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女子検診台にのせた美紀を、検診するのではなく、勃起したちんぽを挿し込んでいる大江准教授です。射精寸前にまで高じてきて、スキンをつけ終わって、ふたたび、三年生21才の美紀に勃起ちんぽを挿し込んだところです。
「ああん、ひぃやぁああん、ひぃいい」
「ほうら、いいだろ、おおっ、ぼくのちんぽ」
「ああん、先生、あん、ああん」
「好きなんだろ、ええっ、美紀」
「あん、あん、すき、すき、あああん、好きですぅ、ううっ」
検診台の美紀は仰向いて開脚でMの格好です。その真ん中に立った大江准教授、立ったままだから、射精にまで長持ちします。ぶすぶす、ぶすぶす、美紀の膣が広がって、陰唇は膨れめくれて、濡れていて、そこへ勃起ちんぽがぶすぶすです。
「おおっ、ほうら、おおっ、いいだろ、おおっ」
「ひぃやぁあ、ああん、ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいですぅ」
太ももを閉じたくても閉じられない美紀。膣からは、とろとろの蜜が、汲み出されてきます。会陰を伝って滴り落ちる愛の蜜です。大江康介、アラフォー独身です。可憐な美紀を検診台に乗せ、裸にし、セックスを楽しんでいるところです。
「おおおおっ、美紀、おおおおっ、まもなく、おおっ」
「あん、あん、あああん、先生、だめ、だめ」
「出そうだ、出るど、ああっ」
「ああん、まだ、まだ、先生、もっと、もっと、もっとしてぇ」
「おお、おお、美紀ぃ、出る、出る、ううううっ」
「ひぃいいい、もっと、もっと、ああっ、ひぃいいいいっ」
「ううっ、うう、ううっ」
大江准教授はぐっとこらえて押し込んだ声です。苦しそうな声だけど、快感です。ぐぐっとせりあがってくる快感を、立ったまま、腰をぐっと突き出して、美紀の膣の中で爆発です。
「ううっ、出る、出る、出た、出たぁああっ」
ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん。射精のときの痙攣が、美紀の膣を刺激です。
「ひぃいい、いいっ、いいっ、ああああっ、ひぃいいい~!」
美紀のからだが硬直し、太ももが痙攣し、身をよじって快感を感じ取る美大三年生の美紀です。射精の瞬間から勃起ちんぽを美紀に挿し込んだままです。精子発射の痙攣ですが、スキンをかぶせているので、痙攣だけが美紀に伝わるのです。日本画を学ぶ可憐な美紀ですが、女になりきって快楽をむさぼります。男の射精を受けても終わらない。ここからです、たっぷりと、大人の玩具を使ってもらって、開いていく女体の底から、喜悦されていくのです。