2009年03月24日

飯田橋の魅力

飯田橋の魅力

飯田橋(灯り)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飯田橋(灯り)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飯田橋(灯り)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ飯田橋と縁ができたのは、休日に講座で学んだ場所がここに在ったからでした。
当時、再出発を果たし、仙台に週中をレオパレス住まいしながら勤務していました。それに並行し毎週土曜に、半年もの長期に飯田橋で学んでいました。

いまでもお付き合いいただいている青森ひば「ひば工房」は、当時地下鉄の飯田橋駅の入り口にお店があり、疲れた身体をひばの香りで癒していました。

その後、勤務先が仙台、山形、日立、水戸と移り住み、縁あってここ飯田橋に勤務することとなったのです。

もうそれから数年経ち、昼休みに立ち寄る「東京大神宮」や、近くの喫茶店(特に「ぴんぜる」)、お花やさん、ギャラリーなど、多くの地元の方々と親しくしていただいています。地元の人の輪の中にいれていただくことができました。

飯田橋は、新宿区の「神楽坂」や、千代田区の「千鳥ヶ淵の桜」「武道館」「靖国神社」など、東京の名所旧跡も近くに位置し、行き帰りに立ち寄りながら季節の行事を楽しむことができます。

そして、飯田橋駅に隣接するショッピングモール「ラムラ」では、大学のクラブ、インディーズ、メジャーといろいろな立場のミュージシャンに出逢う中で、いつしかインターネットの温泉人(おふろうど)のサイト内に、ラムラコーナーをつくり、やわらかな関係でリンクいただくこととなりました。
ゆるやかに関係づけるコミュニティーを、ラムラ区境ホールに定着させ、そしてインターネットサイト上にも、その場をカタチとして表現したいと思ったのです。

こうして、多くの出逢いをいただく中で、地元に暮らす人と親しく交流いただく中で、より身直に親しみやすい飯田橋となっていることに、嬉しさを感じるようになりました。

“これからも、出逢いを大切にしていきたい”と思える、ここ飯田橋が、温泉人(おふろうど)にとって大切な場所となっていることを、いま改めて実感するのです。



ofuroudo at 00:27│Comments(0)

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