小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会

私たちは小保方晴子さんへの人権を無視した科学的根拠に基づかない不当な報道に抗議する、有志の会です。 小保方晴子さんへの不当な報道について抗議、糾弾するとともに、その背景、責任を追及して行こうと行動を起こしました。

  DORAさんに言われて申請した理研の法人文書開示決定通知書です。
  平成26年
  4月14日
  5月14日
  7月19日
  と三回修正されています。
  日付のないリストも2枚。それはフリーザーの内容物の写真付きですが、撮影日は平成26年3月  31日です。別紙の写真撮影日は4月14日。小保方氏のフリーザーは最終的な保全(封鎖日っていつなんでしょうか?)3月13日でしたか。私が理研の広報室に電話したところ、3月31日だと仰っていました。対応した中年男性は「そんな事聞いてどうするんですか?」と聞き返してきました。






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本日理研の情報公開窓口より、「小保方氏保全リスト7月19日付け」が届きました。



 平成26年5月14日付けの書類にはLi氏作製のES細胞が入ったBOX-Li の備考に「若山研引越の時に残っていたので保存していた」と記載あり。この時点でこのLi氏の細胞に「窃盗容疑」など微塵もかけられない筈ですが、石川氏は証拠は揃っている、と断言されていましたが、この書類は確かめられたのでしょうか?

まさか、一方的な誰かの讒言を信じ込んでフライデーで告発でしょうか?

 このような「引越の残しもの」が「小保方氏が引越のどさくさに盗んだ」と匿名掲示板で拡散され、NHKで放送され、石川氏が刑事告発に踏み切ったのなら、とんでもない人権侵害の冤罪事件です。
フライデー告発第1弾で伝えていた「留学生はES細胞を盗まれたので日本への留学を諦めた」という証言も宙に浮いてしまいますね。

 このようなウソデタラメで一人の若い女性の社会的信用が徹底的に破壊されたのです。
たとえこの書類の存在を知らなかったとしても、ここに公式の書類でLi氏のES細胞は「引越の残しもの」だと公表されましたので、「留学生のES細胞の窃盗事件はなかった」として小保方氏に公式に謝罪するべきです。このような一方的な裏取りのない冤罪記事を書いた記者も同じくです。









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 小保方晴子さんの代理人である三木秀夫弁護士がねつ造疑惑に対して 「画像は真正」とフェイスブックで公表。(また更新します)皆様の議論をお待ちしています。

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 STAP細胞 最新情報 「山本太郎議員が国会でSTAP細胞報道再検証を求める」
 


 フライデーの小保方晴子さんへの刑事告発の記事への情報提供者は山梨大学・若山研究室の若山清香氏であることは津田哲也さんから聞き出しています。
またご本人が盗まれたと告発した二本の細胞について、不起訴になった事について、若山清香氏は説明責任があります。STAP幹細胞の作成者は全て若山照彦氏で二本だけ由来不明の細胞[129 GFP ES]がありますから、これを指して「盗まれた」と訴えたのでしょうが、その中身は大田浩博士が作った細胞なので、ご本人のモノではないでしょう。

 神戸地検は窃盗の「事件自体疑わしい」と公式にコメントしましたので、虚偽告発の疑いが発生しました。虚偽の告発なら捜査費用の税金が無駄に使われた訳ですから、清香氏にはこの二本の細胞について説明責任があります。


 


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NHKから東大にSTAP幹細胞FLSの解析をしたデータの公開を求めた開示請求書が受理された書類が届きました。7月の14日頃までには開示・不開示の連絡が来ると思いますので、その頃またご報告致します。


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