僕は数日前に しゃべるパンツ お〇〇こ ぱんつと出会った

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お〇〇こ ぱんつは ただしゃべるだけのパンツではなく、なんと・・・
お〇〇こがついていた・・

それは本当に女性のアソコそのもので、彼女を履くと
ぼくの先っぽと彼女の入り口は常にくっついている状態になってしまっていた


色っぽくエッチな彼女は時折、自分で動いて僕の先っぽを挿入し・・動き出すのだった・・
ぁあ・・男性ならわかってもらえるだろう・・・それが・・どれくらい快感であるか・・


そんな彼女を履いている僕は・・今・・面接中だった

「君は30分遅刻だよ・・時間にルーズなのは良くないな・・」

社長のハゲおやじは、いきなりそんなことを言ってきた
僕は遅刻などしていない、言われた時間どおりに来たのだ

「なぁ、吉田くん」
ハゲ社長は隣の人事担当に同意を求めた

「ええ・・30分も遅刻するなんてのは・・ちょっと・・」

おいおい、僕は遅刻なんてしていないって!
「私・・言われたとおりの時間に来ましたけど・・4時と言われたので
 時間どおりに来てますよ・・」

おとなしく、内気な僕だが、言うべきことは言った

「ふん・・こっちが間違っているというのかね、君は・・」

ハゲが口をひん曲げて言った・・一気に面接は不穏な空気になってしまった


「ダメだわ、ここ・・ぼんたくん、帰ろう」

僕の股間から、お〇〇こぱんつ、おまぱんがささやく声が聞こえた

「か、帰ろうって?何言ってんだ、せっかく来たんだぞ」
僕は小声で言った

「面接開始早々、こんな雰囲気になる会社なんて受ける必要ないわよ」

「誤解なんだから、話せばわかってもらえるよ」
僕はおまぱんを説得した

「君・・何を自分の股間に言ってるんだ・・」
はげ社長が怪訝な顔で僕に聞いた

「は・・わ・・わたくし・・・す、すごく緊張しておりまして
自分の股間に話しかけると・・緊張がほぐれるのです・・それでこうやって
モショモショと自分の・・そのおちんちんに・・話しかけているのです・・」

何言ってんだ?僕・・でも何とかごまかした・・かな?

「ぷっ・・ぼんたくん、うける・・かわいいわ、ぼんたくん・・うふふ」

おまぱんが小さく笑っている

「君は変わった男だな・・自分のおちんちんに話しかけて緊張をほぐすとはな」
ハゲ社長は笑っていない、まるで変質者を見るような目で僕を見ている

「手に人という字を書いて、それを飲んで緊張をほぐすとか、深呼吸をするとかは
聞いたことがありますが、おちんちんに話しかけて、緊張をほぐすなんて人は
珍しいですな」


人事担当まで僕をバカにしたような目で見ている

「は・・はは・・そうですね・・世界で僕1人かもしれませんね・・」

「もういいから、ぼんたくん、帰ろうよ」
おまぱんが僕の股間でささやく

「ところで、君・・前の勤め先はどうして辞めたのかね?」

社長がまともな質問をしてきた

「は、それがですね、残業がとても多い会社でして・・うっ・・」

「ぼんたくん、帰らないなら、強制的に面接できないようにしてあげる」
おまぱんがそう言って、彼女の入り口に僕の先っぽを挿入し動き始めた

「残業が多いって?うちの会社も残業は結構あるよ、そのへんはどうなんだい?」

「は・・はぁ・・はぁ・・そ・・その・・うっ・・はぁあ・・」

「どうした、君?息が荒いぞ?」
ハゲ社長が僕を見つめている

「い・・いえ・・す、すみません・・・ぁあ・・あああ・・」
亀頭をヌルヌルとした女性器の入り口で舐め回されている僕は・・
ぁあ・・まともに返事をすることができない・・だって・・き、気持ちがイイんだ・・

「おや?なにやら、股間が盛り上がって動いているように見えるが?・・」
人事担当が僕の股間を見つめて言った

おまぱんが動いているのと、僕が勃起してきたのでスーツの股間が盛り上がっているのだ

「や・・やめろ・・おまぱん・・ぁ・・ぁああ・・はぁあ・・」

「やめないわ・・ほら・・気持ちイイでしょ?このままイカセちゃうわ、ほらほら」

やめるどころか、更に激しく動くおまぱん
僕のスーツの股間は更に激しく動いた

「やめろったら、め・・面接中だぞ!・・あ・・ああ」

「ぁあん、先っぽだけど・・私も気持ちイイ・・ぁあ・・この亀頭・・好き・・ぁあん」

おまぱんがエッチなあえぎ声を出し始めた

「ぁあん、イイわ・・ぼんたくんのおちんちん・・もっとズッポリ入れちゃってイイ?」

「ダメだったら!場をわきまえろよ!・・い、今・・僕は面接中なんだ
き・・きみと・・セックスしてる場合じゃないんだ!は・・はぁあっ・・ぁああっ!」

ズッポリ入れられた・・ぁあ・・おちんちん全体がお〇〇こに包み込まれる・・
そして・・ぁあ・・出し入れされてる・・・

「ぁあん・・気持ちイイ・・気持ちイイわ・・はぁあぁあん」
おまぱんのあえぎ声が面接場に響き渡った

見てる・・ハゲと人事が見てる・・すごい目で見ている

「き・・君は・・何をしてるんだね!?股間から女性のあえぎ声が聞こえるし
君はハァハァと息が荒いし・・何だね?君は!」

「い・・いえ・・これには・・ふ・・深い訳がありまして・・そ・・その・・
ぁ・・あああ・・・き・・・き・・・」

僕は懸命に説明しょうとした、でも・・できるわけがない・・


「き?き、なんだね?説明しなさい!」
人事担当が怖い顔で言った

ええい!こんな会社、こっちでお断りだ!
「き、気持ちイイ!気持ちイイんだ!!ぁああ・・・セックス気持ちイイんだ!
ぁああ・・・出そうだ・・イキそうだよ!」

僕は椅子の上で腰を振って叫んだ

「わ・・私もよ・・はぁん・・イク・・イクわ・・一緒に・・一緒にイキましょうっ!」

おまぱんが激しく動いた、僕も・・腰を弾ませていた
面接に来ているんだか、おまぱんとSEXしに来たんだか僕は訳が分からなくなってきた


もう面接なんてどうでもいい・・気持ち良くって・・・射精直前の快感が僕を襲う
お〇〇こぱんつは、このヘンな会社との面接をぶち壊してくれているんだ

ありがたいじゃないか・・それにしてもなんて・・気持ちイイ・・お〇〇こなんだ・・

「う・・・うっ・・」
出そうだ!こ・・こんなオヤジたちの前で射精したくない!

僕は立ち上がり、面接場を出た、そして走った
走っている間も、おまぱんは激しく動き、SEXが続いている

ぁあ・・イク!
さすがに僕の足は止まった、あまりの気持ち良さに身動きができなくなった

それはちょうど受付の前だった、きれいな受付嬢2人が・・僕を見つめている

僕と目が合った!
「ぁあっ・・イクイクッ!イッちゃうッ!」
おまぱんが絶頂した、ぁあ・・中が・・ひ、ヒクヒクしている・・う・・ううっ
あ!・・・僕も・・イクッ!う・・
「ウウッ!!」


僕は射精した、あまりの快感に甲高い声を漏らしてしまった
お〇〇こぱんつの中にドックドクと思い切り膣内射精した
気持ちイイッ!
立っていられず壁に手をついて、寄りかかりながら射精した

頭が真っ白になった・・

こ・・こんなところで・・射精してしまった・・恥ずかしい・・恥ずかしすぎる!

面接は強制的に中断された・・でもこれでイイんだ、こんな会社こっちからお断りだ!
僕は膣内射精の快感でシビれる頭でぼんやりと考え、まだヒクヒクしている
お〇〇こぱんつに感謝していた