ラーメン気ままに食べ歩き

各地のラーメン食べ歩きbyおだ @oda_kimamani

2008年11月

梅花亭@田村

8月3日の分。〜関西遠征〜
関西遠征二日目。3軒目は「梅花亭」へ。駅から遠く、しかも住宅街の一角にあります。まさかこんなお洒落な店だったとは!「ラーメン店」を意識しすぎてしまうと、自分の様に気づかず店の前を通り過ぎてしまうかも!?(笑)
梅花亭梅花亭 メニュー







メニューが豊富で迷うところですが、まずはの一番上にある「塩ラーメン」を注文。

「塩ラーメン」670円
梅花亭 塩ラーメン







鶏をベースに魚介を効かせたあっさりとした味わいのスープですが、ダシの旨味がギュッと詰っていて美味しい!麺はふすまを練り込んだ特注麺で、茹で加減も良くしっかりとしたコシがあります。うどんをメインとしている彦根の製麺屋に、店主オリジナルのレシピで作ってもらっているそうです。具はチャーシューの代わりに、柔らかなつみれ。デフォで味玉1/2も入っています。

ご主人にお聞きしたところ、スープは豚骨、鶏、魚介を別取りしていて、塩や醤油等に合わせ其々三本のスープをブレンドしているこだわり様!!正直この立地でこのレベルのラーメンが出てくるとは予想だにしていませんでした!!

「塩ラーメン」が予想以上に美味しかったので、思わず「濃厚!つけめん」を追加注文(^^ヾ

「濃厚!つけめん」890円
梅花亭 濃厚!つけめん







つけ汁の見た目は「ジョニー」にも似ていますが、製法は全く異なります!こちらは先のスープをさらに三日間ほど煮込み、野菜等も加え濃度を上げているそうです。とろ〜んとしたクリーミーな口当たりはインパクト満点ですが、塩味がやや強めなのが気になりました。底には魚粉もたっぷり沈んでいます。麺は平打ちの中細麺で、麺が細い分、つけ汁を持ち上げ過ぎる感もあり。つけ汁が麺によく絡んでくるので、しょっぱさも余計気になりました。つけ汁に比べると麺が弱い為、もっと力強い太麺を合わせた方が良いのではないかと。ただこの麺はなかなか美味しかったので、濃厚に拘らず「塩つけ麺」「醤油つけ麺」があっても面白いなぁと(^^ヾ

平日はコース料理を提供しているそうで、帰り際ご主人に『ぜひ次回は平日に来てください』と言われましたが、『自分は関東の人間なもので…。』と心苦しい返答を(苦笑)でも、いつかぜひ再訪したいです!


2008年春に発足した、滋賀拉麺維新会。どのお店も志が高く、今後の展開が益々楽しみですね(^^ヾ滋賀のラーメン、かなり熱いです!!

滋賀拉麺維新会参加店。
ni.co ラーメンにっこう風火ジョニー梅花亭加藤屋ととち丸

梅花亭
住所 :滋賀県長浜市大戌亥町1031
TEL :074-965-6450
営業時間 :11:30〜21:30(スープ切れ次第終了)
       11:30〜15:00、17:30〜21:30(土・日・祝)(昼夜共にスープ切れ次第終了)
定休日 :月曜、1日(祝日の場合翌日)

幻の中華そば 加藤屋@大津

8月3日の分。〜関西遠征〜
関西遠征二日目。2軒目は大津の「加藤屋」へ。今回(今年)で何と三回目の訪問(一回目二回目)。美味しいからだけでなく、駅から割と近く立ち寄り易いのも理由の一つ(^^ヾ

メニューが多く毎回何を食べようか悩んでしまいますが、今回は「煮干し中華そば」を注文。

「煮干し中華そば 醤油」730円
加藤屋 煮干し中華そば 醤油







あっさりとした厚みのあるスープに、背脂の甘味とコクがプラス。煮干しを使っている分、「幻の中華そば」より味わいがはっきりしていて、自分はこちらの方が好み(^^ヾメニュー数が多いものの、どれも美味しいのが凄いですね。麺はお馴染みの全粒粉練り込みの中細縮。

加藤屋
住所 :滋賀県大津市中央3-4-20
TEL :077-526-2600
営業時間 :11:30〜14:30、17:30〜20:30
定休日 :月曜(祝日の場合翌日)

はなふく@伏見

8月3日の分。〜関西遠征〜
関西遠征二日目。まず1軒目は京都の「はなふく」へ。こちらは以前訪問するも、ふられた経験あり…。at_you_seeさんに煽られかなり気になっていたお店でもあり、ようやく食べられホッとしました(^^ヾ
はなふくはなふく メニュー







基本のラーメンは、「鶏とんこつラーメン」「しょうゆ(魚介だし)ラーメン」の2種類。もちろん「鶏とんこつラーメン」を注文!

「鶏とんこつラーメン」650円
はなふく 鶏とんこつ







「鶏とんこつ」って名前の通り、こちらのスープは「鶏白湯」「豚骨」の良いとこ取り(^^ヾ武骨な豚骨の濃厚感に、まったりとした鶏のクリーミーな味わいが加わり、とっても厚みがあり美味しい!!麺は中太の縮れ麺で、濃厚なスープに合っていなくもないのですが、自分はあまり好みでなし。「醤油ラーメン」用の『細麺』も選べるみたいなので、次回はそちらの麺を合わせてみたいです。気になりつつも今回は食べなかった「唐揚げ」、こちらも次回こそは!

たまに臨休もある様なので、行かれる方は店主ブログ・「はなふく日記」にてご確認下さい。

はなふく
住所 :京都府京都市伏見区鑓屋町1112-2
TEL :075-643-0807
営業時間 :11:30〜14:00、17:30〜21:30(スープ切れ次第終了)
定休日 :火、水、木曜

弘雅流製麺@住吉

8月2日の分。〜関西遠征〜
「泉善(せんよし)」の後、神戸へと移動。続いて8軒目は「弘雅流製麺」へ。こちらは2008年7月11日オープンの新店で、ご主人は「麺哲」の元店長との事。場所は「神助」の跡地です。

弘雅流製麺







「醤油らーめん」にするか「塩らーめん」にするか迷いましたが、今回は「醤油らーめん」を注文。

「醤油らーめん」700円
弘雅流製麺 醤油らーめん







あっさりとした味わいの、澄んだ醤油色をしたスープ。鶏の旨味はしっかりと感じるものの、醤油ダレが強くたち過ぎている印象でした。麺は弾力のある自家製中細ストレート麺で、修業先を感じる美味しさ。こちらも同様に『麺が主役』。薄ピンク色をしたチャーシューも美味しい。時間を置いてぜひ再訪してみたいと思います。

弘雅流製麺
住所 :兵庫県神戸市東灘区住吉宮町6-14-12
TEL :078-843-0333
営業時間 :18:00〜23:30(LO)(スープ切れ次第終了)
定休日 :月曜、第1日曜

和歌山の中華そば 泉善(せんよし)@和泉鳥取

8月2日の分。
「丸平」の後レンタサイクルを返却し、大阪へと移動。続いて7軒目は「泉善(せんよし)」へ。
泉善







こちらは『井出商店』出身の人気店で、「正善」の親戚筋だとか。

「中華そば」600円
泉善 中華そば







スープは「井出商店」より軽やかで、丼の底に沈澱する髄はほとんどなし。麺はやや柔めの茹で加減。とろみや濃厚感は感じるものの、非常に食べやすかったです。

泉善
住所 :大阪府阪南市自然田834-7
TEL :0724-73-1023
営業時間 :11:00〜22:45(Lo)
定休日 :木曜

丸平 中華そば専門店@八幡前

8月2日の分。〜和歌山遠征〜
「井出商店」の後、続いて6軒目は「丸平」へ。こちらのお女将さんは、『車庫前系』の老舗人気店「○木」の、初代店主の長女なんだそうです。
丸平







開店前に到着するも店内に人がいる気配がなく、さらに開店時間を過ぎても一向に開く様子もない…。ここまで来て振られたか…と諦めかけたその時、『おー、待たせちゃってごめんなぁ』と、店主が颯爽と現れました(笑)

「中華そば」600円
丸平 中華そば







透明感のある濃い醤油色をしたスープは、一見しょっぱそうにも見えますが、適度な甘味があり、まろやかでコクがあり美味しい。麺もシャッキリとした茹で加減なのが良い。胡椒は最初からかかっているので、気になる人は抜いた方が良いかも。

食べてる途中ふと横から声をかけられ、『待たしちゃって悪かったねぇ』と、「ゆで卵」が丼に投入されました(驚)。しっかり固茹でタイプでしたが、何より気持ちが嬉しかったです!

味わい的に、「○木」が好きな人ならきっとこちらも気に入るはず!自分はかなり好きですね(^^ヾ

丸平
住所 :和歌山県和歌山市古屋153-31
TEL :0734-53-3004
営業時間 :17:30〜翌1:30
定休日 :月曜

中華そば 井出商店@田中口

8月2日の分。〜和歌山遠征〜
「かわせ 田尻店」の後、続いて5軒目は「井出商店」へ。こちらは4年ぶり二度目の訪問。再訪したのは特にここが好きだからという訳ではなく、『井出系』を食べ歩く指標として、また前回の印象と違うかどうか確認したかったから。
井出商店







ちなみに前回食べた時(昼)の感想は、美味しいけど・・・といった感じ。同系統だとむしろ、「正善」の方が断然印象が良かったぐらいでした。

「中華そば」600円、「早寿司」150円
井出商店 中華そば井出商店 早寿司







今回は昼を避け夕方を選んだものの(夜の方が濃いという意見が多かったので)、豚骨臭はしっかり感じるものの、前回の印象を払拭するどころかよりサラっと食べやすくなってる様に感じました。もちろん悪くはないし、十分美味しいとは思います。

井出商店
住所 :和歌山県和歌山市田中町4-84
TEL :0734-36-2941
営業時間 :11:30〜23:30
定休日 :木曜

かわせ 田尻店@神前

8月2日の分。〜和歌山遠征〜
「○宮」の後、続いて4軒目は「かわせ 田尻店」へ。大通り沿いではなく住宅地の中にあるので、やや分かりずらいかも。「中之島店」は前回遠征時に店の前は通ったものの、未食のまま。
かわせ







こちらの「中華そば」「普通」「ダブル」「特製」と言った具合で、サイズが分けられています。基本となる「普通」を注文。

「中華そば(普通)」650円
かわせ 中華そば







チャーシューの代わりに豚バラ肉が乗るのも面白いですが、何より驚いたのはボキボキの極太麺!アルデンテなんてもんじゃなく、むしろ『芯』が大部分を占めてると言っても過言ではないぐらい個性的。麺は自分の意思を曲げることなく、ピンとしてます(笑)個性が強く、かなり『クセ』になる味わい。自分はかなり好きです(^^ヾ

かわせ 田尻店
住所 :和歌山県和歌山市田尻129-1
TEL :073-472-9620
営業時間 :11:00〜21:00
定休日 :不定

元車庫前 ○宮中華そば店@紀三井寺

8月2日の分。〜和歌山遠征〜
「うらしま」のあと再び和歌山市内へと戻り、続いて3軒目は「○宮」へ。15:30頃の到着。
○宮







こちらのお店は『井出系』ではなく『車庫前系』の老舗人気店で、創業は1948年(昭和23年)。ちなみに同『車庫前系』の元祖とも言われる人気店「丸高」は、昭和15年創業とのこと。

「中華そば」以外にも中華系の一品メニューが多数ありましたが、今回は「中華そば」のみ注文。

「中華そば」600円
○宮 中華そば







濃い醤油色をした濁りの少ないスープは、豚骨はしっかりと感じるもののくどさは全くなく食べやすい。醤油の香りが広がる、すっきりとした飲み口もいいですね。麺はストレート中細麺で、やや柔目の茹で加減。食べ手を選ばない、どこか懐かしささえ感じる味わいです(^^ゞ

○宮
住所 :和歌山県和歌山市毛見1130-3
TEL :0734-45-4881
営業時間 :11:00〜15:00、17:00〜翌1:00
       11:00〜翌1:00(日、祝日)
定休日 :月曜(祝日の場合翌日)

うらしま@打田

8月2日の分。〜和歌山遠征〜
「丸太屋 岩出店」から、さらに西へ走ること25分。続いて2軒目は「うらしま」へ。こちらは以前、大阪のメッチャさんから激しく煽られ、ず〜っと気になっていた宿題店!
うらしま







知らなければまず素通りしてしまいそうな、プレハブ小屋の様な味のある古びた外観。

メニューもシンプルに、「中華そば」500円、「中華そばダブル」650円、「めし」のみ。「めし」は、訪問時には既に売切れていました。

「中華そば」500円
うらしま 中華そば







その外観からは想像できないぐらい、この「中華そば」は凄かった!

スープはほんのりと生姜が香る、野菜の旨味が溶け込んだ濃厚感のある豚骨醤油味。スープを一口飲むと、細かな粒子さえ感じます。麺はやや固めの茹で加減と、これも好印象。

そして食後、箸を揃え何気なく丼の底をなぞったら、髄がどっさり取れました!店の雰囲気からして、まさかこんなに濃厚なスープが出てくるとは…想像してませんでした。ここが断トツで、この日のマイベスト!!

うらしま
住所 :和歌山県紀の川市花野20-7
TEL :0736-77-5473
営業時間 :11:00〜14:00(売切れ次第終了)
定休日 :日曜、祝日

中華そば 丸太屋 岩出店@紀伊小倉

8月2日の分。4年ぶりの和歌山遠征!
JR和歌山駅前の『駅リンくん』(1回500円)を利用し、レンタサイクルでひたすら駆け抜けました!前回遠征時は勢いに身を任せ、市内にて(1日で)11軒(&串揚げ屋で一杯)。あの頃は若かった…(笑)。と言う事で、今回は軒数を絞り遠めの店のみを選択。
丸太屋







まず1軒目は「丸太屋 岩出店」へ。12時30分頃に到着すると、店外に待ちが出来るほど賑わっていました(写真は行列がなくなった隙を見て撮影)。こちらの店主は「井出商店」出身で、3年ほど修行したんだそうです。

「中華そば」が出てくるまで、まずはお決まりの「早寿司」を(^^ヾ

「中華そば」600円、「早寿司」150円
丸太屋 中華そば丸太屋 早寿司







スープはしっかりと白濁しているものの見た目ほどの濃厚感はなく、臭みがあまりなくマイルドで食べやすい。麺はややしなやか過ぎるぐらいの茹で加減で、ダレるのも早い。具もしっかり乗っているし、なかなか美味しかったです(^^ヾ

丸太屋
住所 :和歌山県岩出市中黒630-1 グリーンプラザA号室
TEL :0736-63-1245
営業時間 :11:30〜14:30(LO.14:15)、17:00〜23:00(売切れ次第終了)
定休日 :月曜

らーめん 奏@新栄

8月の分。k麺さんと食べ歩き。
「R@千種(旧「富良野らーめん」)」でヒゲの大将が作る「汁あり」を食べた後、続いて「奏」へ。こちらは08年3月20日オープンの新店。
奏







自分が「しおらーめん」を、同行者が「トマトラーメン」を注文。

「しおらーめん」650円
奏 しおらーめん







スープはあっさりとした味わいながらも厚みがあり、しっかりと魚介が効いています。やや海老の風味を強く感じました。麺はやや平打ち気味の中太麺。個性があるし麺自体はいいけれど、スープとの相性を考えると平打ちじゃない方が良いような気も。とはいえ、新店ながらなかなか頑張ってます(^^ヾ

「トマトらーめん」800円
奏 トマトラーメン








住所 :愛知県名古屋市中区新栄3-25-20
TEL :052-251-7086
営業時間 :11:30〜13:30、19:00〜24:00
       12:00〜14:00、18:00〜21:00(日曜)
定休日 :月曜

湯本ハイカラ中華 日清亭@箱根湯本

7月の分。
強羅温泉に行ったついでに「日清亭」へ。こちらは元祖「湯本手打ちラーメン」をうたう箱根湯本の老舗人気店で、創業は大正元年との事。
日清亭







今回は「ハイカラ旨々麺定食」「五目焼そば」を注文。「ハイカラ旨々麺定食」麺類に+600円で、『点心盛り合わせ&一口ライス+香の物』が付くセットメニュー。

「ハイカラ旨々麺定食(「ラーメン」600円)」1200円
ハイカラ旨々麺定食1ハイカラ旨々麺定食2







入口左手には製麺室があり、大きな竹で麺打ちしています。手打ち麺は細く不揃いで異なる食感が楽しめ、油分の少ないあっさりとした味わいのスープとの相性も良い。お腹は割と一杯になるものの、割高感も感じてしまう。

「五目焼そば」
日清亭 五目焼そば







麺は揚げ麺のパリパリを選択。「ラーメン」では長かった麺が、「五目焼そば」だと最初からやけに短いのが面白い。

お店のHPはこちら

日清亭
住所 :神奈川県足柄下郡箱根町湯本703
TEL :0460-85-5244
営業時間 :11:00〜21:30(LO.21:00)
定休日 :火曜

井之上屋@春日部  「軍鶏の塩ソバ」

7月の分。
限定の「軍鶏の塩ソバ」を目当てに「井之上屋」へ。
こちらの限定は毎月最終日曜日・20食前後の提供となっています。

「軍鶏の塩ソバ」980円
井之上屋 軍鶏の塩ソバ







「井之上屋の塩」が無くなって以来、ぴたっと食指が動かなくなっていました(メニュー一新後、ほぼ一通り食べましたが)。「井之上屋の塩」は完成度が高く、唯一無二の塩ラーメンだったんですけどね・・・。

そんな「井之上屋の塩」の後継に当たるのがこの「軍鶏の塩ソバ」!!ただし毎月最終日曜日・20食前後の限定となっており、かなりハードルが高い!最終日曜日は「軍鶏の塩ソバ」目当てのお客があちこちから集まってくるので、開店前の早い時間に並ぶ事をオススメします!

「かけ」で(具は別皿で)お願いすれば良かった・・・と思うほど、スープ単体で飲みたくなる完成度の高さ。繊細かつ力強さがあり、体に染み込んでいく様な滋味深い味わい。今回は『魚介をちょっと強めに合わせた』と言われましたが、決して鶏(軍鶏)が弱いと言うこともなく、土台となる鶏(軍鶏)の旨味を魚介が支え、キレのあるスープに引き上げています。食後も余韻が長く、相変わらずというか、ほんとマニアックな美味さの1杯ですね!!(笑)

「軍鶏の塩ソバ」の提供は09年3月まで(あと5回のみ!)となっていますので、興味のある方はぜひ!!

井之上屋
住所 :埼玉県春日部市大沼2-61
TEL :048-738-2446
営業時間 :11:30〜14:00、18:00〜21:00
       11:30〜15:00、18:00〜21:00(スープ切れ次第終了)(土・日・祝)
定休日 :木曜(祝日の場合営業)
Profile
おだ
性別:男
年齢:30代
趣味:テニス

ただのラーメン&スイーツ好き。

07年度 合計655杯
06年度 合計616杯
05年度 合計731杯
05年12月、47都道府県巡り完了♪

↓スイーツは今後こちらで紹介していきます
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