2006年11月09日

湯煙の向こうに自分が見える(青荷温泉)

青荷温泉

青荷温泉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ここにくると、家族は皆仲良くなって帰っていくよ。闇の中に灯るひとつのランプの灯りが、皆の気持ちを一つにしてしまうんだ。」

「今の生活には、明かりがたくさんあって、ひとりひとりが向いている心の方向が違ってしまうんだろうなあ」

「だから、ここに来て、ランプの湯に入って泊まると仲良くなるんだよ」

“一つの灯りに集まることが、家族を一つにするんだそうな”

どうです? 家族の心の灯り、明々と灯っていますか?

                                        温泉人(おふろうど)

 

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/aoni_onsen.html 青荷温泉にて:温泉人(おふろうど)

http://www.yo.rim.or.jp/~aoni/index.htm(青荷温泉)

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/ofuro-udo.htm(湯煙の向こうに自分が見える)

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/ofuroudo_kizi01.html(取材記事)



ofuroudo at 00:03│Comments(0)

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