界ですよ”

”貴方を抱きたくて、息子もギンギンです”

”今こそ、貴方と結合する時だと思うよ”

”俺からのプレゼントを受け取ってくれ”

メールが届いて間もなく、宅急便が届けられたんです。

宛先は、江藤絵里加私です。

中を開けると、洋服と下着がいくつも入っていました。

何れも派手でエッチな物ばかり。

”君はこれからこれらを着て俺と会うんだ”

”きっと似合うよ”

”1枚目の服に、1枚目の下着姿で、公園の奥にある民家の入り口に入って来るんだ”

服と下着には確かに何枚目と書かれた札が付いていた。

急いで着ると、初めの衣装はOL風の衣装?でもスカートは以上に短く、ピチピチしていて胸のボタンが弾き飛びそうだった。

下着も透け透けで、付けている意味が無い。

恥ずかしかったんですが、彼の指示どうり公園へ向かったんです。

奥に行くにつれ人気も無く、木々が多く茂っています。

その中に隣に位置する旧家の裏門が見えてきました。

ここなの?そう思いながら扉を押すと開きました。

中は広く、整えられた日本庭園の様でした。

人気も無くゆっくり中に進んだ時です。

後ろから羽交い絞めされ、ズルズルと更に奥に連れらて行ったんです。

大きな屋敷の裏手にある別邸でしょうか?

中に連れ込まれると同時に手足に錠を嵌められました。

「奥さん、ようやく会えたね」
最新コメント
おばさんフェチ向けサイト
若妻から高齢熟女や70代のお婆ちゃんまでとにかく年増のおばさんや熟女が大好きな熟女フェチのエロくてHな無料体験談サイトです。筆おろしからインモラルでアブノーマルな過激なH。欲求不満な人妻や主婦達が奏でるエロいメロディー!アダルトブログなので、未成年の方はご退出お願い致します。
他サイトブログの人気記事
  • ライブドアブログ