2012年07月18日

蓮を心の目で見つめる(難波田城公園)

蓮を心の目で見つめる(難波田城公園)

蓮(難波田城公園)





蓮(難波田城公園)





蓮(難波田城公園)





蓮(難波田城公園)





雨上がりの蓮の花(難波田城公園)
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雨上がりの蓮の花(難波田城公園)
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蓮(難波田城公園)





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蓮(難波田城公園)





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蓮(難波田城公園)





蓮(難波田城公園)





蓮(難波田城公園)





蓮(難波田城公園)



蓮(ハス)の花も、葉も、根(レンコン)も、他の花に比べるものがありません。

凛として、そこに立っています。

何度が花に向き逢ってきましたが、ふと気が付きました。ここにも自然(じねん)あるがままに、ぐにゃっと曲がりくねった茎に、何か語りかけているように首をかしげる蕾に心が波立つのです。

まっすぐに、パッと広げた花も確かに魅力的ですが、このように人懐っこく、競わずに咲く様子に目が止まりました。

写真を、“写心”と書きたいのは、こうした心の在り様で写し取るものが自分の固有の表現になるからなのです。

「心の風景のデッサン」、この本をまとめたころから、自分の心の在り様で、目の前の景色や出来事を感じて見ているものなのだと、実感できたのです。

カウンセリングの道に進んだときに、このことをキャリア アンカーと表現し、その人が小さいころから目にし体験したことが、船のイカリのようにぐらつかずに自分で在り続ける価値観を形作っているとの考え方でした。

カウンセリングの道を学んで実践して、10年になりました。人と自然に向き合って、あるがままに自然体でいられる自分の生き方、いつも自分に問いかけながら暮らしています。

これからも、温泉人(おふろうど)として・・・、どこまでも温泉人(おふろうど)として・・・。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   





「心の風景のデッサン」まえがき
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心の風景のデッサン
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心の風景のデッサン
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51885423.html 心の風景のデッサン(心の風景を重ねる):Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より




s-どこまでも、温泉人(おふろうど)!
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http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51919179.html 【市民・地球市民として】:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より



自然と生きる“温泉人”



湯煙の向こうに自分が見える

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湯煙の向こうに自分が見える




東日本大震災の被災地:温泉人(おふろうど)の立った現地
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「兆」・・・東日本大震災の日から一年




「価値逆転を招く 環境変化」:温泉人(おふろうど)
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http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51928334.html 【じねん(自然)】:あるがまま:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より




ニュータイムス社
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温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)



時間の配分(一日を3等分して過ごす)
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時間の配分(一日を3等分して過ごす)



蓮を心の目で見つめる(難波田城公園)
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蓮を心の目で見つめる(難波田城公園)


ofuroudo at 00:00│Comments(0)

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