おもいッきり生ブログ

鈴木その子も驚きの白さ ◆t2l2gq79Hgのチラシの裏の裏。

桜井誠グランドフィナーレ都知事選演説。

https://youtu.be/wVwknU0GbyQ?t=5695
お台場界隈後通行中の皆様、そして今この放送をご覧になっている、

YouTubeでですね8000人以上、そしてふわっちの方でももう2000人くらいですかね。

1000人以上の方が聴かれていると思います。

 

 え、今回。今日でようやくですね。

17日間に及ぶこの都知事選挙戦、終了いたしました。

最初にですね、申し上げたいことがございます。

 

 まず、この選挙戦を戦うにあたりまして、様々な方の協力を得ました。

多くに人たちの協力を得て、そのうえで成り立ちました。

特にですね。この選挙スタジオで、こちらで頑張っていた出した事務局の皆さん。

そして或いはですね、選挙カーで今皆さんがいらっしゃるその選挙カーで、

一生懸命ですね、この東京各地を回って頂いた皆さん。

さらに、確認車両、いまですね、東京西部の方ですね。

西部を回っている皆さん。

多くの方にご協力をいただきました。

先ずはこの多くの皆さんに心からのお礼を申し上げたいと思います。

誠にありがとうございました。

 

 なぜ今まだ終わっていないのにこんな事を言うのかというと、

終わってからではお礼を言う事が出来ません。

ですので、今回この場を借りまして、改めてお礼を言おうと。

高揚に考えております。

 そして何よりも、有権者の皆さん。

あなたたちに支えられた今回の17日間。

17日間の戦いでございました。

 

 この戦い。

桜井にとっても非常に胸に残る戦いでございます。

多くに人たちの、多くのですね、声援を受けながら、

しかしながらですね、メディアでは全く取り上げられない。

メディアでは一切この桜井誠という名前は出てきません。

一方ネットではですね、ネットでは多くの人がですね、この桜井の姿をご覧になっていると思います。

こういう事態になったのは、元々はメディアの責任です。

メディアが勝手に主要五候補とこのように名付け、

小池百合子、山本太郎、宇都宮健児、小野泰介、立花孝志。

この5人の候補者だけを主要五候補と言って散々報道し、

そしてそれ以外の17名の候補者は無かったものとして扱う。

 

 これが本当に民主主義国家なのかと。

民主主義におけるメディアとは、真実を報道する事。

それが使命のはずです。

しかし大変残念です。

大変残念ながらですね、その真実を報道するどころか、あっちやこっちやで嘘ばっかり垂れ流す。

それがメディアです。

そしてそのメディアがまたもやこの桜井を――前回も出てるんですね。

4年前にも出ております。

その4年前に出た時は、桜井はですね114千票を獲得いたしました。

現在都知事選に出ている候補者の中で、前回4年前の選挙に出た中で言わせて頂くならば、

小池百合子に次いで第二位の成績でございました。

しかし第二位の成績を残した桜井であっても泡まつ候補扱い。

これがメディアのやっている事です。

 おかしいと思いません?皆さん。

全く実績のない小野泰介、或いは前回私よりはるかに低い票しか取れなかった立花孝志。

こういった人間を主要候補として報じ、そして桜井誠は泡まつ候補になる。

 泡まつ候補という言い方自体が極めて無礼なんです。

みんなね、それぞれ3百万円という供託金を平等に支払って、そのうえで立候補しております。

 もちろん中にはですね、ふざけ半分で出ている人間もいるかもしれません。

しかしながら、平等であるべきなんです。

その平等であるべきこの都知事選挙というものを愚弄しているのが今のメディアなんです。

 

 ですので桜井は最初っからですね、一番最初からメディアと戦いました。

思い起こせばですね、6月の4日。

6月の4日にですね。メディアを集めまして出馬会見を行いました。

あの時に来ていたメディアは3020社以上です。

30人もの記者がいて、その記者に対してですね、宣戦布告を行いました。

「必ず、必ずメディアの君たちをつぶして見せる」と。

4年前と何にも変わらないんです。

変わらないどころかどんどん悪化している。

今の日本のメディア――この時も言いましたけども。

もうすでに世界の報道自由ランキングからしますと、韓国以下になっております。

韓国以下なんですよ。

そんなメディアを皆さんはありがたがって観ている。

もちろん今日このネットで観ている皆さんはですね、(既存大手)メディアなんて見ねーよって、そういう方も多いと思います。

 

 しかしながらね、お父ちゃんお母ちゃん、君たちの事を言っているの。

君たちは平然とテレビをつけて、そしてそのテレビに出ている情報だけが世界の全てだと、

このように受け取っているはずです。

あまりにも愚かです。

 

 結局そうやってメディアが決めた5人の候補者だけを選び、

この5人の中から皆さんは選ばざるを得なくなる。

もうこんなメディア要らないんですよ。

ですから、最初っからメディアなんかいらないと。

メディアが取り上げないと言うんであれば、取り上げなくて結構。

 

そして今回ですね。ネットで戦う事を決意いたしました。

ネットのみです。

いまですね、この放送。

バーチャル街宣。バーチャル街宣という手法を使って皆さんにお届けしております。

今ですねこの放送、おそらくうしろの背景にお台場の背景が写っていると思います。

しかし今この映像を撮っているのは事務所です。

そしてその映像を皆さんにご覧いただいているという所なんですね。

 なぜこんな事をやるのか、一つにはメディアをぶっ潰すためです。

もし、桜井が都知事に選ばれれば、私がもし都知事に選ばれればですね、

メディアの取材を一切お断りします。

全てのメディアです。いりません。

 


桜井誠2

 今ご覧になっているYouTube或いはふわっちもそうですよね。

こういった、自分で発信できるんですよ。

 

自分では試飲できるツールが有りますので、どんどん発信していく。

そして記者は、ただ黙ーってかくだけなんですね。

黙ーって書いて、そしてそれを配信記事として上げる。

 新聞メディア、テレビメディアの質、或いは価値というのが下がっていくんです。

何処のアホがですね、ちょっと生配信を観れば都知事が何を言っているのかわかるのに、

わざわざ新聞なんか買いますか?

わざわざテレビなんか見ますか?

桜井が必ずメディアをつぶすと言った事はこういう事なんです。

皆さんにとってメディアというのは極めて重要な社会インフラだと思っているかもしれません。

しかしながら新聞メディアもテレビメディアも本来のメディアの持っていた使命感を言う物を失っております。

今回の選挙だけじゃございません。

他の選挙も同じなんです。

結局彼らが勝手に選んだ中から選びなさい。

これが彼らの言いたいことです。

 

 ふざけんじゃねぇちゅう話なんですよね。

こんなことをやられて黙っている。黙っている事はないんですよ。

是非皆さんお願いがございます。まあこれは桜井の勝手な私闘かもしれません。

しかしながらですね、既存のメディアを叩き潰したいんです。

意地でも叩き潰したいんです。

そのためにでもですね、ぜひ明日の投票、明日が東京都知事選の投票日です。

是非皆さん、この投票日に投票所に行って、そしてそこに一票投じて下さい。

 もちろん桜井誠と書いていただくのが一番ですね、私にとってはありがたいですけども。

桜井誠と書く必要はございません。

書きたかったら他の人間の名前でも何でもいい。

しかしながら今メディアが予想している、ぶっちぎりのトップだと言っているですね、

小池百合子これだけは書かないようにしてください。

そして、メディアの予想をひっくり返しましょう。

是非皆さんお願いいたします。

そして桜井がメディアと喧嘩をしている。対決をしている二つ目の理由。

バーチャル街宣をやっているこの理由は、武漢肺炎です。

 

 武漢肺炎を外に撒き散らさない。

それを桜井はねがっております。

いや、あんたね武漢肺炎を撒き散らさないと言っても、あんたが外で演ったら人が集まる保証はないじゃないかと。

そう思われる人もあるかもしれません。

だったら2016年に行われた前回の都知事選。

 是非ご覧ください。

どれほどの人が集まったか。

グランドフィナーレ、今回とおなじですね。

今回と同じグランドフィナーレを行った秋葉原では、会場――と言いますかね路上なんですけども

路上いっぱいの人だかりでした。それだけじゃございません。

デッキの受けから、あるいは左端の横の通りまで、すべてが人で埋め尽くされました。

その数約3000

3千人もの人を集める事に成功いたしました。

そしてメディアが完全に無視を決め込む中、桜井誠は114千票の信託を得たわけです。

ですので、このですね、この時期にこうやってもし私が外に出て、そして街宣を行えば必ず人が来るんです。

いくら来るなと言っても来ちゃうものなんですよ。

 

 皆さんもご存じのように、現在東京には武漢肺炎第二波が来ております。

一昨日は107名を数えました。

107名の武漢肺炎罹患者を数え、そして昨日には127名。そして今日は130名以上。

どんどんどんどん増えていっているわけです。

この状況を考えるのであるならば、ふつうであればですね、街宣をやらないのが一番なんです。

 

 しかしながら街宣をやらない。

先ほども言った通り、我々の唯一の武器はあなたたちなんですよ。

ネットで観ている君たちが唯一の武器です。

その人たちに自分の主義主張を広めなければならない。

じゃあどうすべきなんだと考え、考え抜いた末に出た結論がこのバーチャル街宣なんですね。

 

 バーチャル街宣、これを行う事は皆さんの命を守ることでもあるわけです。

そしてこの命を守ることといえばですね、先ほどの弁士も述べた通りです。

 昨日、73日に小池百合子都知事は豊島区の区民センターにおいて8階で120名を集めて、

武漢肺炎から自分のね、自分たちの身を守る大会を開いた。

……あほじゃないの?と。

今この武漢肺炎真っただ中の状態です。

でそちらに今日問い合わせしてるんですよ。本当にこういう集会があったのかと。

そうしましたらですね、この豊島区民センターの人間は詳しい事は言わない訳です。

豊島区役所がこの会場を使うと、このように言っております。

しかしながら詳しい事は全く話しません。

相手が都知事だからですよ。

相手が都知事だと急に変わるわけです。

 

 じゃあ例えばですね、桜井がこの会合をやったとします。

 

そして100人集まりました。

問い合わせが来れば当然、豊島区の区民センターはどんどん答えるわけです。

こういう風にですね今、都政は狂っております。

都知事たるものが今都民の命をどんどん危険にさらしている。

127名ですよ昨日。そしてその前は107名。

その前の数字皆さんご存じですか?その前の数字50名です。

いきなりどんと倍増しているわけですね。

これを武漢肺炎第二波と言わずして何と呼ぶんだと。

そして何よりも前回2か月前、4月の8日に行った緊急事態宣言。

 100名を超えた時点で緊急事態宣言が出されました。

もうすでに(100名)超えております。

つまり2か月前と全く同じ状況なんです。

そしてその状況の時に、東京都は自粛要請という物を出しているんです。

そしてその自粛要請に基づくと、東京都のこういった公民館とか区民センターなどの公共施設は大規模に人を集めて行う様な集会は開けない。

このようになっておりました。

 

 にもかかわらず、小池百合子は昨日豊島区の区民センターに於いて豊島区の区民センターに於いて140名もの人間を呼び寄せているんですね。

なんでもこれ確認が必要ですけども、豊島区の方からですね参加者にお前来いよとさせ割れたと言いう事でございます。

もしこの中から、参加者の中から武漢肺炎の罹患者が出た場合には、小池百合子さんあなたは責任とるんですよね?

そういうことなんです。

 そして、宇都宮健児。

宇都宮健児はですね、本日、大街宣という物を用意していたそうです。

何をする気か知りませんけども、この武官肺炎第二波が襲ってきている状況です。

やむを得ずこの大街宣を中止しました。

中止したことは賢明な判断だったと思います。

しかしこの宇都宮健児というお爺ちゃんは都内のあっちゃこっちゃ出、都内どころか埼玉県でもやってましたけども。

その都内であっちこっちで多くの人を集めて、動員をかけられた人が集まり、そしてその人たちの前で演説をぶっている。

またこれで武漢肺炎が広がっていくわけです。

 さらに山本太郎。

山本太郎は「おじいちゃんの命が大切です」「おばあちゃんの命が大切なんです」「あなたの命が大切なんです」

こんなこと言いながらですよ、たくさんの人を集めて100名くらいの人を集めて、

そしてそのトップにいる兄ちゃんがプラカードを掲げて、「密にならないように気を付けよう」と。

こんなことをやっている訳ですよ。

 

 要は、今主要候補と言われている人間はどいつもこいつもですけども。

都民の命を考えておりません。

桜井はですね、先ほども申し上げた通り、皆さんに集まってもらっては困る。

しかしながら自分の主義主張も伝えなければならない。

この矛盾する二つを解決するために

このバーチャル街宣というのを行いました。

このバーチャル街宣、別に特許とっているわけでも何でもないんですよ。

パクりたければどうぞどんどんパクってくださいと。

このように言っております。

 しかし今回の候補者の中で、パクった人間がいなかった。

なぜでしょう。

答えは簡単なんです。

このバーチャル街宣、先ほども言った通りね、今私の目の前に何もないんです。

何もなくただカメラがあるだけです。

その中でこれだけ演説をぶって縦横無尽にですね、このバーチャル街宣を駆使できるのは、世界一の演説家。

私ね、日本一とは言いません。世界一です。

今から二年前にアメリカに行ったときに、唯一のナショナリストして認められました。

もちろん外国が認めたからどうだという話ではあるんですけどね。

そんなものどうとも思わない。そういう人もいるかもしれません。

しかしながら、アメリカ人の心も掴んで見せたんです。桜井の演説一つで。

ですから私は世界一の演説家だと思っています。

その世界一の演説家だからこそ、このようにバーチャル街宣を縦横無尽に駆使して、

そして皆さんにお届けしているわけです。

 現在5人の候補者主要5候補、この人たちは誰もかれもですけど、このバーチャル街宣を使う事が出来なかったんです。

だからこそ彼らはですね、外に出て、選挙クラスターが発生することをわかっていながら皆さんの前で街宣をやっていた。

そういう事です。

この実態を聞いたら、さすがに明日の投票日には皆さんも考えるでしょう。

 

 ここで、桜井の三つの公約をご紹介したいと思います。

桜井誠今回都知事選に出るにあたって3つの公約を述べております。

一つ目は、都民税、固定資産税をゼロにしよう。

しかしながらこれは、あくまで表層的なものであって、根本にあるのは都民全員の負担を取り除くということです。

いま、緊急事態が訪れているんです。

何が緊急事態なのか。

4月5月6月のたった3か月間で、3万人の人が失業しました。

3万人ですよ。3万人もの失業者が有りながら政府或いは東京都のどちらも施策をとりません。

 

どう思います皆さん。

 

自分たちが武漢肺炎で職を失った大変だ。

でもそのとき国も面倒見てくれない、都も面倒見てくれない。

もう後は首をくくるしかない訳ですね。

 

 あの山本太郎、皆さんの命が大切なんですと訴えてたおっさんですね。

このおっさん、いったい何してくれました?

15兆円を国からぶんどってくる。

こういう風に言っております。

ぶんどれるわけないでしょうに。

 

 ぶんどれる訳ないんですよ。

山賊じゃないんだからね、山賊じゃないんだからそっからどうやって持ってくるんだって話なんですよ。

当たり前の事なんですよ。

そういう当たり前のことを言っているに過ぎないんですよ。

こう言ったまやかしに、みなさんは引っかからないように。

もちろんですね、ネットで観ている皆さんの中で、こんな愚かな話に引っかかる人間は居ないと思います。

 

 よくですね、反緊縮、いわゆる積極派と言われる……私は超積極財政を主張しておりますが。

積極派と呼ばれる中に、なぜか知りませんけど、この山本太郎という名前が入っております。

 

彼は反緊縮でも何でもございません。

ただ単にですね、ただ単に皆さんの票が欲しいだけです。

その証拠は、先ほど言った通りです。

今東京都がですね、大変な時期。

もう武漢肺炎第二波が迫っているときに多くの人を集めて選挙クラスターを発生させかねない状況。

これを作っている人間が、いったい何処が都民の命を守るんだと。

私は強く主張します。

 

 この超積極財政というのは、先ほど言った都民税、固定資産税ゼロというですね、この公約の裏付けです。

私はですね、東京都の地方債を発行してその発行した物を日銀に買ってもらう。

そして日銀に買ってもらうために新銀行を設立する。

これは投資銀行です。普通の銀行じゃございません。

投資銀行を作ってそしてそこからお金を還流させていく。

これが、都民税固定資産税セロの裏付けなんです。

ついでにですけどもね。

ついでに都知事の給料、これ一年間限定なんですけどね、都知事の給料ゼロにしよう。

もちろんこの都知事の給料ゼロ、意味がございません。

ええかっこしいでも何でもないんですよ。

たかだか2千万少々のお金がですね、都の金庫に入るだけです。

もちろんこれは消費に使われる訳ですので意味が無いとまでは言えないんでしょうけども、

都の莫大な予算から考えたら、ほんの僅かな事です。

しかしながら桜井はですね、上に立つ人間が範を垂れなければ、下にいる人間が言う事を聞かない。

このように考えております。

特に今のように武漢肺炎で東京都政も或いは国政に於いてもどちらに於いても危機的状況を迎えている今の状況。

それを考えるのであるならば、何よりもですけども先ず下の、東京都の職員に言う事を聞かさなければいかんのです。

その時にですね、東京都のトップが2千万の金をもらって、そしてウハウハなせいかつをする。

もちろん超大金持ちの人からすれば、たかが2千万かもしれませんけども、一般庶民の我々からすれば、2千万というお金は大金です。

ですので、ここで都知事の給料をゼロとし、そして下の人間に、職員に言う事を聞かせる。

そのための都知事の給料ゼロという約束です。

さらに、外国人生活保護の即時廃止も訴えております。

これはですね、前回都知事選に出た時と全く同じ公約です。

外国人に対して様々な恩恵が与えられております。

嘘でも何でもございません。特にこの外国人への生活保護に関しては。

日本人よりも外国人の方が貰っている。

もちろん数で言えば、日本人の方が明らかに多いんです。

しかしなららね、率で表すと日本人に比べ外国人は5倍或いは6倍なんです。

5倍6倍ものですね、それほど多くの生活保護をですね、今受給しているんです。

その総額、1千6百億円。1千6百億円ものムダ金を使っているのが今の東京都政です。

ちなみに3分の2は国庫の支出、3分の1が地方自治体の支出です。

ですから生活保護をいたしているという事は、皆さんの税金が、或いは宮城で使われた生活保護費※というのはあなたたちの懐から出ているんです。

そして同じ日本人ならまだわからなくはないけども、しかしながら外国人に我々の税金が使われる。

これを寛容出来る人がいますか?

 


桜井誠3

 いま日本は大変貧しい社会になりました。

非常に貧しい社会です。

いま日本の給与。中央値の給与というのは360万円。

今回の武漢肺炎で今年の平均値中央値共にさらにさらに下がるでしょう。

この状況の時に、無駄金を使う、どんどん使う。

こんな政府は有ってはならないはずなんです。

 

 そしてもう一つ、パチンコ規制。

これを訴えております。

今この日本に於いて、違法ギャンブル。パチンコです。

このパチンコによって日本は多大な損害を受けております。

毎年毎年3000人の人が首をつっているわけです。

更にですけども、この3000人以外にも、統計を取り始めてから現在まで60名以上の幼い子供たちが命を失っております。

夏のこのくそ暑い時に車の中に放り込まれて、そしてそのまま蒸し焼きにされた子どもたちです。

一人でもこういった子供が出れば大騒ぎをするはずの左翼と呼ばれている存在。

しかし誰も騒がないんです。

そして今回の武漢肺炎で、自粛ポリスというのも出てきました。

その自粛ポリス、誰もパチンコ屋に行きません。

おかしいですよね、パチンコ屋が自粛要請が出ている中でちんちんじゃらじゃら朝から晩までやっているときに

自粛ポリスと言われている連中は誰もパチンコ屋に抗議に行かない。

これが今の日本です。

あまりにも愚かしい。だからこそこのパチンコ屋という物を止めなければいけない。

何としてもこれを止めなければいけない。

そのように桜井は考えております。

さいごになりますが、今の日本、そして日本人、なぜこのような事になったのか。

強さが無いんです。

いまね、多くの人が同じことを思っているはずなんです。

多くの人たちは、自分はもっと強くなりたいと。

世の不条理に対しどんどん声を上げていきたい。

そう思ってません?

であれば声を上げなさい。

あなたたちは何でもできるんです。

15年前、行動する保守を立ち上げたときは何もありませんでした。

何もない中で我々は必至で戦って着ましたそしてこの運動を築き、行動する保守運動を完成させ、

更に昇華するかたちで日本第一党というのを作ったんです。

みなさん、国民が一人一人強くあること。

それが国家が強くなること。

そしてそれこそがストロングじゃぱん!なんです。

最期になります。

最期に皆さんにメッセージを送りたいと思います。

心強くありなさい。誰よりも誰よりも心強くありなさい。

以上、ありがとうございました。

桜井誠、東京都知事選挙グランドフィナーレ応援演説(中村かずひろ)

https://youtu.be/wVwknU0GbyQ?t=4969

東京都民の皆様、約一年間に渡り、桜井誠選対本部を務めさせていただきました中村と申します。

1年に渡り、様々な多くの方にご協力をいただき、心より感謝を申し上げます。

 

 明日はいよいよ、桜井誠新東京都知事誕生の日となりますが、その日を楽しみに皆様もお待ちになられたかと思います。

 

 さて、まず都民の皆様に一番初めにご報告しなければならない事。

それは、現東京都知事である小池百合子氏。

小池百合子都知事は、今回の武漢コロナ肺炎のため、一切の選挙運動はしないと、街頭演説活動はしないと、そのように都民に約束をいたしました。

 しかし現実はどうだったんでしょうか。

実は124人の罹患者を出した昨日、『コロナ感染防止大会』というふざけた名前で、

120名の警察関係者、消防関係者、議会、そして商店会の方などを集めて、

豊島区民センターにて大会を開かれました。

 感染を防止するために、多くの人を集める。

このような事を平気でやったのが小池都知事です。

そして小池都知事。皆さんもご存じのように『7つのゼロ』という物を約束して都知事になりました。

しかし一つも公約は達成させられず、それでも立候補する。

約束も守らない。公約も達成しない。

それが小池百合子という者です。

 

 皆さん、それでも小池都知事に一票投じたいのでしょうか。

小池都知事が新都知事になることで、また次の4年間、

同じことを繰り返すんでしょうか。

これは、東京都民の方に強く訴えたいと思います。

 

 され、本日この選挙戦最後の日となりました。

皆様と一緒に考えていきたいなと、そのように思っている事があります。

我々にとって、国とは何か。

国が無くなるという事がどういう事なのかを考えていきたいともいます。

 

 皆さんもご存じのように、国家安全法という物が出来て、香港というものがまるで一変する。

一国二制度を保証され、自由を満喫していた香港がもう、中共シナ政府にがんじがらめにされると、そのような状態なんです。

 それではこの香港。

まあ香港は国とは言えないかもしれない。

しかしながら、香港人というのは、今の香港人と1か月前の香港人と同じなのかと。

それは同じではないんです。

 

 国という物は国体が有り、国の体制が有り、

それが保証されて、そこに住む人たちの国となります。

 では日本はどうなのか。

この日本という国も、戦後の教育であるとか、GHQの影響であるとか、

そういう事で少しずつ日本の伝統文化という物が侵されてきました。

以前もお話したことがあると思いますが、

私自身も、受けた教育により、日本という国は多くの悪事を働き、そしてほかの国々に対して謝らなければならないんだと。

その様に考えた時もございました。

 しかし、少し勉強していく中で、それは大きな間違いだと。

事実ではない事を教えられてきたんだと。

その様な事に気が付いたんです。

これをご覧になっている多くの方たちも同じ経験をされていると思います。

 

 では、日本という国。

このような形でもし我々一人一人が、この国という物を信頼できない。

国という物を信頼できないとなったときに、それを国と呼べるんでしょうか。

 

 そのような状況の時に、自由民主党の進める所謂グローバル政策によって多くの外国人が来る。

共産党によって広められた多文化共生という物の中で、我々が染まっていったとしたら、

我々の国もヨーロッパと同じようになってしまうんではないでしょうか。

 

 国を守るという事は、大変難しい事だと思います。

それには正しい教育、それが何より大切なんでしょう。

国を持たぬ民族というのもたくさんあります。

有名だったのはユダヤの民です。

1948年まで自分の国を持てず、1948年に自分の国家を樹立した時には国民は歓喜で湧きました。

そして多くのユダヤ人がイスラエルに戻りました。

そのイスラエルの是非というものは今この場ではお話いたしませんが、

その様に、国家という物は非常に大切なんです。

 

 最近非常に流行った言葉で、『既得権をぶっ壊す』と。

既得権をぶっ壊すという言葉がございます。

しかしこの既得権をぶっ壊すという言葉の中にも、実は非常に危険な思想が入っているんです。

 それは何かと。

我々が究極的に持っているこの既得権という物。

それが実は、我々が日本人であるという事なんです。

日本人として、日本の法律や憲法に守られ、日本人として生活が出来る。

それも大切な既得権です。

いま自民党などにより、規制緩和、規制緩和と言われながら、

今まで日本が守ってきたものをことごとく破壊されております。

つい先日も、自民党、そして民間議員である維新のアドバイサーでもある竹中平蔵先生は

「東京都にはいくらでも売る物があるんです」と。

売ってどんどんどんどん民営化すれば豊かな国になりますよという事を言っておりました。

そしてこの竹中平蔵という方を、ありがたく顧問だなんだと招く様々な上場企業も同じ考えなんでしょう。

 

 しかし皆さん考えてみましょう。

我々の公共財産という物は、日本人そして東京に於いては東京都民の宝なんです。

水道の民営化然り、学校の民営化然り、老人ホームの民営化然り。

全てがビジネスの論理だけで働いた時には、もう我々は日本人という既得権益を失うかもしれない。

それを皆さん、よく考えていただきたいんです。

皆さんが海外に行ったとき、最期に守ってくれるのは、実は海外でも日本なんです。

日本大使館に日本人が駆け込んだ時には、無条件で助けてくれます。

もしこの日本という国が、侵略されて亡くなった時。

日本という名前が残ったとしても、もう我々は日本人ではないんです。

 

 先の大戦で、こう仰った方がいらっしゃいます。

「この戦争。確かに我々は不利である。しかし最後の最後まで戦ったならば、ここで降参せずに戦ったならば、必ず我々の子孫がこの国を再興してくれる」と。

 その様に言われておりました。

その子孫というのは、我々なんです。

今の国家。政府、自民党は北方領土を捨て、尖閣諸島も捨て、竹島を捨て。

我我の大事な国土が失われているではないですか。

 そして、日本の中からは教育という物により、私が以前そうであったように、

「日本という国は恥じるべき国」なんだと、そのように考える方がたくさんいる。

そして反日マスコミのせいで、こんな選挙に行く必要が無いんだよと考える。

そういった人がたくさんいるんです。

 いまこの武漢肺炎だけではなく、そういった様々な面から、

日本という物が戦後最大の危機を迎えております。

我々が今立ち上がらず、我々が何もせず、このまま過ごす事は出来ないんです。

 

日本を変えよう。

東京を変えていこう。

そのためには、桜井誠しか居ないんではないかと。

皆さんに桜井誠という方を知ってもらい、そして桜井誠なら日本の教育を根底から変え、

東京を、日本を、もう一度強い国として取り戻す。

その様に信じております。

 

 最後となりますが、米国の方でこのように言われております。

「新中国連邦国家おめでとうございます。」

これは中国共産党支配の国家を終わらせ、そして新しい国を樹立すると宣言をされたそうです。

Congratulations to New Federal State of China

このようにいまアメリカでは騒がれている様です。

日本とは何か、国を守るとは何か。

もういちど桜井誠と共に皆さん是非考えてみてください。

 

桜井誠。

明日、新都知事となります。

ありがとうございました。

桜井誠 東京都知事選挙 グランドフィナーレ 応援演説(菊川あけみ)

https://www.youtube.com/watch?v=wVwknU0GbyQ
日本第一党の菊川あけみと申します。

私はですね、10年前ですか、カルデロンノリコ家族に関する桜井誠の動画を観たのがきっかけで、こういう行動する保守の政治活動を始めました。

その時に、どうしてそういう動画を探してたのかと言いますと、

それまでにテレビメディアが報道する物と真実は違うという事は知っていましたが、

知っていたのですけども、海外に行って改めて日本の良さ、福祉に関してもそうですし、

海外を見れば、ジプシーが観光客に「ちょうだい」という形でせがんでいたりとかですね。

例えばの話、先進国と言われるなかでも、いけば、橋の上に上半身に皮ジャンを羽織っただけの結構年配の女性が、方乳房を切断したという事でお恵みをという、傍に器を置いて寝ているという様な国もありました。

福祉に於いても日本はそういう点で恵まれていると思います。

 かと思えば、私は言った事が無い国ですが、空港を降りると、鞄を持つからお金を頂戴という様な子どもが居たりとか、そういう風なことが先進国と言われている国の中にはあります。

そういった中で日本に帰ってきたときに、日本はそういう人が、路上寝ているそういう女性もいない。

そういうのは国の対策が優れているからだと思います。

 

 ただ、それは表面上の話であって、実際に桜井誠がカルデロンノリコの件で入管に抗議に行っているときにですね、テレビメディアがたくさんいました。

そのときに説教がてら抗議もしていましたけども、そもそもですね、カルデロンノリコのお父さんお母さんというのが万引きをしたと。

それで強制退去という話で、「子どもだけ残されるのがかわいそう」と。

それがテレビメディアの報道でした。

 私も当時ですね、テレビを観ていてあーかわいそうになと思ったんですけど、

そもそも日本にですね、日本で悪い事をすれば、元々祖国に返されて当たり前です。

なぜそういった人々をかわいそうだと言って取り上げ、そのメディア自体もかわいそうだと味方もし、そして、正しくない事が正しいと報道される。

感情的にかわいそうだけで成り立つような、その世論誘導といいますか、日本の社会のメディアの在り方。

それから報道の仕方という面で、そこから疑問を持ちました。

 

 日本んて本当にいい国なの?

そこが政治活動の原点です。

実際調べていきましたインターネット上です。

今はもうインターネットで何でも調べられる時代です。

情報が玉石混合といいますか、いろんな情報があります。

ただですね、みていけば、慣れてくれば、どれが本当なのか、どれが嘘なのか、

そういうものが判ります。

 

 皆さん、日本の教育、こういったものも随分な嘘があります。

伊藤博文、最初の総理ですね。

アン・ジュンコンという人に暗殺されていたことも、私は最近です政治活動をする様になって初めて知りました。

学校では教わってません。

それよりも私が学生時代に教わったことはですね、731部隊。

日本兵が外国人を大量に病気に感染させたり、そういった形で殺したという物を見て、

日本は今まで、悪い事をしてきたんだ、外国人には謝罪をし続けなければならないと言った教育が、当たり前でした。

 今も恐らく、公立を中心にそれが当たり前だと思っています。

外国人にそういった形で申し訳なかったと、最初の内は言っていました。

謝っていました。なぜだって言われました。

で、いろんな国の人たちに、先の戦争をお前たちはどう思っているんだって聞かれました。

 「悪いと思っている」

その当時は思っていました。

政治活動をするようになりまして、もう10年くらい経ちます。

その中で、外国人に会った時にどう思うかと。

日本は至らない部分もあったし、あの時の戦争の仕方は間違った部分もあったと思うけども、アメリカにそのまま奴隷にされるわけにはいかなかったし、

そして、日本人が日本であるがために、このまま日本がですね、ずっと日本の未来があるためには、あそこで戦争をしなければいけなかったわけです。

 

 当時の政策もしくは戦略的な事は、失敗したものはあるとは思います。

それから70年以上がたちました。

その戦争が終わって、GHQがどういった事を日本人にしてきたのかも習っていませんでした。

で、こういう活動をするようになって習ってきました。

みなさん、そういったところは教わっていますか?

そして知っていますか?

日本人がこれからも日本人らしく、そして自分の生きていく権利を取得するため、

そして会社で働いていく、そして家族を養っていく、そのため。

それから、これからの日本の未来をきちんと守っていくためには、

みなさんどんな大きい組織標、それから宗教団体、そういう連合とかですね、労働組合のそういう組織だけが、選挙で自分の選んだ候補者を有利に立て、そして利権ですね。

 その優位に運ぶためにその政治家にある程度いう事を聞いていただくために

お金をですね、袖の下と言いますか、貰っててこないだ逮捕された人もいますけども、

現役の政治家だったりします。

そういう人たちに、皆さんの未来を託せますか?

 託せないですよね。

 

ですけれども、実際ですね、本来は他の東京都の候補者ですね、今回の他の東京都知事の候補者の中にもいます、本当は国会議事堂前に従軍慰安婦の像を立てたい。

でも、実際その人の政策チラシを見ると、

病院をいっぱい立ててみるとか、皆さんの生活を豊かにしますと言った様なきれいごとばかりが並んでいます。

 

 私たちはきれいごとじゃないんです。

実際、日本がこれ以上侵略されないために抗議もしてきました。

行政交渉もしてきました。デモ行進もしてきました。

 

 ほかの政党や既存の議員さんたちよりも、私達の方が政治活動の実績は十分にあることはネットで検索していただければわかると思います。

わかるとおもいます。

 ぜひですね、これから一般市民の人たちの税金が、より一般の人たちの為に使える日本を作るためには、ぜひこの桜井誠、今回東京都知事選挙に立候補しています。

私達、日本第一党の党首をですね、是非ともよろしくお願いします。

 一票を投じてください。

桜井誠 グランドフィナーレ1

https://www.youtube.com/watch?v=wVwknU0GbyQ
瀬戸弘幸

 

皆さんこんばんは。今日は東京都知事選挙、桜井誠候補者の最後の訴えとなります。

思えば前回のグランドフィナーレ、秋葉原に一千人の人がですね集まって、皆さんが日の丸を振って、思い思いの気持ちで声援をした。

あの選挙からですね、前回の選挙とは、今回は打って変わってバーチャルというね。

こういう形の選挙戦となりました。

これは、ある意味で近未来の選挙の先取りといいますか、これは日本第一党がこれからの選挙戦に先駆けてこのようなバーチャル街宣という物を初の試みです。

でこの試みがどういう結果になるか、非常に興味が有りますけども、いずれにしてもそれは明日わかります。

 今日は最後の訴えになりますので、この持ち時間の中でですね、しっかりと訴えさせていただきたいと、そういう風に思います。

 

 この選挙戦の中で、 桜井誠候補に関してはですね、テレビ新聞マスコミは全く無視し続けました。

前回もそうなんですけども、今回は何かですね、より際立って目についた。

ということは、逆に新聞マスコミ以外のネットがですね、非常に盛り上がって、

まあ今回の選挙というのは、ネット対テレビなど既存のマスコミという、長年言われた言葉ではありますけども、これが実際に本格的に戦われたと。

そういう選挙では無かったのかなと、そういう風に考えております。

 

 この選挙の中でマスコミは、最大の争点をこの新型コロナ、我々がいう所の武漢肺炎ですね。

中共シナ大陸において発生したこの感染症なんですけども、これが最大の争点だと、行為いう風に言われたんですけども。

 最大の争点と言えばですね、多くの候補がこれを撮り上げました。

しかし、戦い方、この選挙戦に於いて、尤も斬新な手法で戦い抜いたのは日本第一党の桜井誠党首ただ一人です。

 今回のバーチャル街宣に於いても、候補者の中ではただ一人ですね、大衆を駅前に動員するような呼び掛けで三密状態を作って感染拡大をするような、そういう事に関してはですね、絶対に最後までそれをしないという信念を貫きました。

 これは本当にこの武漢肺炎のこういう感染問題でですね、一番感染問題を真剣に考えて、

対策を練って、都民の命と暮らしを守ると、そういう立場を貫いたからこそこういう選挙が出来たのであって。

 

 では他の候補者はどうだったのかと。

確かに自分が選挙に立てば、当選すればですね、また10万円ばらまきますとか、まあいろんなことを言った候補者がいますけども。

 しかし、実際に於いてはですね。

駅前で人々を集めてですね、感染問題などそういった対策を疎かにしている。

 宇都宮候補のですね、応援の各政党の者が集まってました。

社民党の福島みずほさんがですね、私も映像で観たんですけど、なんとその人がですね、

国会でどうしますかどうしますか今第二波始まろうとしていますけども。

そ、そういう風な質問を政府にしていました。

 これを聞いて本当に、あなたたちは本当に身勝手な人たちだなと。

そういう風にお思わざるを得ませんでした。

 そういう言意味で今回の選挙で一番の武漢肺炎の感染、こういう物を心配して、

それを念頭にこのような政治活動選挙運動をしてきたのは、やはり我々日本第一党でありですね、日本第一党の党首桜井誠ただ一人であったと。

 最後に繰り返しになりますけど、これに尽きるんじゃないかと、そう思います。

前回の選挙でですね、各駅頭、新宿池袋渋谷。

何処に行ってもくろだかりの人でした。

一杯の人が集まったんですね。桜井党首の素晴らしい演説を聞いてですね、老若男女が集まってそして、そして皆さんが拍手をして、そして一人一人が列をなして握手を求めてきた。

あの選挙を本当は、我々党員もやりたかったんです。

これは我々の思いは本当に一つです。

我々も皆様と一緒に戦いたかったんです。

しかし、そういう事情が有ってですね、やむを得ないというかですね、これが新しい未來にあるべき姿だという事を、事前に決断して、それを貫こうと。

こういうですね。信念。そしてをれを貫き通して今日まで来たと。

あとは結果を待つのみだと。

こういう選挙戦。

これはそんなに目立っていなかったかもしないけども、しかしネットでは大絶賛を受けました。

私のチャンネルもですね、この選挙戦と共にですね、昨日170万という再生数を数えました。

 おそらく政見放送を見た人の数もですね、今朝の段階で70万人以上の人が観ていましたので、ネットに於いてはですね、多くの人が桜井党首の人柄ですとか演説とか、政策とかですね、そういう物を十分に聞いたという事だと思っています。

そして、明日はその成果が絶対に表れるとそういう風に信じております。

どうかですね、有権者の皆様にお願いをします。

 

 マスコミの一方的に5つの候補者しかですね、紹介しないというこういう不平等な不公平なこういう選挙戦にですね、ぜひとも風穴を開けたいと。

我々が主人公なんですよ。有権者が主人公なんです。

マスコミじゃないんです。

 

なんかマスコミは自らが有権者の主導者、主人公のように振る舞ってですね、

選挙戦を誘導しています。

主要5候補、五つの候補者を、強引にこのマスコミの横暴をですね、そういう物を絶対にですね、

打ち破ると。

こういう新しい時代の幕開けという事をですね。

明日はぜひとも実践していただきたい。

 

 何とかですね、この皆様にこれを実践して、

マスコミに対して本当にこの一撃を加えていただきたいと。

そういう風にお願いをする次第です。

 

 本当に最期になります。

明日はマスコミとの戦いです。

既存マスコミを、徹底してやっつける。

 

 そして、新しい時代を迎えようではありませんか。

どうも皆様、ありがとうございました。

選挙事務所を考える。

  公職選挙法
 第百四十三条 選挙運動のために使用する文書図画は、次の各号のいずれかに該当するもの(衆議院比例代表選出議員の選挙にあつては、第一号、第二号、第四号、第四号の二及び第五号に該当するものであつて衆議院名簿届出政党等が使用するもの)のほかは、掲示することができない。

一 選挙事務所を表示するために、その場所において使用するポスター、立札、ちようちん及び看板の類 

 (1項二から四は割愛)

五 
前各号に掲げるものを除くほか、選挙運動のために使用するポスター(参議院比例代表選出議員の選挙にあつては、公職の候補者たる参議院名簿登載者(第八十六条の三第一項後段の規定により優先的に当選人となるべき候補者としてその氏名及び当選人となるべき順位が参議院名簿に記載されている者を除く。)が使用するものに限る。)

  (2〜6項は割愛)
7 
第一項第一号の規定により掲示することができるポスター、立札及び看板の類の数は、選挙事務所ごとに、通じて三をこえることができない。

  =====================================

 選挙期間中に設置する選挙事務所には厳格なルールがあります。
以下に芦屋市選挙管理委員会の資料からわかりやすい説明を拝借します。
違反掲示物


では、選挙期間外はどうか。
太田かずみ違反掲示物2


 おそらくは選挙期間外。
しかしながら個人名と公認団体を前面に出したポスターをこの量この面積です。
公職選挙法で言うところの『類推される』状態です。
「ジャーン!」
とか言うてる場合ちゃう気がしますね。
本人も事務所と明記名言しておりますし。

 これは千葉県選挙管理委員会に問い合わせてみたいと思います。

 

党勢拡大と大衆迎合は違うのよ。

 昨今、日本第一党支持をする人が急激に増えている。
自民党など左翼勢力支持者だった人間までもが、鞍替えする勢いで。
あまりに酷い社会情勢に我慢ならなくなったと言う事なのでしょうけどね。続きを読む

自民党と政府による売国政策への批判はやめません。

シナからの伝染病上陸に関して政府対応を批判したところ、 
自民党の売国政策を崇拝するパヨクが腹癒せにいたずら通報した模様です。

これが差別や脅迫になるらしいです。
自民党パヨクによるいたずら通報

川崎市に於いても、市長や議員職員による不正を指摘したら、
川崎市の福田市長や自民党共産党の議員らは、それがヘイトだ差別だと大騒ぎしました。
パヨクのすることは、全国どこでも代わり映えしません。

いたずら通報おつw

 ツイッターアカウントのいたずら通報きたー(; ・`д・´)
ツイッター運営が日本語を読めない事をいいことに、パヨクの仕業ですね。
なんか私が大きい街宣に参加した直後に攻撃するサイクルでもできてんのかー>?

 これのどこが脅迫なのですかね?
まあ知性を持たないツイッタ運営に異議申し立ててもしかたがないんやけど。
遊びでやってんじゃないんだから、れいわ新選組パヨクは邪魔しないようにね。

ついったは日本語読めない

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2006年8月21日設置
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