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OVERCLOCK WORKS 〜新着情報〜

 1チップで16Gbit(2GB)の容量を実現したDDR4メモリチップの普及により、自作PC向けにも1枚で最大32GBの容量を実現したメモリモジュールが登場しはじめました。今回はこの32GBモジュールが使える環境についてご紹介いたします。●最新チップセットが推奨される32GBモジュー
『新登場の32GBメモリモジュール、使えるチップセットは?』の画像

 AMDのRyzenはメモリクロックと内部バスの動作クロックがリンクするという仕様上、高クロックメモリとの組み合わせが好まれる傾向にありますが、こうしたメモリを選ぶ際に気になるスペックの一つが「メモリタイミング」ではないでしょうか。 今回は、高クロックメモリで数
『高クロックメモリ選びで気になる「メモリタイミング」についてご紹介』の画像

 今回は、お安くお求めいただけるようになったSSDの中でも、コストパフォーマンスに優れた製品の多い2万円以下の製品について、「5,000円以下」「5,000〜10,000円」「10,000〜20,000円」の3つの価格帯ごとに、選べる製品の特長と適した用途をご紹介します。●5,000円以下で
『価格帯で選ぶ! SSDの特徴やおすすめ用途はこれ』の画像

 8月21日から9月30日までの期間、商品総額1万円以上お買い上げのお客様を対象に、代金引換手数料が無料になる「代金引換手数料無料キャンペーン」を実施いたします。   代金引換でのご購入をご希望のお客様は、ぜひこのキャンペーンをご活用ください。 ■ご利用方法代金
『代金引換手数料無料キャンペーンのお知らせ』の画像

GALAX HOF OC Lab Aurora DDR4-4000が発売となりました。こちらはLED付きのRGBモデルです。RGBはGALAXのAURORA Syncでコントロール可能です。AURORA SyncASUS、MSIのコントロールソフトはバージョンアップにて対応される予定とのことです。ゲーミングPCで利用したい方におす
『GALAX HOF OC Lab Aurora DDR4-4000発売開始!』の画像

AMD X570向けメモリ、G.SkillのTridentZ Neo入荷しました。初回入荷の在庫分はこちらからご覧になれます。TridentZ Neo在庫分今回は、DDR4-3600の入荷となっています。TridentZ NeoのDDR4-3200は来週末以降の入荷予定です。ご予約承り中です。このブログ記事はPCパーツショッ
『TridentZ Neo入荷在庫分あります』の画像

OCMEMORYの新製品、DDR4-3600の8GB×2、8GB×4が発売となりました。Sk Hynix C dieを搭載したモデルです。対応はINTEL Z390/Z370/Z270+第7〜9世代Core i9/i7/i5プロセッサです。●DDR4-3600 CL16 8GB×2OCMEMORY OCM3600CL19D-16GBNC (DDR4-3600 CL19 8GB×2)●DDR4-3600 CL1
『OCMEMORY DDR4-3600新製品』の画像

G.SkillのRyzen第3世代向けメモリTridentZ Neoが発売されました。TridentZ Neoのラインナップを中心にどういったメモリがRyzen第3世代はマッチしているのかを見ていきたいと思います。まず確認しておきたいのは、メモリの対応スペックです。新しい「Zen2」アーキテクチャを採
『Ryzen第3世代向けメモリの選び方 〜TridentZ Neo編〜』の画像

 先日発売になった第3世代Ryzenについて、AMDが明らかにしているところによれば、パフォーマンス的に効率のいい組み合わせとなるメモリはDDR4-3733であるとされています。なぜそうなっているのかについて解説します。●CPU内部バス「Infinity Fabric」の動作が最速になるDDR
『第3世代Ryzenの性能を一番引き出せるのはDDR4-3733?』の画像

GALAXのコアオーバークロッカー向けHOF OC Labメモリが発売となりました。今回のトピックは基板(PCB)です。現在GALAXのOC LabメモリはA0とA2、2つの基板で展開されています。この違いについて解説いたします。A0、A2というのは基板の設計図フォーマットのことで、Aリビジョ
『GALAX OC Labメモリとは? その細部までこだわったコアな作りのわけ』の画像

マザーボードのBIOS(UEFI)は、いつ更新すればよいのでしょうか? 今回はBIOSのアップデートをするべきタイミングについてご紹介いたします。●必要性が無い限りBIOSのアップデートは非推奨 マザーボードのBIOSは、マザーボード上のインターフェイスや各種デバイスの認識や
『BIOSのアップデートはいつ実行するべきなのか?』の画像

 夏に向けてCPUの冷却強化をお考えの方向けに、最近のCPUクーラー市場におけるオールインワン水冷と空冷CPUクーラーのトレンドをご紹介いたします。●ラインナップの追加と更新が続く人気のオールインワン水冷 近年、CPUクーラーを手掛けるメーカー各社が力を入れているの
『2019年夏のCPUクーラー市場のトレンドをチェック』の画像

 今回は2019年7月版のGPUの選び方として、現在のAMDとNVIDIAのGPU製品ラインナップを確認してみたいと思います。●2系統の製品シリーズを展開するNVIDIA NVIDIAはTuringアーキテクチャを採用した12nm世代のGPUを主力としており、レイトレーシング用のRTコアや機械学習向け
『GPUの選び方 〜 2019年7月版』の画像

 本日は、AMDの第3世代Ryzen向けにCPUクーラーを選ぶ際、確認しておきたいポイントについてご紹介いたします。●既存のSocket AM4対応CPUクーラーが使える第3世代Ryzen AMDの第3世代Ryzenは、第2世代Ryzen以前同様Socket AM4を採用しているため、既存のSocket AM4対応CPUク
『第3世代Ryzen向けCPUクーラーの選び方』の画像

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