2020年07月31日

THROWING DOWN/RICK JAMES

FullSizeRender

デビュー当時のプリンスの仮想敵はリック・ジェームスだったような気がしますが、違いますかね?
#MCハマーの人じゃないよw


obscuredesire at 01:29|PermalinkComments(0)

2020年07月08日

ELECTRONIC SOUND/GEORGE HARRISON

電子音楽の世界。IMG_2261



obscuredesire at 11:08|PermalinkComments(0)

2020年05月12日

UNORTHODOX BEHAVIOUR/BRAND X

R-1349004-1276479512_jpeg
みなさまお元気でしょうか?
色々ありますが、私はどうにか生きています。

obscuredesire at 20:00|PermalinkComments(0)

2020年01月16日

GRAVITY/FRED FRITH

imagesフレッド・フリス、1980年のソロ・アルバム。アヴァンギャルドでダンサブルでポップ。

obscuredesire at 21:00|PermalinkComments(0)

2019年12月05日

MANI UND SEINE FREUNDE/GURU GURU

51SDo3o8HtL._AC_UL320_ML3_
グルグルといえば、ジャーマン・プログレ、クラウト・ロック。サイケでノイジーでスペイシーでアバンギャルドというイメージが強いですが、75年リリースの本作はグルーヴィーなジャズ・ファンク。フュージョンの先駆け的な内容。それもそのはず、グルグル名義ではあるものの実際はリーダーでドラマーであるマニ・ノイマイヤーのソロ・アルバムだったりします。かなりいいです。レア・グルーヴとしてDJ諸氏からも評価の高い作品。随所に隠されたジャーマン・プログレな遊び心もナイスですねー。ジャケもグーな愛聴盤。好きです、私。

obscuredesire at 22:00|PermalinkComments(0)

2019年11月20日

NOW I'M A MAN/THE FUNKEES

it
某動画サイトででフェラ・クティーの次に流れ始めたのがこちら。むむ、こりゃまたエエじゃナイジェリア(笑)。ザ・ファンキーズ、恥ずかしながら初めて知りました。スリー・ファンキーズじゃありません。アフロ・ビートです。ファンキ−です。こちらは1976年リリースのセカンド・アルバム。詳細は各自でお調べ下さい!

obscuredesire at 22:30|PermalinkComments(0)

2019年11月16日

THE GREAT LAST CONCERT/CHET BAKER

51vS9wUVktL
またまた映画がらみのネタで恐縮です。

昨日、チェット・ベイカーを題材にした映画『マイ・フーリッシュ・ハート』を観てまいりました。1988年、アムステルダムのホテル窓から転落死するまでの数日間に焦点を当てた作品(ま、内容についてはネタバレになるので止めておきます)。

というわけで、今回は死の二週間前、ドイツで録音されたライブ盤を。一応、これが生前最期の録音ということになっています。地元ラジオ曲の専属オーケストラをバックにしたなかなかゴージャスな内容。ちなみにリハーサルにチェットは現れなかったそうです。ラスト・コンサートのラスト・ナンバーは「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」。享年58歳。もっと歳取ってるイメージでしたが、意外と若かった。自分がチェットより年上になる日は来るのでしょうか。

obscuredesire at 21:07|PermalinkComments(0)

2019年11月05日

VERMIN IN ERMINE/MARC ALMOND

31cAZzUQfYL__AC_
まさかのマーク・アーモンド来日決定!

先週末、カーステでソフト・セルの「キッチンシンク・ドラマ」が流れ、「そういえば前回の来日は観損ねたな。初来日は行ったのに」と思っていたところでした。私の黒歴史(笑)。



obscuredesire at 20:00|PermalinkComments(0)

LIVE AT THE GRAND OLYMPIC AUDITORIUM/RAGE AGAINST THE MACHINE

718AdNCGyWL__AC_SX425_

祝☆レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン再結成



関係者の皆様、来日の際はよろしくお願いします。

obscuredesire at 19:13|PermalinkComments(0)

2019年10月31日

EAT’EM & SMILE/DAVID LEE ROTH

81SeB-ANjhL__AC_UY218_ML3_
前回に続き映画ネタですみません。話題の映画「ジョーカー」、ほぼ公開と同時に観に行きました。賛否両論あるようですが、自分にとっては“考えさせられることも多いが十分に楽しめる映画”でした。各シーンでフランク・シナトラの「ザッツ・ライフ」という曲が効果的に流れるのですが、映画を観終わった後は、何故かこのアルバムに収録されているカバー・バージョンが脳内BGMになっていました。デヴィッド・リー・ロス、1986年の大傑作にして大ヒット作。スティーヴ・ヴァイやビリー・シーンをバックにこの曲をカバーしたダイヤモンド・デイヴ、やりおるわい。※それはさておき、まさかゲイリー・グリッターの曲が使われるとは思わなかった(笑)。


obscuredesire at 11:20|PermalinkComments(0)