古典なのか伝統なのか!


とはいっても由緒正しい家柄でもないんで語り継がれた一品といったものもなく、、、父親が至高の美食家でもにぃのでした。あの柵の中の牛は全て去勢された雄だ!(ガーン!!)


お見事!


テートクー!

まあまあよく作ってくれた、ウホ!これこれ!って料理すかね。





ちゅーてもですね、実はもう皆さん忘れていたり、知らなかったりするでしょうが、実はもう紹介してるんですね、過去に。さかのぼること2015年の1月にブログあげてました、「鳥手羽元の梅煮」だす。


これちゃんと作れたらおいしいんですよ、お料理スキルが足りず僕が作ったのは微妙ぅい出来だったんですけど、悲しいね。




過去にあげたものと同じもの紹介してもこれまた微妙なんで他になんかねーかなって頭をグリグリしてみた結果






ありましたありましたと声をあげる私。






白菜と豚バラを雑に煮たやつ。



あのー、白菜と豚バラのミルフィーユ?みたいなんがあるじゃないですか、豚バラ白菜豚バラ白菜ってお鍋にギュウギュウに詰めるやつ。ほぼあれです。



ただミルフィーユにする必要もねーんじゃねーのって事なんだと思います。雑な我が家。白菜ドーン!鍋にドーン、おもむろに豚バラおいて白菜ドーンってかんじで適当に置いて、独り暮らしし始めてあれって何で味付けしてたんだろうって思ってたんですがわかりました。これでした。






絶対これ!確認はしなかったけど同じ味だったもの。


白菜豚バラの上からこれかけて鍋にフタして弱火でコトコトするだけでした。かんたーん。水分は白菜から出るんで安心だね。



ミルフィーユにせんでもよかったんや!雑に作って雑においしい、これまたピッタリいいかんじ。



ご飯にかけても美味しいぜ!お行儀なんて知ーらない。へへへ、学がねえんでね。















体が軽い、こんな気持ちはじめて、もう、何も怖くない、、、