AKIBAオーバークロックCafe イメージ画像

OVERCLOCK WORKS 〜新着情報〜

 当店で販売中のBTOパソコンについて、下記の日時までに確定したご注文については2016年内の出荷が可能です。下記の日時以降に確定したご注文や、追加納期が必要なパーツを選択された場合、年明け以降の出荷となる場合がございます。 BTOパソコン年内出荷締め切り …… 12
『BTOパソコンの年内出荷についてのご案内』の画像

 2016年12月2日20時から2017年1月31日までの期間、商品総額1万円以上お買い上げのお客様を対象に、配送料無料で商品をお届けする「全国配送料金無料キャンペーン」を実施いたします。この機会にぜひご利用ください。●キャンペーン適用方法 ご注文の際、配送指定にて「商品
『商品総額1万円以上お買い上げで全国配送料無料キャンペーンのお知らせ』の画像

 当店のBTOパソコンには、CPUの動作クロックして性能を高めたオーバークロックモデル「OCW-EXTREME シリーズ」と、CPUを定格通りに動作させるスタンダードモデル「OCW-STANDARD シリーズ」があります。 今回はCPUをオーバークロックすることによるメリットとデメリットを確
『【BTO】当店のオーバークロックPCとは、こんなPCです』の画像

2017年年始は、INTEL、AMD共に慌ただしいことになりそうですね。海外サイトにぼちぼちリーク記事が上がってきています。大人の事情でここでいろいろとは書けないので、海外サイトのリンクからご覧ください。CPUのベンチスコア、ASUSマザーボードの写真などを見ることができま
『2017年新製品の足音が。。。』の画像

 本日は、これまでにブログで掲載したBTOパソコンの選び方に紹介した記事をまとめました。 年末にBTOパソコンの購入をご検討中の方はもちろん、PCの製作を検討されている方にも参考にしていただける内容となっておりますので、ぜひパーツ選定のご参考にご覧いただければと
『BTOパソコンの選び方まとめ』の画像

現在当店のサイトが不具合によりダウンしております。復旧作業中ですが、しばらく時間がかかる予定です。ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。【11/28更新】復旧いたしました。ご不便をおかけいたしました。

 日本で開発された円周率計算ソフト「Super PI」は、マルチコアCPUが普及する以前はCPU性能を図るベンチマークとして定番ベンチマークソフトの一つでした。 複数のCPUコアを持つマルチコアCPUが普及した現在となっては、CPUの性能を測定するものさしとしての役割は終えたSu
『歴史ある円周率計算ソフト「Super PI」』の画像

 自作パソコンは複数のPCパーツを組み合わせることで完成します。組み立て作業は簡単なようにも思えますが、配線の見栄えも考慮しながら組み立てれば、当店のBTO組み立てスタッフでも1時間程度は掛かってしまいます。たくさんのストレージを搭載したり、小型筐体にたくさん
『仮組テストのススメ』の画像

 SSDやHDD、光学ドライブ用のインターフェースとして、SATAポートは現在でも主要なインターフェースの一つです。 多くのマザーボードは複数のSATAポートを備えており、単純に容量を確保するため、あるいはハードウェア故障からデータを保護するための冗長性のためなど、理
『買い忘れにご用心! 不足しがちなSATAケーブル』の画像

11月27日(日)にオーバークロッカーのduckさんがイベントを行います。当店も協賛しています。オープンイベントではなく、事前参加申し込みが必要ですので、ご興味がある方は下記リンクよりお申込みください。当日はGALAXメモリについて掘り下げるほか、かなり深いOCの話も聞
『11月27日、オーバークロックイベントのお知らせ』の画像

 2016年も残すところ1か月と少々となりました。PCパーツ業界の新製品発表サイクルは年末商戦からずれてしまっていますが、ゲーム業界では、今年もBATTLEFIELD 1やタイタンフォール2などのビッグタイトルが年末商戦に合わせてリリースされ、12月にはWatch Dogs 2の登場も控え
『年末にオススメのPCアップグレードプラン 〜 NVIDIA GPU編』の画像

オーバークロックによってCPUのパフォーマンスを上げてPCを使ってみたいという方は、どこまでクロックが上がるのかという関心があると思います。個人でチューニングする場合は、どれくらいの負荷でPCを使いたいかによって常用クロックは変わってきます。「常用」といっても使
『オーバークロックの常用クロックってどれくらい?』の画像

 M.2スロットに対応したSSDは、従来の2.5インチSSDより省スペースでPCに組み込めるほか、PCI Express接続でNVMeに対応した製品であれば、SATA接続のSSDより高いパフォーマンスが期待できます。 ただ、自作PC向けのM.2スロット対応SSDとして、もっとも一般的な80mm長のカー
『M.2対応SSDの発熱による制約とその対処法』の画像

 PCで画像を扱うアプリケーションとして、デファクトスタンダードとなっているのがAdobe Photoshopです。 かつては高価なソフトウェアの一つでしたが、現在ではAdobe Creative Cloud(CC)で提供されるアプリケーションの一つとして、月額1,000円程度から利用できるように
『BTOパソコンの選び方 〜 Photoshopを快適に動かすためには…』の画像

↑このページのトップヘ