2017年08月14日

蝉の抜け殻♪

蝉の抜け殻♪

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蝉しぐれ
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52115731.html
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アブラゼミ

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飛び立つ(蝉の抜け殻)

飛び立つ(蝉の抜け殻)





飛び立つ(蝉の抜け殻)





飛び立つ(蝉の抜け殻)





飛び立つ(蝉の抜け殻)



★蝉


脱皮(蝉)
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/dappi-semi.html 脱皮(セミ);温泉人(おふろうど)




蝉、地面の中に7年も過ごして大きくなり、今日はいよいよ地上に這いだす日。
見上げる小さな穴からは、まぶしい日の光が見えている。さあ、これから一頑張り!

7年もの長い時を光のない地中で過ごした蝉の幼虫。これから地上に這い出て、大きな変化をする。いのちのドラマを演ずる時である。


夏場の夕方、毎日遊んでいる公園の大木の根元を歩きながらみつめる。すると、小さな黒い豆粒ほどの穴が地面にあるのを見つけるや、そっと手の指を突っ込んでみる。
すると、指の先をギュッと挟み返すものがいる。これが蝉の幼虫。土の下で暮らすに相応しく、固い殻につつまれながら腰を丸めた姿になっている。前足が大きいハサミ状の鎌を持ち、このもので挟み返してきたのだ。

挟む力が強力なことで、自らの体が地上に引き出されてしまった。地上に姿を表す時間が自らの力で這い出る時間とそれほど差がでなかったことで、羽化の時期が守られた。


幼虫を家に持ちかえり、使っていない水槽を利用し、中に幼虫を止まらせる止まり木を入れ羽化に最も安定した位置に幼虫を止まらせた。安心できるよう風呂敷を掛け、ちょっと一眠り。


ふと目をさまし、そっと布団を抜け出す。静かに水槽に掛けてあった風呂敷を小さく開けて覗いてみると、すでに羽化が始まっていた。殻の背中部分に縦の割れ目 ができており、次第に抜け出していく。しばらくして、自ら脱いだ殻にしっかりつかまっては薄い黄緑の透き通った体を保持し、羽根の伸びきるのを待つ。


次第に昇る日の光を受けながら、透明な体に日の光の色で染まっていく。7年の土中の生活で準備されたすべてのものが、この数時間の中に一気に開いた。


いつのまにか、自ら脱ぎ捨てた過去の時間の脱け殻を離れ、地上で経験する超音速の時間の中へと飛び去っていった。生きた証を刻み、そして次の命へと繋ぐために。


                    「心の風景のデッサン」より


http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/dappi-semi.html






囲炉裏端でゴロリ
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蚊帳の中でゴロリ
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水子貝塚公園(埼玉県富士見市)
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水子貝塚での出逢い



水子貝塚の空撮
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水子貝塚の空撮(2006.06.04ヘリコプター)



 
★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園)
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http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51372108.html ★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園):温泉人(おふろうど)





富士見市&山中湖から臨む富士山の雄姿
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富士見市からの富士山





ニュータイムス掲載記事
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積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)



積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)
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積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)



【ずねんと:自然に】
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【ずねんと:自然に、あるがままに】


人生の夢:温泉人(おふろうど)
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温泉人(おふろうど)

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田んぼに立って思うこと :温泉人(おふろうど)





難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪



四季が巡ることを大切に生きるこの国の人々の暮らし、もっと季節を細かに感じる「24節気」、自然 と共に暮らしてきた知恵が、この言葉にありました。

温泉人(おふろうど)の暮らす富士見市、その難波田城公園での出逢いを重ねてみて、これからも季節を感 じる暮らしを大切にして生きて行きたいと決めたんです。

山形市で生まれ、こうして富士見市が地元になりました。<(_ _)> 





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世界の富士山に真っ直ぐにつづく足跡、地元・富士見市の田んぼに、これからの温泉人(おふろうど)の歩みと信じて暮らして行こうと決めました。(^^♪




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レンゲ畑(富士見市)



レンゲ畑での幼少の家内(真ん中の子)が、富士見市南畑での記念写真です。豊かな自然と人に囲まれて育ったんですね。<(_ _)>

ここが家内の育った富士見市です。良いところでしょ。(^^♪

いま縁あって家内と暮らす富士見市ですが、こうした田畑が広がり、自然と共に暮らしてきた人柄に出逢えることが、とても嬉しいんです。




★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント


温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>



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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




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★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html





“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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自分らしさの発見・育成・表現
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自分らしさの発見・育成・表現 
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm

このコーナーは、当初「イノベータの条件」としてスタートし、改善プロジェクトメンバーと共有するために使っていました。これをベースに人生プロジェクトの作り方として「自分らしさの発見・育成・表現」にまとめなおし、ホームページに掲載したのです。そしてニュータイムスの連載として「自然体の人間学」へと進化・深化してきました。Blog記事の末文に掲載し続けたいと思います。




温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



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https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1923399747874291?pnref=story


温泉人(おふろうど)印です。(^_^*)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52177563.html

温泉人(おふろうど)とは、 箸ふろ うど(温泉の狩人)”として、◆肇フ ロード(off Road)”として、温泉と道草を愛しながら、“自然と共に自然体で!”暮らす意味です。(^_-)-☆



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   

ofuroudo at 00:00|PermalinkComments(0)

2017年08月13日

二宮金次郎像・小田原城の天守閣・眼下に広がる小田原の街(2017.8.12)

二宮金次郎像・小田原城の天守閣・眼下に広がる小田原の街(2017.8.12)

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二宮金次郎像・小田原城の天守閣・眼下に広がる小田原の街(2017.8.12)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52184982.html

小田原城に来ました。二宮金次郎像に出会いました。小札(こざね)を縫い付けた鎧を、天守閣の中での展示に見つけ、城下町山形、川越との繋がり、関東がひとつになった北条の役割、その後の徳川の重要な拠点だったことを地元に立って学びました。温泉人(おふろうど)(^_^*)




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二宮金次郎像・小田原城の天守閣・眼下に広がる小田原の街(2017.8.12)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52184982.html

小田原の街をぐるっと回り、しばし立ち止まって城下町、宿場町を感じ取りました。いい街です。温泉人(おふろうど)(^_^*)



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二宮金次郎像・小田原城の天守閣・眼下に広がる小田原の街(2017.8.12)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52184982.html

ぜひ城下町・小田原を感じに来て下さい。多彩です。城下町ともいえるし、関東の地をまとめた歴史、すぐ海の暮らし、そして冨士を抱く箱根への宿場町と、さまざまな顔を持ち合わせる小田原は、じっくり踏みしめるところと感じました。 



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報徳博物館
http://www.hotoku.or.jp/sontoku/sontoku/




二宮尊徳 略年表(報徳博物館)


二宮尊徳 略年表(報徳博物館) ★http://www.hotoku.or.jp/sontoku/sontoku/chronology.html 
⇒勘が働きました!! 当たりです、大当たりです!! ふと、江戸での「寛政の改革」を断行した松平定信が頭を過ぎったんです。なんと、二宮尊徳誕生の歳に、それが行われたんです。つまり、福島の白河城主であった松平定信と、同時代を生きた人だったんです。今年になって、武鑑の記述とともに清澄白河に眠る松平定信の廟所に足を運びました。手持ちの武鑑の作成年と照らし合わせ、定信が29歳のときの書物と分かりました。その3年後に「寛政の改革」を断行したというのです。そして、まさにその年に二宮尊徳が生まれたのです。どんどん繋がりました♪



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https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1888000521414214:3?hc_location=ufi

白河藩主であった松平定信の墓所を訪れる & 横綱大鵬ゆかりの展示(清澄白河駅で途中下車)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52172245.html

清澄白河駅で途中下車しました。白河藩主であった松平定信の墓所を訪れました。温泉人(おふろうど)(^.^)



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https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1888000521414214:1?hc_location=ufi


快晴の中、東京スカイツリーからの展望♪(2017.3.3)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52172221.html

東京スカイツリーから、眼下に広がる江戸を鳥瞰しています。かつて徳川家康によって江戸が切り開かれ、全国を統一したことで、江戸に全国から集められました。この時、当時の紳士録として毎年作られ、人の交流を可能にしたものが武鑑です。
武鑑を捲りながら、眼下の江戸の町、発展した現在の東京の人の交流を思っています。思いの集積が、これだけの街を作ってしまうのですから凄いですね。温泉人(おふろうど)(^.^)




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小札(こざね)に「温泉人」の文字入れ(寺田さん筆)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52182279.html

鎧は、小札(こざね)という牛の皮を漆で固めたものを縫い合わせて作りました。軽いのに、刀から身を守れるんです。後に鉄砲で戦う時代には、これが鉄板と変化していきます。このたび、小札(こざね)に「温泉人」の文字を、特別に寺田さん直筆で書き入れていただきました。川越藩火縄銃鉄砲隊保存会会長として、温泉人(おふろうど)の生息する富士見市の難波田城公園で出会い、鎧兜を着せていただいたり、難波田城公園まつりでの火縄銃の演舞で知り合いました。その後、喜多院北参道にある茶店・花かげで何度もお話させていただく中で、武鑑を知りました。その後、武鑑を携えて縁ある現地を歩き出しました。そして喜多院本堂裏の松平家の廟所には、温泉人(おふろうど)の生まれ育った山形城の城主子孫が眠っていることも分かってきたのです。山形・白河・日立・水戸・川越・江戸・姫路と、繋がりがはっきり見えました。これは、寺田さんとの出会いがあって、多くの繋がりが見えたんです。こうした幾多のご縁が、寺田さんの直筆の温泉人(おふろうど)となったんです。ご利益がありそうです。大感謝です♪





【鳥瞰図】“人生のテーマ”を決めたその心 & 温泉人(おふろうど)が育ち活動し想いをよせるところ!

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52167663.html




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小札(こざね)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52182279.html
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「日本の鎧兜は、強く軽く動きやすくするため、牛革を漆で仕上げた小札(こざね)と呼ぶ穴をあけた小片を結んでつくられていました。(川越藩鉄砲隊)」

河越太郎重頼の活躍した鎌倉時代の大鎧の小札




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小田原地図

小田原を広く鳥瞰してみました♪ 温泉人(おふろうど)の富士見市は、富士山と山中湖を繋いだ延長線上にあるんですよ。小田原市は、海も山も、文化も楽しめるんですね!! ⇒小田原市地理情報システム ★http://www2.wagamachi-guide.com/navi-odawara/map/map.asp?dtp=9&mpx=139.12849330674845&mpy=35.272873258



FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1918435905037342?pnref=story


川越藩火縄銃鉄砲隊保存会が共に演武を行う、小田原 北條五代祭りが、5月3日に開催されます。馴染みの喫茶木屋さんで、パンフレットを見せていただきました。(^_^*)


北條五代祭り
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/global-image/units/132585/1-20170406180024.pdf




北條五代祭り





北條五代祭り





北條五代祭り




小峰城址(福島県白河市)での川越藩火縄銃鉄砲隊保存会による演武

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小峰城址(福島県白河市)での川越藩火縄銃鉄砲隊保存会による演武

埼玉県川越市長(川合善明さん)と福島県白河市長(鈴木和夫さん)を中心に、小峰城址(福島県白河市)での川越藩火縄銃鉄砲隊保存会による演武の名場面をまとめました。
両市がのきずなが、ますます強くなりました。(^_-)-☆



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★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント


温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>



【再掲載】山形城(霞城):2016.5.3・・・父(満90歳)と:2015.9.19
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52163025.html
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山形城
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%BD%A2%E5%9F%8E


【再掲載】山形城(霞城):2016.5.3・・・父(満90歳)と:2015.9.19
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52163025.html


山形城、温泉人(おふろうど)はこのお堀端で生まれ育ちました。最上義光公が城主となり、徳川家康の時代には、家康側に参戦勝利し、五十七万石の東北地方で最大規模の大名となるのです。以降、川越藩主・松平大和守が山形城主となり、白河城(小峰城)、姫路城の城主となったことを知りました。父と歩んできた故郷・山形市、城下町なのです。




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春爛漫、城跡の土手に咲きそろう桜は、東北の長い冬を越えてきた者にとって安堵の印であるような。

モノクロの景色から、カラ−の景色へと変化したような、そんな錯覚を抱いてしまう。
そして、匂いのない世界から、香りの世界へと確実に変わっていくのを実感する時でもある。
静から動へと移っていく。

ほんのちょっと気温が変化しただけで、こんなにも多くの感覚が働きはじめるのか。
生き物のリズムが、外界の温度の変化に敏感に反応していく。
そうそう、私たちもその生き物だから、やっぱり心の高鳴りは抑えようがない。こんな変化した心で、まわりの景色やら生き物たちと接するのだから、接した相手も刺激されて変わっていく。互いに接した生き物同志が刺激され、変化が加速していくのかもしれない。
土手の一面に咲いた桜は、気温の変化に対応して自ら変化したものであるが、実はそれに接するもの達を変えていく力の方が大きい。
心を変えてしまうこと、小さな出来事のようだが、このことが最も大きな変化を引き起こすのであるから。

一面に咲きそろった土手の桜、厳しさに耐えてきたことへの精一杯のうれしさの現し方なのか・・・。

あと何度、この花に出会えるだろう。今、このとき出会っていることへ感謝!感謝!・・・感謝!。




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武者姿の温泉人(おふろうど)です♪ 
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51550547.html よろいを着てみよう(難波田城公園):Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より



彩(いろどり):温泉人(おふろうど)
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彩(いろどり):温泉人(おふろうど)





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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

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 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




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温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1923399747874291?pnref=story


温泉人(おふろうど)印です。(^_^*)
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温泉人(おふろうど)とは、 箸ふろ うど(温泉の狩人)”として、◆肇フ ロード(off Road)”として、温泉と道草を愛しながら、“自然と共に自然体で!”暮らす意味です。(^_-)-☆



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

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