2005年03月31日

3月…。

3月は「六★占術」の指摘通り、「再会と新しい出逢い」が多かった。旧知の知り合いとの再会、職質でお馬鹿なコマワリとの出逢い(苦)、置き忘れた現金が戻ってくるなど…。おまけに初カミングの「花粉症疑惑」も。まぁ〜、心地よい月の終わりにて満悦。一々振り返っても仕方ないと自戒しつつ、「月感事」を書き記す行為に今開催中の「ネタ薄」(どこでやねん!)を露見するようだが…。集中力に欠ける今日、「誰が決めたか、●●フール」の為に壮大な嘘でも考えヨット!
  
Posted by officenaoki at 18:59Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月30日

ポスティング

事務所に様々なチラシが舞い込んでいる。ホント役に立ち「電話電話!」となるようなモノから、愚問系まで。北区でオフィスビルという立地柄、企業情報系のモノが多い。チャンピオンは「日○新聞購読しませんか?」だ。3日に1回は投函されている。いつも「今なら○●付録が付いてます」と同じ文面。こ綺麗なチラシだけに相当お金が掛かっているはず。購読数が延びないのは分かるけど、やりすぎ感は否めない。次点には「賃貸オフィス」情報が入ってくる。これには重宝している。アチキ達が取り組む「TITO」に大いに貢献してくれる。ちょいとした、社会背景が垣間見れ読むと意外に面白い。反面、浪速区時代は酷かった。投函される90%はピンクチラシ。収集家にとっては堪らない「逸品」が多いらしく、そんな話を有る東京の人間に話すと「是非送ってくれっ!」と懇願される羽目に。なんでも、ピンクチラシの登場する女の子は、これからブレイクするであろうと言う子が沢山登場しているらしい。確かに今ブレイクしている、「熊嬢」やら、変な★からやってきた女の子等は、ピンクチラシ業界では、2〜3年前に既に登場していた。素人なアチキは「こんな可愛い子おらんやろぉ〜」とすぐポイ捨てとなるのだが、マニアは指針であり露出度を測るのにもってこいの素材という。著作権も肖像権も有ったモンじゃねぇ〜けど、全く見掛けなくなった今、コレクターの要求に応えてやれなくなったことが少し寂しいのと、ブレイク前の「アチキは知っている!」という変な恍惚感が消え去るのみであった。  
Posted by officenaoki at 14:58Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月29日

オトヲカナデルトイウコト

先日貴重な体験をさせて頂いた。敬愛する「石田長生」さんの、サウンドチェックから本番までの一連の流れを見せて貰ったのだ。厳密に言うと、リハ前からの道程から丸一日の密着。先日書いたパンクラス選手達が「スポットライトを浴びる前の作業」同様のミュージシャン版だ。本番までの視線には前から興味があり、無理矢理同行を願い出たモノの、快く聞き入れてくれた。都島で合流し、枚方へ。車内でSet Listを書き込んでいるのだが、本番を楽しみに覗き込むことを辞めたのだが、独り言が車内に響き渡り、明確な答えが出された。3連休の初日と言うことで大渋滞。予定より遙かに遅く現地に入り、いざリハヘ。最近のお気に入りだと言う、「マーティン」のギターを愛おしそうにかなでる姿は美しい。リハだけに観客はゼロ。Set Listが連綿と音になっていく。サウンドチェックを終え、本番前のウォーミングアップと衣装選び。「これどう思う?」と衣装を手にする姿に「いいと思います!」とマネージャーになったかのように進言。「本番10分前です!」と本物のツアーマネージャーが楽屋に飛び込んでくる。心境を聞くと、「緊張する日もあれば緊張しない日もある。今日は特にツアー初日だけにあまり意気込まないように気を付ける」と。その言葉に、プロミュージシャン歴30年の重みを感じる。Liveスタートの掛け声と共に、オトヲカナデルヒトの顔になり、フゥーッと深く呼吸。本番が始まればそこは「イシヤンWorld」満開。芸人顔負けのMCに客の顔はたちまち綻ぶ。アチキ個人的に「Round midnight→Purple rain♪」の流れに身震い。アンコールを2回経て終焉。放心状態の楽屋で、「昔は、音楽=金という構図がイヤやったけど、海外に一人で出ていって、音で稼ぐミュージシャンを目の前で見ると其れもアリやなと思えてきたなぁ〜」との一言。最後の言葉に地方の公民館だろうと決して手を抜かない「オトヲカナデルヒト」の横顔は、幸せに満ち溢れ、言葉では表せない優しい雰囲気に包まれていたのである。  
Posted by officenaoki at 13:32Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月28日

奇跡というか、世の中まだまだ…。

ぽかミスアチキに神降臨。土曜日の出来事…。普段、土曜日には滅多に出金しない。というのも、通帳使用が出来ないことに訳があるのだ。通常、出金するとそれを通帳に挟み、事務所まで持ち帰るのがルーティン。以前そのルーティンを外すことで、ちょっとした書類を置き去りにするMiss takeアリ。いつものルーティンをこなさないと逸脱してしまうのよ、何かが。っで、土曜日。今回は「お現金」だった訳よ。数十万を下ろす必要があり、小分けに封筒に入れつつも何かしっくりしない感覚を持ちつつ、カバンに入れたと思った…。そう、思ったのだ。「ナイッ!」気づいたのが遅かった。日曜日の夕方に気づいたのだ。勿論銀行は閉まっているだろうし、事務所に置いているかもと、不確実性が頭をよぎる。しかしだ。夢で目が覚めた。夢というより記憶が呼び起こされた。CDの上に忘れてきたという確実性と誰かに拾われて、届けが出ているという変な自信がハッキリと感じられた。銀行の始業時間と共に、電話を握り状況を説明。最初に電話で話した人間と違う人が対応してきた。「あぁ〜、それですね…。」確信成立!なんと、拾い届けられていたのだ!全てのシチュエーションを確実に説明した通りだ。しかし、警察に届けた以上それなりの期間を経て返却されるらしい。まぁ〜、拾われて届けられているのが分かったと言うことで一安心。交番で一通りの状況を説明し、遺失物の届け出を提出。お回りちゃんも「奇跡というか、良くありましたねぇ〜」と感心したかの様な発言。アチキもそう思ってるのだから、この際不謹慎と思いつつの発言も容認しよう!届けて頂いた方にひたすら感謝。隠匿も可能であっただろうが、その心意気に世の中はまだまだ捨てたモンじゃないと、少し思った。呑んだら乗るなに続く指針。下ろしたお金は忘れないっ!しかし、ホントに有り難うございました!アチキも拾ったモノはこれまで以上に、機敏に警察に届けるように心掛けます!  
Posted by officenaoki at 12:25Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月26日

本と書類と憂鬱さと…。

アチキのお仕事「スキマを探す→新規事業を興す」には膨大な資料と文献が必要となり、机周りには所狭しと書類が散在。昨年に引っ越してきた時に「これからはVeryスクラッパーであり、チョイサー」になろうと決めていたのにこの有様。貧乏性感覚を一時排除しようと心に決めた昨日のPM3。要らないモノは捨て、可能性のあるモノはファイリング。「後で見よう!」と残しておいた書類、書籍からはお宝情報が。小田和正よろしくの「あぁ〜のひぃ〜♪」の調子で残していくと、日の目を見なくなる。ファイリングの道具にと、「テプラ」を買ったのに説明書嫌いは、基本レーベル作りのみ。PCでは幾分の整理も出来ているのに、紙に関しては全くの無頓着さに我ながら呆れる。個人情報に関する要らないモノはシュレッダー。●●な本は倉庫や廃棄処分(笑)。広く整理された机の上と本棚を今日改めてみると、なぜか嬉しい。これからは資料・文献入手→即ファイリングを「やっちまいなぁ〜♪」ですわ。こういうのが作業効率を高める「ス・キ・マ」なのかもね。えっ、これが当たり前なの?
  
Posted by officenaoki at 13:32Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月25日

お一人様

「お一人様ですか?」『ええ、そうです。』この様な会話が、若い女性の中で流行っているという。自分一人で、食べ物屋に入店し、一人で食することを満喫するというモノ。すし屋・焼肉・和食屋等々。雑誌発信だと見受けられるのだが、「お一人様ならここに行け」だの、「お一人様は女を磨く」等の美辞麗句。古ぼけたおばちゃんならよく見掛けるが、若い女性なんてほぼ見掛けたこと無いけど。「お一人様の条件」として、「一人の世界を満喫する為、声を掛けられてもきっぱり断る」ってのが暗黙の掟らしい。男だったら、一人で食す女に興味が出るのも当たり前。それを「お一人様ですから…。」と自己敬称付きで返事するなんて!オヤジギャル・ドリカム恋愛・負け犬等様々な推移を経てこれかいっ!しかし、コミュニケイトをとらず黙々と食する姿はあまり美しいモノではないと想像出来るが。女性の独り立ちを応援するのは素晴らしいことだと思うが、雑誌に踊らされ「夏だ!ショートだ!」→「秋だ!ロングヘアーの魔力!」なんて無茶な注文を真に受ける人も多いですから!雑誌社の必至さも分かるけど。閑話休題→フジvsLDにIT業界のGodがついに降臨。費のないところに噂はたたぬでないけれど、論理学者ルイスが提唱した「様相論理学」もビックリですな、こりゃ。日記繋がりで言うと、西武の神も居なく成った今、孫さん、貴方こそ「お一人様勝ち」ですからっ!★★★超速報(2005.03.25.PM1:40入電)★★★→LD株急落。SBI急騰!ってそりゃ、そうでしょ…。  
Posted by officenaoki at 13:50Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月24日

悲しいぃ〜時ぃ〜♪

悲しいぃ〜時ぃ〜♪目の前のコンビニで、楽しみにしてる週刊モノの本が、立ち読みされていて、おまけにそれが最後の一冊だったときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪その様な事態の時に、この近所に大型書店がないとわかったときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪好きだった弁当が、いつの間にか発売中止になってるときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪期待していたアーティストの新発の音源が異様にショボかったときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪未だに「ワン切り電話」が掛かってきたときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪せっかく提出した企画書を蔑ろにされたうえに、割愛して!といわれたときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪いいヤツだなぁ〜と思った瞬間に、ニュースで逮捕報道が流れたときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪貧乏性故に、まだまだいけると践んでいた、果汁100%のジュースが賞味期間を過ぎていたときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪タモリ倶楽部の「空耳アワード」を2週続けて見逃したときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪Beckも同じく見逃したときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪Gコードの指定番号を押し間違え、全然違う番組が録画されてるときぃ〜。悲しいぃ〜時ぃ〜♪ネタに詰まってこんな事を日記に書いてるときぃ…。
  
Posted by officenaoki at 12:58Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月23日

アナタノユメハナンデスカ?

「貴方の夢はなんですか?」と問われて、何人の方が即答出来るであろう?秘めたる想いにて沈黙を決め込む。ホントに何も無いので語れない。今実現中。様々な答えが返ってくるが、圧倒的に多いのが、「なんヤロなあ〜」という返事。「破壊無くして創造ナシ」は休業中の橋本真也の名ゼリフだが、「夢追い人無くして野望ナシ」はアチキの持論。夢がないのは悪いことではない。ただ漠然と生き抜くことも現代社会にて止む得ない。しかし「夢あるところに人集まりて」は明らかなる事実。もちろん夢だけでは飯は食えない。理想論と机上の論理はEgo rappin'!!夢抱くことで後押しされる事もあり。思えば動き、想えば佇み、おもうところに明光は差し込む。そう信じないと何も産まれない。信じることが夢?信じ抜いた事実が夢だと思う。微かなる夢から壮大な夢まで。叶う叶わぬは己の心が決めるモノ。同時進行の夢も己の魂にリンクさえしていれば、いつでも発動可能。夢で逢えない人達よさようなら。最後の講釈タレ。夢追い人=執念の塊でもある。
  
Posted by officenaoki at 14:23Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月22日

3連休だらけ

恐怖です、3連休って。改めて数えると今年は10回ほど3連休がある。アチキにはテンで関係ないんだけど、渋滞がえぐい。どこもかしこも込みまくり。サンデードライバーも蔓延してしまうので、変な渋滞も一杯。こちとら仕事ディ!とは誰も理解してくれないわな。連休前後に仕事のアポはあまり入れない。ひたすら引き籠もることで、いらんストレスも受けないしね。しかし、戦略とは言え日本ってホント休みが多い。ある大学のヨーロッパ留学生の論文曰く「正月休み・GW・お盆等々、日本人は休んでばっかり」はよく分かる。ここ数年の傾向を見て「休む=景気衰退」を感じてない訳はないだろうに。不景気だから稼働率を下げるなんてもってのほかだと思うけど。アチキ論からすると「長期休暇=渋滞=渋滞疲れでやる気力低下=景気衰退」という図式は間違いかしら?休みの為に働くんじゃなく、働きすぎて時間出来たから休む。こう考えれば作業効率も上がり、全てのリノベーションは巧く噛み合うんだろうけどな。理想論ばかりが全てではないけれど、その理想に向かおうとする推進力さえ忘れるのは愚の骨頂か。  
Posted by officenaoki at 12:54Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月19日

そう言えば…。

今日の朝刊に「納采の儀」の事が掲載されていた。そうだったね。紀宮さんと黒ちゃんって結婚するんだったね。年末から慌ただしく、世間がグルグルと回り、ホッとするようなニュースが埋もれていたモンね。世知辛いニュースはスルメじゃないけれど、追いかければ追いかけるほど「人間臭さ」にスポット当てようとして、ダシがでてくるしね。「えもん殿」も時の人から時代の寵児になった感もあるし、ニュースソースとしては美味しい対象。様々な報道合戦が繰り広げられる中、面白可笑しく見立てることが優先の報道も感慨深いモノがある。話は変わるが、今日の朝ウチにケーブルTVの人間がデジタル放送対応への周波数を調べに来てた。通常のブラウン管TVでもデジタル放送が見えるようになるんですよと、得意げに語っていた。確かにデモ放送を見せて貰ったが、今まで以上にクリアに移り込む姿はリアルだったが、アナログ放送の呆けた感じの「人間臭さ」は遠退いてしまった感がある。目の前の事実と、冷たい画面から伝わる温度差はこれ以上に広がる。01世界の便利さも忘れがたいが、0かもしれないし1かもしれないアナログ世界も時には感じないといけないモノと思えてきた。アナログとデジタルのpriorityは個々の経験による選択が今以上に必要とされる時代へ…。  
Posted by officenaoki at 13:04Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月18日

お笑いビジネス

¥400,000×約520名=¥208,000,000→半年での離脱者→約半数=¥104,000,000の儲け??変な数式をつらつらと並べてみましたが、実はこれ昨年度の「NSC入学者」の数式。言わずとしれた吉本のお笑い養成学校NSC。ブーム再来にて、入学希望者が増えつつあるという状況だ。大小の事務所学校を含めるとその数約2,000名。平均値を¥3000,00と仮定すると=¥600,000,000の金が動く訳だ。専門学校に比べると、規模は小さいモノのビジネスと捉えると、今後も伸び続ける分野であることは間違いなし。まぁ〜、学校に入ったからといって、すぐにデビューできるワケではないところは、周知の事実。激しい勝ち残りを掛けて切磋琢磨する姿は街に溢れ、至る所でその姿を見ることが出来る。お笑いだけで喰いたい姿勢はよく分かるのだが、如何せん場もナシ、実力もナシならバイトに頼らざるを得ない。面白いコメントがあったのだが、某地区の某コンビニには、「お笑い志望者」がバイトとして殺到しているという。そこの店長曰く、「彼らは、お笑いというモノと通じて『情操教育』を身に纏うせいか、礼儀正しく接客業が巧い。だからウチではお笑い志望という子は積極的に採用するんですよ」と。確かに芸事に身を置くと言うことは「上下関係の軋轢社会」を全うしないと生きていけない。なるほど!アチキ「Crevice魂」に火がついた。これとこれをマッチングさせ、新しいビジネスモデルを構築…。閃いたぞっ!今取りかかっているプランニングが終わったら、これに着手しよっ!完成予定の半年後に再度報告を!人材ビジネスの究極版を!  
Posted by officenaoki at 13:05Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月17日

「Word」 vs 「Simple text」

今更なのだが、「Word」の使い方をマスターしようと奮起。今までは、Macならではの「Simple text」という「文章作成soft」を重宝していたのだが、メールに添付しても相手がWinだった場合、開かないよぉ〜と返信来ることも暫し。拡張子の「.txt」を付けてもダメな場合有るし。切っ掛けは先日。企画書を作成して貰おうと、「Simple text」での入稿を試みるも、改行も曖昧、変なフォントに代用されてるわで、ニュアンスが伝わり切れてない。企画書マスターも眉間に皺を寄せ、「そろそろwordで入稿してや」と嫌みを言う始末。その言葉でハッとさせられたのか、ムキに成った訳だ、アチキは。実は以前にも挑戦をしようと試みる機会があり、攻略本(笑)まで購入していたけど実務に追われ、そんなことさえ忘れていた。基本的にマニュアル本を読むのは嫌い。逆引き出来るならまだしも、「まずはこれをやってみよう!」なんて記述があると、すぐにすっ飛ばして応用編に走る。しかし、何事も「基本が大事」を身に摘まされる。応用編に書いてある操作は、基本項に書いてある。その繰り返しをしてると飽きてくる。一連のルーティンで挫折する訳だが、「金になるよ!」と悪魔の囁きがアチキを奮闘させるのだ。デアゴって「簡単に作れるWord文章」までイッちゃいますかっ!結論的に言うと名は体を表す「Simple text」がアチキ的には重宝するのだが、季節柄、菊池桃子よろしくの「卒業」…。  
Posted by officenaoki at 13:12Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月16日

半年…。

日記を書き綴って半年が過ぎた。小・中・高・社会人と何度書き始め、何度筆を置いてきたことか。改めて考えてみると、そこには指針ナシ・目的ナシ・展望ナシの3ナイが存在。徒然とモノを書くと言うことが、長続きさせない其れと。多くは語らないが、今書くという作業はアチキの仕事にとって非常に高いウェートを占める。昔成し遂げれなかった夢やら、これからの指針を明確化する為だ。話は逸れるが、30歳に成って転職をしたK坊君がいる。彼はフリー時代にお世話になっていた出版社で働いていた。人間的に可もなく不可もないのだが、体育会系の仕来りを良く理解出来る人間で、弄っていると面白かったところが面倒を見たくなる存在かも。その彼が転職し「放送作家」を目指すという。「お前そんなおもろかったっけ?」が素直に出た言葉。まぁ〜、いろんなタイプの作家がいるであろうが、アチキ的には「面白さを巧みにどの場面でも活用出来る人間=放送作家」と捉えている。夢だったと言うんだから、邁進し大成して旨い飯を喰わせてくれたら尚嬉しい。そんな彼に日記を書くことを勧めた。毎日書くと言うことがノルマ。「兎に角書いて書いて書きまくれ!」を必至に諭した。「全然面白くないと思いますよ」と自信なさげに言うが、プロじゃないんだから、面白い文なんて書こうと思うと書けないのは当たり前。ただし、面白可笑しく書こうとする「リズム感」はやがて芽生えてくるモンさ。継続は力成り。書き続けることで、自己を客観視出来る「間」を得ることが出来るのだから。人に勧めることで、アチキへのプレッシャーを掛け「継続させる為のシナジー」を得る。やっと半年。シナジーを得る為に最低でも10名に日記を書かせる戦略でも練ろうかな。  
Posted by officenaoki at 12:45Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月15日

日限のお母さん

大阪を代表する「遊び人」であり「流行発信者」であり「遊び場プロデューサー」であり…。先日「日限のお母さん」の訃報を聞いた。62歳である。アメ村を創ったことで有名であり「初代村長」とも。アメ村を中心に、我々の世代にまで遊び場を提供してくれた人だ。昔働いていたBarのマスターが馴染みで、紹介を受けたことがあるのだが、兎に角粋でオシャレな遊び人と印象が強い。半年ほど前に、堀江ですれ違うことがあったのだが、ママちゃんは「電動スクーター」を颯爽と走らせていた。その姿は「乙女」であり、時代を象徴させる「オーラ」を身に纏っていた。アメ村はもちろん伝説のハコ、「Night cafe Qoo」では存分に楽しまさせて頂いた。子供ちゃんだったアチキらの「憧れのハコ」での想い出は語り尽くせない。大人への階段を上ると言うことを実体験させてくれた場だったから。雑誌で見掛けることも多く、「日限萬里子と大阪ミナミの30年」なんて別冊さえも。The Osakaカルチャーにおいて多大なる影響を及ぼした方が、また一人天国へ召された。大阪をより良く楽しいモノへとして変貌を願う同志として、意志を少しだけでも受け継ぎたいと思います。色々とご苦労様でした。天国でメッチャ楽しい遊び場を創って待っててください。合掌…。  
Posted by officenaoki at 12:25Comments(0)TrackBack(2)

2005年03月14日

白い日

だそうです、今日は。  
Posted by officenaoki at 13:03Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月12日

BEGIN

15年前。沖縄から3ピースのユニット「BEGIN」が産声を上げた。出世作であり、代表曲であり、メンバーの選ぶ「この一曲!」はご存じ「恋しくて」。カラオケというモノがメジャーへの階段を上りつつある1990年。アチキは兎に角カラオケが下手。高校2年の時に「星空のディスタンス」を初めて唄った。これぐらい謳えるヤロと鷹を括って挑んだモノの、ハイトーンボイスがじぇんじぇんデマしぇん。謳えない事への恥ずかしさから、山口百恵のようにそっとマイクをおいて約3年の時が経た。予備校に通うようになり、今まで未知の世界で生きてきた人達と出逢ってから、カラオケに誘われるようになったのだが、断っても断っても誘ってくる。それを見兼ねたA君が、「実は俺は下手のがバレルんいやで、個室で練習してる」とそっと耳打ち。触発され、予備校帰りにA君と個室(畳半畳分)カラオケに向かった。¥200で一曲謳えるソレはアチキにとって望んでいた空間そのもの。曲目は少なかったのだが、CMで良く流れていた「恋しくて」を何回も何回も謳った。「それしか、しらんのか!」と言われ続けてもこれしか謳わなかった。カラオケBeginerがBEGINに出逢い、謳うことの楽しさココからBigining。洒落ってる場合じゃないのだが、そのBEGINが15周年を迎え集大成のBestを発売。これがYa!!バイッ。心の琴線をこれでもか!とばかりに掴まれる。言葉で埋めるより、彼らの「魂」を一度ご賞味有れ。「じぃ〜ん」としたけりゃ、迷わず買えよぉ〜♪買えば分かるさぁ〜♪1・2・3・サァ〜〜〜〜〜〜♪  
Posted by officenaoki at 16:31Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月11日

長澤まさみvs小泉今日子

昨日の「優しい時間」観ました?先週の終わりにアズちゃんこと長澤まさみが、雪に埋没しリストカット。運ばれた病院から、今放送は始まった。看護婦はなんと「小泉今日子」じゃん。めっきりメディアでご無沙汰だったので新鮮。ドラマも久しぶりじゃないのって感じで。その看護婦役のKyon×2(懐かしい響き…。)が、アズちゃんに語りまくる。相変わらず演技は下手で、一方的にセリフを流すには閉口。しかし、でてくるセリフの語感は重く、且つ考えさせられるモノがあった。「ホントに死にたかったの?死にたいなら、こんな風に切らないと。(と言い、自分の傷跡を見せる)でも、これでも死ねなかったわ。傷つけることはいいこと。幸せになった時に傷を見返すと、なんてバカな事してたんだろうって振り返れるし、幸せを実感出来る」と語っていた。「傷つける=良いこと」は何となく分かるような気がする。自虐は褒められることではないが、家の柱から体の柱へただ単に変貌させたにすぎない。傷つけた人間からでる「傷ついたモノへのメッセージ」は切なくもあり、情緒的な愛を感じ取れた。日々世の中で傷つくことが多い。この理論からすると、傷つくことに恐れず生き抜く事で、更なる成長が出来る、と言うことだ。人として、企業としても忘れては成らない精神論かも…。この日記を観てくれてる「キミ」へ。今までの小さな翼をもぎ取られたよね。それは、今まで以上に大きな翼を羽ばたかせる為の準備と思って。より大きな羽が「キミ」を違う世界に連れてってくれるはずだから…。  
Posted by officenaoki at 13:49Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月10日

職務質問

そりゃ、怪しい風貌でっせ。身長180センチ。体重80?。黄色のアロハに穴空いたジーンズ、おまけに髭面で。たまたま目にしたモノを追いかけるなっちゅーの。おのれは猫か。さっきの出来事である。駐車場に車を止め、事務所へ向かうたった150メートルの内にそれは起こった。「あのぉ〜」と言われた瞬間に「ちゃり警」が目に飛び込んできた。「はぁ〜」と超怪訝そうに答えてやると、「実はこのあたりでついさっき、強盗がおきまして…。」ときたもんだ。なんやぁ〜、不審者誘導かよ。「で?」「怪しい人物を見掛けませんでした?」「どこで?」「このあたりで」「特徴は?」「ジーンズに黄色いトレーナーで…。」「お前、もしかして疑ってんの?」「いやっ、そう言う訳ではないのですが…。」とどっちが警官かわからないような質疑応答を繰り返していると、もう一人の警官がすり寄ってきた。「いやぁ〜、実は今しがた…。」「それは聞いた。なに?疑ってんの?」「いえいえ、そう言う訳では」「職質する前に身分証明見せてや」「この格好でわかりませんか?」「アホ、最近そう言うコスプレはやってんのじゃ!」「そうなんですか?」「…」「それは知りませんでした、失礼しました…。」「ぺーぺーか」「っで、どういうことなの?」と最初にすり寄ってきたバカに聞いている。「そちらの路地からでてきたので…」「そうなんですか?」「車を止めてでてきたけど、それがなにか?」「失礼しました。どうやら勘違いみたいです。アロハシャツですもんね…。」「ちょっと、待ておいっ!おまえなにか?とりあえず虱潰しってか?ええ加減にさらせ、われっ!」と一悶着してると、人だかりが…。そんな中、無線で応援要請が。「あちらで不審者発見の模様です」「moushiwakegozaimasenndesita!」と足早に去っていく2人の警官。狐につままれた状況のアチキは、眼鏡を外し目を擦り「春の珍事?」と空を見上げる。近所のおばちゃんが、「悪そぉ〜なことしてるなぁ〜」光線でアチキを蔑む。えっ、疑われ損だけ?  
Posted by officenaoki at 13:28Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月09日

再会

先日話した「六星占術」で言うところの、今月は「再会」にあたる。全てに於いて新しいことを仕掛けるチャンス。また、人との出逢いに幸福のカギと記されている。そんな中で、先週末に10年ぶりの再会を楽しんだ。名古屋の男だ。中坊からの連れに引き合わせて貰った人物で、「トヨタ特需」恩恵ヲもろ預かる「トヨタ下請けの2代目ボン」。男前でスポーツ万能。昔から変わらぬ「自信満々&強烈自己主張」は相変わらずの嫌みだが、それが彼のキャラとして受け止めておこう。「バブル以上だよ。」と豪語していた彼に、今後のビジョンをサラリと聞くも、「車が世の中心」と独自の観点を外さない。まぁ〜、トヨタ自身が「エコ会社」として今後事業転換をしていく上で、下請けも右に習え!。脱却を選択肢に取り込まず、帰依のみが自社生き残りとばかりに。生き抜く路はそれぞれであろう。受け継いだモノを死守するも人生。転換するも人生。幾分疲れた顔をしていたが、名古屋から大阪に来る途中にスピード違反で55キロオーバーが響いていたのか?車関係の人間が法に抵触したらまずいでしょと言う意見も、成ったから仕方ないと。お茶目な顔も覗かすのだが、色々なビジョンに精通してる彼だけに、とんでもない発想で何かをやらかして欲しい。筋が通った男だけに、こじ開ける扉が大きければ大きいほど、大成出来るに違いないと践んでいる。同級生は「ライバルやなぁ〜」と言うけれど、Back boneだけみても雲泥の差。アチキは目の前にそう言う人間がいると、がむしゃらに燃えるのだ。同じフィールドには立てないけど。アンタに逢ったことで、闘争心に更に火がついたよ!そこに感謝。名古屋で接待してくれるのを極端に嫌がってたけど、それもキャラとして受けとっとくわ!(泣)
  
Posted by officenaoki at 13:27Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月08日

春Da!!アロハDa!!上野へGo!!

いやぁ〜、きょうはあったけぇ〜♪昨日までいた東京なんて「祖珍様」が更に小さくなるくらいに、寒かったのに本日春なり。暖かくなると「AROHA魂」が 疼く。アロハシャツの魅力は、兎に角誰も彼もが好んで着ないと言うこと。此処に透き間アリじゃないけれど、他人が着ない物を着込む快感。沖縄ではユニフォーム化しているアロハも、大阪じゃぁ〜、アチキだけじゃんと思うし。ある地域再生のプランナーとして招聘された時に、取材を受けた時もアロハ。まぁ〜、その時は事前に知らされてなかったので仕方なかったのだが、「アロハのP!!」とギャグにされたことも。そりゃ、真面目にニュース番組を作ってる側としたら、アロハ姿で講義を行ってるヤツを見れば、不思議ちゃん感覚満開に成るだわさ。それならどんなときもアロハで出陣するか!と本気で思ったこともあるが、一部上場企業様にアロハでは出向けねぇ〜でしょと自重。売れっ子になればそれもアリだけど!閑話休題。大阪でアロハを扱うところが異常に少ない。以前はアメ村の「アロハ専門店」に入り浸っていたのだが、突如蒸発。困り果て行き着いた先が、上野とNet。でもアロハは触って嗅いでと、服に触れないと買っちゃだめ。と言う訳で、上野がアチキにとっての「アロハの聖地」となった訳。来月の東京出張を今から心ときめかせているのだ。  
Posted by officenaoki at 13:16Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月07日

道場と企業論

朝早くからパンクラスの横浜道場にお邪魔してきた。昨日の大会が終わり、触発された人間が朝早くから、道場に集うであろうと目論んだからだ。まぁ〜、触発されるというモノではなく、企業的に言うと「出勤」していたのだ。朝礼のようなミーティングで、昨日のことやらプロレス話が面白可笑しく繰り広げられる。いざ練習が始まると、さっきの笑みは遙か彼方に消え、一心不乱に強さへの目的をこなす。ちゃんこを作るモノ、スパーリングをするモノと、視点は常にMove。激しく動きまくる選手もいれば、エース近藤有己は静かにリングに上がり、イメージトレーニングに勤しむ。プランニング=基礎体力の構築。セールスプロモーション=スパーリング等の実践形式。プレゼンテーション=パブリシティーへの試合前インタビュー等。商品発売=リング上での闘い。約4時間の流れを見ていると、商品を世間の認識下に如何に知らしめるかという作業過程に似ているのだ。勝てば商品価値は上がり、より売れようとする運動体へ。負ければ商品開発の落ち度を見つめ、改良を施す。と闘う姿と、モノが売れる姿の語原体を混ぜても違和感がないことに改めて気づく。全てはスポットライト(世間)の下で闘う為の…。ただ肉体的に我々は「痛み」を伴わない点が決定的な違いではあるが。最後は「ちゃんこ」とプロレスヴィデオ鑑賞のおまけまで頂きまして「ごっちゃん」でした!最後になったが、郷野選手。残念だったけど、敗北をバネに這い上がってきた「男」と言うことは誰もが認めているところなので、邪心を捨て(笑)次なるステップを駆け上がって欲しいと祈る。  
Posted by officenaoki at 20:14Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月05日

美空ひばり

美空ひばりがアチキの目の前でLiveしている。車の中のことだが。「大全集」みたいなのではなく、5年前ぐらいにでたカバーコンピ。「美空ひばりトリビュート」と言うモノだ。20世紀の音楽遺産といっても過言ではない「お嬢」の残した昭和フレーズは、カバーする人間が誰であっても、ノスタルジックさと「悲壮感」だけは失われない。泉谷しげるが唄う「私は街の子」はまさしくそれだ。物心付いた時にすでに「お嬢」は「お嬢」であり、東京ドームで観客を沸かす「アーティスト」だという認識はあったが、深く掘り下げて理解しようとすると、歴史に紐解かれた「数奇な運命」は貴重な「歌詞体現の場」だと言うことに気づかされる。「苦しい人の為に太陽になると言うことは、己の巳を削り、体現する」。この様なことで寿命が縮むとアチキ的には解釈する。石原裕次郎然り。トリビュートだけには納まらず、「お嬢の心の唄」を求めて、アナログ盤を買い求めたが、スピーカから流れるどの唄にも、悲壮感と希望が溢れている。改めてこういう曲を聴くことで、「Rock」が産まれた推移もわかるような気がする。販売数より、誰もが知ってる心をVibeさせたモノが遙かに尊い。愛燦燦とはいかないけれど、人生一路己の道を究め、真赤な太陽となり人々の希望を照らし、川の流れのように穏やかな日々で…。17回忌を迎える今年。今だ貴方の声に癒されています…。  
Posted by officenaoki at 13:40Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月04日

GTBT!!

GT→「キム兄のなで肩日記」では「Gin tonic」なのだが、勿論此処ではGood timeのことだ。引き籠もり歴約2か月にやっと日の目が。ホント籠もってると、良からぬ事を考えてしまう傾向アリ。そもそも、事業体として発信すべき事が沢山あるのに、前振りの為に籠もること暫し。GFR!!じゃないけれど、あたるモノさえないと、ただの無夢に終わってしまう。あたることで問題点がでて、解決の道を模索する。数うちゃあたるというモノでもないが、兎に角ぶち込みたい!その精神でイクしかないのである。BTはもうお腹いっぱい。昨晩の嬉しい電話に心躍る瞬間を思い出した。  
Posted by officenaoki at 12:33Comments(0)TrackBack(1)

2005年03月03日

愛飢男。

あ 明後日迄ね、それ。
い いいでしょ、まだそれ。
う 「噂の眞相」って、もう発売してないですよ。
え え〜っと、その件ですが…。
お 俺俺って、女のくせに!

か 帰ってもいいですか?
き 気分悪いんですけど。
く 来るんですか?ホントに?
け ケリは自分で付けますから。
こ こちらから伺いますが。

さ 寂しいって…。
し 清水さぁ〜ん。
す 水道橋のパチンコはでん。
せ 咳き込むババーにケリいれるbyレギュラー
そ そっとしておいてください。今日だけは。

た たまにはこういうのもアリでしょ?
ち ちょっとだけ趣向を変えて
つ つまらないかもしれませんが…。
て ていうか、中島みゆきです、それって。
と とりあえずこんな風です。こんな風??

な なぜか書きたくなったんですよ。
に にっちもさっちも…。
ぬ ぬるい文よりいいでしょ。
ね ねちねちと言うなよ、おいっ。
の のんびりでいいですよね、いつも。

は 履き違えてるんだけどなぁ〜。
ひ ひな祭りです、今日は。
ふ 振り替えはナシですよ、お客さん。
へ 変な話だけど…。だったら言うな。
ほ ホントにそれで大丈夫ですか?

ま まいったなぁ〜。まいったなぁ〜。
み みんなのテンションが低いんですよ。
む 無理って言われても…。
め めんどくせぇ〜って、こっちが言いたいわいっ!
も もう、どうにでもして…。

や やっぱり…。

ら ラァァァァァァアァァァァァアァァァァァ〜〜♪
り リング設営手伝ってくれる?
る ルビーモレノは何処行った?
れ レモンの香りのトイレットペーパーって。
ろ ろくなオチも浮かばない…。

わ わかった!暇つぶしでしょ!…。
  
Posted by officenaoki at 13:05Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月02日

ふぅ〜。

契約事項がまとまらねぇ〜。水前寺清子ももう飽きた!ヴァヴァヴァヴァヴァ!!!もう少し暖かくなれば、大川沿いの公園でも散策するんだけど、寒の戻りかまだ寒いし。忍耐力との勝負だな。やるしかねぇ。でも刺激kixが欲しい。ペンディングしているあるプランニングしてると、完全にそっちにハマりそうだし。こんな事書いてる間にヤレッて感じか!さっ、飯喰ったらシバキアゲルぞ!  
Posted by officenaoki at 14:06Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月01日

占い

六星占術による「呪縛」が解き放たれた。2月はアチキの星人でいくと「乱れる月=乱気」。思念による呪縛、知識侵入による呪縛は、危機管理能力を向上させてくれるものであると、捉えることにしている。変な話だが、昔北新地で働いていた時に、著名な占術師がある相談に乗っていた。「今度の人事ですが、●●を社長にしようと思っているのですがいかがでしょうか?」と、大の大人がマジで言い放っている光景を目にしたことがある。密談というか、占術による社長交代劇はお笑い種でもなんでもない。聞くところに依ると、結構多いと、占術師は自信たっぷりに語っていた。某大手企業だっただけに、人事のことが紙面にでてアチキも「へぇ〜、あの通りになったんだぁ〜」と少なからず驚いたのだが、占術で決まったと言うことは数人しか知らない。「占いは良いことだけを信じる」をモットーにするアチキ。3月は「再会」の月だ。思いがけない人物との出逢いがあるのかしら…。  
Posted by officenaoki at 14:05Comments(0)TrackBack(0)