2010年09月05日

水子貝塚☆星空シアター2010

水子貝塚☆星空シアター2010
水子貝塚☆星空シアター2010















































水子貝塚☆星空シアター2010





























水子貝塚☆星空シアター2010















































水子貝塚☆星空シアター2010





























水子貝塚☆星空シアター2010





























水子貝塚☆星空シアター2010





































水子貝塚☆星空シアター2010





























水子貝塚☆星空シアター2010















































水子貝塚☆星空シアター2010














































水子貝塚☆星空シアター2010














































水子貝塚☆星空シアター2010
















































水子貝塚☆星空シアター2010




























水子貝塚☆星空シアター2010


























水子貝塚で、映画「カールじいさんの空飛ぶ家」を見ることが出来ました。

今年の実行委員長は、これまで難波田城公園で長く市民学芸員をされており、笑顔で多くの来場者にオープンマインドで接していて、温泉人(おふろうど)の大好きなAさん茶陶友人の部屋です。幅広くまなびあいの活動を積極的にされている、しなやかな考えと行動の達人です。

「子供から大人まで、みんなが楽しめるものをと、“カールじいさんの空飛ぶ家”を選んだんです」

Aさんと、カールじいさんが、そのお人柄、そして普段の行動が重なって見えました。そしてまた、温泉人(おふろうど)の父母とも重なって見えました。

暑い(熱い)猛暑のなかでしたが、多くの地域の人の協力で盛り上がった今年の星空シアターは、お馴染みの顔にたくさん出逢えて、心が温かくなりました♪

ありがとうございます。


(以下、関連サイトより)

映画「カールじいさんの空飛ぶ家」ストーリー:

冒険に憧れる少年カールは1軒の空き家で同じく冒険好きな少女エリーと出会い、意気投合する。成人した二人はやがて結婚し、初めて出会った空 き家を新居とした。二人の間に子供は授からなかったものの、”伝説の滝”パラダイス・フォールについて語り合い、いつかそこに行こうと約束する。夫婦の時 間を楽しみ、長い間共に幸せに生きてきたが、やがてエリーは病に倒れ、先立ってしまう…。


内容紹介

人生って、最高の冒険だ。
感動が空にひろがる。
2009年度世界中で大ヒットのディズニー/ピクサー最新作!
『カールじいさんの空飛ぶ家』

◆記念すべき、ピクサー作品10作目!
◆映画、BD/DVDとも、2009年度全米No.1大ヒットアニメーション作品!
◆第62回カンヌ国際映画祭オープニング作品!(アニメーション作品初!)

監 督は『モンスターズ・インク』のアンドリュー・スタントン。一人になったことを契機に、一世一代の冒険へと旅立つ78歳のカールじいさん、という全く新し い主人公が繰り広げる冒険を通じ、果てなき可能性のある人生のすばらしさを教えてくれる、ピクサー10作目を飾るにふさわしい作品です。

<ストーリー>
カール・フレドリクセンは78歳のおじいさん。風船売りの仕事も引退し、亡き妻エリーとの思い出が詰まった家で、一人きりで暮らしていた。
あ る日、カールはトラブルを起こし、老人ホームに強制収容されることに。その時、彼はエリーとの「いつか南米を冒険しよう」という約束を果たすため、人生最 初で最後の冒険の旅に出ることを決意する。そして、大切な我が家に無数の風船をつけて、家ごと旅立った。目指すは南米の秘境、伝説の場所、パラダイスの 滝!
苦々しいこれまでの生活からようやく離れられ、久しぶりに穏やかな表情を取り戻したカールだったが、空を飛んでいる家の外からドアをノックす る音が。空けてみるとそこには「お年寄りお手伝いバッジ」を手に入れて自然探検隊員のランクアップを目指す少年ラッセルがいた。やっかいなことになった、 と思いながらも、カールはパラダイスの滝を目指す。思いもよらぬ運命が待ち続けているとも知らずに・・・。

ラブカールじいさんの空飛ぶ家(最新予告)



http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51754301.html水子貝塚:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

ラブhttp://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/mizukokaizuka.html水子貝塚での出逢い:温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51372108.html ★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園):温泉人(おふろうど)

『富士見市で出逢える自然(じねん)』写心とエッセイ展(開催済み) :温泉人(おふろうど) 

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/huzimisi_tyoukan_syasin_natu.html 埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)夏:温泉人(おふろうど)



ofuroudo at 00:04│Comments(2)

この記事へのコメント

1. Posted by 茶陶遊人の部屋   2010年09月05日 15:54
コメント遅くなり失礼いたしました。お陰様で盛況裡の中無事イベントが日曜日の午前で後かたずけを終わり終了しました。温泉人(おふろうど)様にはいつも難波田城公園を始め富士見市の自然と歴史を素晴らしい写真で紹介されて頂き、感謝致します。同じ思いの同志が後に居ることがいつも私自身を励ましてくれています。これからも宜しくご支援、ご指導の程お願い致します。ありがとうございました。
2. Posted by 温泉人(おふろうど)   2010年09月05日 23:01
茶陶遊人さん

このたびのお役目、ピッタリとこちらも嬉しくなりました。

必要な方が、必要な役割に立つ、その健全さにホッとします。

これからも、カールじいさんのように、やさしさと強さを伝え続けて下さい。


この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔