2008年07月12日

『ニュータイムス』掲載 & 「自然体の人間学」連載♪

『ニュータイムス』掲載 & 「自然体の人間学」連載♪


『ニュータイムス』掲載 (2008 34号)

 




積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)


 


 

 

 

 

「ニュータイムス」ホームページ掲載(2008 34号)





 





温泉人(おふろうど)インタビュー





温泉人(おふろうど)インタビュー





温泉人(おふろうど)インタビュー



 

 

温泉人インタビュー(「ニュータイムス」ホームページ掲載)



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温泉人インタビュー


 
ニュータイムス掲載
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志木・朝霞・新座・和光・富士見の郷土を愛する情報誌『ニュータイムス』に、特集:温泉人インタビューとして取材、掲載されました。

積極的に自然に関わる人生を歩む」を表題に、“湯煙の向こうに自分が見える”、“昔、富士見市には海があった”、“あるがままに、自分らしく生きる”など、しっかり掲載いただきました。

取材から記事編集・掲載まで、こんなにも心を込めて表現いただいたことに感謝します。

 

http://homepage2.nifty.com/newtimes/ 「ニュータイムス」オフィシャルホームページ

http://homepage2.nifty.com/newtimes/saishin.html 「ニュータイムス」(最新号)

http://homepage2.nifty.com/newtimes/netnews/0807/nt_01.html 温泉人インタビュー



(以下、お礼としてお送りしたメールより)

ニュータイムス(最新号)をお届けいただきまして、有り難うございました。

とても嬉しく、記事を拝見させていただきました。
温泉人(おふろうど)の文字が、こんなに大きく取り上げられていて、思いがけないことでしたので、さらに驚き、また大変嬉しく思いました♪

経済人や経済記事より前に、温泉人が表紙に表れたこと、このたびの記事の取り上げ方で、並々ならぬ地域情報誌としての心意気が、十二分に伝わって来ると同時に、これからのニュータイムスの存在価値が、はっきりと見えてきたように感じました。

地域コミュニティー放送としての『すまいるエフエム』も、サイマルラジオとしてインターネットで快適に広範囲で聴くことができるようになったこと、副都心腺が開通したことなど、ネットワーク基盤は着実に進展してきています。
そうなればなるほど、“この指止まれ”式に、存在価値を強めて引きつけることが重要となることは明白です。
着々と、地域の、個人の求心力を高めることこそ、後々の活性化に繋がると確信するのです。

微力ではありますが、これを機会に地域の宝物、他に誇れる存在価値をより具体的に見つめ、継続して表現して暮らして行けたらと思っています。
どうぞ、これからの幅広く、末永いお付き合いをいただけることを、強く希望いたします。

地域情報発信の第一人者として、益々の活躍と発展をお祈り申し上げ。このたびの記事掲載のお礼とさせていただきます。
心より、感謝申し上げます! 有り難うございました。

                 温泉人(おふろうど) 鈴木 和夫

 

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51366658.html 街の表現者:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51363966.html 自然体で:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/50846969.html “センス・オブ・ワンダー”への想い:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51349910.html 大切にしたい言葉:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51351067.html 小さい灯りが・・・:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/huzimisi_tyoukan_syasin_natu.html 埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)夏:温泉人(おふろうど)





連載『自然体の人間学』(第10回):ニュータイムス最新号(タブロイド判)

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限られた人生、頭では分かっていても身近に実感できることが無ければ、いつまでも今の健康な暮らしが続くと疑うことがありません。

小さいころから暮らしてきて、社会人になり組織の中で生きていくにつれて、いつの間にか自らの生きるテーマを考え実行することから遠ざかってしまうことが多くなるように思います。

しかし、転職せざるをえない状況や、自ら健康を損ねたり、また身近な人の介護や死に向き合う中で、生きることの有限さを感じることになります。

いままでは、組織の継続のために仕事の中で向かい合い解決してきたものを、有限ないのちに向き合う問題解決に向き合いたいのです。

きっと、ここに生きる意味が、生きるテーマが在るように思えてなりません。『自然体の人間学』、このテーマに一つの解があるように思えるのです。

貴重な連載の機会を与えていただいた志木のニュータイムス社代表の岩下さんに、感謝いたします!




ニュータイムス

岩下さま

お世話様です。温泉人(おふろうど)鈴木です。

ニュータイムス、とても嬉しく拝受致しました。「自然体の人間学」、決して派手さはありませんが、今こそのテーマであると確信しています。

これまで都内で、1500人の人生を個別にカウンセリングし、またセミナーで伝えた人も数千人になりました。

きっかけは再就職の必要から来訪された方々ですが、「自分を知り、相手を知る」事が、早期就業成功のポイントである事を伝え続けています。

キャリアデザインの観点での支援が、より大切となってきました。業界がシュリンクしたり、急速なITの進展で、これまでの仕事経験が活かせず、キャリアチェンジせざるを得ない状況の中、一人では前に進めない時代になってきています。

しかも、年金支給年齢も引き上げられ、本来の自分らしい暮らしが、どうしても就業優先のような状況に追い込まれ、ライフを充実させるべき方向との食い違いが起こってきている事を、毎日の支援から切実に感じています。

でも、地球環境に考慮した経済発展の方向は益々重要となり、技術と経済優先社会から、環境共生社会へと転換せざるを得ない状況は、深刻になってきていることを、各種報道番組や現地に立って見てより実感しています。

このような中で、ニュータイムスでの連載実績は、より社会に問いかけるための貴重なバネとなっています。本当に有難いことと感謝しています。

これからも生涯現役で、ワークとライフについて、自分で納得のいくよう心と身体を動かしていくことが自分の使命と、強く思えるようになりました。日々、ブログやFacebookで伝えているのは、そんな強い思いがあっての事です。

いつも支えていただき、感謝しています。
今後とも、よろしくお願いします。m(__)m




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ららぽーと富士見・グランドオープン(2015.4.10)にて、ニュータイムス社代表の岩下さん♪




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温泉人(おふろうど)は、時間の配分(一日を3等分して過ごす)ことを、ずいぶん昔に自分の生きている時間の使い方と決めました。

「それが理想ですね」って言われることが多いのですが、これは生き方ですから、自分で決めて、そうするだけです。

限りある人生の時間、納得して生きたいから、そう決めました。
この方法、ごいっしょしませんか。

多くの人が、組織のために頑張ることを教育され続けてきました。

それに並行して、本来は自分を楽しませ、豊かに生きることも家族で学ぶ機会があっても良いはずなのですが、我が国のこれまでの教育が家庭にも影響してきたように思います。

私は、ずっと仕事だけでなく生き方にもチャレンジしてきました。その結果が、日々のBlogにまとめている生き方なのです。




温泉人(おふろうど)ライフ:HISTORY VIEW & 一日一行の日記


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温泉人(おふろうど)ライフ:HISTORY VIEW





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温泉人(おふろうど)ライフ:HISTORY VIEW & 一日一行の日記



こうして生きています(^^♪




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「積極的に自然に関わる人生を歩む」、これが人生のテーマになりました。

これまで、「社会人になった当初に、このテーマが決まったのです」と説明しますが、実は絵として描いたのがその時であって、もっと前にそのテーマは心に浮かんできて、行動に移していました。

学生時代に親元を離れて、海の近い宮城県の多賀城市に下宿している間、一日一行の日記を書き始めたことがありましたが、卒業するまで、そして社会人になって結婚するまで、毎日続いていました。

大学ノートの見開き2ページに横に罫線が引いてあるのを利用して、“今日一日出逢った自然との関わり”を、みどりのボールペンで短い短文でメモ書きしていま した。ちょうど、見開きが1ヶ月分に相当するものですから、月ごとに人生のインデックスというか、自然とどれだけ関われたかを自分で見つめてみようとした のです。

このおかげで、10月3日には、決まってあけびの収穫時期であることなど、季節がもっと細かに移り変わりゆくのを、自分ですぐ身近なところで実感できるようになったのです。

俳句の季語集も複数手元に置いて、寝る前に枕元でページをめくりながら、その花が咲いている光景、風が吹き渡る様子を思い描いていました。

いま、こうしてBlogといった形態で書き記す道具は変わっても、当時考え具体的に書き記そうとした想いは、いまも変わることなく継続しているように思えるのです。

“継続は力なり”です。当時の大学ノートに書き記した一日一行の日記は、Blogの形態でさらに立体的な表現が可能になりました。
多くの事柄との関連をとりながら、自らに問いかけ日々考え続けることとなりました。また多くの人から見ていただき、関係が広がっていくことを実感できるのです。

 

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/kagiraretasigenn.html 限られた資源を、自分の意志で配分できる人(人・物・金・時間)
:「自分らしさの発見・育成・表現」より、温泉人(おふろうど)

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm 自分らしさの発見・育成・表現(イノベーターの条件):温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51365518.html 積極的に自然に関わる人生を歩む:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より





連載『自然体の人間学』(第9回):ニュータイムス最新号(タブロイド判)

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ニュータイムス(タブロイド判)紙面




とっても嬉しく思います! 

この度のタブロイド判での冊子の再スタートに当たっては、ニュータイムス社の岩下社長の並々ならぬ強い想いが伝わって来ました。冊子の見開きど真ん中に位置した連載の配置、本気が伝わって来て心が熱くなりました。

今の時代だからこそのテーマ「自然体の人間学」、与えられたものをいかに効率的にやるか(HOW)だけでなく、自分で何をすべきか何をすることが有効的か(WHAT)を考えることこそ、益々浸透するネットワーク時代に生き抜く知恵と考えるのです。

人間力を強くする生き抜き方を、実践の中で得たものを、岩下さんとともに伝えたいと思います。<(_ _)>




物集め、情報集め、自分の心の風景(宝物)集めへの成長
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物集め、情報集め、自分の心の風景(宝物)集めへの成長
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物集め、情報集め、自分の心の風景(宝物)集めへの成長




温泉人(おふろうど)のライフ
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http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/life.html 温泉人(おふろうど)のライフ




温泉人(おふろうど)のライフ
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五感で感じる所を大切にし、第六感以降に忠実な人(情報源を大切にする人)


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この地球上でかけがえのないたった一人の自分、この生を受けた自分の宝物・自分らしさとはいったい何なのでしょう。

この問いかけに対し、だれも応えてはくれません。「人間いかに生くべきか」の問いは、永遠の課題なのかもしれません。
しかし、限られた人生の時間をどのような時間で埋め尽くせば、自分は良い人生だったと思えるのでしょうか。

貴重な人生の時間を、どういう事柄に係わっている時間をもつことが自分にとって「楽しい・ほっとする・人から喜んでもらえる」ことなのでしょう。このことを、自分の感覚で探すしかないのです。

「何となく好きだ!という想いを大切にしなさい」と言った言葉を忘れません。職業を選択するとき、この「何となく好き」とか「何となく居心地がいい」といった感覚・感情を大切にしなさいといったアドバイスに出会ったことを、とても感謝しています。

人 生の中の重大な意思決定が何度となく訪れましたが、その時にこのアドバイスは大いに役立ったのです。人の持っている5感をフルに使って物事をとらえようと するのですが、実は、第6感以降の感覚「何となく」は、物事を総合的に,複数の視点でとらえようとする直感力であり、きっと生きのびる上でもともと備わっ た原始的感覚なのだろうと思えるのです。

たとえば、分析をする時も、最初から細かくデ−タを積み上げるというより、多くの人の意見を集 め、それら事実を関連づけることによって生まれてくる感覚「何となく、こうではないか」といった直感力が、以外に実態を正確にとらえることができることを これまでの経験から気がついています。

そこで、自分らしさ、自分の宝物に気づく方法にこの「何となく」を使ってみること
をお勧めしたいのです。

学生のころに出会った新聞記事に、絵本作家の”かこさとし” さんの方法がありました。通勤電車で2年間にわたり、自分の子供のころに持っていた夢、現在も持ち続けている夢をカードに描き綴ったとのことです。そし て、そのカードの夢を実現する上で必要な時間を見積もった結果、10年という結論がでたそうです。そこで、定年になってからでは遅いと判断し、40歳代半 ばで自らの人生をかえてしまうのです。

この事例を通して最も参考になったのは、通勤電車に乗って心が開放されているうちに、自分の夢をカ−ドに描き綴り、自分で自分のやりたい夢に気づく方法でした。

このことがきっかけで、いつもポケットに名刺サイズのメモをしのばせることになったのです。さらに、社会人になってすぐのころ、問題解決の手法としてKJ法に 出合ったとき、「心に波紋が起こったとき、土の香りの表現で書き表し、しかも必ず一つの事柄を1枚のカ−ドに書く・・」は、苔に水が吸い込まれるかのよう でした。それからというもの、気がつくたびにこれまで考えたことのある“やりたい夢”を一つづつ書いていくことが続き、いわば“夢の棚卸し”をしてのだろ うと思います。

ここでも、生涯を通して自然に積極的に関わった生き方をしたいことがよく自分でも分かってきたのです。宇宙から地球、空、山、里、池、川、海と自然の鳥瞰図を描き、その絵の中に一つ一つのやりたい夢を載せていったのです。
そして、いつもこの絵を心の中に思い出しては自分のやりたいこととして大切にしてきました。

そして今、そこに描かれた自然に関わった生活に近いものになっていることを実感するのです。自然と共に歩むという価値観を持った人を人生の伴侶にしたいなと想い続けていましたし、出会いがあって今の家庭を持つことができました。
  そして、いつの季節もいつの時間も、自然の中で過ごすせたらと思ううちに、自由に動き回るための足として、ワゴンタイプの車に出会ったのです。いつでも行 動に移せるように寝泊まりの道具を積み込み状態にし、しかも人の座る空間をもてるように試行錯誤しているうちに、温泉地を自在に移動できるようにした簡易 型のオートキャンプスタイルになったのです。
 また、人との出会いを大きく変えたのがアマチュア無線と の出会いでした。今は携帯電話が普及したためにそれほど混まなくなって良い運用環境になったと思います。でもよく考えてみると、携帯電話は友達が出来た後 に使うものであるのに対し、アマチュア無線機(携帯電話と良く似たハンディーも含めて)は友達をつくるものであったと、おおいに感謝しています。これに よって様々な土地に住んで自然に興味を持つ人たちと、思わぬ交流が生まれています。

こうして、積極的に自然に接する生活をするうちに、子供のころからずっと大切にしてきた心の中の思いが浮き出してきて、その思いに近い光景との出会いを写真に収めたり、心の動きのままを文字で書き付けたりといった自分なりの情報発信をするようになってきました。

不思議です。こうしたいなと思い続け、できる範囲で準備をし続けてきましたら、そのことを実現する出会いが表れ、それを「これは自分の待っていたもの」と強く気づくこととなり、そのチャンスをしっかりつかもうとしてきたように思います。

いつも、そうなりたいと思っていると、着実に夢の実現の方向に動いていくもののようです。

どうですか、どのような人生にしたいのか、それを描くことから始まるようです。ま
ず第一歩、自分の気持ちに自分が気づくための方法、“夢の棚卸し”、始めてみませんか。






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宝くじを買うより確かな夢の実現方法について、考えてみました。

人って、不思議ないきものと思います。心に描いた“想い”をイメージしたように、その方向に向かって身体が動いていく(行動していく)からです。

学生時代、ちょうどオイルショックの時(昭和48年)に載った新聞記事が、「夢を描くことが大事なこと」というものでした。
夢をふと思いつくと、どこでもカードに書き留めたのです。
その実現のためにとった行動は、夢を書いたカードを実施するにかかる時間を見積もり、身体が動く人生の時間で実現するために、定年を早めたという記事でした。

つまり、自分の夢の実現のために、そのやりたいことをはっきりし自分で方向を決め、やり切るための人生の時間を自分で決めたということなのです。

まだ社会人になっていないときに、この記事に出逢うことで、自分なりの目標が出来てきたように思います。
ただ流される生き方にしない、そう思えたのです。

その新聞記事とは、絵本作家のかこさとしさんの、夢の実現方法だったのです。

それ以来、温泉人(おふろうど)は、着々と自分の夢を書き出し、描き、自分のための時間を大事にし、人生の時間の使い方を納得できるよう、試行錯誤しながらここまで来ました。

“想い”をイメージする、そして日々出逢いを求めて行動し、出逢いの中から大切と思えるものをカタチにする、こんな生き方が気に入っているのが、
温泉人(おふろうど)です。






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40年前のスクラップ「かこさとしさんの記事」



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連載『自然体の人間学』(「ニュータイムス」掲載)

ニュータイムス社
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『自然体の人間学 第8回』(「ニュータイムス42号」掲載)





『自然体の人間学 第7回』(「ニュータイムス41号」掲載)
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『自然体の人間学 第6回』(「ニュータイムス40号」掲載)
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『自然体の人間学 第5回』(「ニュータイムス39号」掲載)
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『自然体の人間学 第4回』(「ニュータイムス38号」掲載)
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『自然体の人間学 第3回』(「ニュータイムス37号」掲載)
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『自然体の人間学 第2回』(「ニュータイムス36号」掲載)
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『自然体の人間学 第1回』(「ニュータイムス35号」掲載)
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★プレゼン資料表紙(ニュータイムス友の会セミナー)




縁あって、地元情報誌「ニュータイムス」に取材・掲載されたことがきっかけで、お付き合いが始まりました。

連載中のニュータイムス「自然体の人間学」、ニュータイムス友の会の忘年会にてお話をさせていただく機会を得ました。

「モヤモヤすることをまとめること」、温泉人(おふろうど)の伝えたいことを直接に伝える機会、とても有り難く楽しみです♪




★ご案内(ニュータイムス友の会セミナー)





仕事と暮らしを結ぶ情報学





「ニュータイムス34号」掲載
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積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載:2008.7.1発行)

積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





ニュータイムス掲載記事





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)



ニュータイムス掲載
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ニュータイムス社
岩下 隆さま
 
お世話様です。温泉人(おふろうど)鈴木です。
 
とても嬉しいです! 待ちに待った「ニュータイムス 42号」、一年ぶり?、しっかり手元に届きました。
これだけしっかりした冊子が手元にあること、その品格に改めて情報の価値を重ねて感じます。
これからのニュータイムスの在り方ですが、アンケートにありましたが、冊子のカタチでぜひ
継続していただきたいと思います。
 
電子書籍が高まって行く時代にあって、その波はさらに広がって行くことでしょう。情報の
タイムリーさを考えると、街角に広がったフリーペーパー、雑誌などは、ますますこうした電子化が有り難いと、iPadを使いこなす日々から感じています。
 
しかし、情報の質の高いものこそ、冊子として印刷されたものとして、後世に残して行くカタチ
がより鮮明になってくると言われていますね。
 
 
さて、このたびの東日本大震災は、多くのことを考えさせられました。
 
 
 
小生の生まれ育った東北の地、そしてここ志木市、富士見市、朝霞市新座市、和光市など
新河岸川流域に引き継がれてきた縄文の文化、自然とともに永く生きてきた人の自然観に、
改めてこれまでの経済・技術優先社会への警鐘を鳴らしたい想いが高まります。
 
 
 
か つて、IT企業に席を置き、組織の継続を狙いに新しいしくみしかけ作りを推進してきたものとして、そして一方では、東北の地に生まれ育ち、自然とともに生 きる“有限ないのち”をより質の高い生き方を志す者として、いまのキャリアカウンセラー、キャリアデザインを伝える役割になった縁を、小生だからこその想 いが、ますますこの時代背景の中で、明確になってきた感じがします。
 
「自然体の人間学(第8回)」、想いが届けられてとても嬉しく思います。ぜひ、これからも
継続して連載が続くことを、強く願っています。
 
いよいよ来春に封切られる映画『武蔵野S町物語』、この時代だからこそ伝えたいものを
より多くの人に見ていただけるように、出来る範囲で協力して行きたい\と思っています。
 
取り急ぎ、待ちに待った「ニュータイムス 42号」が手元に届いてのお礼、そして感想と今後の
ますますの発展への想いをお送りします。
 
                                 温泉人(おふろうど)
                                 鈴木 和夫

                           温泉人(おふろうど)




http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51576396.html 何が?:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

ラブ自然体の人間学 を含む記事 Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より





温泉人(おふろうど)
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ニュータイムス社
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連載『自然体の人間学』(「ニュータイムス」掲載)





「自分らしさ」をどう捉えるか
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「身体は自然に近いところで過ごし、頭は最新の考え方にする」

これは、父の信条ですが、温泉人(おふろうど)にとっても大切にしたい生き方となっているんです。

「自然界の中での自覚、人間社会の中での適応」

これが、温泉人(おふろうど)の考える“生き方”なんです! 




生きる力“問題解決能力”
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生きる力、“問題解決能力”



“プロジェクト”を学び体得させていただいた“場”
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“プロジェクト”を学び体得させていただいた“場”
映画「はやぶさ〜遥かなる帰還〜」、ここから感じること




イノベータの条件
これが、すべての原本です!





自分らしさの発見、育成、表現
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「自分らしさ」をどう捉えるか
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春宵十話(しゅんしょうじゅうわ)

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「価値逆転を招く 環境変化」:温泉人(おふろうど)






「価値逆転を招く 環境変化」:温泉人(おふろうど)
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「あなたは青い!」 & オートキャンプの意味づけ :“次世代の語り部” 温泉人(おふろうど)


連載中の「自然体の人間学」、連載後には本のカタチににて、ぜひ出版物にしたいと思っています。より継続して伝えていくために!



どこまでも温泉人(おふろうど)
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市民・地球市民として





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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

 昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



マッチの灯
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“マッチの灯” : Googleで「波暮旅二」「温泉人」を検索すると



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根があれば・・・



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪




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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅



温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   


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