2007年07月
2007年07月31日
口で「口」(ayan)
幼い頃から好きだったんです、自分の体で遊ぶことが。
鏡とにらめっこしながら、肉体の限界に挑む日々。
その甲斐あってか、
舌を四つ折にしたり、
思い切り眉をひそめて一本眉にしたり、
鼻の頭を左にぐいっと曲げて、頬と密着させたり(右はできない)
など、披露しづらい地味でグロテスクな技をいろいろと身につけてきました。
7月も終わりの今日は、↓こんなことにチャレンジ。
(以下、18禁的画像です。グロいのが苦手な方はご覧になりませんよう…)
https://livedoor.blogimg.jp/office_prego/imgs/a/8/a8e4c4ef.jpg
口で「口」の字をつくってみました〜。
「田」や「回」も出来そうな予感♪
乞うご期待(ウソ)
2007年07月19日
レッズ vs マンU (フンゾ)
「いやぁ、いいもの見せてもらいました」
「ホントですよね。
マンUはワンツーがキレイでした。オーバーラップした選手には必ずボールが出るし」
「ダイレクトプレーが多いし、立ち止まって出し場所を探すことがまずないですね」
「ボールを受ける前に必ずフェイクを入れるんですよ。それがまたうまいから、相手を置いていける」
「とくにスコールズがうまかった。
ボディーターンにキレがあるし、動きのメリハリも利いてました」
「あと、崩れた体勢からでもいいパスが出る。あれは日本人にはできないな」
「ルーニーは速さが光りましたね。
ドリブルはやっぱり迫力があった。ディフェンスを頑張るのにも驚いた」
「ロナウドも速かったですね。
ただ走るより、ドリブルしてるほうが速いんじゃないの?と感じるくらい。
それと2点目のシュート。足の振りが小さくて速かった。
蹴ったあとのつま先が、膝より高く上がらないんですから。日本人なら間違いなく大振りしてますよ。
きちんとミートすれば、あれだけ速いシュートが打てるんですね」
「でも、レッズの選手も頑張りましたよ。相馬とかね。
スピードでは負けてなかったし、“またぎ”も、ロナウドを意識してたんでしょう。
せっかく強い相手とできるんだから、若い人はあれくらい仕掛けたほうがいいですよね」
「小野も頑張りました。というより楽しそうだった。相手に触発されてました。
今さらですが、彼のよさはゴール前でこそ生きるんですよね。
やっぱり余裕のもてる奴が勝ちなんです。それには技術がないとダメなんですが」
「その意味では山田もさすがでした。
技術があるから、周りがよく見える。マンUの選手をおちょくるようなシーンもあったでしょ。スコールズのターンも途中から読んでたし」
「たしかに戦術は大切なんでしょうが、やっぱりサッカーの醍醐味は1対1なんだというのを実感しました。
あんな選手たちがいれば、私もクビにならずに済んだかもしれない」
「え?
あなた、誰なんですか?」
「………………」
https://livedoor.blogimg.jp/office_prego/imgs/f/8/f8f2c5db.jpg



