2012年02月19日

「写心ハガキ」Photo by 温泉人(おふろうど):(難波田城公園・ちょっ蔵)

「写心ハガキ」Photo by 温泉人(おふろうど):(難波田城公園・ちょっ蔵)

ちょっ蔵(難波田城公園)





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https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2192065671007696?__xts__[0]=68.ARBRx92bnzf49PY7ntuEXsceQw0ZLowlLC4ajuU4D7WhPmqakoRlbXuYgSOs0mC5SeNHfu9tG4pZu0BfJPRxwMLN89sJQAsN-0JSJqY2YooRB1CKTHzNXeFjYEL3qEEeoSfbW_g&__tn__=-R


難波田城公園・ちょっ蔵で展示販売している写心(難波田城公園内で撮影した写心です)、補充分100枚が出来ました♪ これまで自宅のプリンターで作成していましたが、今回は、有楽町のビッグカメラで出逢った方法【アートペーパープリント・スノーホワイト(ペルラー):パール調】で、作品を作りました♪ きっと一人ひとりにある「心の風景」と、ここ難波田城公園での光景に、想いが重なり合うものが一枚の写心だったらいいなあ、そういう想いで写心にしてみました。手にしてもらえるといいなあ。そして、ご自身の「心の風景のデッサン」してもらえると良いなあ。

温泉人(おふろうど)(^_^*)

⇒「写心ハガキ」Photo by 温泉人(おふろうど):(難波田城公園・ちょっ蔵)2012年02月19日
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51923147.html




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「写心ハガキ」Photo by 温泉人(おふろうど):(難波田城公園・ちょっ蔵)2012年02月19日
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51923147.html

「温泉人(おふろうど)さん、写心ハガキがもう売り切れそうだから、補充してね」って、思いがけず、顔馴染みの「ちょっ蔵」のおばさんから声を掛けて頂きました。嬉しいですね♪ 今、着々と準備中ですから・・・。
温泉人(おふろうど)

(以下、当時の文です)

“もっとやって良いこと”、始めました!

いつもお気に入りの“富士見市のパワースポット”、難波田城公園に、温泉人(おふろうど)がここで撮影し手作りした「写心ハガキ」を、ちょっ蔵で販売を開始しました。

来場記念として、ちょっくら一枚、って手にしていただけるように考えました。

ここまで準備が整うまでには、色々ありました。何といっても、難波田城公園で出逢う関係者とのこれまでの信頼関係、納得の写心の用意、そしてアイデアと実施したいと強く思える自分を伝え、アドバイスを得て、強い“想い”が持続で来てこそです。これまでも、やって良いことをいろいろ企画し、調整し、実現してきましたが、すべてこうしたプロセスを覚悟してやっていくことと実感しています。

生まれ育った土地を離れ、自分で新しい土地で仕事や家族を作ってきた人生プロジェクト、そうです、プロジェクト推進の力です。手探りで試行錯誤してきましたが、いろんな考え方いろんな問題解決方法に出逢って、今は意識して使えるようになった力です。

先日、当地南畑のJAに普通預金口座を開設し、申込金を添えて申込を完了しました。

難波田城公園の名前から、お城跡?とか、歴史資料館?とか、イメージが合致しないようですが、一度来場された方々には、その民家の座敷に上がり込んで寝っ転がったり、蚊帳の中に入ってみたり、囲炉裏のところでお茶のみしながら話し込んだり、縁側で日向ぼっこしたり、庭でフラフープしたり、竹馬に乗ったり、ベーゴマ回しをしたり、羽子板遊びしたり・・・。とにかく楽しいのです。

地元の有志が、市民学芸員として、いっしょに館内を説明してくれたり、いっしょに遊びを企画してお手伝いいただいたりと、人と人とが触れあいながら楽しめるところなのです。

ただの歴史資料館ではないのです。難波田城公園を取り囲む南畑地区は、今も田んぼや畑が広がる農村です。一歩公園の外に出ても、その光景が一体化して自然とともに暮らしてきた感覚が味わえるのです。まして、小さい頃に他の地で生まれ育った人にとっては(温泉人(おふろうど)もその一人です)、「心の風景」と重なって味わえる、まさに心の拠りどころになるに違いありません。

ぜひぜひ、四季を通じて遊びに来てみてはいかがでしょうか。週末には、温泉人(おふろうど)が、囲炉裏の芝に腰掛けて、ばあちゃんのようにニコニコしてお茶のみしてますから(笑)
                                          温泉人(おふろうど)




ちょっ蔵(難波田城公園)





ちょっ蔵(難波田城公園)





ちょっ蔵(難波田城公園)





ちょっ蔵(難波田城公園)





ちょっ蔵(難波田城公園)





ちょっ蔵(難波田城公園)





阿藤 快(あとう かい)さんと共に(神楽坂祭りにて)
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ちょっ蔵(難波田城公園)






写心ハガキ(難波田城公園、ちょっ蔵)
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写心ハガキ(難波田城公園、ちょっ蔵)

写心ハガキ(難波田城公園、ちょっ蔵)





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写心ハガキ(難波田城公園、ちょっ蔵)

 



もっとやって良いこと”、始めました!

いつもお気に入りの“富士見市のパワースポット”、難波田城公園に、温泉人(おふろうど)がここで撮影し手作りした「写心ハガキ」を、ちょっ蔵で販売を開始しました。

来場記念として、ちょっくら一枚、って手にしていただけるように考えました。

ここまで準備が整うまでには、色々ありました。何といっても、難波田城公園で出逢う関係者とのこれまでの信頼関係、納得の写心の用意、そしてアイデアと実施したいと強く思える自分を伝え、アドバイスを得て、強い“想い”が持続で来てこそです。これまでも、やって良いことをいろいろ企画し、調整し、実現してきましたが、すべてこうしたプロセスを覚悟してやっていくことと実感しています。

生まれ育った土地を離れ、自分で新しい土地で仕事や家族を作ってきた人生プロジェクト、そうです、プロジェクト推進の力です。手探りで試行錯誤してきましたが、いろんな考え方いろんな問題解決方法に出逢って、今は意識して使えるようになった力です。

先日、当地南畑のJAに普通預金口座を開設し、申込金を添えて申込を完了しました。

難波田城公園の名前から、お城跡?とか、歴史資料館?とか、イメージが合致しないようですが、一度来場された方々には、その民家の座敷に上がり込んで寝っ転がったり、蚊帳の中に入ってみたり、囲炉裏のところでお茶のみしながら話し込んだり、縁側で日向ぼっこしたり、庭でフラフープしたり、竹馬に乗ったり、ベーゴマ回しをしたり、羽子板遊びしたり・・・。とにかく楽しいのです。

地元の有志が、市民学芸員として、いっしょに館内を説明してくれたり、いっしょに遊びを企画してお手伝いいただいたりと、人と人とが触れあいながら楽しめるところなのです。

ただの歴史資料館ではないのです。難波田城公園を取り囲む南畑地区は、今も田んぼや畑が広がる農村です。一歩公園の外に出ても、その光景が一体化して自然とともに暮らしてきた感覚が味わえるのです。まして、小さい頃に他の地で生まれ育った人にとっては(温泉人(おふろうど)もその一人です)、「心の風景」と重なって味わえる、まさに心の拠りどころになるに違いありません。

ぜひぜひ、四季を通じて遊びに来てみてはいかがでしょうか。週末には、温泉人(おふろうど)が、囲炉裏の芝に腰掛けて、ばあちゃんのようにニコニコしてお茶のみしてますから(笑)

                                          温泉人(おふろうど)

 




蚊帳(難波田城公園にて)
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富士見市からの富士山
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ちょっ蔵(難波田城公園)






★パンフレット
アーカイブ:★写心とエッセイ展「富士見市で出逢える自然(じねん)」(2008年10月4日
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52119185.html




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「温泉人(おふろうど)ライフ!」温泉人さんの講演を通して (Com「想」さんこと井上 純三さん)
2008/10/05 22:07




































富士見市難波田城公園で開催された温泉人さんの『富士見市で出逢える自然(じねん)』写心とエッセイ展。
「自然体の自分を探しにきませんか?」との声掛けで、最終日には【「温泉人(おふろうど)ライフ!」〜自然とともに、自然体で〜】をテーマに講演が行われるということで、仕事している場合じゃないと出張先の高松から飛んでいきました。

温泉人さんの生まれから今に至るまでの様々な立ち位置から繰り出される温泉人(おふろうど)ライフ。温泉人さんならではの幅の広い内容。やわらかに時にはつよく、熱を帯びたしなやかな語り掛けを夢中で聴きました。いつのまにか自分を見つめ自分のあり方をまとめていました。

全体をつないで物語として表現してしまう達人と尊敬しています。自分ならではの経験、体験から大切に思うことを言葉に表し、そして言葉をカタチに表し、それぞれが自分を見つめるきっかけをつくれる人が表現者なのだと思えました。

「温泉人(おふろうど)ライフ!」講演、温泉人さんの生き様を通して、自分をまとめ自分自身の「ライフ」”〜自然とともに、自然体で〜”を考えるきっかけとなりました。ありがとうございました!
そして【どこまでも、温泉人(おふろうど)!】温泉人さんのご活躍が年齢、性別、時を越えてたくさんの人が「自分らしく生きる」きっかけになることと確信しました!


温泉人(ライフ)blogより『どこまでも、温泉人(おふろうど)』http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51426464.html




2009年02月08日記事

富士見市市民人材バンク通信「登録者の わ」掲載


s-富士見市市民人材バンク通信「登録者の わ」



   

「富士見市で出逢える自然(じねん)」写心とエッセイ展を開催して

先日は、念願の地元富士見市での展示・講演を開催できましたことに、富士見市市民人材バンク推進員の会の皆様をはじめ、教育委員会、会場となった難波田城公園関係者、そして地元の協力者の方々に心よりお礼申し上げます。

実質の地元デビューでしたので、展示会そして講演会の同時開催が実現できたことで、より多くの方々との出逢いがありました。自然との出逢いもありましたが、今回のことを通して、素晴らしい方々との心からの触れ合いができたことを、何よりも嬉しく思っています。

城下町山形市で生まれ、休日に田んぼに立って感じた感覚が、ここ富士見市の田んぼをはじめとする光景と繋がって感じたこと「心の風景のデッサン」は、 まさに、“自分作り”、“まちづくり”にとって大切にしたいものだったことを、また思い返す良い機会でした。富士見市市立中央図書館の展示で、「まちづく り」の本として選んでいただけたことがきっかけで、地元富士見市に立って感じてみようとしたことがきっかけでした。そのことが、こうして実現したのです。

地元出身の妻から、「もう、私よりも富士見市が詳しくなったね」と、認めてもらえるようになりました。

富士見市市民人材バンクに登録し、なんとか市民の仲間入りがしたいと思っていました。そしてさらに地球市民として、その立ち位置で田んぼを見つめていたいと考えるようになりました。

また、この先を生きていくのが楽しくなりました。どうぞ、富士見市市民として、また地球市民として、  「温泉人(おふろうど)ライフ!」〜自然とともに、自然体で〜“どこまでも、温泉人(おふろうど)”として生きて行きたいと思います。幅広くお付き合いいただければ嬉しく思います。

楽しくなりそうです!

                 温泉人(おふろうど) 鈴木 和夫

 

http://comsou.jugem.jp/?eid=536#comments 「温泉人(おふろうど)ライフ!」温泉人さんの講演を通してCom「想」Blogより

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51397758.html 『富士見市で出逢える自然(じねん)』写心とエッセイ展(開催済み) :温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51426464.html “どこまでも、温泉人(おふろうど)” :温泉人(おふろうど)





空から見た富士見市
難波田城資料館での展示写真(昭和48年撮影)より引用





FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2128547334026197


空から見た富士見市(難波田城資料館) & 埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51981517.html

【アーカイブ】:写心とエッセイ展「富士見市で出逢える自然(じねん)」(2008年10月4日)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52119185.html





埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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空から見た富士見市
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空から見た富士見市(難波田城資料館) & 埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)




空から見た水子貝塚
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“心の風景”人と自然に遊ぶ魅力!〜自然とともに自然体で〜




富士見市に海のあったころ





海のあったころの足跡





水子貝塚公園(埼玉県富士見市)
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水子貝塚での出逢い



貝塚を上空から
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富士見市・川越の史跡巡り




富士見市での海岸砂浜の斜面





富士見市での海岸砂浜の斜面
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富士見市での海岸砂浜の斜面




おすすめコースマップ(水子貝塚公園、難波田城公園)


★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園)







難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪





ニュータイムス掲載記事
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積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)




ニュータイムス掲載
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温泉人(おふろうど)インタビュー





温泉人(おふろうど)インタビュー





温泉人(おふろうど)インタビュー





 

 

温泉人インタビュー(「ニュータイムス」ホームページ掲載)



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温泉人インタビュー



積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)


ニュータイムス社
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連載『自然体の人間学』(「ニュータイムス」掲載)





難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪




温泉人(おふろうど)
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レンゲ畑(富士見市)


レンゲ畑での幼少の家内(真ん中の子)が、富士見市南畑での記念写真です。豊かな自然と人に囲まれて育ったんですね。<(_ _)>

ここが家内の育った富士見市です。良いところでしょ。(^^♪

いま縁あって家内と暮らす富士見市ですが、こうした田畑が広がり、自然と共に暮らしてきた人柄に出逢えることが、とても嬉しいんです。



★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
画像をクリックすると、HPにリンクします
「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント


温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>



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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




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★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html






“センス・オブ・ワンダー”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします
“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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画像をクリックすると、演奏にリンクします♪
トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅


自分らしさの発見・育成・表現
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自分らしさの発見・育成・表現 
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm

このコーナーは、当初「イノベータの条件」としてスタートし、改善プロジェクトメンバーと共有するために使っていました。これをベースに人生プロジェクトの作り方として「自分らしさの発見・育成・表現」にまとめなおし、ホームページに掲載したのです。そしてニュータイムスの連載として「自然体の人間学」へと進化・深化してきました。Blog記事の末文に掲載し続けたいと思います。




温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1923399747874291?pnref=story


温泉人(おふろうど)印です。(^_^*)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52177563.html

温泉人(おふろうど)とは、 箸ふろ うど(温泉の狩人)”として、◆肇フ ロード(off Road)”として、温泉と道草を愛しながら、“自然と共に自然体で!”暮らす意味です。(^_-)-☆



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   

ofuroudo at 00:30│Comments(0)

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