2008年05月29日

波暮旅二画伯の想い

波暮旅二画伯の想い

波暮旅二画伯

 

 



波暮旅二画伯の想い





波暮旅二画伯の想い





西武デパート所沢店での展示(日本で最初で最後の展示)





波暮旅二さんの作品「藁ぼっち」全画面





波暮旅二さんの作品「藁ぼっち」





波暮旅二画伯の想い






気配
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“気配”:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より



どうしても、残しておきたいものがあります。それは、温泉人(おふろうど)に写真展の機会を与えていただき、その作品に込めた想いを明確に随筆といった文章で残すべきだと、具体的に手を取って教えていただいたのが、波暮旅二画伯です。

表現者とは、いかにあるべきか、そのことを厳しく実践して見せてくれました。

これまでの作品制作の中でも、書き上がった瞬間に立ち会えたときの、一枚の写真です。

「もう一筆たりとも、入れられない!」

こんなにも誇らしく、自分の想いを表現し尽くした瞬間の表情に出会ったことはありません。その場に居合わせた時の、強烈な印象が忘れられません。それほどに深い哲学的な想いが、画伯をして自然が描かせてしまったとしか言いようがないものだったのですから。

この絵はテンペラ画で描かれたもので、テンペラ画の巨匠アンドリューワイエスの生まれたアメリカの地に掲げられているのです。
西武百貨店での絵画・写真展に展示したのみで、すぐに日本の他を遠く離れてしまったのです。

その時の温泉人(おふろうど)の強い想いが、当時、波暮旅二画伯のアトリエのある千葉・鴨川市の市長に、一通の手紙を送るまでに心を動かしたのです。

以下に、その当時の手紙を紹介し、強い想いがあったことを記憶に止めておきたいと思えるのです。“表現するとは、これほどに強い想い・願いがあってのことなのだ”、という証明なのですから・・・。




          波暮旅二さんのテンペラ画「藁ぼっち」を拝見して

前略

西武所沢店の「自然派絵画・写真展」にて、テンペラ画「藁ぼっち」を拝見させていただきました。

大変、感動いたしました。

これまでの抽象的な絵画と違い、その絵の前に立ちすくむ来場者の方がなんと多かったか。そして、一見やさしい絵に見えますが、そのあるがままの自然そのものが強烈に訴えかけているような思いを感じたのです。

これは、単なる絵画ではないと感じました。見る人に、特に日本人に強烈に訴えかけているようです。立ち止まって見ている方々から次のような感想が聞こえてきます。


【立ち止まった方々の感想】

「所沢で長年、百姓をやってきたけど、この辺でも藁ぼっちあった。なつ かしい!」
「えっ、これ写真でしょう?」

「こんな緻密な描き方、テンペラ画ってはじめて見ました。すごい時間のかかる描き方ですね。近づいて見れば見るほど感動します」

「写真よりもこっちが本物だ!」

「どんなに大変なんだろう。気が狂いそうになるようなすごい筆の細かさだ」

「これ、日本の人にこそ見てもらいたいなあ。きっとだれも心打たれるだろうなあ」

「本当に、この絵は日本に残らないの?、なんで外国に展示されてしまうの?知らないでたまたまこの会場で見たけど、これはすごいよ。もっと多くの人に、それも日本の人にこそ見てほしい・・残念だ!」


このたび、波暮旅二さんの人生の集大成、画業の集大成ともいえるものを拝見し、この作品はどうしても日本に置いておくべき作品と思います。日本の地で生きるものにこそ、「21世紀への道標としてこの大作の前にたたずむ者に語りかけるものであってほしい」と、心から念じております。
本当に、日本から他の地へ行ってしまうのでしょうか。単に、鴨川の風景画としてとらえているのであれば、あまりにもったいないと思うのです。

以下に、「藁ぼっち」のテンペラ画の前に立っての、強烈な印象をまとめます。どうぞ、単に鴨川市の一つの風景画としてとらることのないよう、その絵の価値をしっかり見ていただきたい、大切に大切に扱っていただきたいのです。

テンペラ画といえば、アメリカのケネディー大統領から最高の栄誉であるゴールドメダルを受賞したアンドリュー・ワイエスがあまりに有名です(秩父の加藤近代美術館にその絵を先日見にいってきました)。
しかし、今回見せていただいた波暮旅二さんの描いた「藁ぼっち」は、日本の独特の風土である水っぽさを感じる風景を、じつに良く描いており、ワイエスの絵には見られない“ぼかし”があります。きっと、波暮旅二さん独特のテンペラ画として独自に開発した技法なのだろうと見惚れています。じつに見事に描かれています。


(波暮旅二さんの絵と生き方からとらえた率直な感想)

■自然(じねん)が訴えてたい思いを、波暮旅二さんの筆を通して描かせてしまった。
・この絵は、波暮旅二さんの絵ではない。自然そのものが、今こそ語る 叫びの絵である。
・全世界に向けて思いを伝えていくことが、その声に応えること。「21世紀への道標」
・単に鴨川市を象徴する景色として「藁ぼっち」を描いたのではない。鴨川市のために描いたというより、日本、世界の人々に向けてより高い視座で描いたものであることはこの絵の前にたたずんだ人々は、すぐに直感するだろう。

■波暮旅二さんは、かつて風刺画家であったとのことであるが、人間社会と自然界をしっかり見すえる人
・この絵を通して、自然の言いたいことを代弁し、人間社会への警鐘を打ち鳴らすものとして描いたのだろう。
・単なる画家というのでなく、その描くことの意味、それを「風の便り」として、エッセイとともに語る画家である。いまこそ、自然画家として自然讃画を語る時であろう。

■「藁ぼっち」を描く意味
・「農と自然は、人類のふるさと」である。その自然との共生こそ、この地球上に生き物として生きながらえる方法であることを気づかせている。

■テンペラ画家としての波暮旅二さんの、画業としての集大成といえる作品
・自然の微妙なかたりかけは、テンペラ画独特の画風である細心の表現でこそ表せることがえきるものであり、他の画法(油絵、水彩画)では表せない。
・今回の藁ぼっちの絵は、「もう一筆も描けない」と自ら言わせるまでに集中して取り組み、波暮旅二さんのこれまでの画業における最高傑作といえるものだろう。
・フランスの画家ミレーは、「自分は農民を描く労働者である」というように、この自然画は、抽象画と違ってごまかしはきかない。しっかり時間を掛けたことが、だれの目にもわかるほど丹念に描かれており、見るものに感動を与える。
・構想3カ月、描き初めて3カ月、この「藁ぼっち」に掛かりきりになって描いた大作である。


以上、波暮旅二さんの「藁ぼっち」のテンペラ画を拝見し、率直な感想をなんとかお伝えしたいと思い、乱筆乱文を省みずまとめさせていただきましたものを、ここに送らせていただきます。

どうぞ、波暮旅二さんの絵の意味を、きっちりと受け止めていただき、正当な評価とその価値に合った扱いがいただけることを切にお願いいたしまして、ここに筆を置くことにします。
                                                                       草々



「鴨川市長への手紙」温泉人(おふろうど)より




「鴨川市長への手紙」温泉人(おふろうど)より






波暮旅二さんの作品「藁ぼっち」





波暮旅二さんの作品「藁ぼっち」全画面





波暮旅二さんの作品「藁ぼっち」撮影(高橋さん撮影協力)




http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/50938431.html 波暮旅二展:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51225477.html 波暮旅二さんからの手紙より(「心の風景のデッサン」へ)

http://ofuroudo.jugem.jp/?eid=94 藁ぼっち:温泉人(おふろうど)Gallery

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/warabotti-sizenn-kyousei.htm “藁ぼっち”に見る、自然との共生:温泉人(おふろうど)




自然の在り様を描く :波暮旅二 画伯(テンペラ画)
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自然の在り様を描く :波暮旅二 画伯(テンペラ画)



藁ぼっち
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藁ぼっち(波暮旅二画伯に学ぶ)



 

波暮旅二展・・・アートギャラリー銀座(2007.5.8)
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波暮旅二展・・・アートギャラリー銀座(2007.5.8)



アトリエでの波暮旅二さん
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風景画家・波暮旅二さん:楽園雑誌 渚でくらす 2008年5月5号




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「まほろば」パーティー:波暮旅二さん主催(アーカイブ)

 

 

波暮旅二画伯の想い
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波暮旅二画伯の想い




鴨川市姉妹都市
http://www.city.kamogawa.lg.jp/kurashi_tetsuduki/koryu/kokusaikoryu/kokusaishimaitoshi/1412851015852.html



姉妹都市
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%83%E3%82%AF_(%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%B3%E5%B7%9E)


美術館
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%83%E3%82%AF_(%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%B3%E5%B7%9E)#/media/File:Rahr-West_Art_Museum_Manitowoc_WI_02.JPG



マニトワック市
http://www.manitowoc.org/




自然の在り様を描く :波暮旅二 画伯(テンペラ画)
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自然の在り様を描く :波暮旅二 画伯(テンペラ画)





「三つの藁ぼっち」作品前にて波暮旅二さんご夫妻





自然の在り様を描く :波暮旅二 画伯(テンペラ画)
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自然の在り様を描く :波暮旅二 画伯(テンペラ画)



「藁ぼっち」小作品展示にて




波暮旅二&温泉人(おふろうど)



 

波暮旅二 画伯と温泉人(おふろうど)
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田んぼに立つ、田んぼに感じる、田んぼに学ぶ:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より



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大山千枚田での藁ボッチ & 波暮旅二画伯との出会いに感謝!(千葉・鴨川の棚田):2016.3.12
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52157914.html




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絵画とともに、随筆で問いかけた波暮旅二さん。「まほろば」を企画・発行し、多くの人に想いをつなぎ、カタチに残しました。



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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52060110.html

「風の便り」、長年に渡って波暮旅二さんの思いを、文章で伝え続けた紙面は、辛口ですが大切な視点を残してくれたと思っています。今の在り方への警鐘を鳴らし続けた姿勢、これからも学び、温泉人(おふろうど)としてできるカタチで、問いかけ続けようと思っています。感謝です!


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大山千枚田での藁ボッチ & 波暮旅二画伯との出会いに感謝!(千葉・鴨川の棚田):2016.3.12
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52157914.html




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大山千枚田での藁ボッチ & 波暮旅二画伯との出会いに感謝!(千葉・鴨川の棚田):2016.3.12
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52157914.html




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波暮旅二画伯の想い


風の便り(波暮旅二)
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「風の便り」を含む記事;Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

 
波暮旅二 画伯と温泉人(おふろうど)
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田んぼに立つ、田んぼに感じる、田んぼに学ぶ:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より


波暮旅二さんの作品「藁ぼっち」全画面
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波暮旅二さん作品「藁ぼっち」は、日本にこそ残したい!


寒立馬 (かんだちめ)
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寒立馬 (かんだちめ)


田園安居
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田園安居(波暮旅二):Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より


中根千枝:「タテ社会の人間関係」 & 波暮旅二:「田園安居」
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中根千枝:「タテ社会の人間関係」 & 波暮旅二:「田園安居」、そして鈴木和夫:「心の風景のデッサン」


心の風景のデッサン
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心の風景のデッサン


珠露(しずく)
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珠露(しずく)


波暮旅二さんからの手紙(〆)
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波暮旅二さんからの手紙(〆)



温泉人(おふろうど)
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田んぼに立って思うこと :温泉人(おふろうど)



“温泉”、東日本大震災が与えた影響
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日本人の自然観をいまこそ見つめ直すとき



“本物”が住む田尻浜にて

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“本物”が住む田尻浜にて、断崖の雫、大森さんとハナちゃんと散歩(2008年4月29日)



「価値逆転を招く 環境変化」:温泉人(おふろうど)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント



温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>





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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

 昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅



温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   



ofuroudo at 00:12│Comments(0)

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