今ご覧になっているYouTube或いはふわっちもそうですよね。

こういった、自分で発信できるんですよ。

 

自分では試飲できるツールが有りますので、どんどん発信していく。

そして記者は、ただ黙ーってかくだけなんですね。

黙ーって書いて、そしてそれを配信記事として上げる。

 新聞メディア、テレビメディアの質、或いは価値というのが下がっていくんです。

何処のアホがですね、ちょっと生配信を観れば都知事が何を言っているのかわかるのに、

わざわざ新聞なんか買いますか?

わざわざテレビなんか見ますか?

桜井が必ずメディアをつぶすと言った事はこういう事なんです。

皆さんにとってメディアというのは極めて重要な社会インフラだと思っているかもしれません。

しかしながら新聞メディアもテレビメディアも本来のメディアの持っていた使命感を言う物を失っております。

今回の選挙だけじゃございません。

他の選挙も同じなんです。

結局彼らが勝手に選んだ中から選びなさい。

これが彼らの言いたいことです。

 

 ふざけんじゃねぇちゅう話なんですよね。

こんなことをやられて黙っている。黙っている事はないんですよ。

是非皆さんお願いがございます。まあこれは桜井の勝手な私闘かもしれません。

しかしながらですね、既存のメディアを叩き潰したいんです。

意地でも叩き潰したいんです。

そのためにでもですね、ぜひ明日の投票、明日が東京都知事選の投票日です。

是非皆さん、この投票日に投票所に行って、そしてそこに一票投じて下さい。

 もちろん桜井誠と書いていただくのが一番ですね、私にとってはありがたいですけども。

桜井誠と書く必要はございません。

書きたかったら他の人間の名前でも何でもいい。

しかしながら今メディアが予想している、ぶっちぎりのトップだと言っているですね、

小池百合子これだけは書かないようにしてください。

そして、メディアの予想をひっくり返しましょう。

是非皆さんお願いいたします。

そして桜井がメディアと喧嘩をしている。対決をしている二つ目の理由。

バーチャル街宣をやっているこの理由は、武漢肺炎です。

 

 武漢肺炎を外に撒き散らさない。

それを桜井はねがっております。

いや、あんたね武漢肺炎を撒き散らさないと言っても、あんたが外で演ったら人が集まる保証はないじゃないかと。

そう思われる人もあるかもしれません。

だったら2016年に行われた前回の都知事選。

 是非ご覧ください。

どれほどの人が集まったか。

グランドフィナーレ、今回とおなじですね。

今回と同じグランドフィナーレを行った秋葉原では、会場――と言いますかね路上なんですけども

路上いっぱいの人だかりでした。それだけじゃございません。

デッキの受けから、あるいは左端の横の通りまで、すべてが人で埋め尽くされました。

その数約3000

3千人もの人を集める事に成功いたしました。

そしてメディアが完全に無視を決め込む中、桜井誠は114千票の信託を得たわけです。

ですので、このですね、この時期にこうやってもし私が外に出て、そして街宣を行えば必ず人が来るんです。

いくら来るなと言っても来ちゃうものなんですよ。

 

 皆さんもご存じのように、現在東京には武漢肺炎第二波が来ております。

一昨日は107名を数えました。

107名の武漢肺炎罹患者を数え、そして昨日には127名。そして今日は130名以上。

どんどんどんどん増えていっているわけです。

この状況を考えるのであるならば、ふつうであればですね、街宣をやらないのが一番なんです。

 

 しかしながら街宣をやらない。

先ほども言った通り、我々の唯一の武器はあなたたちなんですよ。

ネットで観ている君たちが唯一の武器です。

その人たちに自分の主義主張を広めなければならない。

じゃあどうすべきなんだと考え、考え抜いた末に出た結論がこのバーチャル街宣なんですね。

 

 バーチャル街宣、これを行う事は皆さんの命を守ることでもあるわけです。

そしてこの命を守ることといえばですね、先ほどの弁士も述べた通りです。

 昨日、73日に小池百合子都知事は豊島区の区民センターにおいて8階で120名を集めて、

武漢肺炎から自分のね、自分たちの身を守る大会を開いた。

……あほじゃないの?と。

今この武漢肺炎真っただ中の状態です。

でそちらに今日問い合わせしてるんですよ。本当にこういう集会があったのかと。

そうしましたらですね、この豊島区民センターの人間は詳しい事は言わない訳です。

豊島区役所がこの会場を使うと、このように言っております。

しかしながら詳しい事は全く話しません。

相手が都知事だからですよ。

相手が都知事だと急に変わるわけです。

 

 じゃあ例えばですね、桜井がこの会合をやったとします。

 

そして100人集まりました。

問い合わせが来れば当然、豊島区の区民センターはどんどん答えるわけです。

こういう風にですね今、都政は狂っております。

都知事たるものが今都民の命をどんどん危険にさらしている。

127名ですよ昨日。そしてその前は107名。

その前の数字皆さんご存じですか?その前の数字50名です。

いきなりどんと倍増しているわけですね。

これを武漢肺炎第二波と言わずして何と呼ぶんだと。

そして何よりも前回2か月前、4月の8日に行った緊急事態宣言。

 100名を超えた時点で緊急事態宣言が出されました。

もうすでに(100名)超えております。

つまり2か月前と全く同じ状況なんです。

そしてその状況の時に、東京都は自粛要請という物を出しているんです。

そしてその自粛要請に基づくと、東京都のこういった公民館とか区民センターなどの公共施設は大規模に人を集めて行う様な集会は開けない。

このようになっておりました。

 

 にもかかわらず、小池百合子は昨日豊島区の区民センターに於いて豊島区の区民センターに於いて140名もの人間を呼び寄せているんですね。

なんでもこれ確認が必要ですけども、豊島区の方からですね参加者にお前来いよとさせ割れたと言いう事でございます。

もしこの中から、参加者の中から武漢肺炎の罹患者が出た場合には、小池百合子さんあなたは責任とるんですよね?

そういうことなんです。

 そして、宇都宮健児。

宇都宮健児はですね、本日、大街宣という物を用意していたそうです。

何をする気か知りませんけども、この武官肺炎第二波が襲ってきている状況です。

やむを得ずこの大街宣を中止しました。

中止したことは賢明な判断だったと思います。

しかしこの宇都宮健児というお爺ちゃんは都内のあっちゃこっちゃ出、都内どころか埼玉県でもやってましたけども。

その都内であっちこっちで多くの人を集めて、動員をかけられた人が集まり、そしてその人たちの前で演説をぶっている。

またこれで武漢肺炎が広がっていくわけです。

 さらに山本太郎。

山本太郎は「おじいちゃんの命が大切です」「おばあちゃんの命が大切なんです」「あなたの命が大切なんです」

こんなこと言いながらですよ、たくさんの人を集めて100名くらいの人を集めて、

そしてそのトップにいる兄ちゃんがプラカードを掲げて、「密にならないように気を付けよう」と。

こんなことをやっている訳ですよ。

 

 要は、今主要候補と言われている人間はどいつもこいつもですけども。

都民の命を考えておりません。

桜井はですね、先ほども申し上げた通り、皆さんに集まってもらっては困る。

しかしながら自分の主義主張も伝えなければならない。

この矛盾する二つを解決するために

このバーチャル街宣というのを行いました。

このバーチャル街宣、別に特許とっているわけでも何でもないんですよ。

パクりたければどうぞどんどんパクってくださいと。

このように言っております。

 しかし今回の候補者の中で、パクった人間がいなかった。

なぜでしょう。

答えは簡単なんです。

このバーチャル街宣、先ほども言った通りね、今私の目の前に何もないんです。

何もなくただカメラがあるだけです。

その中でこれだけ演説をぶって縦横無尽にですね、このバーチャル街宣を駆使できるのは、世界一の演説家。

私ね、日本一とは言いません。世界一です。

今から二年前にアメリカに行ったときに、唯一のナショナリストして認められました。

もちろん外国が認めたからどうだという話ではあるんですけどね。

そんなものどうとも思わない。そういう人もいるかもしれません。

しかしながら、アメリカ人の心も掴んで見せたんです。桜井の演説一つで。

ですから私は世界一の演説家だと思っています。

その世界一の演説家だからこそ、このようにバーチャル街宣を縦横無尽に駆使して、

そして皆さんにお届けしているわけです。

 現在5人の候補者主要5候補、この人たちは誰もかれもですけど、このバーチャル街宣を使う事が出来なかったんです。

だからこそ彼らはですね、外に出て、選挙クラスターが発生することをわかっていながら皆さんの前で街宣をやっていた。

そういう事です。

この実態を聞いたら、さすがに明日の投票日には皆さんも考えるでしょう。

 

 ここで、桜井の三つの公約をご紹介したいと思います。

桜井誠今回都知事選に出るにあたって3つの公約を述べております。

一つ目は、都民税、固定資産税をゼロにしよう。

しかしながらこれは、あくまで表層的なものであって、根本にあるのは都民全員の負担を取り除くということです。

いま、緊急事態が訪れているんです。

何が緊急事態なのか。

4月5月6月のたった3か月間で、3万人の人が失業しました。

3万人ですよ。3万人もの失業者が有りながら政府或いは東京都のどちらも施策をとりません。

 

どう思います皆さん。

 

自分たちが武漢肺炎で職を失った大変だ。

でもそのとき国も面倒見てくれない、都も面倒見てくれない。

もう後は首をくくるしかない訳ですね。

 

 あの山本太郎、皆さんの命が大切なんですと訴えてたおっさんですね。

このおっさん、いったい何してくれました?

15兆円を国からぶんどってくる。

こういう風に言っております。

ぶんどれるわけないでしょうに。

 

 ぶんどれる訳ないんですよ。

山賊じゃないんだからね、山賊じゃないんだからそっからどうやって持ってくるんだって話なんですよ。

当たり前の事なんですよ。

そういう当たり前のことを言っているに過ぎないんですよ。

こう言ったまやかしに、みなさんは引っかからないように。

もちろんですね、ネットで観ている皆さんの中で、こんな愚かな話に引っかかる人間は居ないと思います。

 

 よくですね、反緊縮、いわゆる積極派と言われる……私は超積極財政を主張しておりますが。

積極派と呼ばれる中に、なぜか知りませんけど、この山本太郎という名前が入っております。

 

彼は反緊縮でも何でもございません。

ただ単にですね、ただ単に皆さんの票が欲しいだけです。

その証拠は、先ほど言った通りです。

今東京都がですね、大変な時期。

もう武漢肺炎第二波が迫っているときに多くの人を集めて選挙クラスターを発生させかねない状況。

これを作っている人間が、いったい何処が都民の命を守るんだと。

私は強く主張します。

 

 この超積極財政というのは、先ほど言った都民税、固定資産税ゼロというですね、この公約の裏付けです。

私はですね、東京都の地方債を発行してその発行した物を日銀に買ってもらう。

そして日銀に買ってもらうために新銀行を設立する。

これは投資銀行です。普通の銀行じゃございません。

投資銀行を作ってそしてそこからお金を還流させていく。

これが、都民税固定資産税セロの裏付けなんです。

ついでにですけどもね。

ついでに都知事の給料、これ一年間限定なんですけどね、都知事の給料ゼロにしよう。

もちろんこの都知事の給料ゼロ、意味がございません。

ええかっこしいでも何でもないんですよ。

たかだか2千万少々のお金がですね、都の金庫に入るだけです。

もちろんこれは消費に使われる訳ですので意味が無いとまでは言えないんでしょうけども、

都の莫大な予算から考えたら、ほんの僅かな事です。

しかしながら桜井はですね、上に立つ人間が範を垂れなければ、下にいる人間が言う事を聞かない。

このように考えております。

特に今のように武漢肺炎で東京都政も或いは国政に於いてもどちらに於いても危機的状況を迎えている今の状況。

それを考えるのであるならば、何よりもですけども先ず下の、東京都の職員に言う事を聞かさなければいかんのです。

その時にですね、東京都のトップが2千万の金をもらって、そしてウハウハなせいかつをする。

もちろん超大金持ちの人からすれば、たかが2千万かもしれませんけども、一般庶民の我々からすれば、2千万というお金は大金です。

ですので、ここで都知事の給料をゼロとし、そして下の人間に、職員に言う事を聞かせる。

そのための都知事の給料ゼロという約束です。

さらに、外国人生活保護の即時廃止も訴えております。

これはですね、前回都知事選に出た時と全く同じ公約です。

外国人に対して様々な恩恵が与えられております。

嘘でも何でもございません。特にこの外国人への生活保護に関しては。

日本人よりも外国人の方が貰っている。

もちろん数で言えば、日本人の方が明らかに多いんです。

しかしなららね、率で表すと日本人に比べ外国人は5倍或いは6倍なんです。

5倍6倍ものですね、それほど多くの生活保護をですね、今受給しているんです。

その総額、1千6百億円。1千6百億円ものムダ金を使っているのが今の東京都政です。

ちなみに3分の2は国庫の支出、3分の1が地方自治体の支出です。

ですから生活保護をいたしているという事は、皆さんの税金が、或いは宮城で使われた生活保護費※というのはあなたたちの懐から出ているんです。

そして同じ日本人ならまだわからなくはないけども、しかしながら外国人に我々の税金が使われる。

これを寛容出来る人がいますか?