みなさまこんにちは!

携帯電話は携帯するだけで他にはなにもしてない小石です、どうも!
電話はしないし、メールもバンプレナビからのお知らせが届くのみ。
なるほど、まったくガラパゴスだね。

そんなたわけ者にしてガラケたスタンドアロン型の僕なのですがなんと、
絶倫太郎さんのMVに出演させて頂いておりますのです!

ライブハウスイベントではよくよくご一緒する縁に恵まれ、
『団長の96時間』ではトークゲストとしてお越しくださった絶倫さんはまさに戦友、
ソシャゲのガチャなら同じピックアップで排出率がアゲアゲになること請け合いの間柄。
これすなわち光栄の極み。至れりに尽くしたき所存がぴょんぴょんするのです。

これまでのスタイルを脱ぎ去った新体制の一端を、れっつ覗き見。
キュートなうさぎちゃんをみんなで凝視しよう!




カチューシャじゃなくてフードなうさみみは、
必然的(?)に垂れ耳になるからとてもキュートだと思う。エクセキュート。

撮影の時、いつもの感じで、とのオーダーでしたので、僕はいたって平常運転、日常そのままだよ。

バレンタインの朝に、前の席の子が「はい、これ」ってなんてことない風にチョコを差し出してきたけど、
もちろんそれは僕を通り越して、後ろの席に座っている奴に対してのアプローチで、心の底から「クソがぁ!」と思ったりとか。
体育の柔道の授業で、二人組みになれと言われて当然のように余って、
ウェイト差が50キロくらいあるんじゃないかなっていう巨漢な先生に寝技で圧殺されたりとか。
遠足の班分けでは「誰か僕を同じ班に入れてよ☆」とファニーに全体へ呼びかけてみたところ、
”誰か”なんて言葉じゃ、誰も応えてはくれない、ということを学んだりとか。

みんなあるよね。うん、あるある。わかるよ。わかんないけど。

だけどね、カテゴライズとしては戦士だった、そう信じたい僕です、どうも。
あらためましてこんにちは。好きな四字熟語は死屍累々と陰々滅々、小石だよ。


いつもライブハウスでは自分達の出番の時にがなりで喉にダメージを受け、
その後、絶倫さんのターンの、絶倫コールでテンション上げ過ぎた結果、
喉を枯らすのがお決まりのコースでしたので、
新体制でも、あの楽しい絶倫コールがあるのかどうかが私、気になります。


僕みたいな生き物でも、意外とのんびり息をしていられるので、
ライブハウスはちょっと怖いなぁ、ガラじゃないなぁ、なんて思っていらっしゃる方も、
前でグイグイのらずとも、後ろの方でマイペースに聞き入るのでも、すげい楽しい一時が過ごせますので、
興がのりましたならば、絶倫さんのライブへゴーしてみてくださいまし。

男肉のライブハウス行脚もよろしくね。



おわり。