2006年12月31日

湯煙の向こうに自分が見える(銀山温泉)

(山形県)★銀山温泉

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温泉人(おふろうど)の故郷、山形に帰省しています。

ここ銀山温泉は、木造3階建ての旅館が川を挟んで立ち並び、雪景色がとっても似合うところです。

覚えてますか? TVからこんな言葉、流れてきてましたね。

ジニーさん

 

「日本人はね、自分の国の良いところ、たぶん忘れていると思います。」

NA

 

ニッポン人が日本を知ること。
国際交流もそこから始まります。
  ♪AC〜

        公共広告機構(⇒全国キャンペーン⇒国際化)

ここ銀山温泉での収録です。日本人が忘れかけている“自分の国の良いところ”、気付かさせてくれるものでした。

そうですね、これからはもともと備わった“個”の存在価値を問われる社会になりましたね。ネットワーク社会は、進めば進むほどそうなってくるのですから・・・。“個”としての国、地域、会社、個人、みんなこのことを問いかけられているのですから・・・。

温泉人(おふろうど)

 

「一人ひとりはね、自分の良いところ、たぶん忘れていると思います。」

NA

 

自分が自分を知ること。
人との交流もそこから始まります。


  ♪〜

http://www.ginzanonsen.jp/(銀山温泉)

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/yukemuri_blog.html(湯煙の向こうに自分が見える:温泉人(おふろうど))



ofuroudo at 00:12│Comments(0)

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