2011年11月19日

“八幡石(山形市)”への想い

“八幡石(山形市)”への想い

s-DSCF1028






“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪




s-P1180136





s-P1180137





s-DSCF7190






s-DSCF6593





s-DSCF7191





s-DSCF1025





s-DSCF1022





s-DSCF1021





ss-餅つき機





s-DSCF7196





s-DSCF6585





s-DSCF6565






s-八幡石の光景






s-P1490885






s-P1490831





FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2082960628584868

ばあちゃんの椿咲く♪:温泉人(おふろうど)の森
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52202723.html

温泉人(おふろうど)の森には、この時期になると故郷・山形の八幡石の三軒長屋に咲いていた椿が、笑顔で咲いてくれるんです♪ 一瞬で心の風景が蘇ってくるんです。
小さい頃過ごした山形市の八幡石、3軒長屋の庭先に咲いていた斑入りの椿。これをばあちゃんが挿し木して東原の家(今の実家)で育ち、埼玉富士見市、今の温泉人(おふろうど)の家を建てた時、挿し木で鉢植えの椿を頂き、庭先に植えたものです。椿の花が咲くたびに、ばあちゃんの笑顔を思い浮かべるのです。
温泉人(おふろうど)






s-P1510448





s-P1220485


絵画「椿」(作:荻原陽子)を「Cafe tree」(富士見市諏訪)にて♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52152784.html




第21回 荻原陽子 作品展(アート&カフェギャラリー「れ・ぼぬう」) & 第20回 荻原陽子 作品展

s-P1210917



第21回 荻原陽子 作品展(アート&カフェギャラリー「れ・ぼぬう」)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52152053.html


「イタリアを描いた中に、今飼っているネコと同居の孫を連れて行ったんです♪」
「100号の大きさの展示は、この会場の改装で今回が最後になるんです」
「椿の絵は、鈴木さんのブログ内の椿の花が素敵だなあと思って、何枚か描かせていただいたんですけど、これがいいなあと思って・・・。」




椿(絵:荻原陽子)





113d0dd9
温泉人(おふろうど)の森で、ばあちゃんの椿満開
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52057604.html




動画
https://www.youtube.com/watch?v=kD8wxWmlZIU&feature=youtu.be




s-P1210918




http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51900732.html “八幡石(山形市)”への想いBlog「温泉人(おふろうど)ライフ」より 
ばあちゃんの椿、開花





ばあちゃんの椿、開花




今年も、ばあちゃんの椿が、笑顔で咲いてくれました♪

小さい頃過ごした山形市の八幡石、3軒長屋の庭先に咲いていた斑入りの椿。これをばあちゃんが挿し木して東原の家(今の実家)で育ち、埼玉富士見市、今の温泉人(おふろうど)の家を建てた時、挿し木で鉢植えの椿を頂き、庭先に植えたものです。

椿の花が咲くたびに、ばあちゃんの笑顔を思い浮かべるのです。

                           温泉人(おふろうど)


ばあちゃんへの便り(中延に暮らしたころ)






3364d57d
 新春の「中延」(上京当時暮らした街)散策
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52091740.html


6畳間一部屋・共同トイレ・風呂なしのアパート住まいでしたが、こうして弟とともに暮らすことで、不慣れな東京での暮らしにどれだけ心強かったかわかりませ ん。後に別々に暮らし、こちらが結婚してからは、とりあえずこの部屋からスタートを切ったのです。




ばあちゃんへの便り(中延に暮らしたころ)


昔、 山形に帰省したときに撮った「ばあちゃんと朝顔」です。「朝顔の花を大きく咲かせるには、咲く前の日にたっぷりの水とお日様の光が当たるといいんだよ」っ て、毎日物差しで花が開いたときの大きさを測っていました。それが毎日の楽しみでした♪ 「ニュースは見ないよ、明治・大正・昭和と生きてきたけど、人を殺したとか盗まれたとかの繰り返し。こうして、水をあげてお日様を当てた分、朝顔が大きく 咲く、これだけでいいんだよ」って、93歳まで長生きしたばあちゃんの生き方です♪


644eeab8


★アサガオ

朝顔。パンパン!「今日もお天道さま、ありがとう。今日も無事で過ごせますように」パンパン!

90才を過ぎた明治生まれの”いと”ばあちゃん。アサガオは、ばあちゃんの花。

「おはよう!」と声をかけ、「すごい。今日は5つも咲いたな。どれくらいかな。」と大きさを手で測る。指の腹に、薄く広がった花びらが、寄ってまとわり付いてくる。
「今日は、20センチもあるよ。」これが毎日の楽しみ。
昨年、大きい花を咲かせた記憶を今年も守るために、半月の黒い種粒の中に力を蓄えていた。その花も、昨年の記憶をたどり、より大きく咲くことで、大切に守ってくれた人への恩返しのように、大きく手を広げるように咲いている。それでいて、竿に寄り添いながら、その合間より顔をのぞかせて咲く。「おはよう!」 「もっと良く顔をみせて」と、ひとつひとつの花を年輪の刻まれた手にとっては、心の中で声をかける。顔のほおのシワが、手の中の花ビラのゆらぎとともに動く。

なぜ、朝顔だったんだろう。互いに出会った今日の日を有り難く、その出会った時間を大切と感じているかのように。

精いっぱい、のびのびと広がった花びらも、昼ごろにはラッパの形にしぼみ、それと同時に明日の朝に開く花芽の準備をはじめる。この準備の時に、太陽から日の光を受け、受けた分量に見合った大きさで花は伸びやかに広がって咲くと言うのだ。

ラッパ状にしぼんだ花の部分を手で押さえ、穴のあいた付け根の部分を口でくわえて息を吹き入れると、「ポコン!」。

立ち止まる。竿の合間から、空に向かって突き出しているアサガオのラッパである。

                  「心の風景のデッサン」より



dd6674ef
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
親の樹(ばあちゃんの椿)



温泉人(おふろうど)の森(庭先)に咲く斑入りの椿、ばあちゃんが挿し木でこの地に植えられたものです。

このたび、小さい頃に生まれ育った山形の地を、建物を整理するとともに整地することになり、ここに立ちました。

ばあちゃんの挿し木した親の樹が一本、山形に立っていました。

そして今は、その挿し木の椿が、埼玉・富士見市の我が家の庭に、しっかりと根を張って立っているのです。





39dd82f8





54f02b7c





67d135cc





296bab3d





 

ばあちゃん(富士見市の我が家にて)

 

 




ばあちゃん(富士見市の我が家にて)

画像をクリックすると、HPにリンクします♪


温泉人(おふろうど)の森(庭先)に咲く斑入りの椿、ばあちゃんが挿し木でこの地に植えられたものです。

このたび、小さい頃に生まれ育った山形の地を、建物を整理するとともに整地することになり、ここに立ちました。

ばあちゃんの挿し木した親の樹が一本、山形に立っていました。

そして今は、その挿し木の椿が、埼玉・富士見市の我が家の庭に、しっかりと根を張って立っているのです。

                           温泉人(おふろうど)


 
 
ばあちゃん
























画像をクリックすると、HPにリンクします♪


温泉人(おふろうど)の祖母(いと ばあちゃん)で

す。

この写真、入社して実習先で知り合った先輩から、毎日仕事と写真の手ほどきをいただき、写真部に所属し、自分で印画紙に焼付けした写真です。

鎌倉、秩父へとカメラ片手に歩きながら撮っていたころです。故郷山形の実家に帰省したときに、このばあちゃんの写真を撮りました。

「ニュ−スは見ないよ。90年生きてきても、どうせ人を殺したとか、盗まれたとかの繰り返し。人のことで心配してもしょうがない。毎日朝起きて、お日様に感謝することで長生きしたのかなあ。」

こうして、当時のばあちゃんの表情、息遣いが伝わってきます。しっかり心に残っている表情が、こうして今でも伝わってくるのです。写真って、多くのものを語り継げるものなのですね。

写真(写心)を身近な友として暮らし、そして、いつもお日様を感じて長生きしたいと思います。









s-DSCF0088






s-DSCF1913






s-P1520871






s-DSCF9562
あけび料理♪(山形の料理)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52122412.html

物集め、情報集め、自分の心の風景(宝物)集めへの成長
画像をクリックすると、HPにリンクします






s-P1510191





s-P1510193





s-P1510195





大手町(旧八幡石)住宅図





大手町(旧八幡石)住宅図






心の風景のデッサン
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
心の風景のデッサン


八幡石での光景を抜粋しました♪

【冬】・・・曲り屋の冬

・竹スキー
・しもやけ
・鮒せんべい
・雪の舞
・星の光と雪の光
・つらら
・かまくら



【春】・・・曲り屋の春

・土筆
・さくら
・メダカ
・バクダン屋
・竹の皮

・紙芝居と水アメ



【夏】・・・曲り屋の夏

・トロイメライ
・青竹
・くるみの花
・唐傘
・がいらんご
・月見草
・蝉
・アサガオ
・おまじない
・あんずの木の下で
・お神楽虫



【秋】・・・曲り屋の秋

・台風の日
・大公孫樹(おおいちょう)
・クルミ
・アケビ
・祭りの日
・柿の実採り




s-P1490744






s-P1480787





s-P1480788





s-P1480789





s-40a521d8
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
父が焼いた最中の種(皮) & 八幡石の記憶




“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪






“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪




最中の皮
画像をクリックすると、HPにリンクします♪




s-P1180462
ふなせんべい(最中種屋)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51846713.html



s-P1180457





s-P1180460





s-P1180451





s-P1180452


“ふなせんべい”分かります?
これは、食べられるけど食べ物ではない。正月の縁起物としての飾り煎餅とでも言えようか。

最中(もなか)の皮って何で作るか知ってますか?
これは、搗いた餅をのし棒で薄く延ばし、小さく切ったものを鋳物で出来た型に入れてジュ−ッ と焼いたものである。このように
最中の皮をつくる商売を“種屋”と言っている。
これと同じようにして、縁起物である大判、恵比寿、鯛をかたどった最中の種のことを“ふなせんべい”と言う。山形では、これを切ってきた柳の枝に吊るし、さらに枝の先に色とりどりの半円形のふなせんべいを二個とって枝を挟んで飾る。これも、種屋の仕事であった。

この縁起物は、1月10日の初市で売られ、福を呼ぶものとして通りがかりの人が求めていった。毎年、神社の境内の入口に店を開いた。
「これ、ちょうだい!」「有り難う、良い年になりますように」。こんなやり取りをしている人々の顔は、皆、福の顔であった。

財布に相談しながら、大きい枝、小さい枝を買い求めていった。でも、どの顔も福の顔なのである。

ふなせんべいが飾りつけられた柳の枝が、ゆらゆら・・・。

「ただいま、帰ったよ」 「あら、きれい」 ここにも、福の顔がまた一人増えた。
黒光りのする座敷の鴨居にそれは飾られた。そして、その部屋を尋ねてくる人を一人一人、福の顔に変えていった。

福の顔を呼ぶ“ふなせんべい”のお は な し。

                 (「心の風景のデッサン」より)

 




“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪




s-DSCF7182





s-DSCF7183






銭湯「桃の湯」:温泉人(おふろうど)の産湯
画像をクリックすると、HPにリンクします




湯煙の向こうに自分が見える

画像をクリックすると、HPにリンクします

湯煙の向こうに自分が見える




s-デイタムズ
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
デイタムズ記事:「温泉人(オフロウド)流、温泉の楽しみ方」




s-DSCF7187






“八幡石”への想い





“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪






“八幡石”への想い





“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪





“八幡石”への想い





“八幡石”への想い






s-P1180410





山形城
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%BD%A2%E5%9F%8E


【再掲載】山形城(霞城):2016.5.3・・・父(満90歳)と:2015.9.19
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52163025.html


山形城、温泉人(おふろうど)はこのお堀端で生まれ育ちました。最上義光公が城主となり、徳川家康の時代には、家康側に参戦勝利し、五十七万石の東北地方で最大規模の大名となるのです。以降、川越藩主・松平大和守が山形城主となり、白河城(小峰城)、姫路城の城主となったことを知りました。父と歩んできた故郷・山形市、城下町なのです。




s-P1180261





s-P1180262





s-P1700722





s-P1180263






s-DSCF7297





s-41b0a789
画像をクリックすると、HPにリンクします
八幡石(アーカイブ)




“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪





“八幡石”への想い





“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪






“八幡石”への想い





“八幡石”への想い





“八幡石”への想い





“八幡石”への想い





“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪






“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪






“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪






“八幡石”への想い






s-P1620097





流れるように咲く桜満開(千代田区・北の丸公園) & 霞城公園(山形市)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52100828.html
s-P1620046





s-P1620043





f5d08b02
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2277013665846229




山形市児童文化センター&市民感覚のめざめ(山形市・霞城公園内)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52151324.html
s-P1180336



温泉人(おふろうど)の今の生き方に、大きく影響したのが、ここ山形市児童文化センターで小学5年生・6年生で学んだことです。
小学校2年生の秋に、第7小学校から第5小学校に転校したことがきっかけで、心的いじめ(自分がそう感じたのですが)に会い、一人遊びの毎日が、宮沢賢治のような感覚を育てた時期です。
ところが、小学5年生のクラスの担任だった片桐先生からの勧めで、通った小学校から離れた児童文化センターで週末に学んだんです。これは生まれ育った八幡石にも近く、霞城公園で出会う虫や植物を歩いて学び、図書館に置いてあった「天文ガイド・増刊号」の天体写真に心が飲み込まれ、中学時には毎晩星空を眺める少年でした。この様子が「心の風景のデッサン」にも、多く登場します。

そして教えてくれたのが、市内に働くクリーニング屋さんがアリの飼い方など教えてくれたんです。大人になっても働きながら市民として学び続けられることを知ったのです。

もうすぐ、この建物が取り壊されることが耳に入ってきました。
心の風景として鮮明に残る、今もとても大事な場所なのです。



市民感覚のめざめ(山形市・霞城公園)

s-DSCF7217

  





“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪






“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪





“八幡石”への想い






ずねんと(自然に)
画像をクリックすると、HPにリンクします♪





“八幡石”への想い





“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪





“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪





“八幡石”への想い





“八幡石”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪





じろおんちゃ&よしゃんちゃん(2004年11月撮影)






じろおんちゃ&よしゃんちゃん(2004年11月撮影)




どんどん焼(山形)
画像をクリックすると、HPにリンクします
どんどん焼(故郷・山形にて)




IMG_0118





9ded8125
八幡石での居住状況(父のまとめ)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52155390.html




父(柳川温泉にて:2003年8月16日)
画像をクリックすると、HPにリンク
★米寿を迎える山形の父




父の米寿祝い(山形・奥おおえ柳川温泉にて)
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
父の米寿祝い(山形・奥おおえ柳川温泉にて)



明鏡橋・雪谷で河原遊びと三つ扇の家紋・寒河江つつじ公園に弟と♪(故郷・山形にて父と:2017.5、20~21)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179431.html
s-DSCF7863







【鳥瞰図】“人生のテーマ”を決めたその心 & 温泉人(おふろうど)が育ち活動し想いをよせるところ!

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52167663.html



★【PHOTO BOOK】全ページ♪:父(満90歳)との山形と東京間の記念すべき大旅行♪

s-P1160514
★【PHOTO BOOK】:父(満90歳)との山形と東京間の記念すべき大旅行♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52140495.html





地図(足跡)





地図(足跡)




父(満90歳)との山形と東京間の記念すべき大旅行♪


(父へ電話♪)
今しがた、山形の父に電話しました。何十年ぶりかの東京見物、川越見物で、大満足の様子。「いやあ、楽しかった♪」「ますます長生きしたいと、欲が出た。(^^♪」との元気な声が返ってきました。一安心です。(^_-)-☆






s-P1160181
★【PHOTO BOOK】:父(満90歳)との山形と東京間の記念すべき大旅行♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52140495.html




s-P1390491





s-P1390492








s-P1390506





山形の実家・満92歳を迎える父と東原の畑に立つ締めくくり(2017.5、20)

s-P1350934





FB2
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1935759993304933?pnref=story


山形道・畑・実家(故郷・山形にて父と:2017.5、20)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179501.html

先日の故郷・山形への帰省、元気で暮らす父に逢えて、人生の達人の歳の重ね方をまた学びました。数えで93歳(大正14年生まれ)の父です!! 温泉人(おふろうど)




s-P1390456
父の居る実家にて♪(2017.8.6)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52196222.html


満93歳の山形の父は、たくさんの笑顔に囲まれて♪(山形にて 2018.4.29)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52205148.html
s-DSCF7016





FB2
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2095429514004646

満93歳の山形の父は、たくさんの笑顔に囲まれて♪(山形にて 2018.4.29)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52205148.html

満93歳の山形の父は、たくさんの笑顔に囲まれて、とっても楽しそうな一日を一緒に楽しみました♪ 一緒にこうして在ることに感謝、感謝です‼︎❣️
温泉人(おふろうど)(^_^*)

⇒「男同士で父と沢山の湯煙に浸り続けられたことに感謝!」温泉人(おふろうど)♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52193889.html

温泉人(おふろうど)が感謝することは数え切れませんが、父といっしょに沢山の湯煙に浸り続けられたことがあるんです。人生の在り方を、どんな逆境にあっても切り抜けてきた賢さと行動力、こうした父の背中を見て育ったことに感謝です!90歳を過ぎてからも、こうして同じ湯に入って話しかけられたこと、本当に在り難く思っています。いつまでも元気で!!
温泉人(おふろうど)




s-DSCF7019





s-DSCF7029




s-P1510187





s-P1510189





s-P1510190





s-P1510196





s-P1510201





s-P1510203





s-P1510205





s-P1510206





s-P1510210





s-P1510211





s-P1510213





s-P1510214





s-P1510219





s-P1510220





s-P1510221





63977eab
「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52049672.html

温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。
東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。
感謝です!<(_ _)>





3a24b58d





心の風景のデッサン
画像をクリックすると、HPにリンクします♪


「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします
“センス・オブ・ワンダー”への想い







cc7b2902





日立市田尻での講演にて
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   



ofuroudo at 00:00│Comments(0)

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔