「婦人公論」1月24日号より、「あの日からの記録」ということで「小保方晴子日記」の連載が始まりました。
http://www.fujinkoron.jp/number/003522.html

まだまだひとりで外出も出来ない状態は続いているようですが、「何かを始めたい」と一歩を踏み出した小保方晴子さんに「有志の会」からもエールを送りたいと思います。皆様からも温かい声援をよろしくお願いします。

※本エントリーでは、小保方さんへの応援コメントのみ受け付けます。(議論不可)
2017年1月7日


本日婦人公論3月14日号が発売されました。小保方晴子日記は2015年1月11日から1月24日までの辛い日々が3ページにわたって掲載されていますが、近況もちょっとだけあります。

2017年2月4日 
立春。紅葉の枝の先が膨らんでいた 。寒い冬の間、あなたはただ休んでいたわけじゃなかったのね。(小保方晴子日記「最近の私」より)

 
NHKによる人権侵害もBPOからの救済を受けました。春はもうすぐそこまで来ています。 
2月28日更新


本日婦人公論6月13日号が発売されました。2015年4月14日から5月18日までの日記が掲載されています。

2015年3月20日と3月24日のNHKの悪質な印象操作報道(有志の会より
公開質問ー未回答)に対して弁護団から抗議文が出され、報道では小保方さんの心身は極めて不調と伝えられていましたが、日記にはその頃の小保方さんの状況が記されています。
薬の副作用などもあり本当に最悪の状態となっていて、4月26日から入院することとなり、そういった何も考えられないような状況の中で刑事告発受理のニュースを知り、早稲田からは博士論文再提出についての話を聞くことになり、理研のメールアカウント停止に伴う保存作業をすることになったとのことです。この中には調査委員会に提出できていたら事態は違っていたという証拠メールもあったようです。
次号は2017年5月現在の日記が掲載されるそうです。
5月23日更新