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国名件/10万人O型A型B型AB型
1南アフリカ共和国123.8件4540114
2スワジランド121.2件4535164
3オーストラリア81.4件4740103
4カナダ73.3件464293
5パラグアイ57.3件563491
6ジャマイカ49.5件5620213
7ジンバブエ45.8件563492
8ドミニカ32.8件5331133
9アメリカ30.1件4541104
10アイスランド25.9件5632102
          
-日本1.7件3138229



レイプ発生率世界Top10の内すべてがO型最多国家と言う結果になった。

世界の殺人事件発生率ランキングと血液型
に続き、レイプ発生率でもO型比率との関連性がはっきりと見られる。


参考サイト
犯罪率統計-国連調査(2000年)
http://ms-t.jp/Statistics/Data/Crimerate2.html
BloodBook.com
http://www.bloodbook.com/

【W杯】南アフリカニュース / 複数の南アフリカ人に6時間強姦され続けた女性「逃げた先にもレイプ犯がいた」

2010年6月11日から7月11日までの1か月間、南アフリカで開催されるサッカーの祭典といえば、
第19回FIFA・W杯だ。治安に問題があるとささやかれる南アフリカ。W杯開催まで『W杯特集・
南アフリカNEWS』として、現地のニュースをお伝えする。

・おばあちゃんちに帰省したらショットガンで撃ち殺された少年
7月1日、ずっと会うことができなかった祖母に会うため、遠路はるばるリンボボから帰省した
11歳の少年が、不審人物と間違えられて祖母の家で撃ち殺されるという痛ましい事件が発生し
た。少年がやってきた時間帯は午後9時過ぎで、犯罪の多い南アフリカでは警戒して当たり前
の時間帯。不審者とみなした祖母が雇う使用人が、ドアごしにショットガンを撃ったのだ。

・妊婦をレイプしようとした強盗を説得
6月30日、妊婦をレイプしようとした強盗を説得し、なんとかレイプをされずに済んだという
事件が発生した。夜、妊婦とその知人女性がくつろいでいると、ドアをノックする音が。ドア
を開けてみると、知らない男が立っていたという。すぐさまドアを閉めたものの、しばらくし
て男がドアをこじ開けて侵入。女性たちから金品やケータイを奪い取ったという。そうしてい
ると、強盗が突然服を脱ぎ始め、妊婦の服も脱がし始めたのだ。しかし、妊娠していることを
話して説得したところ、なんとかレイプされずに済んだのだとか。暴行されずに済んだのは、
不幸中の幸いである。ちなみにこの強盗犯、しばらくして逮捕された。

・6時間強姦され続けた女性「殺される覚悟をした」
7月1日、南アフリカの報道各社は痛ましい事件を報道した。看護師をしている女性がボーイフ
レンドと浜辺を歩いていると、男たち数人に囲まれて「おとなしくしないとボーイフレンドを
殺すぞ」と脅され、レイプされたというのだ。およそ6時間の間、女性は数人の男性にレイプ
されたところ、見張りがいなくなった瞬間にようやく脱出。自分たちの自動車に戻ったとこ
ろ、そこにはあの暴漢たちが……。また浜辺に逃げ、海中に入ったところで目撃していた漁
師が呼んだ警察によって保護された。
http://getnews.jp/archives/20738
http://news.livedoor.com/article/detail/4231246/


【W杯】南アフリカニュース / 47歳の父親が実の娘(4歳)をレイプ「悲鳴を聞いて母親が駆けつけるも父親は逃走」


2010年6月11日から7月11日までの1か月間、南アフリカで開催されるサッカーの祭典といえば、第19回
FIFA・W杯だ。治安の問題から「本当に開催が可能なのか?」とささやかれていたが、民間の警備員の
ほか、約700人の警察官を配備するとのことで、少しは安心できそうだ。ということで、W杯開催に備え、
できるだけ南アフリカのニュースをたくさんお伝えし、予備知識を得てもらおうというこのニュース!
W杯開催まで『W杯特集・南アフリカNEWS』としてお伝えしていく予定だ。

・7人連続レイプ犯を逮捕「欲望に負けた」
6月30日、南アフリカの首都・ヨハネスブルグのウエスト・デッカートデル地区で、7人の女性をレイプし、
2人の女性にレイプ未遂をした37歳の南アフリカ人を逮捕したという。この男性は、ヒッチハイクをして
いる女性をレイプ目的で自動車(セダン)に連れ込み、警察にばれないようナンバープレートをはずして
走行。茂みに自動車を止め、銃で女性を脅し、レイプを繰り返した。レイプ後に殺害されることが多い南
アフリカだが、殺されずに茂みに放置されたのは不幸中の幸いか。この男性は「欲望に負けた」と話す。

・割礼に失敗した男児が死亡
男性器の皮を切除するという伝統的な割礼行為が、南アフリカの一部では続いている。6月30 日、15歳に
なる男児が割礼儀式をしてもらったところ、間もなくして死亡してしまったという。この男児は、31歳の
外科医の手によって割礼をしてもらったのだが、どうやら性器を深く傷つけてしまったようなのだ。この
手術をした医師はシャーマン的な人物でもあり、伝統的名割礼儀式をするプロだったのだが、男児が死亡
したとことが発覚するやいなや、逃亡してしまったという。

・父親が実の娘(4歳)をレイプして逃走
6月29日、とんでもない事件が発生した。4歳の娘の父親(47歳)が、娘が寝ている間にレイプ。娘の悲鳴によってかけつけた母親が
レイプをとがめると、父親は逃走してしまったという。この夜、娘と母親が一緒に寝ていたところ、父親がそっと娘を抱いて別室に
連れて行った。しかし、レイプされる苦しみから娘が叫び声を揚げたために事件発覚となったようだ。なんとも、異常世界である。

http://getnews.jp/archives/20697
http://news.livedoor.com/article/detail/4229521/


【南アフリカ】失業率20%、外国人排斥に向かう貧困層の怒り[06/26]

アフリカ大陸に初上陸する2010年サッカーワールドカップ(W杯)の開催まで1年を切り、
現地ではプレイベントのコンフェデレーションカップが盛り上がりをみせている。一方、
遅れるスタジアム建設や劣悪な治安情勢などについては、これまでもSANKEI EXPRESS
で報じてきた。それらの課題に加え、高い失業率を背景に、外国人に職を奪われたと感じる
貧困層の不満が拡大、外国人排斥の動きが広がっているという。

■シーン1

かつてゴールドラッシュで栄えた南アフリカは、1年後、スーパースターたちの「ゴールラッシュ」
でまばゆい光を放つだろうか。コンフェデレーションカップで南アの躍進もあり、本大会への期待
も膨らむが、ホスト国から聞こえてくる話題は、暗いものばかり。

W杯関連の建設ラッシュに沸いているのかと思えば、そうでもないらし。建設従事者の多くは移民らで、
失業率は20%以上にも達するという。安い労働力に、職を失った人々が続出しているようだ。
特に外国人に職を奪われたと感じる貧困層の不満は増幅し、外国人排斥の動きが広がっているという。
(ナイロビ 共同)

■シーン2 暴力に脅える移民「すべての希望を失った」

外国人排斥の動きは、暴力に直結する。教会で、難民キャンプで、人々は希望を失い、暴力の恐怖
に耐える日々を送る。彼らの瞳には、世紀の祭典を迎える高揚感などはなく、不安が色濃くにじむ。

「11年前、幸せを夢に抱いてきたが、今はすべての希望を失ったよ」。南部ケープタウン郊外。
外国人を狙った暴力から逃れ、たどり着いた海辺近くの難民キャンプで、紛争が続
くコンゴ(旧ザイール)東部出身の女性、ビルジニアさん(28)が訴えた。

行政が運営するキャンプにはコンゴ人やソマリア人ら約400人が生活。7人の子供と暮らす
コンゴ人女性、バネルさん(34)は1週間前、キャンプ内で男児を産んだばかり。
「ここには食料もない。どうやって子供を育てたらいいんだろう」

最大都市ヨハネスブルク中心部の教会でも、ジンバブエ人ら1000人近くがぎゅうぎゅう詰めの
状態で暮らしていた。ジンバブエ人女性、シサセンロジさん(21)は昨年、1人で南アへ。
「一緒に暮らしていた友人は銃撃された。外に出るのが怖い」。顔には若い女性らしい生気がない。

多くの移民を受け入れてきた南ア。人口約5000万人に対し、外国人は約1割の500万人。

ビットバータースラン大のポルザー上級研究員は「経済危機による景気悪化で貧困層の
不満が高まり、移民排斥の感情がさらに吹き荒れる恐れがある」と警告した。(ナイロビ 共同)

ソース:MSN産経ニュース 2009.6.26 16:48
http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/090626/mds0906261651003-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/090626/mds0906261651003-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/090626/mds0906261651003-n3.htm


【サッカー】W杯へ不安 南アフリカじゃ日常茶飯事!?4人に1人がレイプマン

2010年にサッカーW杯開催を控える南アフリカで18日(日本時間19日)、
4人に1人以上の男性はレイプ経験があるとする衝撃的な調査結果が出た。
南アの治安をめぐっては、さまざまな課題が指摘されているが、
W杯に向けて新たな不安材料の1つにもなりそうだ。

この調査結果を発表したのは、南アにある研究機関「医学研究評議会」(MRC)。
調査は全国9州のうち、「ダーバンスタジアム」のあるクワズールー・ナタール、
「ポートエリザベススタジアム」のある東ケープの東部2州で実施。都市部や農村部、
さまざまな人種から男性1738人を無作為に選び匿名で行った。

その結果、男性の4人に1人を上回る27・6%が、「過去に成人女性または少女をレイプしたことがある」と回答。
このうち7・7%は「レイプした相手は11人以上」と答えた。また、半数以上が「2回以上経験した」としている。
初めてレイプしたときの自身の年齢については「10歳以下」が9・8%、「20歳以下」が約73%だった。
共同通信は「南アの劣悪な治安状況を裏付けた形」だと伝えた。

フランス公共ラジオによると、南アでのレイプ事件の警察への通報件数は1日当たり全国で99件(07年)に上るが、
実際の件数は、それをはるかに上回るとみられる。

殺人事件も多く、07年度で1万8487件。同年度の日本での殺人事件1199件と比較して約15倍だ。
単純計算で1日あたり約50人が犠牲となった。日本の人口は南アの約2・5倍。来年6月11日のW杯開幕まで
1年を切った中、各国外交官や外国企業の駐在員を狙った犯罪組織の強盗などが絶えない。
現地への日本人渡航者は08年で約2万7600人。日本が出場するW杯期間は多くのサポーターで倍増するのは確実だ。
安全対策について大手旅行会社JTBは、「外務省の渡航安全情報に基づいて対処する」としているが、
現時点ではW杯観戦のパッケージツアーを販売するかどうかは「まだ分からない」という。
エイチ・アイ・エスも「ツアーを組むには事前にスタッフを現地に派遣し、
お客さまの安全が確保できるか確認しなければならない」とし、こちらも慎重な姿勢を見せている。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2009/06/20/01.html