2020年08月09日

難波田城公園の今、その様子(2020.8.9)

難波田城公園の今、その様子(2020.8.9)


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難波田城公園での草花の笑顔:2020.5.27

難波田城公園にて
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2665614700319455

難波田城公園での草花の笑顔:2020.5.27

ここ埼玉富士見市の難波田城公園、新型コロナ緊急事態全面解除となりましたが、資料室や民家やちょっ蔵などは、6月1日からの利用となっています。静かな園内には、季節の動きに沿った草木の笑顔に出会えました♫🍀🍀🤗
温泉人(おふろうど)♨️

(追伸)
新型コロナウイルスは、紫外線で短時間で利くようですね。医療用の紫外線Cほどでなくても、こうした太陽の紫外線(紫外線A、B)が降り注ぐところに居るのは、効果があるんだそうです♫




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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪




温泉人(おふろうど)
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レンゲ畑(富士見市)


レンゲ畑での幼少の家内(真ん中の子)が、富士見市南畑での記念写真です。豊かな自然と人に囲まれて育ったんですね。<(_ _)>

ここが家内の育った富士見市です。良いところでしょ。(^^♪

いま縁あって家内と暮らす富士見市ですが、こうした田畑が広がり、自然と共に暮らしてきた人柄に出逢えることが、とても嬉しいんです。



★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント


温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>



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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




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★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html






“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅


自分らしさの発見・育成・表現
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自分らしさの発見・育成・表現 
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm

このコーナーは、当初「イノベータの条件」としてスタートし、改善プロジェクトメンバーと共有するために使っていました。これをベースに人生プロジェクトの作り方として「自分らしさの発見・育成・表現」にまとめなおし、ホームページに掲載したのです。そしてニュータイムスの連載として「自然体の人間学」へと進化・深化してきました。Blog記事の末文に掲載し続けたいと思います。




温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1923399747874291?pnref=story


温泉人(おふろうど)印です。(^_^*)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52177563.html

温泉人(おふろうど)とは、 箸ふろ うど(温泉の狩人)”として、◆肇フ ロード(off Road)”として、温泉と道草を愛しながら、“自然と共に自然体で!”暮らす意味です。(^_-)-☆



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   




ofuroudo at 18:00|PermalinkComments(0)

2020年07月23日

水子貝塚公園の今昔 & 水子貝塚・水子(みずこ)の地名の由来

水子貝塚公園の今昔 & 水子貝塚・水子(みずこ)の地名の由来
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52262816.html

水子貝塚&水子(みずこ)の地名の由来(2018.4.8:富士見市) & よみがえる富士見の原始古代&カブトエビの生息
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52203109.html


水子貝塚公園(埼玉県富士見市)
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水子貝塚での出逢い



水子貝塚の空撮
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水子貝塚の空撮(2006.06.04ヘリコプター)




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水子貝塚&水子(みずこ)の地名の由来(2018.4.8:富士見市) & よみがえる富士見の原始古代&カブトエビの生息
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52203109.html

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FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2085087475038850

水子貝塚&水子(みずこ)の地名の由来(2018.4.8:富士見市)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52203109.html

温泉人(おふろうど)の生息する富士見市には、国の史跡「水子貝塚」を始め多くの縄文時代からの貝塚が在ります。5500年前には縄文海進と言って、地球が暖かくなり海がこの地にも入り込んでいました。小高い所に水子貝塚が在り、今もその景色が重なって見ることができます。ここに海が有ったんです。海辺の暮らしが有ったんです。
温泉人(おふろうど)(^_^*)

「水子」という地名の由来⇒古代には武蔵野台地の東端で、すぐそばまで海が迫っていた当地周辺の台地の至る所に湧き水があり、水処(みずこ)と名づけられ、それが「水子」となった。(出典:ウイキパディア)
本来、水子はこのようにとっても良い意味なのです。富士見市にある水子の地名、そして水子貝塚の名称は、誇るべき名前なのです♪






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水子(みずこ)の地名の由来(埼玉県富士見市)

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水子(みずこ)の地名の由来(埼玉県富士見市)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52176796.html

「水子」という地名の由来⇒古代には武蔵野台地の東端で、すぐそばまで海が迫っていた当地周辺の台地の至る所に湧き水があり、水処(みずこ)と名づけられ、それが「水子」となった。(出典:ウイキパディア)
本来、水子はこのようにとっても良い意味なのです。富士見市にある水子の地名、そして水子貝塚の名称は、誇るべき名前なのです♪




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富士見市・氷川神社(緑の散歩道・湧水)2014

動画(湧水)
画像をクリックすると、動画にリンクします♪



富士見市の真中、武蔵野の東端に位置するここ氷川神社の森に、自然のままの空間が大切に守られてあります。

自然(じねん:あるがまま)の空間で、“気配”がいっぱいです。

夏の終わりに鳴くヒグラシの鳴き声とともに、動画像で感じて見て下さい!




氷川神社境内の湧水・諏訪神社(富士見市)

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自然の気配を感じ、「諏訪の森」を歩く(富士見市)





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温泉人(おふろうど)の住まいの富士見市には、湧水がたくさん湧き出しています。

氷川神社の森の中にも湧水があります。

この湧水のところで、さだまさしの本の挿絵を描いている作家さんにも偶然出逢った所なんです。 





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空から見た富士見市(難波田城資料館) & 埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)

空から見た富士見市
難波田城資料館での展示写真(昭和48年撮影)より引用




FB:富士見市の四季
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2428438650703729

空から見た富士見市(難波田城資料館) & 埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
【アーカイブ】:写心とエッセイ展「富士見市で出逢える自然(じねん)」(2008年10月4日)



埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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曲り屋の四季













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曲り屋の四季:"The Magariya in Winter・Spring・Summer・Autumn"



ささやき
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ささやき:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より



藁ぼっち
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藁ぼっち(波暮旅二画伯に学ぶ)




水子貝塚公園(埼玉県富士見市)
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水子貝塚公園(埼玉県富士見市)




貝塚を上空から
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富士見市・川越の史跡巡り




カブトエビ(埼玉県富士見市南畑):2018.6.2
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52207276.html
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FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2112007709013493

【追加画像】カブトエビ(埼玉県富士見市)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179722.html




動画
https://www.youtube.com/watch?v=9aa5jZJzoNs





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【追加画像】カブトエビ(埼玉県富士見市) & よみがえる富士見の原始古代


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動画「カブトエビ」

https://www.youtube.com/watch?v=svf7ah_sXWU&feature=youtu.be




カブトエビ
カブトエビ





アマガエル
 





FB:よみがえる富士見の原始古代

https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2372334729647455


温泉人(おふろうど)の生息する富士見市は、原始古代の生きものとともに、縄文時代の貝塚群がある地域なんです♪ 持続可能な社会のあり方、生活の知恵を学ぶ絶好の場なんです♪

温泉人(おふろうど)




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下南畑山場・前耕地観音堂の馬頭観音(富士見市) & 写心&陶によるコラボレーション 「自然(じねん)」

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52170169.html





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南畑・難波田城公園、川越に遊ぶ 
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51992428.html



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下南畑山場・前耕地観音堂の馬頭観音(富士見市) & 写心&陶によるコラボレーション 「自然(じねん)」
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52170169.html


 
★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園)
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http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51372108.html ★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園):温泉人(おふろうど)





富士見市&山中湖から臨む富士山の雄姿
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富士見市からの富士山





ニュータイムス掲載記事
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積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)



積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)
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【ずねんと:自然に】
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【ずねんと:自然に、あるがままに】


人生の夢:温泉人(おふろうど)
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温泉人(おふろうど)

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田んぼに立って思うこと :温泉人(おふろうど)





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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪


四季が巡ることを大切に生きるこの国の人々の暮らし、もっと季節を細かに感じる「24節気」、自然 と共に暮らしてきた知恵が、この言葉にありました。

温泉人(おふろうど)の暮らす富士見市、その難波田城公園での出逢いを重ねてみて、これからも季節を感 じる暮らしを大切にして生きて行きたいと決めたんです。

山形市で生まれ、こうして富士見市が地元になりました。<(_ _)> 





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世界の富士山に真っ直ぐにつづく足跡、地元・富士見市の田んぼに、これからの温泉人(おふろうど)の歩みと信じて暮らして行こうと決めました。(^^♪




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レンゲ畑(富士見市)


レンゲ畑での幼少の家内(真ん中の子)が、富士見市南畑での記念写真です。豊かな自然と人に囲まれて育ったんですね。<(_ _)>

ここが家内の育った富士見市です。良いところでしょ。(^^♪

いま縁あって家内と暮らす富士見市ですが、こうした田畑が広がり、自然と共に暮らしてきた人柄に出逢えることが、とても嬉しいんです。



「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント

★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント


温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>





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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

 昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い







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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。





ofuroudo at 23:00|PermalinkComments(0)