2010年06月22日

温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて

温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて


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温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて





温泉人(おふろうど)写真展会場(高橋工房)にて

 

 

http://blog.livedoor.jp/hirotabo/archives/51790205.html 温泉人さんの展示会:工坊Blogより

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51738360.html 写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」追加展示:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51738148.html 写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」会場:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51738061.html 「ミシンとおしん」をテーマに昭和を語る:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

ラブhttp://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51726431.html 写真展ご案内: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://www.takahashi-kobo.com/ 高橋工房(写真展の会場「ギャラリー蒼」が、ここに在ります!)


写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」追加展示

写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」追加展示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」追加展示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」追加展示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」追加展示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」追加展示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」追加展示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」追加展示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会場の来場者ノートに、一筆残していただいています。

 

・急なことがあり、ミシンとおしん昭和を語るに、来れなくなり 、フライングで来てしまいました。昭和の香りを、そして鈴木さんの香りを感じています。

・この空間にいると、昭和のあれこれがよみがえります。ミシン、かや、フラフープ懐かしい!温かさに満ちた写真展を楽しみました。そして、えはがきをどうぞというお言葉に甘え、“あしたてんきにな〜れ”をいただきました。とってもかわいい。

・かなり迷って、やっとたどりつきました。東京の真ん中にこんな場所があるとは(笑) なつかしさを感じるすてきな場所での写真展、おめでとうございました。

・日本の生活たたずまいの美しさ、暮らし良さを五感で感じることができました。子供の頃(昭和)の記憶をなつかしく思い出させて頂きありがとうございました。


 

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51738148.html 写真展: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」会場:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51738061.html 「ミシンとおしん」をテーマに昭和を語る:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

ラブhttp://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51726431.html 写真展ご案内: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://www.takahashi-kobo.com/ 高橋工房(写真展の会場「ギャラリー蒼」が、ここに在ります!)


「ミシンとおしん」をテーマに昭和を語る

「ミシンとおしん」をテーマに昭和を語る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ミシンとおしん」をテーマに昭和を語る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多くの人が駆けつけ、話をお聴きいただき、思い思いの感想を寄せてくれました。

・「実家にもシンガー(だったと思う)の足踏みミシンがありました。」「便利さと引き換えに処分してしまいましたが、他にもそうしたものが数多くあったような・・・。」「山形には、チェーン店の喫茶が少なく、昔ながらの喫茶店が残っているというお話か興味深かったです。」「これからの街のあり方に参考になるような・・・。」

・「とても興味深く、お話を聞かせていただきました。」「これだけ作るのは、大変だったでしょうね。」

・「母におつかいを頼まれ、サンダルをつっかけて走った路地裏、夕方の買い物客でにぎわう商店街。今は再開発でビジネス街へと変わっていきました。」「つい最近のような気がしますが、ずいぶん年月がたったのだな・・・と感じました。」

・「おしんは、あまりテレビを見ていなかったので、アジア、中国でそれほど有名なのには驚きました。」「ミシンは小さい頃、家の縁側にあり、ペダルを手で押して遊んでいたのを思い出しました。」「確かに明るい所にありました。納得です。」

・「自分自身が大切にしていること。自然に引かれる想いのルーツ。」「これでいいのだあ〜と、勇気(いろんな誘惑がありますから・(笑))」「これからも、自分の想いを大切にしていきたいと思いました。」「鈴木さん、温泉人(おふろうど)さんのお話わかりやすく、心暖まる気づきを与えていただきました。」

・「ミシンは家にもあって、何度か遊んで指を縫ったことを思い出しました。」「ミシンは、母を思い出すとともに、自分の育った下関のミシンのある部屋を思い出します。」「ミシンの外には、海が見えていたなあ〜。」

・「シーンとした中から、ミシンの音がまるで聞こえてくるような感じがしました。」「子供の頃、母が縫ってくれたスカート。叔母が作ってくれたお友達とお揃いのワンピース。知り合いの人に作ってもらったジャンパースカート・・・」「ミシンとおしんというより、(私にとっては)ミシンと私かな・・・。」

・「ミシンもおしんも、懐かしかったです。」「写真のような立派なミシンではなかったけれど、シンガーの緑の箱はどこか見覚えがあって、懐かしかったです。」

 

ラブhttp://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51726431.html 写真展ご案内: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://www.takahashi-kobo.com/ 高橋工房(写真展の会場「ギャラリー蒼」が、ここに在ります!)


お礼

高橋工房HPでの案内掲載



 

 


 

高橋工房HPでの案内掲載

 

 

 

 

手焼き写真(大竹 誠)

 

 

 

 

手焼き写真(大竹 誠)

 

 

 

 

手焼き写真(大竹 誠)

 

  

 

おかげさまで、高橋工房企画・ギャラリー蒼での写真展「近くて懐かしい昭和のひとコマ」を無事終了することができました。

貴重な機会を与えてくださった高橋工房さま、多くの関係者、そして文京区の会場まで遠くから時間を割いてきていただきました方々に、この場を借りてお礼申し上げます。

お一人お一人のお人柄・笑顔が、こうして備わったのが昭和の優しさだったのだと、改めて感じることができました。これからも大切にしたいものが身近に在ることを、ご来場者の皆さんの笑顔から実感できたことが何よりの収穫でした。

高橋工房さまのホームページでのこの度の写真展開催案内を、記録にとどめます。貴重なひとコマになりました。これからの高橋工房さまとの永いお付き合いを願っています。

さて、この度の写真展は、勤務先の飯田橋からも近い会場でしたので、昼休みの時間にバスに乗ってとんぼ返りも何度かしました。回数を重ねるにつれて、この地がなぜか人懐こい懐かしい昭和の地に思えてきました。

写真を楽しむ友人(大竹さん)が、会場に足を運んでくださいました際に撮った写真を、白黒写真で印画紙に手焼きで焼いてくれました。ここに「今も残る懐かしい昭和のひとコマ」を見る想いです。

 

ラブhttp://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51726431.html 写真展ご案内(開催済み): 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://www.takahashi-kobo.com/ 高橋工房(写真展の会場「ギャラリー蒼」が、ここに在ります!)

写真展:「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「近くて懐かしい昭和のひとコマ」(ラムラ区境ホール展示)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい相棒

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高橋工房企画・ギャラリー蒼での写真展「近くて懐かしい昭和のひとコマ」が、おかげさまで多くの皆様に楽しんでいただけましたこと、本当に有難うございました。

最終日に、搬出と思い飯田橋からバスで向かいましたが、降りて歩き出して間もなく、向こうから高橋工房の皆さんがなにやら大きな荷物を両手に持って歩いてきます。「これからどこへ?」とお伺いしましたところ、「メールしましたが、これからラムラさんに温泉人(おふろうど)さんの作品をお持ちするところです」とのことです。

思いがけない展開に一瞬戸惑いながらも、すぐ嬉しくなりました。

いつも楽しまさせていただいているああのラムラ区境ホールでの展示と伺って、より多くの人に感じていただける機会ができたというのですから、ただただ高橋工坊さん、ラムラの方々に感謝します!

ということで、さっそく勤務が終わった足で、会場の展示を拝見しました。工坊さんから譲り受けたライカレンズのカメラで、そのラムラ区境ホールでのステンドグラスとともに展示してある光景を撮りました。

これまで、いつも多くの音楽のアーティストとともにここラムラ区境ホールに立ってきましたが、自分の作品を展示いただくことになるとは、夢のようです。

こうした機会を与えてくださいました関係者の方々に、心よりお礼申し上げます。

ぜひ、お立ち寄りください。今月中(6月末まで)、展示しています。

 

ラブhttp://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51726431.html 写真展ご案内: 「近くて懐かしい昭和のひとコマ」:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/ramla.html ラムラコーナー:温泉人(おふろうど)





FB1
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2109820172565580

【アーカイブ:作品・企画】★☆飯田橋RAMLAでの、写心&陶によるコラボレーション 「自然(じねん)」
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52199626.html

2009年に大好きな飯田橋RAMLAで、写心&陶によるコラボレーション 「自然(じねん)」を企画・展示を行うことが出来ました。どのように企画し、どのような作品を展示し、どのように多くの人の協力をいただいて実施できたのか、その内面をここにまとめてみたいと思いました。

どう全体をまとめ進めるか、鳥瞰しながら考えて行ったんです♪ 「人が好きで、感覚的で、そして探索的」なのが、温泉人(おふろうど)なんです♪

これからも、“次世代の語り部”として、心の風景として大切にしたい“写心”や“語り”を、多彩な表現者の方々とのコラボレーションなど、これからも広く活動できたらと思っています。自然の声に耳を傾けながら、「自然と共に自然体で!」をテーマに生きて行きたいと思っています。よろしくお付き合い下さい♪
温泉人(おふろうど)



FB2
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2272787622935500

坊つちやん(ウィキペディアより)
https://ja.wikipedia.org/…/%E5%9D%8A%E3%81%A4%E3%81%A1%E3%8…

夏目漱石の小説「坊ちゃん」、小学校の頃に母から買ってもらった初めての本なんです。
縁あって、飯田橋に勤務していますが、東京理科大の敷地内に「坊ちゃんの塔」が立っています。そして、近くの江戸川橋には、小説の中に出てくる清の墓があります。
これからも、思いがけなく東京に勤務することを最大に活かして、直に出かけ、由緒を知り、直に感じて暮らしていこうと思っています。
温泉人(おふろうど)



「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント

★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
画像をクリックすると、HPにリンクします
「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント



温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>





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心の風景のデッサン
画像をクリックすると、HPにリンクします♪


「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。





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★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html



“センス・オブ・ワンダー”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします
“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
画像をクリックすると、HPにリンクします
★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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画像をクリックすると、演奏にリンクします♪
トロイメライ



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画像をクリックすると、HPにリンクします

新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
振れ幅



温泉人(おふろうど)
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。




FB

https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1923399747874291?pnref=story


温泉人(おふろうど)印です。(^_^*)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52177563.html

温泉人(おふろうど)とは、 箸ふろ うど(温泉の狩人)”として、◆肇フ ロード(off Road)”として、温泉と道草を愛しながら、“自然と共に自然体で!”暮らす意味です。(^_-)-☆



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   



ofuroudo at 00:06│Comments(0)

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