淫らな館

エロス小説<淫らな館>です。お写真はネットからいただいてきます。

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恥ずかしいDVDを大型のモニターに映しだされた美紀。自分の恥ずかしい姿を見せられながら、抱かれだした美紀。美大の大江准教授の研究室です。抱かれて、キッスされだして、へなへなになってしまう美紀。研究室の一角、畳二枚分が白いカーテンで囲まれたボックスになっています。正面だけが開いているボックスのなかには女子の診察台に似たパイプの椅子があるんです。大江准教授に抱かれたへなへな美紀が、その椅子に座らされてしまいます。
「はぁああ、先生、わたし、なんだか、へんです、へんな感じなの」
からだのちからを抜いた美紀が、洋服を着たままパイプの椅子に座らされ、見せられたDVDの映像が頭の中にこびりついているんです。
「ふんふん、向井美紀くん、かわいいね、さあ、手をだして、括っちゃおうね」
手首を合わせて括られる美紀。手首を括った紐を頭のほうへ引き上げられ、椅子の後ろに結ばれてしまいます。背凭れが後ろへ傾きます。足首が、座部から降りる左右のアームそれぞれに括られます。膝が括られます。
「あん、あん、ああん、先生、わたし、悶えちゃう、ああん」
診察台椅子に手と足を固定された日本画を学ぶ三年生の可憐な美紀。水色のセーターにロングスカート姿の美紀です。
「可愛いな、美紀、どう見ても可愛いね、男子のアイドルなんだ」
スカートがめくられ、太ももを露わにされてしまう美紀。膝が30㎝ほどひろげられているので、スカートをめくりあげられてしまうと、白いショーツが見えてしまいます。
「ああん、先生、わたし、わたし、ああん」
美紀、すでに、ヌレヌレになっているんです。大画面でDVDの映像を見せられたせいもあって、特別に感じる日のようで、美大三年生、もう21才になっている美紀は、完全に大人なのです。
「スカートをめくってしまおうね、ふふっ、可愛いショーツ、穿いてるんだねぇ」
スカートがお尻からも外され、腰にまとめられてしまう美紀。そうしてお弄りされるまえ、水色のセーターが脱がされていきます。インナーは肌色のタンクトップ、それにショーツに似合った生成りのブラジャーです。セーターとタンクトップとブラジャーが、胸のうえにまで引き上げられ、ぷっくら乳房が露出です。
「あん、あん、いやぁああん、先生ったらぁ、ああん」
いきなり、大江准教授が露出した乳房の右のほうを手に包み、ローリングしかけてくるんです。触られ、揉まれだす乳房です。でも、美紀には、こそばゆい感覚だけで、からだにしみいってくる快感はまだです。でも、両横を白いカーテンで閉じられ、前だけが開いている柔らかい密室です。まだショーツは穿いたまま、セーターとタンクトップとブラジャーは脱がされ、頭の上になった腕に絡まされて、上半身裸です。腰にまとめられたスカート、白いショーツ姿の美紀。椅子が検診台の格好になってきます。
「ああん、先生、ああああん」
背凭れが上半身30度起こした格好になった椅子。足首と膝を括ったアームが持ちあがり、ひろげられ、折れ曲げられてしまった検診台です。検診台手前の小さな丸テーブルには、ステンレス製の道具箱が置かれています。蓋をはずされた道具箱には、大人の玩具類がぎっしり詰まっているんです。可憐な女子美大生が、お道具を駆使され、アクメを、大江准教授の射精をふくめ、何度も、何度も、とろけてしまうまで、迎えさせられてしまう美紀なのです。



淫らな写真集-15-
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<美大の研究室でセックスする美紀>
美大准教授大江康介から研究室へ来るようにとの呼び出しがあって、訪問してきた三年生の向井美紀。フレアの花柄ロングスカートに水色のセーター。美大の学生らしく端正な顔立ちの美紀です。研究室に入ると准教授の大江准教授がドアロックして、美紀を応接セットのソファーに座らせます。
「それで、先生、ご用件は、いったい、なんなんですか」
手提げの布カバンを横においた美紀が、訪問するようにいわれた内容を、訊いてきます。まえにも訪問したことがある研究室です。ここでセックスしたことが思い出されてくる美紀。
「アトリエで撮ったキミの映像を、編集して、DVDにまとめたんだよ」
「ええっ、それは、それは、どんなの、興味あります」
「だから、さ、一緒に、観賞しようと、思ってね」
立ったままの大江准教授は、ソファーに座った美紀を、眺めおろす格好で、ニタニタしながら言うのです。二人だけの密室となった美大准教授の研究室です。殺風景とはいえ、絵が飾られているし、書棚には美術全集が並べられていて、大きな研究用の机があり、窓のそとに木の葉が風に揺すれているのが見えます。三階の研究室だから、外からは見えません。
「だから、セットして、モニターに流すから、見てみよう」
大きな60インチもあるモニターは、美紀が座ったところから、斜め前2mほどです。さっそく、映像が映りだします。タイトルは<向井美紀>とだけ五秒ほど流れて、アトリエの美紀、着衣の美紀が映しだされます。それから、いきなり、裸の美紀が映りだしてきて、美紀の目にはっきりと映ります。
「ええっ、いやん、先生、恥ずかしい、恥ずかしいですよぉ」
しらふで研究室にいる美紀には、自分のヌード姿を大画面のモニターでみる羽目になって、恥ずかしさが込みあがってきます。顔がぽ~っとなってきて、頬が紅潮する感じで、頭がくらくらしてきます。全裸です。椅子に座ってはいるものの、股をひろげて、正面から撮られた映像には、モザイクのかからないナマの性器が、はっきりと映し出されているのです。
「ああん、先生、これは、いけませんわ、いけないわ、こんなのぉ」
美紀からは、大江准教授の姿が見えません。美紀が座ったソファーの後ろに立っていて、モニターの操作リモコンを握っていて、早送りしたりされるのです。
「いいだろ、美紀、この作品、クラスのみんなで、観賞会しようかな」
大股開きとは、こういう姿をいうんですね、美紀は椅子に座ったままですが、膝をひろげて持ち上げられ、太ももをおもいっきり開かれている姿。股間からの上半身、腕は背中、顔が正面です。ああ、ローターを埋められて、膣のなかで蠢いているときの映像だと、美紀が察します。モニターからは、美紀が呻く声が聞こえます。窓のカーテンが閉められ、薄暗くなってしまった研究室。DVDの映像が大型のモニターに映しだされたまま、音声が小さくされて、うしろから、美紀が抱かれます。
「ああっ、先生、こんなところで、だめ、だめですよぉ」
「なになに、誰も、見ちゃいないよ、声出しても、外には洩れないよ、うっふふっ」
美紀は、立たされ、大江と向き合い、セーターのうえから抱かれて、キッスされてしまいます。もぐもぐ、キッスされてしまうと、女子学生の美紀は、もう、わけもなく、へなへなと、崩れてしまうのです。



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アラフォー独身の康介は、モデルにした美紀の裸を弄っていて、ちんぽがビンビンになってくるのに耐えきれなくなります。美紀の股を弄りながら、乳房を弄りながら、性欲が満ち満ちになってきて、勃起したちんぽを、美紀の膣に挿入してやりたくなるのです。
「おおお、入れてやりたい、美紀、おれのちんぽ、入れてやりたいよ」
「ああん、先生、お指じゃなくて、おちんぽ入れてほしい、ですぅ」
1m竹竿に、膝をひろげ、腕をひろげて括られている美紀です。男の康介がブリーフを脱いで目の前に立つと、勃起したちんぽが、美紀の目の前です。
「ふふふふ、でっかいだろ、おれのちんぽ、うっふふふふ」
康介が勃起させたちんぽの陰茎を握って、亀頭を剥き出し、美紀の口へ入れこみます。正面から美紀の口に挿し込み、美紀のあたまの後ろへ手をまわす康介です。
「うぐううっ、ううっ、うぐうぐうぐっ」
花台に開脚Mの格好にされている美紀、康介のちんぽを口に挿し込まれ、頭の後ろを支えられ、ぐいぐい、口の中へ勃起ちんぽが挿し込まれてくるのです。膣に入れてもらえる前に、お口でぶちゅぶちゅ、されてしまうのです。
「ううっ、うぐうぐ、ううっ、ああっ」
「ふふふふ、美紀、このちんぽ、つぎは、お、め、こ、に、いれて、あげよう、ね」
康介は、からだを下ろし、勃起させたちんぽの高さを、美紀の股にあわせます。ぐっと近づけ、亀頭を膣口に当てます。
「おおっ、美紀、おおっ、いいねぇ、おおっ」
「あっ、ああん、ひゃああん、あん、あん」
ぶすぶすっ、康介の勃起ちんぽが、美紀の膣に挿入されていきます。美紀、太ももをひろげられたまま、Vの字に裸体を折られているから、亀頭が挿し込まれ、陰茎を入れられてくるときには、膣が屈伸していて、亀頭がぐぐっと膣襞をこするから、強烈な刺激です。ぐぐぐぐっ、膣からの刺激がお腹の中にひろがります。腕をひろげ膝をひろげた格好で、身動き取れない美大三年生の美紀。じんじんに、狂ってしまう刺激です。快感です。めっちゃ快感なんです。
「ひゃああ、ああん、ひぃいいい、いい、いいっ」
「ふふふふ、感じるんだね、美紀、おおっ、感じろ、ほうら」
「ひやぁああ、ひぃいいっ、ひぃいいっ」
ぶすぶす、勃起ちんぽの挿入が、かなりスムーズにいくようになって、康介は腰をふりふりご満悦です。若い美紀の膣は格別に美味しい。処女からいままで、可憐な美紀にセックスを、体験させてきた康介です。膣の奥、子宮口にまで亀頭を押し込みぐじゅぐじゅと、擦ってやれるところまで、美紀を慣らしてきたのです。
「おおっ、いいねぇ、美紀、よく締まって、いいねぇ、素敵だよぉ、いいねぇ」
「うぐう、うぐう、うぐうぐうぐ、うううううっ」
もう美紀はめろめろ、陥落寸前、ずんずん、アクメに昇っていくのです。
「ひやぁあああ、いく、いく、ううううっ、うっ、うっ、ううっ」
康介の勃起ちんぽ、膣に挿し込んだ亀頭が、子宮口をこすると、美紀、一気にアクメを迎えてしまって、気を失ってしまったのでした。




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長さ1mの竹竿に膝をひろげて括られ、腕をひろげて括られた全裸の美紀です。高さ70㎝天板直径30㎝の花台にお尻の芯を置いた格好で、竹竿の両端を括った紐は、上で一本にまとめられフックに吊るされているのです。
「いい格好だね、美紀、素敵だよ、可愛いね」
写真を撮り終えたアラフォー独身の画家、康介が、膝をひろげ、逆八の格好になった太ももに眺め入ります。
「ああん、先生、こんなの、いやよ、ああん」
美紀が竹竿にひろげた膝と腕を揺すります。揺すっても裸のからだを閉じることができないです。おっぱいも、お股も、康介の手に弄られてしまうのです。康介は、まだブリーフを穿いたままです。美紀の前にパイプの丸椅子を置いて腰を下ろします。康介の目の高さが、美紀が逆八にひろげた太ももになります。
「うっふふっ、美紀、たっぷり、楽しもうね、いいね、うっふふっ」
膝をひろげ腕をひろげて吊るされた格好の美紀。康介が、太ももの内側、真ん中に、右と左の手の平を、ぺたんと置くのです。
「ああん、先生、つめたい手、ああん」
康介が、手の平を美紀の股のほうへ、おろします。康介の手の指が、恥丘、陰毛のうえです。正面を向いた股、縦に割れる唇は、閉じています。生唾をぐっと吞みこむアラフォー独身男康介。黒い陰毛を見て興奮します。ひろげられた股をみて、むむっと、むくむくの感情が、こみあがってきます。美紀は、恥ずかしさを通り越して、男の手にムズムズを感じます。
「いいね、美紀、弄ってあげようね、ここ、弄ってほしいんだろ」
康介の右手が美紀の股をまさぐり、左手が乳房をまさぐるのです。弄られていく可憐な美大生の美紀。おっぱいを弄られ、乳輪を撫ぜられ、乳首をつままれます。つままれて、揉まれていきます。
「あああ、ああん、先生、あん、あん、だめ、だめ、ああん」
乳首を揉まれながら、股の真ん中、縦割れの陰唇が、右手、親指の腹で、弄られながら、めくりあげられます。
「ふふふふ、美紀、いいだろ、ふふふふ」
「はぁああん、あん、あん、いやぁああん」
「うっふふ、濡れているね、トロトロだね」
美紀の陰唇を擦っていた康介の、右手親指の腹が、膣の中へ入れられたのです。親指の根元までが、美紀の膣の中へ入ったのです。
「ああっ、ひやぁあ、ああん、ひやぁあああん」
康介の右手親指の腹で、膣の襞を押さえられ、広げられ、擦られていく美紀が、1mの竹竿を揺すってもがきます。気持ちがいい、というより、得体の知れないヌルヌルが、からだの内蔵に、ひろがってくるのです。
「いいね、感じるんだね、ほうら、どうだい、ここ、ほうら」
「ひやぁああ、ひぃいい、ああん、ひぃいい、ああん」
乳首からの刺激と、膣の襞からの刺激が、お腹の奥でクロスして、じりじり、ぐちゅぐちゅ、ヌルヌルにひろがってくるんです。

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