淫らな館

エロス小説<淫らな館>です。お写真はネットからいただいてきます。

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晴彦は、下半身を裸にした真理を、机にお尻をついた格好から、肘が折りたためる肘掛椅子におろして座らせます。立ったまま、真理の半裸を眺め、そのままで挿して抜いた勃起おちんぽを、真理に咥えさせます。
「ううっ、うううううっ、うう、ううっ」
二十歳、大学二年生の真理は、一週間ぶりに見る晴彦の、ビンビンに勃起したおちんぽです。うずうずしていたもやもやがはれて、でも、まだまだもやもや、もっともっと、いいきもちになっていきたい。お口に咥えた勃起おちんぽを、丹念に舌で拭って、舐めあげて、陰茎の根っこのたまたまちゃんを撫ぜてあげる真理。
晴彦が、背凭れに背中をつけた真理の膝をひろげさせ、膝裏をもちあげ、真理と向きあい、座部にお尻をおきます。フェラを終え、椅子に座って交わるのです。
「ああん、せんぱいぃ、あっ、あっ、ああん」
勉強机の座部に座った真理の股間に、密着させて晴彦が座り込みます。勃起させたおちんぽを、真理のおまんこにぶっすりと挿し込んでしまって、ストップです。勃起おちんぽをおまんこに密着された真理が、顔を仰向け、かぶせられてくる晴彦の顔に密着させます。キッスしてくる晴彦の求めに応じて、舌を絡ませる真理。勃起おちんぽは、おまんこに挿されて密着のままです。真理はズキズキ、舌を絡ませると、その軟体生き物がうごめいてきて、下半身の芯が痺れてくる感覚です。いいんです、とっても、うずうず感が遠のいて、ずっしり感がさまよって、いい気持、からだが締まる感じがして、ひろがっていく、そんな感じで、呻いてしまうんです。
「ううん、うう、うう、ううううん」
晴彦が、ふたたび真理が着ているシャツをめくりあげ、ブラジャーをめくりあげ、キッスを解かれてそのままシャツをブラを脱がされて、全裸になってしまった真理です。晴彦も、勃起させたおちんぽを、真理のおまんこに挿し込んだまま、シャツを脱ぎ、全裸になってしまいます。
「ううううん、真理、いい、いい、じゅるじゅるだよぉ、いい、いいよぉ」
「ああん、わたし、ああん、せんぱい、ああん、わたしもよぉ」
晴彦のワンルーム、お勉強机のまえ、お勉強のための背凭れ回転椅子に座った真理、向き合って、性器を密着させて座った晴彦です。
「ううううっ、いいだろ、真理、いいだろぉ」
勃起させたおちんぽで、真理のおまんこと会話する晴彦です。真理の反応は、それこそメロメロ、アンアン、ヒイヒイ、言葉にはならない喘ぎの声で、その快感を示すのです。密着させられた勃起おちんぽを、真理は素直に受け入れ、素直に反応していって、恥ずかしい気持ちはなくなって、愛の気持ちで、晴彦に、からだの全部を開いていくのです。





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真理が晴彦のお勉強椅子の天板にお尻を置いて座ります。下半身を裸にした真理。晴彦が回転椅子に腰かけます。あたかも晴彦はお勉強する格好で、目の前が下半身裸の真理なのです。
「ああん、あああん」
真理が、足を椅子の幅にひろげます。足裏を、晴彦が座った椅子の肘掛に置きます。手を後ろに突く真理。晴彦が膝に手をかぶせ、ひろげさせ、真理の股間からお尻を、前へ突き出させます。
「ああん、せんぱいぃ、ああん、いい、いい、いいですぅ」
晴彦が股間へ顔を埋めてきて、唇と舌で、その真ん中をねぶります。真理の陰唇を、押し当てた唇でひろげてしまう晴彦。舌でぺろぺろ、陰唇のうちがわをなめてやります。
「ああん、あん、あん、ああああん」
微妙にお尻から腰をゆすってくる真理に、晴彦はお尻に手の平をいれ、もちあげ、膝をおもいっきりひろげさせ、じゅるじゅる、じゅぱじゅぱ、真理の股間をしゃぶりたおします。上半身はお洋服を着たままの真理。シャツにインナーはそのままで、スカートと下穿きとブルマを脱いでしまって下半身は裸なのです。
「ああん、せんぱいぃ、あっ、ああっ」
晴彦が椅子から立ち上がり、真理の前に勃起させたおちんぽを見せます。下向く格好で顔をうつむかせると、さきにフェラチオしてあげた晴彦の勃起おちんぽが、目の前に突っ立ってきているんです。見てしまう真理。おっきい勃起おちんぽ。それをおまんこのなかへ入れてもらえる真理。もうあたまのなかは真っ白け、男のモノを埋め込んでもらって、いい気持にしてもらう、そのことだけです。
「真理、いれる、ううっ、おおっ」
勃起させたちんぽの亀頭を、真理の膣に挿し込んだ晴彦です。亀頭から伝わる感触に、晴彦はそのヌルヌルに気持ちよさを感じます。女の子と交わるときの快感は、オナニーの快感とは全く違うと、思うんです。それは真理だっておなじで、オナニーしてる気持ちよさとは全く違う感触です。からだが膨張してはち切れてしまう感覚です。


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「ああああん、ひやぁあああん、せんぱいぃ」
「うううん、真理ぃ、おおっ、しまる、絞まる、締るぅ、ううっ」
机に顔を落とし、上半身水平になった真理がお尻を剥かれ、足をひろげさせられ、後ろから晴彦が勃起おちんぽを挿し込んできたのです。まだ真理のおまんこ濡れていないら、ギスギス感がするんです。でも、真理、痛みじゃないです。圧迫される感じです。
「ううっ、ああっ、ああん、いい、いい、いいっ」
晴彦のお部屋へやってきて、まだ五分も経っていないのに、もう交合してしまって、真理、あたまのなかは学校のこと。大教室の黒板に、えっちな顔のお教授が、大きな字で、性のはなし、と書いたときには、はずかしい気持ちになったことを思いだす真理。
「ああん、あんあん、せんぱいぃ」
晴彦が後ろから、勃起おちんぽ挿し込んだまま、真理のシャツをめくりあげ、ブラだけにしてしまい、ブラを押し上げ、乳房を丸出しにしてきて、ああ、揉み揉みしてくるんです。後ろからです。真理、犯されている感じで、前が淋しい、空をつかむ感じです。
「ああん、してあげる、いい、いい、してあげるぅ」
後ろからの勃起おちんぽ抜いてもらって、真理、晴彦と向かい合います。向かい合い、初彦に、お勉強机の椅子に座ってもらって、フェラチオしてあげるんです。一週間ぶりに見る晴彦の勃起したおちんぽです。真理、とっても愛らしいおちんぽを握っちゃいます。右手の指を巻きつかせ、握ったその手を降ろします。勃起したおちんぽの皮を剥いてあげるのです。
「ううっ、真理ぃ、おおおっ、くわえて、くわえてくれよぉ」
真理は、握ったおちんぽ、亀頭からカリ首までを、唇にはさんで、咥えます。そのまま顔を降ろして、勃起したおちんぽの陰茎を、口の中に含み込みます。なめてあげるんです。
「うううっ、ああん、せんぱいぃ、おちんぽぉ、おいしい、いいいい・・・・」
じゅぱじゅぱ、咥えて、舐めて、転がして、ハーモニカ吹く要領で、唇をスライドさせてあげるのです。晴彦がとっても喜ぶから真理、好きです。勃起おちんぽ、握って、お口でじゅぱじゅぱするの、好きです。それから晴彦が真理のおまんこを口にして、クンニしてやり、それからです、性器を交合させるのです。

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<晴彦の部屋でセックスを>
もうすっかり夏の季節が終わって、学校が始まり、お勉強にいそしむ大学二年生の真理。今日は先輩晴彦のお部屋を訪問する約束の日です。一週間ぶりに会うんです。金曜日、午後三時、晴彦が住んでいる学生マンションは聖護院の近くです。六畳のワンルームだから、真理の四畳半より少し広いスペースです。
「はいれよ、まってたよ、さあさあ」
ピポピポのチャイムでドアをひらいた晴彦が、真理を呼び入れます。スカートは膝上10センチのフレアーです。靴を脱ぎ、洗面お風呂トイレの前を過ぎるといっても三歩ほどですが、六畳縦長のお部屋にはいります。白い壁、木目のシングルベッド、お勉強の机は大きくて横幅120㎝、奥行き80㎝です。椅子は肘掛つきの回転椅子です。
「ああん、だめよ、まだぁ、来たばっかだよぉ」
晴彦ったら、いきなりですよ、真理を後ろから羽交い絞めにして、スカートの中へ手をいれてきて、痴漢するんです。まあ、真理も了解してるから痴漢じゃないけど、男の子って、獰猛な野獣みたい、スペルマが溜まっているのでしょうか、大学四年生、卒業前の晴彦は、メスの真理を見るなり、いきり立たせているのでしょう。
「いいじゃん、がまんしてたんだぜ、一週間も、さぁ」
この前に真理のワンルームを訪れてから一週間、別々に生活していたから、真理はさほどでないようだけど、晴彦はうずうずしていて、がまんできなくて、三日目にマスターベーションしたんですって。真理は、ちょこっとだけ、おさわりしてオナニー的なことしちゃったけど、晴彦先輩がいるのに、オナニーするのがもったいなくて、ふ~っとなっただけで、終えていて、今日の訪問です。
「ちょっと、まってよぉ、ほら、せんぱいの好きなアンパン買ってきたのよ」
真理の声もうわずっているけど、ちょっと晴彦を落ち着かせないと、なにされるやわからない、といってもセックスされるだけですけど。これは、真理だって、それを目的にやってきたのだから、数分でなされるがままです。
「ああん、いやぁああん、だめよ、そんなのぉ」
真理が抵抗するけれど、本気じゃないです。スカートをめくりあげられ、ブルマとショーツを降ろされ、お尻を丸出しにされて、ああん、お勉強机に肘から手首を置いて、その上にお顔をのせて、お顔は横向かせて、スカートはめくりあげられたまま、うしろから、晴彦が、太ももに留まったブルマとショーツを脱がせてしまって、もうビンビンに勃起させたおちんぽを、挿し込んできちゃうんです。
「あし、ひろげろよ、真理ぃ、ほうらぁ」
「ああん、あし、ひろげる、ああん」
晴彦に言われるまま、机に顔を伏せ、上半身は床と水平です。足首をひらいて八の字。晴彦が、剥きだされたお尻を、撫ぜてきて、お股をひろげさせます。
「あっ、ああっ、ああああん」
いきなり、おちんぽを、おまんこに、バックスタイルで挿し込まれる真理。シャツもインナーもまだ着けたまま、スカートだって穿いたままなのに、男の勃起したものを、一番大切な処に埋め込まれてしまう女の真理です。さっきまで学校の教室にいて、講義を受けていた光景が頭の中にちらついている真理なのに、です。




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仰向いて寝そべった晴彦の腰にまたがっている真理。おまんこには晴彦の勃起したおちんぽを挿し込んでいます。根元まで15㎝、太さが4㎝の勃起おちんぽが、またいで挿し込むと、ぶっすり、膣の奥にまで届くから、真理、からだの奥の奥までが、掻き乱されてヒイヒイしちゃうのです。
「ああん、ひぃいい、ひぃいい、いいっ」
「もっと、尻を、腰を、動かせよ、ぐっと密着させてよぉ」
「ああん、はぁああい、ああん、せんぱいぃ、ひぃいい」
「うううん、いい、いい、真理、気持ちいいよぉ、おおっ」
四畳半の真ん中、白いシングルベッドと勉強机の間に寝そべった、全裸の先輩晴彦の、腰にまたがった大学二年生真理。お尻から腰を晴彦の腰に密着させ、ぐい、ぐい、ぐいと擦らせます。勃起したおちんぽが、膣のなかを擦るから、真理はもうメロメロ、ズタズタ、ヒイヒイの声をあげて悶えるんです。
「ああん、ひぃいい、いい、いい、ひぃいいっ」
「もっと、もっと、真理、ううっ、もっと、こすれよぉ」
「ああん、こすります、こすっちゃう、ああ、ああ、あああん」
「うううっ、でそうになる、ううっ、真理、つける、つけるぅ」
晴彦が真理のおまんこ擦りに、勃起するおちんぽがイキリ起ち、射精をもよおしてくるんです。なにもつけていないナマのままのおちんぽだから、出しちゃうのはやばいので、スキンをつけるんです。真理は、またがった晴彦から勃起おちんぽを抜きます。勉強机の引き出しを少し開けてスキンの包みを取り出して、封を切って淡いピンク色のコンドームを取り出します。
「あああん、これよ、せんぱい、これ、これ、これ」
真理がかぶせてあげるんです。先っちょを亀頭にあて、包み込んでおろして、根元にまでおろして、ふたたび、またぎながら、スキンかぶせた勃起おちんぽを、おまんこに咥えてしまいます。真理、勃起してるおちんぽにスキンをかぶせるのを意識して、もう頭のなか、ぽ~っとなって、なにがなんだかわからないまま、ぶすぶすっ、15㎝×4㎝のスキンをかぶせたナマ棒を挿し込んでしまったのです。
「ああ、いいっ、いい、いい、いいっ」
「うううん、いい、いい、真理、いいよぉ」
「ああん、せんぱいぃ、いい、いい、いきそ、いきそ、いきそおっ」
「うううん、おれ、ううっ、でそう、おおっ、でる、でるぅ」
「ああん、いい、いい、イク、イク、イクぅ、うううう~~っ!」
仰向いて寝そべった晴彦のからだが痙攣しそうに締まります。腰にまたがった真理の裸体が身ぶるいします。射精にあわせてオーガズムを迎える大学二年生の真理。ぴしゅん、ぴしゅん、真理はピクンピクンの勃起おちんぽ痙攣で、ひいひい、ずんずん、アクメに昇っていったのです。


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