「あなた・・両親がね、早く孫の顔を見たいって、また言ってきたのよ」
私は寝室のベッドで横になっていた夫に言った
「え・・君・・誰だっけ?」
この言葉を聞いて私は溜息をついた・・ぁあ・・またか・・
夫は妻の私に冗談を言っているのではない・・彼は定期的に全てを忘れる奇病にかかっていた
さっきまで・・1時間前まで普通に話していたのに・・
「私が誰だか分からないのね?もういいけどね、初めてじゃないから・・
あのね、私はあなたの妻・・私たちは結婚してるの、あなたは私の夫」
「妻?・・ぁ、ああ・・なんとなく思い出した」
「そうよ、さっさと思い出してよ、もう何度教えればいいのよ、まったくもう」
「で・・なんだっけ?まご?・・孫の顔が見たいって?」
「そうなの、孫・・つまり私たちの子供ね、私の両親に早く孫の顔を見たいって
今日も言われてるの・・・早く作りなさいって・・」
「作ればいいじゃないか・・まかせるよ・・応援するよ」
「あのね・・子供作るっていうのはね、私1人じゃ出来ないのよ
男と女がね・・一線を越えた共同行為を一緒にしないと出来ないのよ・・
もう、こんな説明させないでよ・・子作りの仕方まで忘れてるなんて・・はぁ・・」
「一線を越える?・・・それって・・つまり何するの?」
「35歳の大人のあなたに、何度それを説明すればいいの?もう20回以上言ってるわ」
「わ・・わからないんだ・・僕の病のせいだろうけど・・覚えてないんだ」
彼は純真な子供のような目で私に教えてほしいと訴えている
「わかったわ・・つまり子供を作るっていうのはね・・ぁあ・・口で言うより
実践しましょう・・さぁ、立って」
私は彼を立たせて、服を脱がせた、パンツも脱がせて丸裸にした
彼は何をするんだ?という顔をして、恥ずかしそうに手で股間を隠している
「うふふ・・おちんちん見られるのは恥ずかしいっていうのは分かってるのね?
でもね・・私、あなたの裸見るの初めてじゃないから・・もう見まくってるから」
「え?そうなの?・・」
驚いたような顔をしている夫に、さらに言った
「そうよ、体のどこにほくろがあるとか知ってるから・・おちんちんの右側に
小さいほくろがあるのも・・知ってるのよ・・ふふふ・・」
「ぁあ・・本当だ・・こ、こんなところまで・・君は見てるのか?す、すごい
え・・エッチじゃないか?・・き、君はひょっとしてストーカー?変態?どスケべか?」
彼は本気で言っている、冗談じゃなく真面目に言っている
「あのね・・結婚してる男女って、それが普通なの、お互いの裸を見まくってるのよ・・
それで驚いてちゃいけないわ・・見まくってるだけじゃなく・・さわりまくってるし・・
それに・・・もっとエッチな・・こと・・してるの・・」
「もっとエッチなことをしてるって!?・・何?何をしてるんだ!?」
夫は目を爛々と輝かせながら聞いた
「バカね・・それをこれからスルのよ・・ほら・・手をどけて」
私は力づくでおちんちんを隠している彼の手をどけた
彼のアレは少し勃っていた
「うふふ・・なに?少し勃ってるじゃない?無理もないか・・溜まってるもんね?」
「溜まってる?何が?・・さっきおしっこを出してきたばかりだよ」
「あのね・・おちんちんはおしっこを出すだけじゃないのよ・・
男はもうひとつの液をおちんちんから出すの・・あなたそれを1週間は出してないはず」
「なんだって?僕はおしっこ以外のものをおちんちんから出すのか!?」
初めて知ったという顔で彼は驚いている
「・・・あのね・・・あなた35年間のうちにもう出してるから・・何度も何度も
おちんちんから白い液体を出しまくってるから、いまさら驚くことじゃないから」
「白い液体だって?僕はそれをおちんちんから出しまくっているというのか!?」
衝撃の事実を知ったという顔で私を見つめている
私は吹き出しそうになった
「驚かなくてもいいのよ・・男はね・・男の人は大人になるとおちんちんから
白い液を出すの・・出しても出しても、また溜まってきちゃって出しちゃうの
それが普通なのよ・・だから驚くことはないわ・・それにそれは大事なのよ」
「どうして大事なんだ?僕がおちんちんから白い液を出すのが何で大事なの?」
35歳の彼が純真そのものの顔で聞いた
「それを出さないと子作りが出来ないのよ、ほら、話がつながってきたでしょ?」
キョトンとしている、もちろんまだ全然理解していない
「言葉じゃなくて・・実際にわからせてあげる・・」
そう言うと私は服を脱いだ・・彼の目の前でゆっくりと見せつけるように脱いだ
彼は、女の裸を初めて見るかのように興味津々の顔で見ている
そして・・体の一部に変化が生じてきている
「うふふ・・私の裸見て興奮してるのね・・かわいい・・そうよ、それでイイの・・
でも、まだ勃つわ・・いつもおへそに付くくらい勃ってるもの・・
もっと・・私の裸を見て・・ほら・・おっぱい・・おっぱいよ・・好きでしょ?
大好きでしょ?あなたは私のプルンプルンのこのおっぱいが大好きなのよ・・
ふふふ・・」
「はぁはぁ・・」
彼は興奮してる
「それに・・おしり・・キレイでしょ?エッチでしょ?あなたバックでするとき
私のお尻を見て『いい尻だ・・ぁあ、たまらねぇ』とイイながら、シてるのよ・・」
私は白い魅力的なおしりを見せつけた
彼の勃起角度がどんどん上がっていく
「そう、それでイイの・・男は女を見て興奮するの・・そしておちんちんを勃たせるの」
「ぁあ・・ぼ、ぼくはコレを・・この大きくなったのをどうすればイイんだ?」
「うふふ・・かわいい・・私の裸を見て興奮したおちんちん・・どうしていいか
わからないのね?・・どこかに入れたい・・って思わない?」
「お・・思うよ・・ぁあ・・どこだろう?あ、穴・・穴に・・入れたい・・」
「穴?穴に入れたい?・・さぁ・・その穴・・どこにあるのかな?」
彼は鼻息を荒くしながら、周りを見渡した
そして熱い視線を私のカラダに向けた・・そう・・私のアソコに
「うふふ・・覚えてるのね?そうよ・・あなたのおちんちんを入れる穴が・・
私のカラダにあること・・知ってるのよね?・・だってもう何度も・・
あなたは私のソコに・・大きくなったそのおちんちんを入れてるんですもの・・」
そう言いながら私はベッドの上で仰向けに寝て、脚を広げた
そう・・彼が今、最高に欲しているオンナの部分を彼に見せつけた
「ハァハァ」
最高に興奮してる・・欲しいモノを見つけた!という顔で私のアソコを見つめてる
「入れたいんでしょ?いいのよ・・ズッポリ入れていいのよ・・
私たち夫婦なのよ・・セックスして当然なのよ・・セックスってわかる?
男のあなたのおちんちんを・・女の私のココに入れて・・子作りすることよ
さぁ・・来て・・セックスしましょう・・ほら・・その勃ちまくりの
とってもエッチなち〇ぽ・・早く・・ちょうだい・・」
彼は吸い付けられるよに私の前に来て・・そして・・入れてきた
「はぁん・・わかるのね?教えなくても・・おちんちんの入れ方・・分かるのね・・
ぁあ・・硬い・・すごく硬い・・さぁ、動くのよ・・言わなくても分かる?
ぁあっ・・そう・・そうよ・・・」
彼は太い陰茎を出し入れし始めた
夫のアレは亀頭まる出しのズル剥け露茎で、亀頭が大きくカリ高だった・・
だから・・・とっても・・気持ちが・・イイ・・イイ!ぁああああっ
イイなんてもんじゃない!気持ち良すぎなの!
引き抜くとき引っ掛かるの!ぁあ、コスれる!ぁあ・・もう最高!
「そ、そうよ・・ぁあ、気持ちイイわ・・すごく気持ちイイの・・
ねぇ、あなたもでしょ?もう気持ち良くてたまらないでしょ?」
「う・・うん・・うん・・」
彼はもう夢中だ、ズル剥けカリ高の露茎を出し入れするたびに生じる快感の虜になり
私に返事をすることより、男女の一線越えの、このいやらしい行為に夢中になっている
「あなたのち〇ぽって・・本当・・イイち〇ぽだわ・・ぁあ・・気持ちイイ・・
も、もっと来て・・もっと突いて!」
私は興奮してしまった、だって彼の露茎は最高なんですもの
とっても気持ちイイち〇ぽなんですもの・・
「ぁあ・・ぼ、ぼくも・・気持ちイイ・・気持ちイイよ・・」
「気持ちイイでしょ?セックスって・・気持ちイイでしょ?ぁあ・・はぁん」
「で・・でも子作りって・・どうやるの?これと子作り関係あるの?」
「うふふ・・セックス中にそんな事考えてたの?大丈夫・・何も考えなくていいのよ・・
こうやってセックスしてれば・・自然と子作りになるのよ・・
あなたはただ私との気持ちイイセックスに夢中になればいいのよ・・
そして最後に・・出せばいいのよ・・ぁあん」
「出すって?・・白い液を出すの?僕はおちんちんから白い液を出すのかい?ぁあ・・」
「そ・・そうよ・・あなたはもうすぐ最高に気持ちイイ瞬間を迎えるのよ・・
その時に、あなたは出すの・・私のお〇〇こに出し入れして気持ち良くなっている
おちんちんから・・白い精液をドピュドピュ出すのよ・・」
私は自分の言葉に興奮してしまった
「ぁあ・・僕は・・こうやって、君のヌルヌルのお〇〇こに出し入れしてるだけで
イイんだね?ヌルヌルの締りのイイお〇〇こで・・き、気持ち良くなるだけで・・
イイんだね?・・そして最高の瞬間で液を・・出しまくればイイんだね?」
彼も興奮している・・腰の振りが淫らになり、露茎の快感を高めようとしている
「そのとおりよ・・ただ気持ち良くなればいいのよ・・
私を絶頂させて・・あなたも絶頂して・・私の奥にあなたの液を流し込めば・・
それで子作りは完了なのよ・・ぁあ・・最高でしょ?子作りって・・気持ちイイでしょ?」
「ぁあ・・最高だ・・子作りって・・とってもエッチで・・興奮して・・
気持ち良くって・・ぁあ・・とにかく気持ちイイ・・わ、わけがわからなくなってきた・・」
彼の腰がさらに高速に・・ぁあ・・私も・・頭が真っ白になってきた・・
「イキそう・・私・・イクわっ」
「ど、どこに・・イクの?」
「せ・・セックスの快感の最高潮の世界にイクのよ・・ぁあ・・ぁああ・・イク!イクッ!」
私はカラダを反らせ、ケイレンしながら絶頂を味わった
私のお〇〇こは激しくヒクヒクと律動し、彼の露茎に膣内射精を促していた
「ぁ・・ぁあ・・僕も・・い・・イク・・で・・出る・・ぁああああ」
ズンッ
彼は最後に露茎を私の奥に打ち込むのと同時に、ドックドクと射精し始めた
「ううっ・・んんぅううっ・・はぁぁっ」
彼は快感の絶頂を味わい、うめき声を漏らさずにいられなかった
射精中の彼の顔を見ると、白目になり口を開け、よだれを垂らさんばかりに
夢中になって射精している
久しぶりの膣内射精がよっぽど気持ちがイイようだ
「ふん・・・ふん・・」
彼は射精の度に本能的に腰を打ち付け、私の奥に彼の液を送り込んでいる
「はぁはぁはぁはぁ・・」
「ぁあ・・はぁあん・・」
私たちはセックスの快感の余韻に浸っていた
「子作りってすればするほど出来やすくなるから・・今夜もっとしましょう・・」
「こ、子作りなんてどうでもいいよ・・セックス・・セックスがしたい・・
もっとしたい・・おちんちんを・・そのグチュグチュのお〇〇こにもっと・・
もっと・・ブチ込みたいんだ・・そして・・中に出しまくりたい!」
彼は今、精を出したばかりの露茎を、グングン勃起させながら言った・・・